REBEL DREAD HARDWARE

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Don Letts @lettsdon x Hatchuck @hatchuck Established in 2023
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【PREORDER】 Link in Bio⚡️🔗 DADDY G + DON LETTS DISCIPLES OF BASS TOUR TEE version.2... *PAKE©︎特殊パッケージ封入(限定数終了次第通常パッケージ) *PAKE© Special packaging (standard packaging will be used once the limited stocks has gone) + COLOUR:WHITE / BLACK SIZE:M / L / XL / XXL DETAIL: ・6.2 oz Premium Cotton 100% + MASSIVE ATTACK の DADDY G と DON LETTSが揃って来日!!!!!!! 英国から、すばらしい2トップがやって来る。 かしこまって言うことでもないが、いま、我々は救いようのない混乱のなかにいる。雷鳴轟く闇夜に放り出され、立っていることさえ困難な船に乗っている気分だ。何をよすがとすればいい? いまも音楽は灯台の役割を担うことができるのだろうか。危険な場所を指し示し、時代における道標(みちしるべ)たり得るだろうか。 およそ半世紀前、「パンキー・レゲエ・パーティ」が英国で暮らす白人の若者たちの耳と精神を拡張したことは周知の通りだ。そのきっかけを作ったのがロンドンのドン・レッツというDJであったことも、歴史の教科書を引くまでもなく明らかだ。パンクとレゲエの合流によって促された精神的な連帯は、人種差別や人びとを抑圧するシステムに立ち向かった。そうして、かつてない文化の扉が開いた。ベースが響き、言葉が舞う。ブリストルではダディ・GというDJがその後に続いた。「ワイルド・バンチ」が誕生し、それはやがてダブの重低音を纏った漆黒のグループ、マッシヴ・アタックへと展開する。 ドン・レッツとダディ・Gがやって来る。2026年は、ちょうどパンク誕生50周年にあたるわけだが、いまなおドン・レッツが第一線で活躍していることは驚異である。50年前、パンクにレゲエを教えたこのDJは、自ら開けた扉から広がるフロア上で、そのプレイリストを更新し続けている。ヒップホップからジャングル、ダブ、インディ・ロック、ダンスホール……腹の底に響く低周波の音……。しかし重要なのはジャンルではない。その音楽が人びとにとってどんな意味があるか、だ。必要とされている夢か、あるいは特効薬か。リズムという底流のなかに出口を見つけるかもしれない。ドン・レッツとダディ・Gは、いまも音楽が前向きなパワーを持っていることを熟知している、その筋の達人たちである。同士たちよ、フロアで会おう。 野田努(ele-king) ++ REBEL DREAD HARDWARE DISCIPLES OF BASS JAPAN TOUR '26 2026.4.10.(FRI) 24:00 LIQUIDROOM DJ: DADDY G (MASSIVE ATTACK) DON LETTS (REBEL DREAD HARDWARE) KUBOTA,TAKESHI MARS89 HATCHUCK (REBEL DREAD HARDWARE) + *More... SPECIAL APPEARANCE : MASTA SIMON (MIGHTY CROWN) LIVE : PREPARATIONSET SOUND OPERATOR: NAOYUKI UCHIDA (DUB ENGINEER) チケット発売中⚡️プロフィールリンクより🔗 Tickets can be purchased via profile links or the following links. https://eplus.jp/rebeldreadhardware/ …(JP) https://eplus.tickets/rebeldreadhardware/ …(EN) https://6926.zaiko.io/e/bassmasters26 …(JP/EN) ++
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1 month ago
MASSIVE ATTACK の DADDY G と DON LETTSが揃って来日!!!!!!! 英国から、すばらしい2トップがやって来る。 __野田努(ele-king) + REBEL DREAD HARDWARE DISCIPLES OF BASS JAPAN TOUR '26 @rebeldreadhardware 2026.4.10.(FRI) 24:00 LIQUIDROOM DJ: DADDY G (MASSIVE ATTACK) DON LETTS (REBEL DREAD HARDWARE) KUBOTA,TAKESHI HATCHUCK (REBEL DREAD HARDWARE) LIVE : PREPARATIONSET SPECIAL APPEARANCE : MASTA SIMON (MIGHTY CROWN) SOUND OPERATOR: NAOYUKI UCHIDA (DUB ENGINEER) 2F LIQUID LOFT DJ : COMPUMA MARS89 SHINCO (SCHADARAPARR) Will Sweeney BS0gang (1TA, DX and OGG) ++ ⚡️チケット発売中⚡️ Tickets can be purchased via profile links or the following links. https://eplus.jp/rebeldreadhardware/ …(JP) https://eplus.tickets/rebeldreadhardware/ …(EN) https://6926.zaiko.io/e/bassmasters26 …(JP/EN) + かしこまって言うことでもないが、いま、我々は救いようのない混乱のなかにいる。雷鳴轟く闇夜に放り出され、立っていることさえ困難な船に乗っている気分だ。何をよすがとすればいい? いまも音楽は灯台の役割を担うことができるのだろうか。危険な場所を指し示し、時代における道標(みちしるべ)たり得るだろうか。 およそ半世紀前、「パンキー・レゲエ・パーティ」が英国で暮らす白人の若者たちの耳と精神を拡張したことは周知の通りだ。そのきっかけを作ったのがロンドンのドン・レッツというDJであったことも、歴史の教科書を引くまでもなく明らかだ。パンクとレゲエの合流によって促された精神的な連帯は、人種差別や人びとを抑圧するシステムに立ち向かった。そうして、かつてない文化の扉が開いた。ベースが響き、言葉が舞う。ブリストルではダディ・GというDJがその後に続いた。「ワイルド・バンチ」が誕生し、それはやがてダブの重低音を纏った漆黒のグループ、マッシヴ・アタックへと展開する。 ドン・レッツとダディ・Gがやって来る。2026年は、ちょうどパンク誕生50周年にあたるわけだが、いまなおドン・レッツが第一線で活躍していることは驚異である。50年前、パンクにレゲエを教えたこのDJは、自ら開けた扉から広がるフロア上で、そのプレイリストを更新し続けている。ヒップホップからジャングル、ダブ、インディ・ロック、ダンスホール……腹の底に響く低周波の音……。しかし重要なのはジャンルではない。その音楽が人びとにとってどんな意味があるか、だ。必要とされている夢か、あるいは特効薬か。リズムという底流のなかに出口を見つけるかもしれない。ドン・レッツとダディ・Gは、いまも音楽が前向きなパワーを持っていることを熟知している、その筋の達人たちである。同士たちよ、フロアで会おう。 野田努(ele-king) ++ MASSIVE ATTACKのDADDY GとDON LETTS が揃って来日!!!!!! ロンドンにてパンクとレゲエを繋げた重要人物にして、現在もシーンの最前線でDJ・ミュージシャンとして活動を続け、数々のドキュメンタリー映画を手がけグラミー賞も受賞しているUKサブカルチャーの生き証人「DON LETTS」。 MASSIVE ATTACKの中心的メンバーであり、WILD BUNCH SOUND SYSTEM の創始者としても知られる「DADDY G」。UKブリストル・サウンドの先駆者として世界の音楽シーンの歴史に大きくその名を刻むDADDY GはMASSIVE ATTACKとして2026年に新作発表・大規模なツアーが控える最高のタイミングでの来日。 THE CLASHの現場〜レイヴ黎明期から現在までロンドン・ストリート・カルチャーの象徴とも言えるDON LETTSとのマッシブコンビネーションでの日本ツアーは次は起こりえない奇跡!! レゲエ、ダブ、パンク、ソウル、UKカルチャーを横断してきたレジェンド二人を迎えた来日公演をお見逃しなく。 ...
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1 month ago
MASSIVE ATTACKのDADDY GとDON LETTS が揃って来日!!!!!! 英国から、すばらしい2トップがやって来る。——野田努(ele-king) DJ: DADDY G (MASSIVE ATTACK) DON LETTS (REBEL DREAD HARDWARE) MARS89 HATCHUCK (REBEL DREAD HARDWARE) + *More... + *SPECIAL LIVE GUEST SOUND OPERATOR: NAOYUKI UCHIDA (*TOKYO ONLY) FRI 10th APRIL:TOKYO…LIQUIDROOM @liquidroom_ebisu REBEL DREAD HARDWARE DISCIPLES OF BASS JAPAN TOUR '26 チケット発売中⚡️(プロフィールリンクより) Tickets can be purchased via the following website or the link in bio.🔗 https://eplus.jp/rebeldreadhardware/ https://6926.zaiko.io/e/bassmasters26 ... かしこまって言うことでもないが、いま、我々は救いようのない混乱のなかにいる。雷鳴轟く闇夜に放り出され、立っていることさえ困難な船に乗っている気分だ。何をよすがとすればいい? いまも音楽は灯台の役割を担うことができるのだろうか。危険な場所を指し示し、時代における道標(みちしるべ)たり得るだろうか。 およそ半世紀前、「パンキー・レゲエ・パーティ」が英国で暮らす白人の若者たちの耳と精神を拡張したことは周知の通りだ。そのきっかけを作ったのがロンドンのドン・レッツというDJであったことも、歴史の教科書を引くまでもなく明らかだ。パンクとレゲエの合流によって促された精神的な連帯は、人種差別や人びとを抑圧するシステムに立ち向かった。そうして、かつてない文化の扉が開いた。ベースが響き、言葉が舞う。ブリストルではダディ・GというDJがその後に続いた。「ワイルド・バンチ」が誕生し、それはやがてダブの重低音を纏った漆黒のグループ、マッシヴ・アタックへと展開する。 ドン・レッツとダディ・Gがやって来る。2026年は、ちょうどパンク誕生50周年にあたるわけだが、いまなおドン・レッツが第一線で活躍していることは驚異である。50年前、パンクにレゲエを教えたこのDJは、自ら開けた扉から広がるフロア上で、そのプレイリストを更新し続けている。ヒップホップからジャングル、ダブ、インディ・ロック、ダンスホール……腹の底に響く低周波の音……。しかし重要なのはジャンルではない。その音楽が人びとにとってどんな意味があるか、だ。必要とされている夢か、あるいは特効薬か。リズムという底流のなかに出口を見つけるかもしれない。ドン・レッツとダディ・Gは、いまも音楽が前向きなパワーを持っていることを熟知している、その筋の達人たちである。同士たちよ、フロアで会おう。 野田努(ele-king) ... MASSIVE ATTACKの中心的メンバーであり、WILD BUNCH SOUND SYSTEM の創始者としても知られる「DADDY G」、ロンドンにてパンクとレゲエを繋げた重要人物にして、現在もシーンの最前線でDJ・ミュージシャンとして活動を続け、数々のドキュメンタリー映画を手がけグラミー賞も受賞しているUKサブカルチャーの生き証人「DON LETTS」が揃って来日。
UKブリストル・サウンドの先駆者として世界の音楽シーンの歴史に大きくその名を刻むDADDY GはMASSIVE ATTACKとして2026年に新作発表・大規模なツアーが控える最高のタイミングでの来日。 そしてTHE CLASHの現場からレイヴ黎明期までロンドン・ストリート・カルチャーの象徴とも言えるDON LETTSのマッシブコンビネーションでの日本ツアーは次は起こりえない奇跡!! レゲエ、ダブ、パンク、UKカルチャーを横断してきたレジェンド二人を迎えた来日公演をお見逃しなく。
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3 months ago
DADDY G + DON LETTS DISCIPLES OF BASS TOUR TEE version.1... + COLOUR:BLACK / WHITE / CHAROCAL SIZE:M / L / XL / XXL M (cm) CHEST : 52 / LENGTH :68 / SHOULDER : 46 L (cm) CHEST : 55 / LENGTH : 72 / SHOULDER : 50 XL (cm) CHEST : 60 / LENGTH : 75 / SHOULDER : 55 XXL (cm) CHEST : 65 / LENGTH : 80 / SHOULDER : 59 DETAIL: ・6.2 oz Premium Cotton 100%
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5 hours ago
【TOKYO LIQUIDROOM】...<real stage> 2026.4.10. 📸 @hayatowatanbe
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1 day ago
DADDY Gがドロップした曲と会場の雰囲気がハマった瞬間のひとコマ。Gの背中越しに見たフロアの景色。 ステージ袖でドンが踊ってる。 One of those moments when the music and the atmosphere of the venue just clicked. The amazing view of the packed floor that I could see over G’s shoulder. Don is dancing on the side of the stage.
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3 days ago
【TOKYO LIQUIDROOM】...<real stage> 2026.4.10. 📸 @keitasuzuki_pd
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3 days ago
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4 days ago
【TOKYO LIQUIDROOM】...<real stage> 2026.4.10. 📸 @keitasuzuki_pd
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4 days ago
【東京LIQUIDROOM】...<Rehearsal> 2026.4.10. ツアーが無事終了しました。遊びに来てくれた皆さん、参加ミュージシャンやアーティストの皆さん、ステージを支えてくれたサウンドマン、ライティングの皆さん、ツアー全体をサポートしてくれたスタッフや友人家族。心から感謝です。 カメラマンの友人達が友達ならではの目線で写真を撮ってくれたので、各公演ごとに少しづつアップしていきます。 + LIQUIDROOM公演はツアー初日ということもあり、かなりバタつきました。ドアオープン直前に発覚した機材トラブルだったけど、このメンバーならなんとかなるだろうと不思議と落ち着いてた。まあまあ緊急事態だったけどみんな笑顔。それがこの一夜を物語ってる。 📸 @keitasuzuki_pd 【TOKYO LIQUIDROOM】...<Rehearsal> 2026.4.10. The tour has come to a successful close. To everyone who came along, the musicians and artists who took part, the sound and lighting technicians who kept the show running, and the staff, friends and family who supported the tour throughout—I am truly grateful. My photographer friends took photos from a unique, personal perspective, so I’ll be uploading a few from each show bit by bit. + As the LIQUIDROOM show was the first night of the tour, things were quite hectic. We discovered a technical issue just before the doors opened, but I was strangely calm, thinking that with this line-up, we’d manage somehow. It was a bit of an emergency, but everyone was smiling. That really sums up the night.
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8 days ago
浅草microにてSka Flames伊勢さんと。ゆっくりお話しできて楽しかった。伊勢さんは我が家から150mのところに長く住んでいたそうで、買い物するスーパーも同じだった。伊勢さんが近所を歩いていたら一発でわかる筈なのに、なぜ今までお見かけしなかったんだろう🤯 前日は吉原にてエゴラッピン森くんとハング、銀杏ボーイズ峯田くんとワッツアップ、イーストサイドDUB名誉顧問ドンレッツを筆頭に藝大毛利副学長もいるし下町界隈が充実してきてる。 浅草micro/DUBNARIMON(雷門)の皆さま、DUTE健ちゃん、ありがとうございました。 いつかみんなで東側でイベントできたらいいな。
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12 days ago
ポールに会いにドンと一緒に東京のロイヤルエクスチェンジのギグに行ったよ。 ドンとポールは少年みたいに楽屋ではしゃいでて最高だった。 アキ姉やゴードン、CCにも会えて嬉しかった。 Don and I went to the Royal Exchange's gig to see Paul in Tokyo. Don and Paul were having a right laugh backstage, acting like schoolboys – it was brilliant. I was delighted to see Aki, Gordon and CC as well.
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15 days ago