今枝祐人

@work.imaeda

東京藝術大学院 先端芸術表現専攻 1年 KUMA第9期生 LEDスクリーン制作や作品制作などのご依頼 展示のご連絡はDMまたは以下のメールアドレスまで [email protected]
Followers
1,535
Following
1,598
Account Insight
Score
27.2%
Index
Health Rate
%
Users Ratio
1:1
Weeks posts
Bombori Studioの展示「Skippy Stones」、無事に会期を終えることができました! お越しいただいた皆さま、気にかけてくださった皆さま、本当にありがとうございます!🪨🔥 これからも続々と新しいおもちゃ作品を制作していく予定です!ぜひお楽しみに🙌 @art_space_soco1010 – Bombori Studio「Skippy Stones」 この度、soco1010では、Bombori Studioによる展覧会「Skippy Stones」を開催いたします。Bombori Studioは、アーティスト中村耕士を中心に、“おもちゃ”を軸としたプロダクト作品の制作・発表を行うスタジオ/アーティストユニットとして活動しています。中村自身のパペット作品を“おもちゃ”としてプロダクト化する架空の玩具メーカーというコンセプトのもとにスタートし、現在では、みずかみしゅうと、今枝祐人など多様な作家とともに活動を広げています。 本展では、古来からある遊びである「水切り石」に着目、あらためて“おもちゃ”と捉えなおし、作品として再構成することで、身体の感覚を呼び覚まし、感覚の原点に目を向けるきっかけをつくります。 – 日程|2025.8.22 [金] – 2025.9.15 [月祝] 金・土・日・祝日のみ開館 時間|12:00 – 20:00 会場|soco1010:東京都足立区千住橋戸町22-48 料金|無料 お問合せ|[email protected](soco1010) – 企画・主催|田草川紘一(soco1010)、Bombori Studio – ステートメント 本展「Skippy Stones」では、「水切り石」に着目しました。きっかけは、私たちが日々おもちゃを制作する中でふと浮かんだ「世界最古のおもちゃってなんだろう?」という問いでした。 水切り石は、太古の昔から人々が自然の中で遊びながら親しんできた、そんな遊びの原型のひとつではないかと、私たちは想像しました。 しかし近年のSNSの普及、AI技術の進化、そうした非物質的なコンテンツが日常の中心を占めるようになった時代の中で、自然の中で遊ぶ時間は大きく減少し、平たい石を見つけては水に投げて遊ぶ、そんな水切りの遊びを知らない子どもたちも、きっと増えているのでしょう。 そこで、Bombori Studioでは、「水切り石」をあらためて“おもちゃ”と捉えなおし、作品として再構成しました。 会場では、さまざまな「Skippy Stones」を実際に手に取ってご覧いただけます。それらは、私たちの中にある遊びの記憶や、ものと向き合う身体感覚を呼び起こすきっかけになると願っています。 Bombori Studio – Bombori Studio @bombori_studio Bombori Studioはアーティスト中村耕士によるプロジェクト。中村の作品であるパペットをおもちゃとしてプロダクト化する架空のおもちゃ会社というコンセプトのもと、2023年に始動した。現在では、みずかみしゅうと、今枝祐人をはじめ様々な作家を迎え、ともに制作している。 幼い頃より産業技術の進歩の中で日々を過ごしてきた共通の背景から、非物質的なコンテンツが日常の中心となりつつある現在において、手に取れる「リアルな存在」としてのおもちゃや、持ち運びできるスケールの作品がもつ力に改めて注目し、おもちゃを軸としたプロダクト作品を制作・発表している。 WEB : / [出展作家] 中村耕士|Koji Nakamura @koji_nakamura__ みずかみしゅうと|Shuto Mizukami @namahamustar 今枝祐人|Yuto Imaeda @work.imaeda – ビジュアルデザイン|中村耕士 @koji_nakamura__ ビジュアルイメージ|中村泰大 @yasuhiro_nakamura__ – #BomboriStudio #Bombori #exhibition #soco1010
260 1
8 months ago
new work
21 0
8 months ago
◯・・⚪︎..。..。...。.. . Bombori Studio「Skippy Stones」 この度、soco1010では、Bombori Studioによる展覧会「Skippy Stones」を開催いたします。Bombori Studioは、アーティスト中村耕士を中心に、“おもちゃ”を軸としたプロダクト作品の制作・発表を行うスタジオ/アーティストユニットとして活動しています。中村自身のパペット作品を“おもちゃ”としてプロダクト化する架空の玩具メーカーというコンセプトのもとにスタートし、現在では、みずかみしゅうと、今枝祐人など多様な作家とともに活動を広げています。 本展では、古来からある遊びである「水切り石」に着目、あらためて“おもちゃ”と捉えなおし、作品として再構成することで、身体の感覚を呼び覚まし、感覚の原点に目を向けるきっかけをつくります。 – 日程|2025.8.22 [金] – 2025.9.15 [月祝] 金・土・日・祝日のみ開館 時間|12:00 – 20:00 会場|soco1010:東京都足立区千住橋戸町22-48 料金|無料 お問合せ|[email protected](soco1010) – 企画・主催|田草川紘一(soco1010)、Bombori Studio – ステートメント 本展「Skippy Stones」では、「水切り石」に着目しました。きっかけは、私たちが日々おもちゃを制作する中でふと浮かんだ「世界最古のおもちゃってなんだろう?」という問いでした。 水切り石は、太古の昔から人々が自然の中で遊びながら親しんできた、そんな遊びの原型のひとつではないかと、私たちは想像しました。 しかし近年のSNSの普及、AI技術の進化、そうした非物質的なコンテンツが日常の中心を占めるようになった時代の中で、自然の中で遊ぶ時間は大きく減少し、平たい石を見つけては水に投げて遊ぶ、そんな水切りの遊びを知らない子どもたちも、きっと増えているのでしょう。 そこで、Bombori Studioでは、「水切り石」をあらためて“おもちゃ”と捉えなおし、作品として再構成しました。 会場では、さまざまな「Skippy Stones」を実際に手に取ってご覧いただけます。それらは、私たちの中にある遊びの記憶や、ものと向き合う身体感覚を呼び起こすきっかけになると願っています。 Bombori Studio – Bombori Studio @bombori_studio Bombori Studioはアーティスト中村耕士によるプロジェクト。中村の作品であるパペットをおもちゃとしてプロダクト化する架空のおもちゃ会社というコンセプトのもと、2023年に始動した。現在では、みずかみしゅうと、今枝祐人をはじめ様々な作家を迎え、ともに制作している。 幼い頃より産業技術の進歩の中で日々を過ごしてきた共通の背景から、非物質的なコンテンツが日常の中心となりつつある現在において、手に取れる「リアルな存在」としてのおもちゃや、持ち運びできるスケールの作品がもつ力に改めて注目し、おもちゃを軸としたプロダクト作品を制作・発表している。 [出展作家] 中村耕士|Koji Nakamura @koji_nakamura__ 2001年 長野県下諏訪町生まれ 2025年 東京藝術大学 美術学部 先端芸術表現科 卒業 自然に宿る霊的存在を信じるアニミズム的精神を重視し、現代におけるその継承を作品で探る。火事で焼失した大切な場所から奇跡的に残ったパペットをきっかけに、「友達を作る」ように制作を始め、物への愛着や感情の在り方を見つめ直す。以降、パペットに加えて、音や光、動きなどを取り入れた装置や、おもちゃのかたちをした作品を制作している。2023年より、パペットをおもちゃとしてプロダクト化する架空のおもちゃ会社「Bombori Studio」を始動。 みずかみしゅうと|Shuto Mizukami @namahamustar 2001年 東京都生まれ 2025年 東京藝術大学 美術学部 彫刻科 卒業 東京藝術大学大学院 美術研究科 彫刻専攻 在籍 日常の中で少し影が薄いけど魅力的なものを見つけたい、それらを題材にして鑑賞者の意識が変化したりしなかったりするのを眺めていたい。 彫刻を中心に、インスタレーションや映像、3D造形を用いて制作しています。 今枝祐人|Yuto Imaeda @work.imaeda 2002年 名古屋生まれ 2025年 東京藝術大学 美術学部 先端芸術表現科 卒業 東京藝術大学大学院 美術研究科 先端芸術表現専攻 在籍 短歌や詩などの言語表現をもとに、電光掲示板などのメディアを用いたインスタレーション作品を制作。大衆広告と私的な言葉という対比する存在を合わせることで、不特定多数の個人に詩をおくる。 – ビジュアルデザイン|中村耕士 @koji_nakamura__ ビジュアルイメージ|中村泰大 @yasuhiro_nakamura__ – #BomboriStudio #Bombori #exhibition #soco1010
141 0
8 months ago
Solo Exhibition By 今枝祐人 2025.8.11-8.17 開場 14:00 → 18:00(土日のみ13:00から) KOTANSU Gallery 東京都江東区東陽5-16-1 東西線木場駅1番出口より徒歩6分 ●この展示270km/S逃避行は、作者が高校時代に週1で名古屋←→東京を新幹線で往復していた経験をもとにしています。 ●名前の知らない街、どこかの愛した人、過ぎゆく景色、記憶の中で、言葉を探し、故郷を忘れ、都市の声が聞こえる。 ●今枝祐人 2002年愛知県生まれ東京藝術大学 先端芸術表現科 卒業 短歌や詩などの言語表現をもとに、電光掲示板などのメディアを用いたインスタレーション作品を制作しています。
128 0
9 months ago
[展覧会のご案内] Bombori Studio「Skippy Stones」 この度、soco1010では、Bombori Studioによる展覧会「Skippy Stones」を開催いたします。Bombori Studioは、アーティスト中村耕士を中心に、“おもちゃ”を軸としたプロダクト作品の制作・発表を行うスタジオ/アーティストユニットとして活動しています。中村自身のパペット作品を“おもちゃ”としてプロダクト化する架空の玩具メーカーというコンセプトのもとにスタートし、現在では、みずかみしゅうと、今枝祐人など多様な作家とともに活動を広げています。 本展では、古来からある遊びである「水切り石」に着目、あらためて“おもちゃ”と捉えなおし、作品として再構成することで、身体の感覚を呼び覚まし、感覚の原点に目を向けるきっかけをつくります。 – 日程|2025.8.22 [金] – 2025.9.15 [月祝] 金・土・日・祝日のみ開館 時間|12:00 – 20:00 会場|soco1010:東京都足立区千住橋戸町22-48 料金|無料 お問合せ|[email protected](soco1010) – 企画・主催|田草川紘一(soco1010)、Bombori Studio – ステートメント 本展「Skippy Stones」では、「水切り石」に着目しました。きっかけは、私たちが日々おもちゃを制作する中でふと浮かんだ「世界最古のおもちゃってなんだろう?」という問いでした。 水切り石は、太古の昔から人々が自然の中で遊びながら親しんできた、そんな遊びの原型のひとつではないかと、私たちは想像しました。 しかし近年のSNSの普及、AI技術の進化、そうした非物質的なコンテンツが日常の中心を占めるようになった時代の中で、自然の中で遊ぶ時間は大きく減少し、平たい石を見つけては水に投げて遊ぶ、そんな水切りの遊びを知らない子どもたちも、きっと増えているのでしょう。 そこで、Bombori Studioでは、「水切り石」をあらためて“おもちゃ”と捉えなおし、作品として再構成しました。 会場では、さまざまな「Skippy Stones」を実際に手に取ってご覧いただけます。それらは、私たちの中にある遊びの記憶や、ものと向き合う身体感覚を呼び起こすきっかけになると願っています。 Bombori Studio – Bombori Studio @bombori_studio Bombori Studioはアーティスト中村耕士によるプロジェクト。中村の作品であるパペットをおもちゃとしてプロダクト化する架空のおもちゃ会社というコンセプトのもと、2023年に始動した。現在では、みずかみしゅうと、今枝祐人をはじめ様々な作家を迎え、ともに制作している。 幼い頃より産業技術の進歩の中で日々を過ごしてきた共通の背景から、非物質的なコンテンツが日常の中心となりつつある現在において、手に取れる「リアルな存在」としてのおもちゃや、持ち運びできるスケールの作品がもつ力に改めて注目し、おもちゃを軸としたプロダクト作品を制作・発表している。 WEB : / [出展作家] 中村耕士|Koji Nakamura @koji_nakamura__ 2001年 長野県下諏訪町生まれ 2025年 東京藝術大学 美術学部 先端芸術表現科 卒業 自然に宿る霊的存在を信じるアニミズム的精神を重視し、現代におけるその継承を作品で探る。火事で焼失した大切な場所から奇跡的に残ったパペットをきっかけに、「友達を作る」ように制作を始め、物への愛着や感情の在り方を見つめ直す。以降、パペットに加えて、音や光、動きなどを取り入れた装置や、おもちゃのかたちをした作品を制作している。2023年より、パペットをおもちゃとしてプロダクト化する架空のおもちゃ会社「Bombori Studio」を始動。 みずかみしゅうと|Shuto Mizukami @namahamustar 2001年 東京都生まれ 2025年 東京藝術大学 美術学部 彫刻科 卒業 東京藝術大学大学院 美術研究科 彫刻専攻 在籍 日常の中で少し影が薄いけど魅力的なものを見つけたい、それらを題材にして鑑賞者の意識が変化したりしなかったりするのを眺めていたい。 彫刻を中心に、インスタレーションや映像、3D造形を用いて制作しています。 今枝祐人|Yuto Imaeda @work.imaeda 2002年 名古屋生まれ 2025年 東京藝術大学 美術学部 先端芸術表現科 卒業 東京藝術大学大学院 美術研究科 先端芸術表現専攻 在籍 短歌や詩などの言語表現をもとに、電光掲示板などのメディアを用いたインスタレーション作品を制作。大衆広告と私的な言葉という対比する存在を合わせることで、不特定多数の個人に詩をおくる。 – ビジュアルデザイン|中村耕士 @koji_nakamura__ ビジュアルイメージ|中村泰大 @yasuhiro_nakamura__ – #BomboriStudio #Bombori #exhibition #soco1010
159 0
9 months ago
イントロ展2025年 #アート #art #modernart #led
97 1
10 months ago
158 0
1 year ago
80 1
1 year ago
《270km/h逃避行》 映像 インスタレーション Led dot matrix、アルミフレーム、モーター 13分 2024 この作品は新幹線の空間と2つモニターを用いたテキスト形式の映像作品です。このモニターは横書きから縦書きに変わるために回転します。冒頭、実際の掲示板と同じ内容の文字が流れ、二人の男女(左が女、右が男)が同じ時刻にお互い別方向の新幹線に乗ってすれ違います。彼らは互いに詩と歌(短歌)をきっかけに出会いますが、才能や創作への苦難、恋愛のすれ違いから「逃げる」選択肢を選びます。この話は作家自身の詩や言葉を扱う人間としての葛藤、作品のテーマと実験体との距離感についての考えが元になっています。 《270km/h Escape Traveling》 Video installation Led dot matrix, aluminum frame, motor 13min. 2024 This is a video work in text format using the space of a bullet train and two monitors. The monitors rotate to change from horizontal to vertical writing. At the beginning, the text is the same as the actual billboard, and two men and a woman (a woman on the left and a man on the right) pass each other on the bullet train at the same time in different directions. They meet each other through their poetry and poems (tanka), but they choose to “run away” due to differences in talent, creative hardships, and love. This story is based on the artist’s own struggles as a person dealing with poetry and words, and his thoughts on the theme of his work and the distance between him and his experimental subjects.
100 0
1 year ago
《30分割された詩景》 映像インスタレーション Led dot matrix 《30 Segmented Poetic Scenery》 Video Installation led dot matrix
47 0
1 year ago
ここに来るまでに少し、塩素の匂いがした 赤澤玉奈×今枝祐人 会期 2024年11月20日(水)~11月24日(日) 12:00~18:00 会場 東京都小金井市本町6-5-3 シャトー小金井2F JR中央線武蔵小金井駅南口から徒歩5分 概要 共同制作した連詩の冊子と各々の作品を展示する。互いに言葉という共通点を持ちながら、赤澤は詩、今枝は短歌を主に執筆して来た。 言葉を紡ぎ合わせながら、特異な場所が持つ微細な記憶に詩を溶かし込み、読者は鑑賞者になり、作品を読み進める。 制作された冊子は、まるで時間と空間を再生する小さな装置のように、手に持ち帰るものとなる。 私たちは、お互いの視点を“他者”として据え、他者の眼差しが制作の中でどのように共鳴し、新たな詩の形を生み出すのかを試みる。 主催 赤澤玉奈、今枝祐人 助成 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京[スタートアップ助成] フライヤーデザイン ツカモト ハナ 作家情報 赤澤玉奈 Tamana Akazawa 東京藝術大学美術学部絵画科卒業 東京藝術大学大学院美術研究科壁画専攻修了 自身の体に起こった体調不良について、当事者研究的に向き合い、制作を行う。 現在はほぼ寛解しているが統合失調症の症状があり幻聴や妄想のある体に振り回されていた。それを逐行的に詩作することにより体の主導権を本人へと回復する感覚をもち、現在も絵画制作、詩作を行っている。 今枝祐人 Yuto Imaeda 東京藝術大学美術学部先端芸術表現科在籍 日常の体験や経験から生まれる些細な言葉から短歌や詩を創作し、それらを用いて平面作 品やインスタレーション作品を制作している。言葉を相手にどのように伝えるのかという点に着目して、日常空間と私的な言葉の 距離を研究している。
51 0
1 year ago
25 0
1 year ago