DEN-EN

@den_en___

Based in Kyoto🇯🇵 next up: 5/22 (Fri) w/ @amoral___dj At @metro_kyoto 6/19 (Fri) w/??? At @metro_kyoto inquiry: email
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DEN-EN @den_en___ 5/22(Fri) 23:00- At Metro Kyoto @metro_kyoto Door: ¥3,000 U23: ¥2,400 DJ: AMORAL @amoral___dj EICHI ABE @eichi4be Ru1 @dubnobasswithmyheadman____ TUI @tsu_tsu1002 Flyer by Ryo Nagata @ryo_nagata_ AMORAL (from Amsterdam) アムステルダムを拠点とするDJであり、Eerste CommunieのレジデントでもあるAMORALは、ダイナミックで聴く者を魅了するサウンドを届ける。近年ベルリンの名門クラブBerghein、Dekmantel Festivalをはじめ、名だたるクラブ,フェスティバルの常連として勢いを増しており、テクノからハウスまで幅広いジャンルを、力強いメロディックなリズムとうねるようなベースラインでまとめあげ、彼女のセットはエレクトロニック・ミュージックの鼓動、心臓部を巡る旅となる。 活気あふれるコミュニティ、ダンスフロアの熱気、そして人生の無数の経験からインスピレーションを得たAMORALの音楽は、単なる娯楽の域を超えている。それは一体感をもたらす架け橋であり、感情や想いが安らぎを見出す安全な避難所へと、すべての人を温かく迎え入れる抱擁なのだ。 AMORALの真骨頂は、聴衆一人ひとりの内なる旅路に火をつけることにある。その音楽を通じて、彼女はリスナーを自己発見の旅へと誘い、どのパフォーマンスも唯一無二の足跡を残す。 EICHI ABE EICHI ABEは東京を拠点に活動するDJ。2019年以降、パンデミックによる音楽との関わり方の変化を契機にキャリアをスタートし、野外レイヴ・シーンでの活動を通じてその名を広めた。 2024年には、Boiler Room Tokyo「Tohji Presents u-ha」にみんなのきもちのメンバーとして出演。その後はソロ名義での活動に専念し、同年末には初の海外ツアーを単身で敢行。かつて存在した杭州・LOOPYをはじめ、深圳・OIL、北京・PILLBOXといった中国3都市を巡り、現地のアンダーグラウンド・シーンと濃密な接触を果たした。2025年5月には、イナガワジュンとの共演によるサイゴン、ハノイ、ソウル3都市でのツアーを実現。活動の場をアジア全域へと拡張し続けている。  EICHIのDJセットは、単なる選曲の妙を超えた、音と身体の儀式的祝祭である。多様な電子音楽を自在に編み上げながら、観客の感覚と身体を深層から揺さぶる。激烈なビート、重厚なシンセ、陶酔を誘うメロディ、そして混沌としたノイズが交錯する中で生まれる一体感は、聴衆に純粋な歓喜の瞬間をもたらす。  Ru1 京都を拠点に活動するDJ。 2025年夏、自身初の主催パーティー「Phos」を京都メトロで立ち上げ、音楽と映像が交錯する新しいフロア体験を模索している。 Hypnotic / Deep / Ambient Technoを軸に、Trancyな感覚を内包したミックスを展開。 反復と揺らぎ、浮遊するリズムによって、時間感覚を曖昧にする没入型のフロアを描く。 TUI 京都を中心に活動するテクノDJ,プロデューサー。クラシック音楽からインスピレーションを受けた、化学反応のようなディープグルーブを操る。DJとして2025年夏にブリュッセル、ミラノ、ザールブリュッケン、同年秋に上海など世界の地下シーンでも活躍する。 自身がオーガナイズする"DEN-EN"では、¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U, Takaaki Itoh, DJ SHUFFLEMASTER, Olivia Mendez, DJ TOOL, DJ Maria.をはじめとしたテクノシーンの重要人物らと共演し、日本におけるテクノの可能性を探る。
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18 days ago
【5/22(fri) アムステルダムよりAMORALを招聘し"TUI"主催パーティー「DEN-EN」開催!!】 DEN-EN @den_en___ @京都CLUB METRO 2026年5月22日(金) 23:00 open Door: ¥3,000+1D U-23: ¥2,400+1D DJ: AMORAL @amoral___dj EICHI ABE @eichi4be Ru1 @dubnobasswithmyheadman____ TUI @tsu_tsu1002 Flyer by Ryo Nagata @ryo_nagata_ メトロweb: https://www.metro.ne.jp/schedule/260522/ RA: https://ra.co/events/2422221 AMORAL (from Amsterdam) アムステルダムを拠点とするDJであり、Eerste CommunieのレジデントでもあるAMORALは、ダイナミックで聴く者を魅了するサウンドを届ける。近年ベルリンの名門クラブBerghein、Dekmantel Festivalをはじめ、名だたるクラブ,フェスティバルの常連として勢いを増しており、テクノからハウスまで幅広いジャンルを、力強いメロディックなリズムとうねるようなベースラインでまとめあげ、彼女のセットはエレクトロニック・ミュージックの鼓動、心臓部を巡る旅となる。 活気あふれるコミュニティ、ダンスフロアの熱気、そして人生の無数の経験からインスピレーションを得たAMORALの音楽は、単なる娯楽の域を超えている。それは一体感をもたらす架け橋であり、感情や想いが安らぎを見出す安全な避難所へと、すべての人を温かく迎え入れる抱擁なのだ。 AMORALの真骨頂は、聴衆一人ひとりの内なる旅路に火をつけることにある。その音楽を通じて、彼女はリスナーを自己発見の旅へと誘い、どのパフォーマンスも唯一無二の足跡を残す。 EICHI ABE EICHI ABEは東京を拠点に活動するDJ。2019年以降、パンデミックによる音楽との関わり方の変化を契機にキャリアをスタートし、野外レイヴ・シーンでの活動を通じてその名を広めた。 2024年には、Boiler Room Tokyo「Tohji Presents u-ha」にみんなのきもちのメンバーとして出演。その後はソロ名義での活動に専念し、同年末には初の海外ツアーを単身で敢行。かつて存在した杭州・LOOPYをはじめ、深圳・OIL、北京・PILLBOXといった中国3都市を巡り、現地のアンダーグラウンド・シーンと濃密な接触を果たした。2025年5月には、イナガワジュンとの共演によるサイゴン、ハノイ、ソウル3都市でのツアーを実現。活動の場をアジア全域へと拡張し続けている。 EICHIのDJセットは、単なる選曲の妙を超えた、音と身体の儀式的祝祭である。多様な電子音楽を自在に編み上げながら、観客の感覚と身体を深層から揺さぶる。激烈なビート、重厚なシンセ、陶酔を誘うメロディ、そして混沌としたノイズが交錯する中で生まれる一体感は、聴衆に純粋な歓喜の瞬間をもたらす。 Ru1 京都を拠点に活動するDJ。 2025年夏、自身初の主催パーティー「Phos」を京都メトロで立ち上げ、音楽と映像が交錯する新しいフロア体験を模索している。 Hypnotic / Deep / Ambient Technoを軸に、Trancyな感覚を内包したミックスを展開。 反復と揺らぎ、浮遊するリズムによって、時間感覚を曖昧にする没入型のフロアを描く。 TUI 京都を中心に活動するテクノDJ,プロデューサー。クラシック音楽からインスピレーションを受けた、化学反応のようなディープグルーブを操る。DJとして2025年夏にブリュッセル、ミラノ、ザールブリュッケン、同年秋に上海など世界の地下シーンでも活躍する。自身がオーガナイズする"DEN-EN"では、¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U, Takaaki Itoh, DJ SHUFFLEMASTER, Olivia Mendez, DJ TOOL, DJ Maria.をはじめとしたテクノシーンの重要人物らと共演し、日本におけるテクノの可能性を探る。
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10 days ago
5/2(sat) DEN-EN @den_en___ At UpsideDown @upsidedown0402 23:00- Door: ¥2,500 U23: ¥2,000 DJ Olivia Mendez @olivia__mendez Daichi Wada @daichi_1982 TUI @tsu_tsu1002 Flyer by TUI @tsu_tsu1002 Olivia Mendez: Olivia Mendez is a vinyl-only DJ, selector, and curator whose sets weave deep, minimalistic techno. Her sound is rooted in rhythm – shaped by her early years as a percussionist and dancer, and refined through a deep immersion in London’s underground scene between 2006 and 2011. A passionate digger with a background in music journalism and event curation, Olivia approaches her sets as narrative journeys – sonorous, layered, and emotionally resonant. From Brooklyn to Kiev, she’s queered consciousness through sound, creating dancefloors that pulse with tension, release, and intent. She is the founder of KONVENT, a FLINTA collective dedicated to reshaping feminist discourse through site-specific music and art interventions, and launched her own label, Dust in Grooves. Alongside Chami, she co-runs DIG Curated, a cross-disciplinary platform spotlighting underground sound, visual art, and community-driven projects. Now based in Berlin, Olivia continues to explore the intersections of activism, art, and sound – smashing the patriarchy, one beat at a time. Daichi Wada: ベルリン屈指のクィア・テクノパーティHerrensaunaとMala Juntaに出演し、ヨーロッパやアジアでも高い評価を得ているバイナルDJ。 TUI: 京都を中心に活動するテクノDJ,プロデューサー。クラシック音楽からインスピレーションを受けた、化学反応のようなディープグルーブを操る。DJとして2025年夏にブリュッセル、ミラノ、ザールブリュッケン、同年秋に上海など世界の地下シーンでも活躍する。 自身がオーガナイズする"DEN-EN"では、¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U, DJ SHUFFLEMASTER, DJ TOOL, DJ Maria.をはじめとしたテクノシーンの重要人物らと共演し、日本におけるテクノの可能性を探る。
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1 month ago
DEN-EN 4/4(Sat) @den_en___ At Metro Kyoto @metro_kyoto 23:00- Door:¥2,700 Adv:¥2,200 出演: DOLTZ. -live- @doltzdeep Lewo Chyba -live&DJ- @lewochybamusic TUI @tsu_tsu1002 Flyer Design Ryo Nagata @ryo_nagata_ DOLTZ. DOLTZはいくつかの要素をミックスし、ヒプノティックで没入感のあるテクノやアンビエン‭ト、実験的な音楽を構築している。電気的な‬揺らぎ、環境音、風景、テクノロジー、芸術全般‭からインスピレーションを受けている。有機的な成分と無機的な成分を調和させ、‬揺らぎや波‭形をサウンドスケープに変換する。‬ ‭ 2022年末よりライブ活動を開始した影響とDJ Nobuのプレイに衝撃を受け、それまでリリースは全く参考にならないほど音楽性が‬変化した。2024年2月にBittaよりリリースしたEPでこれか‭らのDOLTZを聴くことができる。‬ ‭ 2024年は、BassianiやThe Bunker New York、Future Terror、Momentなど国内外問わず様々な現場でライブを行なっている。‬ ‭ DJ Nobuと組んだエクストリームノイズユニット[Omega Point]でのライブではテクノやダ‬ンスミュージックにとらわれないライブ表現を追求。 ‭ 2025年3月にはTobias.と共同制作したアルバム「Versus」がDelsin RecordsからVinylでリリー‬スされ、2025年7月にWOMBにTobias.Doltz.としてコラボレーションライブを行なった。‭2025年夏のEUツアーでは、ノルウェーのMonumentフェスティバルで土曜日のクロージングとして出演するなど今後の活動が全く読めない。‬ Lewo Chyba Lewo Chyba (レヲチバ) はトラックメイカー、DJ、コンピュータ・ミュージシャン。1999年生まれ。 トラックメイカーとしては直近2025年8月にインドネシアのレーベル「UNDERRADAR Records」から「Repeating Depth EP」、2026年1月にスペインのレーベル「Diffuse Reality」から2ndアルバム「Ebi (海老)」をリリースするなど、数多くの楽曲をリリースしている。 DJとしては2023年8月にドイツ・フランクフルト、2024年3月にフランス・リヨン、2024年4月・2025年5月にベルギー・ブリュッセルでも公演するなど、世界中の地下テクノシーンでも活躍中。 2024年11月には落語家の語調を音楽的に捉え、テクノの電子音と掛け合わせたリズム・ユニット「MATSUBA」を落語家・桂枝之進と結成。 ARKUDA LABELの主宰として、テクノ・ハウスといったジャンルの楽曲を多くリリース。また「文字とクラブ」などのクラブイベントシリーズの企画も手掛けている。 TUI 京都を中心に活動するテクノDJ,プロデューサー。クラシック音楽からインスピレーションを受けた、化学反応のようなディープグルーブを操る。DJとして2025年夏にブリュッセル、ミラノ、ザールブリュッケン、同年秋に上海など世界の地下シーンでも活躍する。 自身がオーガナイズする"DEN-EN"では、¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U, DJ SHUFFLEMASTER, DJ TOOL, DJ Maria.をはじめとしたテクノシーンの重要人物らと共演し、日本におけるテクノの可能性を探る。
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2 months ago
PHANTOM @den_en___ At Metro Kyoto @metro_kyoto 2/22(Sun) 23:00- Door: ¥2,500 Under23: ¥2,000 DJ OCCA @occa_occa_occa MYZ @myz__zym rick @ricksehen TUI @tsu_tsu1002 Artwork by TUI @tsu_tsu1002 OCCA: 日本の北海道/札幌に在り聖域と称されるPrecious Hallでの「ARCHIV」をホームとしながら、Telepath/Womb、 Sect/Vent、Invisible/Circus Osaka などのオーガナイズに加え、未知なる表現を探求し続ける日本テクノシーンにおける特異点的存在。 独自のサイケデリクスを探求する中で吸収してきた多様な音楽観と精神性を、能動的なミキシングと緻密な構築力で形象化し、ダンスフロアに多次元構造を生み出す。空間や時間感覚さえも分解し、体験者の知覚情報処理能力を拡張する事を目的としている。 その類稀な存在を見出され、アジア・ヨーロッパ諸国での定期的なブッキングや、国内外の主要クラブ/フェスティバルでのプレイを重ねてきた。近年は Spekki Webu、System Revival、Axces Recordings と深く共鳴し、彼のサイケデリックネットワークは新たなフェイズへと突入している。 MYZ: 2002年生まれ。大阪府出身のDJ/オーガナイザー。 2022年よりDJ活動を開始。同年より京都大学熊野寮で行われるアンダーグラウンドパーティー「CLUB KUMANO」のスタッフを開始、プレイの特徴として「水のように流れる、起承転結のあるプレイ」を心がけている。その場その場でしか味わえない、かつ二度と再現されることの無いDJプレイを行う。プレイではベースミュージック、ヒプノティックテクノなどを軸とし、4kicks、Breakbeats、Garageなどをプレイ中に様々な形で組み込み、瞬時に場の空気を一変させ展開を作ることも持ち味の一つである。2023年よりCLUB KUMANOのオーガナイザーを務め、現在では関西を中心にDJ活動を行っている。 rick: 大阪を拠点に活動。 テクノ、ミニマル、ダブを軸に独自のサイケデリックを探求。他方面ではMVの編集デザイン、フライヤー、グラフィック制作にも力を入れており、クリエイターコレクティブ「STONEDRUNK」のデザインを担当する。 TUI: 京都を中心に活動するテクノDJ,プロデューサー。クラシック音楽からインスピレーションを受けた、サイケデリックであり化学反応のようなディープグルーブを操る。自身がオーガナイズする"DEN-EN"では、¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U, DJ SHUFFLEMASTER, DJ TOOL, DJ Maria.らと共演し、日本におけるテクノの可能性を探る。
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3 months ago
DEN-EN 12/20 Archive Shots 2025最後のDEN-ENお越しいただきありがとうございました! 何日も余韻が抜けないほど素敵なパーティで終えられて嬉しく思います。5回目を迎えたDEN-ENですが、来年以降さらにパワーアップして戻ってこようかと! 皆さま良いお年を&来年度もよろしくお願いいたします🤲 DJ🫶 @mariasatelles @toruikemoto @eichi4be 写真📹Ryo Nagata @ryo_nagata_ & Ryuto Yamashita @r.o22d Thanks for Metro Kyoto @metro_kyoto ⛩️ Next→2/22 at Kyoto Metro!
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4 months ago
DEN-EN 12/20(Sat) 23:00- At Metro Kyoto @metro_kyoto Door: ¥2900 Adv: ¥2500 Toru Ikemoto (Aum recordings) -LIVE @toruikemoto DJ MARIA. (MOMENT | Transcendence) @mariasatelles EICHI ABE @eichi4be TUI @tsu_tsu1002 Flyer Ryo Nagata @ryo_nagata_ Organize @den_en___ Toru Ikemoto 2002年に音楽活動を開始し、Monoid Recordingsから「Start EP」と「002」をリリース。以降、HardtechnoやMinimal Technoの分野で注目を集める存在となる。 2021年8月には、自身のレーベル「Chimera Recordings」を設立。メジャーアーティストをリミキサーに迎えたリリースを重ね、現在までChimera022まで発表。多くの国内外アーティストから厚いサポートを受けている。 2022年8月には、共同設立した「Aum Recordings」よりEP『NUMBER BLACK』をリリース。オリジナル楽曲に加え、若手アーティストによるリミックスも収録し、新たな音楽的アプローチを提示した。 翌2023年には、Suaraから『Paper Was White EP』を発表。Keith Carnalによるリミックスも収録され、世界的に高い評価を獲得する。 また、Ableton Certified Trainerとしても活動し、大阪・心斎橋に開校したDJ・DTMスクール「yell0w」にて次世代アーティストの育成にも力を注ぐ。 彼の楽曲は、Richie Hawtin、Rødhåd、MARRØN、Joseph Capriati、Hitoらトップアーティストによって世界中のクラブやフェスでプレイされ続けている。 DJ MARIA. 大阪出身、現在は東京を拠点としているDJ/プロデューサーであるDJ MARIA.は、この数年間に及ぶ国際的なDJサーキットでの活躍を経て、日本の新世代テクノシーンの象徴的なアーティストとして認知されている。 身体の隅々を駆け巡るグルーヴィなテクノサウンドから、思考と深く結びつくトランスサウンドを縦横無尽に往来し、オーディエンスを導くように感覚的に紡がれていくストーリー性のあるDJスタイルには、多くの人が心を掴まれ、彼女のセットはその一晩の中でも、特別な記憶として語られることが多い。その場のムードさえ適切であれば、彼女はダウンテンポからハウス、アンビエントなどの幅広いジャンルを選曲することもあり、そのミックスはいつもオーディエンスとの対話を意識したパーソナルな作品として届けられている。 高い独自性と柔軟性を獲得したDJ MARIA.のサウンドは、現在世界の主要なフェスティバルや名門クラブのプロモーターたちからも賞賛の声と共に迎えられており、ベルリン〈Berghain〉やジョージアの〈Bassiani〉といったテクノのホットスポットを始めとして、ミラノの〈Acquario Masada〉やバーゼルの〈Elysia〉、そして惜しくも閉業したアムステルダムの〈De School〉といった通好みのクラブでもパフォーマンスを行なっている。加えて、ベルギーの〈La Nature〉やノルウェーの〈Monument〉、ポルトガルの〈BOOM〉やドイツの〈Nation of Gondwana〉、オランダの〈Draaimolen〉などの野外フェスティバルにもラインナップされ、彼女は自身が最も得意とする野外での極上のダンスミュージックを演奏してきた。 プロデューサーとしては、レーベル〈Beyond the Galaxy〉からEP『Acid Sunrise』をリリース。またウクライナでの人道的取り組みを支援する〈Deep Fundraisers〉や〈Bassiani Records〉によるコンピレーションにも楽曲を提供している。 EICHI ABE 東京を拠点とするDJ。直近のBoiler Room Tokyo にも出演し一際注目を浴びる彼は、2019年以降、パンデミックによる音楽におけるライフスタイルの変化と共にDJとしてのキャリアをスタートし、野外レイヴを中心に活動。パンデミックの終息に合わせてその活躍の場を東京を中心としたクラブへと移行した。2024年にはキャリア初となる海外単身での中国3都市を回るツアーを敢行、その活躍の場を世界へと広げている。 電子音楽を軸に、ダブテクノ、トライバル、トランス、アンビエント、デコンストラクテッドクラブを自在にミックスし、固定観念を打ち破るようなパフォーマンスでそのセットを壮大な物語のように織り上げる。
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6 months ago
PHANTOM At Kyoto Metro @metro_kyoto 10/18(Sat) 22:00- Door: 2500 Adv: 2000 Live MATSUBA @matsubarhythm DJ Lewo Chyba @lewochybamusic TENO @t.e.n.o_ GAKUTO @gaccobaccogiappo MYZ @myz__zym TUI @tsu_tsu1002 MATSUBA: 落語家の語調を音楽的に捉え、テクノの電子音と掛け合わせたリズム・ユニット。 関西の伝統芸能である上方落語の噺家、桂枝之進と、世界のテクノシーンで活躍するコンピューターミュージシャン、レヲチバによる2人組。 ライブでは、桂枝之進がマイクを握り、レヲチバがシンセサイザーを駆使するパフォーマンスを行う。 ユニット名は、かつて上方で活躍した落語家・笑福亭松葉に由来している。 桂 枝之進: 2001年6月20日生まれ。 2017年1月 六代文枝一門三代目桂枝三郎に入門。 2017年12月 天満天神繁昌亭「枝三郎六百席」にて初舞台。 全国の寄席やイベント、メディア等で活動するほか、2020年、落語のミクスチャーを実践するコレクティブ「Z落語」を立ち上げ、落語とクラブカルチャーをMIXしたイベントや、LEDスクリーンを活用した落語の映像演出など、他ジャンルのクリエイターと越境的に活動を展開。 現代語/現代設定の新作落語を数多く手掛け、2024年にはスターバックスジャパンとコラボしたコーヒーを扱う新作落語の公演を制作・出演するなど、若い世代へ向けた落語の企画を積極的に発表している。 Lewo Chyba: レヲチバ (Lewo Chyba) は日本の音楽プロデューサー、コンピューターミュージシャン、DJ。1999年生まれ。 DJとしては2023年8月にドイツ・フランクフルト、2024年3月にフランス・リヨン、2024年4月・2025年5月にベルギー・ブリュッセルでも公演するなど、世界中の地下テクノシーンでも活躍中。 2024年11月には上方落語家・桂枝之進とリズム・ユニット「MATSUBA」を結成。 ARKUDA LABELの主宰として、テクノ・ハウスといったジャンルの楽曲を多くリリース。また「文字とクラブ」や「If You Know You Know」などのクラブイベントシリーズの企画も手掛けている。 TENO - Aum Recordings / Monos 現在大阪を拠点としているDJ/プロデューサーであるTENOは、近年DJと作曲面でその存在感をテクノシーンに強めてきた。現在は日本国内だけではく、ヨーロッパ、中国での出演など活躍の場を広げている。 また海外Podcastでは、オランダ拠点の世界トップDJの1人MarronのEerste Communieにて新シリーズFOWREの1人目のアーティストとしてMIXをリリース。また他にもPolygoniaのIO recordsや、Duplicity、Tensione collectiveなどにもMIXを提供。 プロデューサーとしては、世界各国のレーベルからリリースを重ねる。さらに自身のテクノレーベル『Aum Recordings』のEPアルバムにて、ミュンヘン拠点のPolygoniaをリミキサーとして迎える。さらには世界屈指のトップDJであるWata Igarashiをリミキサーに迎える。2025年2月 自身の"個"を全面的にアプローチすることを目的として、2つ目のレーベル『Monos』を設立。 GAKUTO: Tokyo&Osaka Based DJ。 Old School Techno, Detroit, Tribal, Groovyを網羅的にミックス。 DnB, Ghetto Tech,ミュージックにも精通。東京の最先端テクノ・シーンでセンスを磨き、活躍の場は海外に広がる。Milano Fritto FM, London AAJA radio, Bangkok Community Radioと武者修行を積み、2025.3にはHÖR Berlinにてフィーチャーされる。幼少期よりイタリアとイギリスといったインターナショナルな環境で過ごし、エレクトロニック・ミュージックに精通していた父の影響を受け育つ。 鋭いセレクトと卓越したスキルでダンスフロアを魅了する。 MYZ: 2002年生まれ。大阪府出身のDJ/オーガナイザー。 2022年よりDJ活動を開始。同年より京都大学熊野寮で行われるアンダーグラウンドパーティー「CLUB KUMANO」のスタッフを開始、プレイの特徴として「水のように流れる、起承転結のあるプレイ」を心がけている。その場その場でしか味わえない、かつ二度と再現されることの無いDJプレイを行う。プレイではベースミュージック、ヒプノティックテクノなどを軸とし、4kicks、Breakbeats、Garageなどをプレイ中に様々な形で組み込み、瞬時に場の空気を一変させ展開を作ることも持ち味の一つである。2023年よりCLUB KUMANOのオーガナイザーを務め、現在では関西を中心にDJ活動を行っている。
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7 months ago
DEN-EN 7/4(Fri) At Metro Kyoto @metro_kyoto open 23:00 Adv:¥2,200 Door:¥2,700 Adv Link on my bio🎫 DJ DJ SHUFFLEMASTER @djshufflemaster JUN INAGAWA @junmindfield TUI @tsu_tsu1002 XINTAMARI @xintamari Flyer Ryo Nagata @ryo_nagata_ Organizer TUI @scherz_org DJ SHUFFLEMASTER   DJ SHUFFLEMASTERこと金森達也は、1990年代中頃からベルリンの名門レーベルTresorを筆頭に自身のHOUSEDUST、BEN SIMSのTHEORY、SUBVOICE等からのリリースや、ADAM BEYERのCODE RED、THOMAS SCHUMACHER、DJ RUSH、DJ DEEON等へのリミックス・ワークをこなし先鋭的なミニマル・テクノ作品をリリースしてきた。 ゼロ年代前半までの約10年間をワールドワイドに疾走したが突如活動停止。 2012年、10年以上に渡る沈黙の歳月を経てKANAMORI 名義によるアルバム “DISMANTLED DESIRE” を新たに立ち上げた「四季協会」レーベルより突如リリースしシーンへ復活を果たす。 以降も四季協会レーベルからの作品リリースの他、シカゴ・ゲットーハウスのレジェンド DJ FUNK、90年代からの盟友でもあるCHESTER BEATTYとのプロジェクト等でTIGAのTURBO、ELLEN ALLIENのBPITCH CONTROLからリリースを重ねている。 2017年はPACO OSUNAのMINDSHAKEレーベルからGARY BECK リミックスを収録した2002年度作品 ”Re:Weekender” が再リリースされた。2018年以降シカゴのレジェンドDJ SKULLへのリミックス提供の他、国内外のレーベル、アーティストへのリミックス提供等が続いている。 2022年夏、17年ぶりにTresor BerlinでのDJプレイ、続くコロンビア、メデジンでのフェスティバルでメインアクト5時間セットを披露した。 2023年1月、Tresorから2001年にリリースされた自身のファーストアルバム”EXP”が収録曲を変更し、アートワークもデザイナーSk8thingの手により一新されて再発売される。 12月、再度のコロンビアー4都市ツアーを行う。メデジンではSteve Bicknell、Kr!zとともにB3Bセットを披露。 2025年2月、約四半世紀ぶりにニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコの北米3都市をまわるミニツアーを行う。 継続してリリースし続ける楽曲、リミックスワーク、DJパフォーマンスに世界各国、各都市のテクノシーンから称賛、要望され続けている。
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11 months ago
4/26(Sat) 22:00〜29:00 KYOTO METRO @metro_kyoto Door: ¥2,600 Adv: ¥2,200 (reservation link↑) DJ Takaaki Itoh @wolstakaakiitoh Eichi Abe @eichi4be Tui @tsu_tsu1002 myz @myz__zym 屏風 @blackcencherry Flyer by @ryo_nagata_ organize by Tui @scherz_org @tsu_tsu1002 DEN-EN 昨年9月の会を皮切りに3度目の開催となるDEN-EN。昨年末¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U氏, ENSITEと共に大盛況に終わった本イベントが、前回の勢いを失わぬまま再び京都メトロに帰ってくる。 今回Takaaki Itoh, Eichi Abeをはじめとした、京都のみならず日本でアンダーグラウンドサウンド,レイヴカルチャーの中核を担ってきた巨匠を招聘した。今か今かと待ち焦がれた春も訪れ、末になれば環境の変化も落ち着く頃だろうか。一夜限りの刺激的なunderground technoを楽しもう。 TAKAAKI ITOH (WOLS/RESIDENCE) 名実共に日本を代表するテクノDJ。
ベルリンの世界最高峰クラブ BERGHAINでのPARTY<KLUBNACHT>をはじめ、
オランダ最大級の野外フェスティヴァル<AWAKENINGS>、ハンガリー<MAYDAY>、スペイン<LA REAL>などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。
国内では横浜アリーナで開催された最大級の屋内レイヴ<WIRE>に2011年、2013年と二度の出演を果たす。
また2014年には国内最アンダーグランドとされる千葉のPARTY<FUTURE TERROR>にゲスト出演。
各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ、そのハードかつストイックに展開するサウンドスタイルで世界中に多くの信者を持つ。
これまでに50を超えるトラック, EPのリリースと並行して世界二十カ国以上の200を超える都市でDJ、ライブを経験。
2003年には自身のレーベル"WOLS"をスタート。
トラックとDJプレイに一貫する、『テクノが持つ可能性をストイックに探求』、そして『音に妥協を許さないそのスタイル』に加えて 『テクノの概念をさらに前進させる、独自のインダストリアル観を持つグルーヴ感』に特化したそのDJ/LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。 EICHI ABE 東京を拠点とするDJ。幼少期にDaft Punkの制作した[Tron: Legacy]のオリジナルサウンドトラックに衝撃を受け、電子音楽に傾倒していく。2019年以降、パンデミックによる音楽におけるライフスタイルの変化と共にDJとしてのキャリアをスタートし、野外レイヴを中心に活動。パンデミックの終息に合わせてその活躍の場を東京を中心としたクラブへと移行した。2024年にはキャリア初となる海外単身での中国3都市を回るツアーを敢行、その活躍の場を世界へと広げている。 電子音楽を軸に、ダブテクノ、トライバル、トランス、アンビエント、デコンストラクテッドクラブを自在にミックスし、固定観念を打ち破るようなパフォーマンスでそのセットを壮大な物語のように織り上げる。それは単なるDJショーではなく、観客と共に創り上げる祝祭だ。激しいビート、重厚なアナログシンセサウンド、深い低音とメロディー、そして頭の中を掻き回すようなノイズの中で身体を揺らす観客は、新たな音楽体験、陶酔、情熱、そして純粋な喜びをそこに見出すだろう。 myz 2002年大阪生まれ。2022年より関西圏でDJ活動を始める。 水の流れるようなプレイを目指し、枠に囚われずに踊り続けることができるようなセットを心がける。 現在は京大熊野寮地下で開催されるCLUB KUMANOの代表である。 屏風 大阪出身のDJ、パーティーオーガナイザー。 自身のパーティー「涅槃」を京都で主催している。 houseを軸にジャンルレスに自身の世界観を展開していく。 近年ではDJ PythonやHybrid Manなどのプロデューサーのサポート共演も果たしている。
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1 year ago
PHANTOM 2/8(Sat) West Harlem Kyoto @west_harlem_kyoto 10PM- Door: 2500(+1d) DJ DJ TOOL @interdimensional_jojo Daichi Wada @daichi_1982 ntank @_ntank Ryogo @pleasures_of_a_normal_man Rei7801 @_rei7801_ Tui @tsu_tsu1002 Organize / Flyer Tui @tsu_tsu1002 @scherz_org DJ TOOL DJ TOOL’s quicksilver sound is as intrepidly propulsive as it is indebted to the old school. Isochronously authentic and assertive, his sets traverse percolating trance, frenetic techno and seductive psychedelia across an encyclopaedic back-catalogue of clandestine classics. Enraptured by the raw essence of DJing, TOOL honed his style as part of Copenhagen’s Fast Forward collective, boasting an apodictic vinyl dexterity that quickly earned him international renown. High energy and even higher stamina, his anarchistic and indefatigable 8-hour(+) sets at Berlin’s Mala Junta have catalysed fabled closings at the likes of Tbilisi’s Bassiani, New York’s Basement, and London’s Fold. As a co-founder of Mala Junta, TOOL’s assiduous efforts to politicise nightlife and re-contextualise trance within the queer underground has led to multiple collaborations with Berghain, as well as activist DIY collectives worldwide. From the studio to the floor, every ingredient of his output emanates an energy that’s irrefutably TOOL. Daichi Wada Daichi Wada, who wrapped up a highly successful European tour, is set to embark on his first Asia tour in 2025! Known globally for his 100% vinyl DJ sets, Daichi Wada began his tour last month at Berghain’s SÄULE. On the final day, he became the first Japanese DJ to perform at Mala Junta alongside DJ TOOL, Hyperaktivist, and D.DAN etc, at Watergate’s Halloween. He also made waves by performing at Herrensauna with MCMLXXXV, SPFDJ, etc, at Tresor last year.
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DEN-EN 12/20(Fri) 22:00-29:00 At KYOTO METRO @metro_kyoto Door:2500(+1drink) Adv:2200(+1drink) DJ ¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U @yousukeyukimatsu Tui @tsu_tsu1002 Ai (ENSITE) @_aiiixv_ @ensitetokyo Yui (ENSITE) @_yuitakahashi @ensitetokyo _goodbyeforever_ @____goodbyeforever____ Flyer Ryo Nagata @ryo_nagata_ organize Tui @tsu_tsu1002 DEN-EN 2回目の開催となる今回のDEN-ENでは、ベルリンや東京をはじめ、世界のtechnoシーンの最前線で活躍する日本のアーティストに注目して開催される。硬い質感のelectro、minimal、hyper、experimentalなど多彩な要素を渡り歩くアーティストを招き、Boiler RoomやBCCO、Room Trax、HÖR Berlin、u-haなど名だたるプラットフォーム、パーティで活躍する彼らによるマルチテクノパーティを敢行する。 This second edition of DEN-EN will focus on Japanese artists who are at the forefront of the international techno scene in Berlin, Tokyo, and beyond. We have invited artists who have a hard sound but also cross over into various elements such as electro, minimal, hyper, experimental, etc. They are active in famous platforms and parties such as Boiler Room, BCCO, Room Trax, HÖR Berlin, u-ha, and many more. The event will be a multi-techno party by the artists. Nowadays, the boundaries between seasons are becoming more and more blurred, and we are more actively exploring the changes in nature. This will be an experimental party where you can experience the intermingling of cultures in Kyoto, away from modern technology and back to the instinctive elements of the self.
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1 year ago