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030 田坂博子の「プロセス」
031 田坂博子の「エミューレーション、マイグレーション、そしてリアクション」
ゲストは、東京都写真美術館学芸員の田坂博子さんです。「恵比寿映像祭2026」(2026年2月6日〜23日)では、エキソニモのiPhoneアプリ作品を復活させるマイグレーション・プロジェクトや、屋外での大型インスタレーションを担当。そんな田坂さんが学芸員になるまでの経緯や、過去のエキソニモとのプロジェクト、そして作品のアーカイブや保存について、お話ししていただきました。
田坂 博子
恵比寿映像祭キュレーター/東京都写真美術館学芸員 美術館勤務を経て、(株)プロセスアートにて霧の彫刻家・中谷芙二子の作品制作のマネジメントに携わる。同時に芸術と科学、1960−70年代のパフォーマンス、ヴィデオアートを再検証する企画制作に従事。第2回恵比寿映像祭プログラム・コーディネーターを経て、現職。
@lislen
📻視聴はプロフィールのリンクから
@radio.notfound
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恵比寿映像祭2026
2026年2月6日〜23日 (2/9, 2/16休館)
10:00 - 20:00
東京都写真美術館、恵比寿ガーデンプレイスほか
シンポジウム
「Migration, Emulators, and Echos: How Institutions Keep Digital Art Alive」
2026年2月15日
15:00 - 17:00
東京都写真美術館1Fホール
パネリスト:
Michael Conner (Rhizome)
赤岩やえ (エキソニモ)
千房けん輔 (エキソニモ)*オンライン
モデレーター:
田坂博子
@yebizo @topmuseum
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