WATOWA

@watowainc

FASHION・ ART・CULTURE・JAPONISM 日本の良き文化(モノ・コト)をリブランディングする会社 この世代からはじまるカルチャ-を! @watowagallery Hi-tourism( nature / gustronomy / art ) @lifefarmingcamp
Followers
548
Following
90
Account Insight
Score
23.15%
Index
Health Rate
%
Users Ratio
6:1
Weeks posts
#Repost @teppei_kojima501 ・・・ TRADMAN'S SECRET EXHIBITION FUKUOKA JAPAN
65 0
29 days ago
万博フラッグパレード 158カ国と7つの国際機関と開催国日本とBIE 全167のフラッグによる、公式万博フラッグパレード 万博を日本で開催されることは僕の世代ではもう無い。 関係者の多さに大変だったけど、 最後に素晴らしい仕事をさせて頂いて感謝!! #showdirection @watowainc
53 0
7 months ago
WATOWA GALLERYは、キュレーターのシャイ・オハヨン氏のキュレーションによる、フランス出身の現代アーティストZEVS(アギール・シュワルツ)による個展「ZEVS: New Works」を、2025年12月6日(土)より開催することをお知らせいたします。 ZEVSが日本で個展を行うのは、The Containerギャラリーでの展示以来、十数年ぶりとなります。 本展では、ZEVSが長年魅了されてきたホックニーの『A BiggerSplash』(1967年)に着想を得た「Cycle 1967」シリーズから、新作キャンバス8点を展示いたします。また、新作シリーズ「Minimal Paintings」や、日本の国旗をモチーフにした新たな「Liquidated Sun」も披露されます。 ZEVS本人も来日し、レセプションイベントではライブパフォーマンスを行う予定です。 ZEVS : New Works 2025年12月6日(土)~2026年2月1日(日) 開場 : 木曜日~日曜日 13:00-18:00 場所 : WATOWA GALLERY (浅草) 東京都台東区今戸1-2-10 JKビル3F google MAP https://willap.jp/t?p=AAANzMXRdoTLYscFmZP_kLAf8ec #art #japanesegallery #artgallery #asakusa
176 0
5 months ago
beautiful season in JAPAN #Repost @teppei_kojima501 ・・・ TRADMAN'S SECRET EXHIBITION FUKUOKA JAPAN
39 0
29 days ago
"すこし世界をよくするために" 資本経済から思想経済へ ここ最近思う。 モノの価値とは? そのモノ自体のデザインや機能による価値 だけでは機能しなくなってきた。 デザインや機能だけでない、その裏にどんな思想や構造や手間や人が絡み合ってできたバックストーリー的な価値が、ないと経済が回らなくなってきたように感じる。 僕が仕事している大好きなクライアントさん達には思想と姿勢が伴っている。 そんなクライアントさんの中の一つであり、活動家とも言える思想と姿勢を持つSHIRO今井さんとのプロジェクト。 "すこし世界をよくするために" 世界には人知れずに、少しでも世界を良くしていくためのモノづくりや、コトづくりや、人づくりにまっすぐな人たちがいる。 そんな人たちを、SHIRO本店のショップやカフェに来た人たちが、少しでも、見て聴いて体験してもらえる。そんなエキシビジョンが始まりました。 SHIROの製品発表ではなく、 SHIROというブランドの"考え方"、"生き様"、"モノづくりの姿勢"と、SHIROに関わる"人の気配"を展示したエキシビジョンです。 是非見に来て欲しい。 #Repost @shiro_japan ・・・ 【PAY FORWARD —すこし世界をよくするために】 本日より、2009年のブランド誕生以来初となる展覧会「PAY FORWARD —すこし世界をよくするために」を北海道砂川市のみんなの工場で開催します。 展覧会のテーマは「すこし世界をよくするために」 これまでSHIROは、製品を通じて世の中をしあわせにするためにものづくりを続けてきました。自分たちが毎日使いたいものを追求することが、皆様の暮らしを豊かにすると信じ、歩む過程で多くの生産者と出会いました。漁師、農家、木こり、猟師。自然と向き合いながら生きる人々の姿勢は、私たちのものづくりに大きな影響を与えています。 そうした価値観を多くの方々とともにさまざまなかたちで表現してきました。製品はもちろん、お店づくり、SHIRO PAPER、ポッドキャスト。 さらに、「一般社団法人森を耕す」や、「一般財団法人シロ財団」の設立など、社会へ還元する取り組みも広がっています。私たちの関心は、いまやものづくりの枠を越え、より大きな領域へと向かっています。 本展では、「素材と生産者」、「お店づくり」、「ものづくりの気配」など、いくつかのテーマを通じてブランドの考え方やその想いを立体的に紹介します。会場では音声ガイダンスを聴きながら、展示の背景や、素材やものづくりの考え方を、音声による解説とともにお楽しみいただけます。また、黒板に大きな「ぬりえ」を設置し、みんなで色を重ねる参加型体験もご用意しています。4/24(金)からは、ものづくり体験のワークショップも予定しています。 皆様のお越しを、心よりお待ちしております。 ────────────────── ■「PAY FORWARD —すこし世界をよくするために」 日程: 2026年3月28日(土) SHIRO ものづくり展示 みんなの工場内にて展示 2026年4月24日(金) ランドスケープ展示 みんなの工場敷地内にて展示 時間:10:00〜19:00 ※みんなの工場の営業時間に準ずる 会場:みんなの工場 @shiro_sunagawa 住所:北海道砂川市豊沼町54-1 ワークショップのお知らせ: 4/24(金)より本展に合わせたものづくり体験ができるワークショップの開催を予定しています。詳細は決まり次第、公式サイトおよびSNSにてお知らせします。 音声ガイドについて 音声ガイドは“TABI SHIRO 〜足を運んで、見て、聴いて〜”のポッドキャストで【特別編 # 01〜06】として公開しています。 ────────────────── クリエイティブディレクター @shin_sasaki 展覧会ディレクター @taka_komatsu 会場構成 @tete_drawer 会場施工:三共建具工業株式会社、株式会社京屋 グラフィックデザイン @ishidaishi イラストレーション @toolpress_and 音声ガイダンス @hidekazu_izumi @nmrtkfm プロデューサー @imaihiroe #SHIRO #EVENT #PAYFORWARD みんなの工場
26 0
1 month ago
ZEVS New Works にご来場いただいた皆さま ありがとうございます。 たくさんのZEVSファンの皆さんや、 新たにZEVSを知っていただいた方、コレクションいただいた方。多大なサポートによって本展は、 2/22まで会期を延期することになりました。 土日のみのオープンとなりますが、 会期中に来られなかった皆さまにつきましては、 是非この機会にご来場くださいませ。 WATOWA GALLERY To all who visited ZEVS :New Works Thank you. Thanks to the tremendous support from many ZEVS fans, those who discovered ZEVS for the first time, and those who collected works, this exhibition has been extended until 22 February. It will be open only on Saturdays and Sundays, but for those unable to visit during the original period, we warmly invite you to take this opportunity to attend. WATOWA GALLERY ZEVS : New Works 2026.2.1- 2.22 Open only SAT , SUN 13:00-18:00 Imado1-2-10 JK bld.3F, TAITO-ku, TOKYO
68 0
3 months ago
大阪で生まれ育った者として、 大阪万博のフィナーレを飾ることができて光栄なことです。 ご一緒できた演出チーム、制作チーム、協会関係者、出演者 の皆さんには感謝です!! オフィシャルに名前も出していただきありがとうございます。 ありがとうございます。 「フラッグパレード」出演者及びクリエイティブチームについて 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年10月13日(月・祝)に開催したフラッグパレードの出演者およびクリエイティブチームについて、以下のとおりお知らせします。 出演者・出演団体(敬称略) ・2025年日本国際博覧会協会 会長 十倉 雅和 事務総長 石毛 博行 ・博覧会国際事務局(BIE) 事務局長 ディミトリ・ケルケンツェス 総会議長 アラン・ベルジェ ・2025年日本国際博覧会政府代表 羽田 浩二 ・大阪府知事 吉村 洋文 ・大阪市長 横山 英幸 ・会場デザインプロデューサー 藤本 壮介 ・会場運営プロデューサー 石川 勝 ・催事企画プロデューサー 小橋 賢児 ・大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー 宮田 裕章(慶応義塾大学教授) 石黒 浩(大阪大学教授、ATR石黒浩特別研究所客員所長) 中島 さち子(音楽家、数学研究者、STEAM教育家) 落合 陽一(メディアアーティスト) 河森 正治(アニメーション監督、メカニックデザイナー、ビジョンクリエーター) 小山 薫堂(放送作家、京都芸術大学副学長) ・大阪・関西万博スペシャルサポーター ハローキティ(2023年11月27日就任) くまモン(2024年6月17日就任) NMB48(2024年3月27日就任) (青原 優花、青原 和花、安部 若菜、泉 綾乃、川上 千尋、小嶋 花梨、 坂下 真心、坂田 心咲、桜田 彩叶、塩月 希依音、新澤 菜央、芳賀 礼、 平山 真衣) 青木 崇高(2024年3月29日就任) 伊原 六花(2024年7月4日就任) はるな 愛(2024年9月30日就任) ゆうちゃみ&ゆいちゃみ(ゆい小池)(2024年10月12日就任) ・万国旗手 ユースシアタージャパン 大阪ダンス・俳優&舞台芸術専門学校 ・マーチングバンド 早稲田大阪高等学校ウィンドバンド ・パフォーマー アバンギャルディ KENTO MORI / DREAM KIDS DANCERS Via Colorguard LaLaLa よさこい ICHIZA CIRCUS PERFORMER ・大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク ・西ポップアップステージ 司会 磯部さちよ 総出演者数395名 クリエイティブチーム ・統括プロデューサー 永谷 亜矢子 ・プロジェクトマネージャー 田中 勇佑 ・総合演出 小松 隆宏 ・演出/コレオグラフ 小林 玄 ・演出補 児玉 亜也 ・演出進行制作 梅澤 慎也、奥脇 正貴、亀山 幸彦、北川 佑樹、綱島 朋也、原田 大助 ・制作管理 磯野 歩未、木澤 創平、山本 珠恵理 ・台本制作 板垣 響紀 ・ヘアメイク衣装制作管理 小谷 星子 ・ヘアメイク監修 石井 郁子 ・衣装監修 濱田 阿紀 ・音響制作 LARGO ・特効制作 株式会社ギミック ・施工制作 アットベーシス ・運営制作 株式会社トータルブレーン https://www.expo2025.or.jp/news/news-20260107-03/ #watowa #showdirection
158 0
4 months ago
#Repost @z__e__v__s with @use.repost ・・・ Visual Attack ( Liquidated Sun ) Harajuku, Tokyo. December 3, 2025 #ZEVS #Harajuku #Tokyo #VisualAttack liquidatedsun @watowagallery @the.container.tokyo
17 1
4 months ago
ZEVS の新作シリーズ 〈Minimal Paintings〉 本シリーズは、作家の実践における内的転換を示す重要な指標といえます。克制を基調とした本作群は、抽象化と還元を志向しながら、2000年代前半の〈Visual Attacks〉の精神を微かに残しています。 作品の起源は、ZEVSが都市空間での介入行為に向かう前、スタジオにてスプレー缶の調整を行うために用いていた白いモノクロームのテストキャンバスに遡ります。 2024年、彼はこれら偶発的痕跡を再評価し、小型の正方形キャンバスによる自律的な連作へと昇華させました。予備的ジェスチャーの形式化を通じて、ZEVSは街頭介入の手法を絵画作品として再構造し、イメージ、影響、消去をめぐる探究に新たな層を加えています。  本シリーズはまた、ZEVSの制作姿勢における深化と省察の現れでもあります。消費主義、ブランディング、企業権力に対する長年の批評的実践を経て、作家は近年、内省や本質主義、さらには現代の視覚的過多への応答へと向かいつつあるように見受けられます。 絵画行為そのものへの新たな関心が示唆され、グラフィティのコンセプチュアリズムと自律的絵画の境界領域を探る試みとして理解することも可能です。  キュレーター シャイ・オハヨン  ZEVS : New Works 2025年12月6日(土)~2026年2月1日(日) 開場 : 木曜日~日曜日 13:00-18:00 場所 : WATOWA GALLERY (浅草) 東京都台東区今戸1-2-10 JKビル3F google MAP https://willap.jp/t?p=AAANzMXRdoTLYscFmZP_kLAf8ec
29 0
4 months ago
ZEVS : New Works "Cycle 1967" - Night - Oil and Acrylic on canvas 1000mm×1600mm 〈Cycle 1967〉 2025年制作の新作キャンバス8点です。本シリーズにおいてZEVSは、デイヴィッド・ホックニーが1967 年に発表した代表作《A Bigger Splash》を参照し、華やかなモダニティと訪れつつあった社会的不安が交錯した1967年という歴史的節目に改めて光を当てています。各作品はホックニーのカリフォルニア的想像力に基づくモダニスト建築とプールの構図を踏襲しながら、特定の時刻を軸として構成され、同時に黒い流出物がその静謐な風景を攪乱します。この不定形の黒は、同年に発生したトリー・キャニオン号の大規模油流出事故を暗示し、その社会的含意を慎重に喚起しています。   さらに、本シリーズでは、日本への敬意として赤い円が反復して登場します。それは日の丸の象徴性への明瞭な参照であると同時に、フランスの石油企業エルフ・アキテーヌ(Elf Aquitaine)が 1967 年に使用していたロゴを想起させす。 かつて活力と進歩の象徴であったこのロゴは、今日では環境負荷の視点から再評価を迫られる存在でもあります。 加えて、プールの水面には、パリのオランジュリー美術館に所蔵されるクロード・モネ《睡蓮》の断片が引用され、光と時間の観察に関する印象派の研究との美術史的対話が構築されています。作品はそれぞれ、Veille 3h、Morning 7h、Matin calme 9h、Midi 12h、Déclin 15h、Coucher 18h、Crépuscule 20h、Nuit 22h といった特定の時刻に対応し、1日の周期を成す連作として統合的に構成されています。  ZEVS の“プール作品”は、ヨーロッパ、アメリカ、アジアの主要美術館および重要コレクションに収蔵されており、Galerie Rive Gauche(パリ、2015)、Lazarides(ロンドン、2016)、MAMO(マルセイユ、2021)、ハンガラム美術館(ソウル、2023)など、国際的に評価の高い会場で展示されてきました。本展でこれら新作を日本の観客に紹介できることは、非常に意義深い機会となります。 ZEVS : New Works 2025年12月6日(土)〜2026年2月1日(日) 開場 : 木曜日〜日曜日 13:00-18:00 場所 : WATOWA GALLERY (浅草) 東京都台東区今戸1-2-10 JKビル3F google MAP https://maps.app.goo.gl/YCFmiVVJ8Qxb3vFs6 ※12/22-1/7 年末年始休廊
23 0
5 months ago
ZEVS : New Works "Cycle 1967" - Twilight - Oil and Acrylic on canvas 1000mm×1600mm 〈Cycle 1967〉 Cycle 1967. In this series, Zevs revisits David Hockney’s emblematic A Bigger Splash (1967) to pay homage to a year marked by social, cultural, political, and scientific milestones,an era suspended between triumphant modernity and emerging disillusionment. Each painting borrows Hockney’s mise-en-scène, structured around a specific hour of the day, depicting the modernist villa and pool of Hockney’s Californian dreamscape now disrupted by a spreading black mass spill. This opaque form alludes to the Torrey Canyon oil spill, also in 1967, and its profound impact on society. As an ode to Japan, the series introduces a recurring red circle that simultaneously references the Japanese flag and playfully recalls the 1967 logo of the French petroleum company Elf Aquitaine, today part of TotalEnergies. Once a symbol of energy and optimism, the logo now carries the weight of environmental scrutiny. The pool surfaces also incorporate fragments from Monet’s Nymphéas at the Musée de l’Orangerie in Paris, creating a dialogue with the Impressionist master’s meditation on light and time. As in Monet’s work, each canvas corresponds to a particular moment of the day—Veille 3h, Matin 7h, Matin calme 9h, Midi 12h, Déclin 15h, Coucher 18h, Crépuscule 20h, and Nuit 22h—structuring the series as a full daily cycle. Zevs’s pool paintings are among his most collected works, found in major institutions and private collections across Europe, the United States, and Asia. They have been exhibited in significant venues such as Galerie Rive Gauche in Paris (2015), Lazarides in London (2016), the MAMO Centre for Contemporary Art in Marseille (2021), and the Hangaram Art Museum in Seoul (2023). It is both exciting and humbling to present these new works to a Japanese audience. ZEVS : New Works 2025.12.6 SAT - 2026.2.1 SUN public open : THU - SUN 13:00-18:00 place : WATOWA GALLERY IMADO 1-2-10 JK bld 3F , TAITO-Ku , TOKYO , JAPAN google MAP https://maps.app.goo.gl/YCFmiVVJ8Qxb3vFs6 Curator Shai Ohayon produce WATOWA GALLERY
21 0
5 months ago
ZEVS : New Works "Cycle 1967" - Sunset - Oil and Acrylic on canvas 1000mm×1600mm 〈Cycle 1967〉 2025年制作の新作キャンバス8点です。本シリーズにおいてZEVSは、デイヴィッド・ホックニーが1967 年に発表した代表作《A Bigger Splash》を参照し、華やかなモダニティと訪れつつあった社会的不安が交錯した1967年という歴史的節目に改めて光を当てています。各作品はホックニーのカリフォルニア的想像力に基づくモダニスト建築とプールの構図を踏襲しながら、特定の時刻を軸として構成され、同時に黒い流出物がその静謐な風景を攪乱します。この不定形の黒は、同年に発生したトリー・キャニオン号の大規模油流出事故を暗示し、その社会的含意を慎重に喚起しています。   さらに、本シリーズでは、日本への敬意として赤い円が反復して登場します。それは日の丸の象徴性への明瞭な参照であると同時に、フランスの石油企業エルフ・アキテーヌ(Elf Aquitaine)が 1967 年に使用していたロゴを想起させす。 かつて活力と進歩の象徴であったこのロゴは、今日では環境負荷の視点から再評価を迫られる存在でもあります。 加えて、プールの水面には、パリのオランジュリー美術館に所蔵されるクロード・モネ《睡蓮》の断片が引用され、光と時間の観察に関する印象派の研究との美術史的対話が構築されています。作品はそれぞれ、Veille 3h、Morning 7h、Matin calme 9h、Midi 12h、Déclin 15h、Coucher 18h、Crépuscule 20h、Nuit 22h といった特定の時刻に対応し、1日の周期を成す連作として統合的に構成されています。  ZEVS の“プール作品”は、ヨーロッパ、アメリカ、アジアの主要美術館および重要コレクションに収蔵されており、Galerie Rive Gauche(パリ、2015)、Lazarides(ロンドン、2016)、MAMO(マルセイユ、2021)、ハンガラム美術館(ソウル、2023)など、国際的に評価の高い会場で展示されてきました。本展でこれら新作を日本の観客に紹介できることは、非常に意義深い機会となります。 ZEVS : New Works 2025年12月6日(土)〜2026年2月1日(日) 開場 : 木曜日〜日曜日 13:00-18:00 場所 : WATOWA GALLERY (浅草) 東京都台東区今戸1-2-10 JKビル3F google MAP https://maps.app.goo.gl/YCFmiVVJ8Qxb3vFs6 ※12/22-1/7 年末年始休廊
83 0
5 months ago