Teri Cai

@vegetable_recycle

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9 days ago
Vol.10 João and Adriana: We All Need Some Brazilian Spirit In this episode, we talked to a lovely couple from Brazil João and Adriana. João is artist, Adriana is art strategist. None of us are native English speakers, but this is the language we rely on to communicate with each other. In international settings like this, we often find ourselves defaulting to English. At one point, we started talking about cultural stereotypes through a simple example. In any field, being articulate is powerful. But there’s also something important in being patient with those who are less confident in a shared language. That patience opens up space for unexpected understanding, and for different ways of thinking to emerge. Talking with João made me realize that in the end, it’s the person speaking that matters most, not how fluent they are in a particular language.(Cai Xun) ———————————— 「乗客」 アーティスト|ジョアォン・アンジェリーニ キュレーター|テレーザ・デ・アフーダ 日程|4月11日(土)〜5月6日(水・祝) 時間|13:30〜19:00 ※休場日:4月13日、20日、27日 場所|高架下スタジオSite-Aギャラリー 入場料|無料 主催|特定非営利活動法人黄金町エリアマネジメントセンター 協賛|駐日ブラジル大使館、ギマランイス・ホーザ文化院 ●会期中イベント オープニングレセプション|4月11日(土)17:00〜 パフォーマンス|4月11日(土)18:00〜 トークイベント|4月25日(土) 15:00〜 ゲスト|ペドロ・エルベル 場所|高架下スタジオSite-Aギャラリー ※参加無料 passageiro Artist: João Angelini Curator: Tereza de Arruda Dates: April 11 (Sat) – May 6 (Wed) *Closed on: April 13, 20, 27 Hours: 13:30 – 19:00 Venue: Site-A Gallery Beneath the Railways Organized by: Koganecho Area Management Center Supported by: Brazil Embassy in Tokyo, Instituto Guimarães Rosa ●Events During the Exhibition Opening Vernissage: April 11 (Sat), 17:00〜 Performance XetruaKyaku: April 11 (Sat), 17:00〜 Talk Event: April 25 (Sat), 15:00~ Guest: Pedro Erber Venue: Site-A Gallery Beneath the Railways *Admission Free
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24 days ago
*English below もろもろ座vol.3関連イベント 「大衆酒場もろもろ」 日時:2026年4月26日(日)17:00〜20:00 会場:高架下スタジオsite-D集会場 (横浜市中区黄金町1-2番地先) もろもろ座vol.3のあとは、一夜限りの「大衆酒場もろもろ」がOPEN! 上映会ゲストの斎藤玲児さんをシェフとしてお招きし、豆と肉を煮込んだブラジル料理・フェジョアーダを振る舞っていただくほか、以前もろもろ座が主催したオンラインイベント「選挙について話をしよう」に引き続き、個人的なことから政治的なことまでざっくばらんに話すためのトークテーマを設けます(トークへの参加は任意)。 食事のみのご利用や、上映会に参加できなかった人のご利用も大歓迎!みんなで食卓を囲みながら「共に居ること」を実践しましょう! (共催:黄金町エリアマネジメントセンター) Moro-Moro Screenings vol.3 related event Date:April 26 (Sun) 17:00-20:00 Venue:site-D studio (1-2, Koganecho, Naka-ku, Yokohama) After Moro-Moro Screenings Vol. 3, “Moromoro Bar” will open! We are delighted to welcome screening guest Reiji Saito as our chef for the evening, who will be serving the Brazilian dish feijoada. Following our previous online event “Let’s Talk About Elections,” we will also offer optional discussion themes—ranging from the personal to the political—to encourage open and casual conversation. (Talk will be mostly held in Japanese) You are very welcome to join just for the meal, even if you were unable to attend the screening. Let’s gather around the table and practice “being together.” with the support of @koganechoamc
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1 month ago
*English in comment もろもろ座 vol.3 「眼である、眼差しではない。」 日時:2026年4月26日(日) 15:00〜 (14:45 開場) 会場:site-D集会場 (横浜市中区黄金町1-2番地先) 入場料:1000円 (22歳以下 800円) もろもろ座vol.3となる「眼である、眼差しではない。」では、タイ・バンコクを拠点に活動するJessada Chan-yaemとLucas Haynes、東京を拠点とする斎藤玲児の短編作品を特集します。 この度上映する作品においては、撮影者の身体性が生々しく立ち現れ、観察する—眼差すものとしての映像の特権が剥ぎ取られることで、独特のあたたかみをもったイメージが露わになっています。 時としてあからさまな暴力にもなる「眼差す」という営み以前に、「眼である」ことによって真摯に世界と向き合う作品群を通じて、映像における触覚性や親密さについて、来場者の皆さんと思いを巡らせてみたいです。 上映終了後には、斎藤さんをゲストに招いたアフタートークを実施し、トーク終了後は関連イベント「大衆酒場 もろもろ」を開催いたします🍛🍻 Jessada Chan-yaem 2000年生まれ。タイ・カムペーンペット県出身のトランス・ノンバイナリーの映像作家/ビジュアルアーティスト。バンコクを拠点に活動。バンコク大学デジタルメディア・シネマティックアーツ学部で映画学の学位を取得。映画、映像、写真、執筆を横断する実践を通じて、映像メディアおよび文学的形式の可能性の拡張を試みている。作品においては、クィア・アイデンティティ、夢、民間伝承、ディアスポラ、生家や故郷での経験、そして政治的問題といったテーマに焦点を当て、個人的な語りやローカルな文脈からそれらと向き合っている。 Lucas Haynes バンコクを拠点に活動するインディペンデントの映像作家/キュレーター。主にアナログフィルムでの制作を行う。実験的ドキュメンタリー、ビデオ・インスタレーションに加え、パフォーマンス、彫刻、サウンドを取り込んだ拡張的な形式を通して、映画の境界を探求している。民間伝承やスピリチュアリティ、土地の質感から着想を得つつ、都市や建築との触覚的な関わりから立ち現れてくる作品を手がけている。 斎藤玲児 映像作家。1987年東京生まれ。武蔵野美術大学油絵学科卒業。2008年より日々の生活の中で撮りためられた大量の写真と動画を素材とした映像作品を制作。東京を拠点に国内外の展覧会、映画祭で作品を発表。主な展示/上映に、『安堵と静寂』(ゲーテ・インスティトゥート東京 / 東京)、『惑星のように見る』(ANOMALY / 東京)、『PAF OLOMOUC 2024』(オロモウツ)、『SCOOLシネマテーク Vol.4 斎藤玲児レトロスペクティブ』(SCOOL / 東京)など。 共催:黄金町エリアマネジメントセンター フライヤー写真:Lucas Haynes
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1 month ago
いよいよ今週日曜日、謝・アワーを開催します。ということでタイムテーブルの公開です! 仲乃湯の特徴ある空間を味わい、アーカイブ展示で歴史を感じ、さまざまなパフォーマンスを目で、耳で、体で楽しんでもらえると幸いです。ぜひ遊びに来てください! <謝・アワー> 日時|3月29日(日) 12時 - 20時 12時- アーカイブ展示、ワークショップ 15時- パフォーマンス、ライブ、DJなど 料金|1,000円 ※15時までは入場無料 場所|仲乃湯(横浜市南区中村町3丁目207-8) @nakanoyu_1126 出演者|ザジ・ズー、大石水月、周婧雅(シュウ・セイガ)、Aki Iwaya、太田るなシャワ、木皮成、こあらとたぬき(松橋萌+神鳥伊吹)、ギザドド、orangcosong、羽鳥直人、誇張した似顔絵やさん、兎かな?ウーシャカ(fromしでかすおともだち) 、RYOBUN、SPRING、sukeryo、SHINOGI、rinnoosuke 協力|仲乃湯のみなさん 企画|蔡循、徳永倫乃介、木村友哉、塚田匠、大石水月、沼尾航平、渡邉結衣、西川風花、小林璃代子 デザイン|岩永大希
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1 month ago
3/29(日)謝・アワー出演者決定!遅れてすみません🙇 2月28日に閉業した銭湯、仲乃湯へのいろいろな思いを込めた1日限りのイベントに、ライブに演劇、ダンス、トーク、ライブペイントやワークショップなど、さまざまなアーティストに集まっていただきました。 また、ご家族のご協力のもと、仲乃湯の歴史や記憶についてインタビューや写真を交えて構成する無料のアーカイブ展示もぜひご覧ください。 パフォーマンス|ザジ・ズー、大石水月、orangcosong、羽鳥直人、木皮成、兎かな?ウーシャカ(fromしでかすおともだち) ライブ|周婧雅(シュウ・セイガ)、ギザドド トーク|Aki Iwaya DJ|RYOBUN、SPRING、sukeryo、SHINOGI、rinnoosuke ワークショップ|こあらとたぬき(松橋萌+神鳥伊吹)、誇張した似顔絵やさん ライブペインティング|太田るなシャワ <謝・アワー> 日時|3月29日(日) 12時 - 20時 12時- アーカイブ展示、ワークショップ 15時- パフォーマンス、ライブ、DJなど 料金|1,000円 ※15時までは入場無料 場所|仲乃湯(横浜市南区中村町3丁目207-8) @nakanoyu_1126 協力|仲乃湯のみなさん 企画|蔡循、徳永倫乃介、木村友哉、塚田匠、大石水月、沼尾航平、渡邉結衣、西川風花、小林璃代子 デザイン|岩永大希
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2 months ago
Vol.9 孤独の魔女萌さま ゲスト:松橋萌(アーティスト)@yureruki 初ノーカット!録る前にゲストの萌ちゃんに誰かから電話かかってきて、とても楽しそうだった。彼女の作品は散歩会とケアセンターがあって、どっちも人がいることが必要だけど、萌さまはあまり喋らないらしくて、なぜなら演出家/監督みたいなもんで、そんな彼女は家族に対して自分の考えがあって、話を聞いた私は何か家族って簡単に作れるとインスピレーションを受けて、不思議な会。でも大好きかも。聞いてほしいよね〜(サイジュン)
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2 months ago
横浜にある仲乃湯という銭湯は2月28日が最後の営業となります。 この建物がなくなる前に、仲乃湯で豊かな一日をつくります。 仲乃湯のアーカイブ展示、演劇、ダンス、ライブ、ワークショップ、物販など、 できるだけ多くの人が楽しめる要素をぎゅっと詰め込みました。 仲乃湯をきっかけに出会えなかったはずの人たちと出会い、 たくさんのつながりが生まれたことに感謝しかありません。 3月29日 12:00–20:00 最後に、あの場所で会いましょう。 日程|3月29日(日) 時間|12:00-15:00 アーカイブ展示 15:00-20:00 ライブ、ダンス、ワークショップなど 料金|1,000円 ※15時までは入場無料 場所|仲乃湯(横浜市南区中村町3丁目207-8) @nakanoyu_1126 出演者|ザジ・ズー、大石水月、周婧雅(シュウ・セイガ)、Aki Iwaya、太田るなシャワ、木皮成、こあらとたぬき(松橋萌+神鳥伊吹)、ギザドド、orangcosong、羽鳥直人、誇張した似顔絵やさん、兎かな?ウーシャカ(fromしでかすおともだち) 、RYOBUN、SPRING、sukeryo、SHINOGI、rinnoosuke 協力|仲乃湯のみなさん 企画|蔡循、徳永倫乃介、木村友哉、塚田匠、大石水月、沼尾航平、渡邉結衣、西川風花、小林璃代子 デザイン|岩永大希
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2 months ago
Vol.8 共通言語を作るための「はみだし」 ゲスト:藤原ちから(orangcosong) @chikara_orangcosong このpodcastのファンらしいチカラさん、お待たせしました。自分の活動あまり話していないので、ここでウェブサイトを貼っときます。いつのまにか私たちの話を引き出してくれた気がします。ネットワーキングから私たちの今後について話していました。その後チカラさんと飲みに行って、さらに深く話してくれて、楽しかったです。(サイジュン) 会話形式で進めてみたい、というお願いに快諾してくださり、話は色々な方向に流れながら(使えない話も多く出ながら)収録が進みました。最後に出てきた「はみだしをつくる」というキーワードを大事にしながらこのPodcastも続けていきたいと思います。(徳永) orangcosong HP: BGM by Sotaro
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2 months ago
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3 months ago
Scroll down for English Japanese in comment Ho Bin Kim 2026.02.14 (Sat) 19:00 独角放送室Unicorn Image (エイビル 2F, 2 Chome-4-18 Nishiogu, Arakawa City, Tokyo 116-0011) Poster Credit: Suhyeon Jeon 我策划了一场Ho Bin Kim的实验短片放映,将于 2 月 14 日在独角放送室举办。 在低预算、甚至没有预算的情况下拍电影,离不开朋友的支持。这次的放映也是从这样的现实出发。三年前,我和Ho Bin在一家餐厅偶然遇见,那天他给我看了自己的短片《Life》,我当时被作品里的那种简单又精准的表达所触动,后来持续关注他的创作。 如果要用一个词把他的作品、我的感受,以及独角放映室联系在一起的话,就是“rootless(无根)”。这让我觉得这场放映必须在独角进行。Ho Bin和我都是2月出生,以及我们因“无根”状态而产生的共鸣,让我觉得:友情才是真正的核心人际关系。 在 2 月 14 日,不妨放下对情人节的固定想象,走进一种由影像、友谊与共同想象构建的另一种亲密。 目前Ho Bin正在沙特阿拉伯参加艺术家驻留项目,放映结束后他将在线上与大家交流。 欢迎大家一起来看! -Cai Xun/蔡循 影片字幕:英/日(Ep.11 Reality Sandwich) 報名方式:私信独角放送室 放映免費,入場1 Drink 支持場地以及自由打賞片方。 I programmed a screening of Ho Bin’s short experimental films on February 14 from 7 pm. Making films with little—or no—budget inevitably depends on friendship, and this screening grew out of that reality. We met by chance at a restaurant three years ago, where Ho Bin first shared his short film Life with me. Since then, I’ve followed his practice closely. I later found myself connecting his work, my own perspective, and Unicorn Image through one word: rootless. It became clear this was where the screening should take place. Ho Bin and I were also both born in February, and perhaps because of this shared sense of rootlessness, I’ve come to believe that friendship is what sustains both making and living. On February 14, let’s open Valentine’s Day to a different kind of intimacy—shaped by moving images, friendship, and shared imagination. Since Ho Bin is currently attending an artist residency program in Saudi Arabia, he will join us online for a talk after the screening. We warmly invite you to join us. Subtitle: English/Japanese(Ep.11 Reality Sandwich) DM Unicorn Image to RSVP Free entry, one drink order required. Donations welcome
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3 months ago
Vol.7 アートを使って社会の穴を埋めることを実践する ゲスト:Aki Iwaya(アーティビスト) 世間では当たり前になっていることに「あれ、おかしいじゃないですか」と気づき、それをアートやコレクティブの力で治すことをしているIwayaさんは、ヒーローの悪い姿見たくない気持ちが湧いてくるぐらいかっこいい人だと感じた。 でも彼は人生についてノープランです。ノープランのあなた、怖がらないで、素晴らしい人生を得られる道もあります。(サイジュン) BGM by Sotaro ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ACYアーティスト・フェローシップ助成報告会 日時|2026年2月14日(土)10:30~12:45 会場|横浜美術館 プロジェクトスペース (横浜市西区みなとみらい3丁目4-1) /news/2026/135508/
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3 months ago