うし

@ushi_numbertwo

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【通販はじめます】 NUMBERTWO/THE LAST PINT Split 7"発売から1ヶ月経って店舗売りもある程度捌けてきておりますので、バンド通販始めます。 併せてTシャツも各サイズ少量ですが通販受け付けます。 Record Shop A-Zのレーベル直販mix CD付きもまだあるようなので、良ければそちらもご検討ください。スプリット7インチのみの注文であれば送料200円でいけると思うのでお得だと思います。 それでは通販の詳細は以下です。 ①7インチレコード ¥1,430- ②Free Our People T ¥2,000- ③I Was Here リンガーシャツ ¥2,000- Tシャツ サイズ ② M,L ③ S,M,L,XL 送料 レコードのみ ¥200(クリックポスト) Tシャツのみ ¥400 (レターパック) レコード+Tシャツ ¥500 (定形外郵便) その他ご希望の郵送方法あればご教示ください。別途送料確認いたします。 ご希望の際はお手数ですが、希望のものと氏名・住所・電話番号を明記の上、[email protected] までご連絡お願いします。 DMでも大丈夫です。 在庫確認後に振込先をご連絡します。 手渡しできるタイミングある方は手渡しも大丈夫です。 レコード一点からお気軽に。 よろしくお願いします。
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1 year ago
NUMBERTWO/THE LAST PINT Split 7inch "TWO RHYTHMS LAST" 遂に明後日、23日発売と迫ってまいりました! 以下、お取扱店情報となりますのでお気に入りのお店で手に入れてもらえたら嬉しいです。 -取り扱い店一覧- record KNOX(茨城) Record Shop BASE(東京) Nat records(東京) 下北沢KILLERS(東京) Waterslide Records(東京) disk union(各店) RAFT RECORDS(神奈川) VORTEX(三重) PUNK AND DESTROY(大阪) REVENGE RECORDS(大阪) DISKSHOP MISERY(広島) + Record Shop A-Z(名古屋) 円安や物価高、送料の高騰で輸入盤等の仕入れもなかなか難儀であろうご時世に、我々の売れるのかもよくわからないレコードを取り扱ってくれるレコード店やディストロの方々、本当に感謝しております。 今回リリースしてくれるA-Z Recordsカズキもバンドにレコード屋業にとかなり多忙な中、手作業でのジャケット折りやレコードラベルのスタンプ押しなど華麗にこなしてくれて発売日に合わせての準備や発送などなど、今回は素敵な告知視聴動画まで作ってくれたりと、彼の尽力に感謝しかありません。A-Z Records直販特典としてせめてもの恩返しにとmix CD作りましたので、そちらも是非。 毎度、音源を作ると思うことですが、お店の方や聴いてくれた方からの掛けてもらえる言葉やそのやり取りの一つ一つに胸が熱くなり、その込み上げてくる熱いものがこれからの糧になっております。 今回はスプリットレコードという事で、三重県伊勢のTHE LAST PINTと共に過ごしていくうちに彼らの地元の皆さんや古くから続く三重県近郊バンドシーンからの愛され具合もひしひしと感じていて、THE LAST PINTは僕も本当に大好きなバンドだし、この音がレコードで世に放たれることが嬉しくもあり、本当に楽しみなのです。めちゃくちゃ良い曲が録音されていますから。このレコードにはすでにたくさんの物語りとそれぞれが生きた景色がしっかり詰まっています。そんな事はどんなレコード・音源でもそうか。 我々も前回のI WAS HERE 7"から学んだことを踏まえてレコードの音を作れたかなと思っていますので、是非、盤でその音を確かめてもらえたら嬉しいです。今回も何度も繰り返し聴きながら、何が正解なのかさっぱりわからなくなりながらも今できる最大限に挑戦しております。録音・ミックスを最後まで付き合ってくれたメンバーにも感謝を。ジャケットとインナーでは手書きで絵を描いたり、デザインを僕がやらせてもらいました。「このデザインにはこの紙でこのインクでしょう」と前向きに印刷してくださるwhen pressのリソグラフ印刷によるもので、素晴らしい手触りと質感になっています。 それでは、また長くなってしまいましたがTWO RHYTHMS LAST 7" どうぞよろしくお願いします!! そして! こちらのレコードのレコ発東京編を2月8日土曜日に中野MOONSTEPにて行いますので、その目でTHE LAST PINTの素晴らしいライブを目撃しにきてください。 あと、発売日に合わせて我々の曲はbandcampに歌詞と一緒に聴けるようにしますので(23日公開)、自由に覗いて聴いてみてください。(歌詞対訳はレコードインナーには付けていますが、bandcampには載せてないので気にしてくれる方は翻訳サイトか何かにぶち込んで楽しんでみてください) NUMBERTWO うし
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1 year ago
今週木曜日は下北沢LIVE HAUSでレコード流します。 ご都合合いましたら、ぜひいらしてください。 Plastic Tonesが目の前で演奏したHanoi Rocksの11th street kidzzのカバーが脳裏に焼きついて離れず、レコードを聴いては思い出したりする最近の私であります。 ここで歌われる壁の落書きではないけれど、紙やみずきさんのレコード入れに書いてくれた様々な友人の文字やイラスト、ステッカーなどを見るとそこにいた日々や私の中にもまだ静かに熱いものが残っているのを、思い立たせてくれるものがあります。人がペンを持って文字を書いたり絵を描いたりする姿は携帯やパソコンに文字を書き込む姿よりもずっと美しいと思います。それでもって、その人だけが持つ筆跡というやつは、それだけでもうたまらなくいかしてます。
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22 hours ago
明日、4月27日はSUBTERRANEAN二十二夜! いつもの通りDJしてくださる皆さんの思い思いのパンクレコードを持ち寄って、でかい音で鳴らしていただきます。いつものZINEも用意しています。 毎度、いつもの通りの心持ちで向かいますが、私が見てきたこの夜の姿は、はたから見れば同じような夜に見えるかと思いますが、一つも同じ夜はないのです。みなさんが持ち寄ってくださったレコードたちとそこにある思い、そのレコードがでかい音で鳴る姿はZINEに綴られた皆さんの文章とともに私の元に残っています。 ご都合よろしれば、いらしてください。
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22 days ago
会いたかったぞ、我が家のレコードたち。 ということで明日はPITBARでレコード流します。 掲載した写真のレコードは聴いていただけなので、明日流すかはわかりませんが、PURA MANIAと PLASTIC TONES、KISS DISEASEはでかい音で聴きたいので持っていくと思います。 ご都合つきましたら、PITBARで会いましょう。
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1 month ago
2026年4月11,12日 ODDLANDを経た所感です。 「ここで起こる事は今この瞬間に劇的に何かを変えるものではなく、遅効性をもってじわじわと、あなたのなかで何かが変わるようなものなのだと思います」 これはODDLAND首謀者のひとり、ゆう君がアルカシルカのライブのなかで語った言葉の一片です。この2日間にまるで幻のように目に見える形を持って現れたODDLANDという不可思議な世界は、魔法や奇跡なんかではなく、本当に一人一人の手作業によって作り上げられたものだった。ステージや装飾、そこに根を張る木々や集まった人たちが持ち寄ったものすべて、近寄ってよく観察してみれば、明らかに人の手で作られた手作りのその姿と痕跡がちゃんとそこにあって、私はそれを見ると果てしない気持ちになったのでした。理想郷なんかでは決してない、世界中にあるうつくしいもの、醜く愚かなもの、過去や未来、それと地続きに「いま」という表現になって、ODDLANDは刻々と姿を変え、はじめにそこに現れた姿とは全く違う姿にさえ形を変えました。それは完成に向かうというより、まだ誰も見たこともない、知ることもない姿に向かうようなものでした。現実世界の凝縮のようでもあり、その在り方を問われているようでもありました。そして終演後、間もなくそこにあったものは集まったひとりひとりによって解体された。誰もが自分にできることを探し、話を交わしながら、酒も煙草も空気も呑みながら、その夜のうちの数時間後にはステージや装飾、そこに現れた不可思議な世界と散らばった屑片はあらかた姿を消しました。その翌日も作業を手伝われた方々には頭の下がる思いです。その片付ける作業のなかで手にし、見たものは、そこに在ったものの手作りの痕跡やそれをほどこした人の姿だったのです。この数日間を通して私の見たものは日々の暮らしで、目に映るもの、肌で心で感じるもの、ただそこにあるもの、その中でわたしが本当に選びとりたいと思っているものと同じようなものだったのかもしれません。それは当たり前のように私たちの日々の目の前にあるものが、人の手で、人の暮らしで、そこに生ずる手作りの何かと、その交換で地続きに存在するものである、という実感に私の中で繋がったようでした。そうではないものに覆い尽くされる前に、このほんとうの暮らしをひとりひとりがまた育てながら、そこで生まれるそれぞれの形をした何かをまた集まった時に交換できるように、手渡せるように、私はまた日々を暮らします。 私は自分がうつくしいと思うものばかりに目を取られがちなことを自覚しています。しかし、この二日間には自分の愚かさも醜さもしっかり手にしました。苦虫を噛んだ姿も骨を折り続けた人の姿も私の目にはしっかりと映りました。その瞬間に自分の選んだ行動を思うと今も胸が潰れそうに苦しくなります。日々の場面場面はすごい速さで過ぎていき、その一瞬の選択で大事なものが音を立ててぶっ壊れてしまうのを何度も身を持って味わってきたのに。ここで話しているのは、ODDLANDの運営やそれに関わる誰かの問題などではなく、私個人のものであり、私と相対する人との間に築かれる繋がりの中にあるものの話をしています。誰も悪くないからこそ、私はそこに築かれるもの、そこに生まれ、育つべきものを一瞬一瞬の選択の中で台無しにしないための方法を考え、なるべく良い道のりを選びとれるように、この痛みを心に刻みます。 重ねてお伝えしますが、これは私自身の話であり、嘘偽りなくODDLANDとそこに集まる人それぞれの姿は本当にうつくしく素晴らしいものでありました。 ここで得た出会い、交わした言葉の一つ一つ、この体験と実感を持って日々のつづきへ足を運びます。 ODDLANDのみなさん、本当にありがとうございました。 また会いましょう。 @oddland_diy
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1 month ago
KNOW YOUR RIGHTS無事に完! たくさんのご来場、ありがとうございました。 集まってくれた皆さんのおかげで素晴らしい夜になりました。 PLASTIC TONESもHAZY SOUR CHERRYも本当に素晴らしかったし、FIFIさんHIROSHIさんのDJも素敵なレコードで空間を彩ってくれました。どの瞬間も美しかった。常々、私はそこにいる一人一人が目の前で起こる事の圧倒的な当事者になる事を願っています。それは自らが選び掴んだものですから。 写真を撮るのも失念するほどの大ダンスパーティーは終電間際まで続き、私は終電を見送りました。その終盤の姿を貼っておきます。 イギリスから古い友人のマークとその奥さまクロエが旅行の合間に時間を作ってライブを観に会いに来てくれたのも本当に嬉しかったです。 この日は私にとってかなり神セットリストだったわけですが、毎日違うセットを組んでライブしてくれていますので、何度でも彼らの姿を目に焼き付けに足を運んでもらいたいです。We are all in this togetherで始まった瞬間、私の全身全霊は震え上がりました。 それでは、また会いましょう。 沖縄に行ってまいります。
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1 month ago
ついに明日からPLASTIC TONESツアー開始! 無事に入国もできたようだし、ZINEも間に合いました。 会場で見かけたら、交通費と食費等に充ててもらいますので、残った小銭など余裕があればよろしくお願いします。 好きな音楽とかを中心に質問してるので、勇気を振り絞って話し掛けるきっかけとかにもしてもらえたら嬉しいです。 NUMBERTWOメンバーも印刷など手伝ってくれました。 内容は ・オールタイムベストアルバム5選 ・オールタイムベストソング5選 ・これぞパワーポップソング3選 各個人の解説付き+少しパーソナルなことなど20P、400円です。 前回ツアーでの姿の映像あったので貼っておきました。 ライブかなり良かったので、新作の曲が目の前で鳴らされるのが楽しみです。前作までの名曲たちも聴きたい。 ひとまず、MOONSTEPで会いましょう。
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1 month ago
NUMBERTWO 4月は沖縄で開催されるODDLANDにも行きます。 「いま、目の前にある当たり前は最善ではないと常に思っている」と主催の方々の一人の方が言っていた。 私は主催の方々と、この催しをまさに手を取り合って準備している方々の見ている景色に思いを馳せます。 ODDLANDは無料の音楽フェスであるため、どんな生活状況にある方にも開かれた空間となることでしょう。 そして、このODDLANDでは一般に使われる紙幣と並行して独自の通貨を使うことができるようです。 例えば、入場時にこのイベントのために少しでも力になりたいという気持ちを参加費として支払うとその金額分の独自通貨に両替され、それはこのODDLANDにある物販や食事の金額分と交換ができる仕組みになっていて、自分がこのイベントに参加してサポートしたいと願うその気持ちを直接、支援したい存在やその人へ手渡しで届けることができるという事。 そこには不透明な手数料や利益はありません。 ただ独自通貨に両替するという行為じゃないかと思う方もいるのかもしれませんが、されどこの気持ちのやり取りが私たちの暮らしの中に実感として活かされるのならば、きっとその後の暮らしの景色の見え方が少しでも変わるのではないかと思わずにはいられません。 少なくとも私のこの目に見えるものはきっと変わるでしょう。私たちの日々成す仕事とは、成したい仕事のほんとうの形とはどんなものだろうか。ということにまで私は考え及んでしまいます。 そして、ODDLANDについて知っていく中で感動した点をもう一つ、かい摘んで私なりにお話します。 それは、協賛について。 私の身近でDIYフェスをやっている方はもちろん除いて、よく耳にする音楽フェスといえば、名の知れた企業等から宣伝広告のためにお金を集める事で規模を大きくしていくという形態を取ることが多いですが、ODDLANDはあの当たり前のようにある企業のロゴや広告はフェスの景色に必要なのか?と問います。 もちろん必要な場合もあるでしょう。 しかし、ここでは 「資本主義の線路からわずか一歩離れ、自分たちの手で新たな価値を創造する場」 と謳って、こんな提案をしています。 「広告のない景色を作り上げる」という意思のもと、ODDLANDを事前に支援したいと支払った金額は一枚の無地の布に形を変えるのだそうです。 一口の支援は手のひらサイズの布パッチになり、大きな支援はバンダナを超えるサイズに。 イベント当日にはその集まった支援の布は彼らの手で縫い合わされて大きな旗となり、会場の入り口に展示されるのだそうです。 そのロゴも名前もない、ただ支援の気持ちからなる小さな無垢な布が至る所から集まって縫い合わされ想像もつかない大きさの旗が、だだっ広い空の下で目の前に掲げられるのを想像すると、私の胸は熱くなります。 支援の気持ちを持った一人一人の心が形となって確かにそこに姿を現すのですから。 この景色さえも手作りしようと試みる、二日間の美しさは今の私には計り知れません。 そして、協賛として電飾や電源、車椅子の方など、足場が悪い場所では歩行が困難な方のためのスロープ等のために支払うことが出来る項目もあり、それは一度きりのレンタルではなく、今回のODDLANDが終わった後も街の夜を安全に照らす照明など、地域への寄贈や今後催されるであろう文化的表現の催しの際に無料で使用できる共有財産として保管されるとの事です。 これはこの支援が、この先も誰かの暮らしのために何かを支えるものとなる可能性を秘めています。 消えずに残り、誰かの暮らしを支え続ける協賛とは、そこには誰かのためにと差し出した思いとそのひとりの存在もずっと残るのです。 そんなものが当たり前になればどんなに美しいでしょうか。 私たちにはまだより良く望む道へ進む方法が自分の手で選び取れるのだという実感がそこにはあるかもしれません。 長くなりましたが、これはほんの触りです。 ODDLANDの声明にはより詳細が明記されていますので、写真にも貼りましたが、公式アカウントなどからお時間のある時に目を向けてみてください。気軽に読める物量ではないですが、そこには想像する力が湧き立つような美しい景色への道標のようなものがあるように私は思います。 そして、こうしている今もODDLANDに向けてたくさんの人が動き回っているのが私には見えています。 その一つ一つへの感謝も胸に刻んで向かいます。 そして常々、私の中にあるのは好きな事を思うまま楽しむことで解放されるその心の存在とそこにいる仲間は、このクソみたいな世界の希望の一つであるという確信です。 それでは、ODDLANDで会いましょう。 @oddland_diy
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1 month ago
ついに来週から始まるPLASTIC TONESのツアーに併せてZINEを作り始めているのですが、会場にて安価で販売して少しでも交通費やメンバーには食物アレルギーがある方がいたりで、食べ物も少し困ると思うので食費に充ててもらおうと思ってます。内容的には、メンバー個々に好きな音楽の話とかを中心に色々質問して答えてもらってますので、会場で手にして会話の取っ掛かりにしてもらったりその場にいたという証に一歩踏み込める物になれば良いなと思ってます。素敵な回答もたくさんで私はすでに感激しています。 我々の企画の8日は、ちらほら問い合わせ頂いてますので、前売り/当日ともに料金変わりませんが前売り予約の連絡いただけますと、いろいろと助かります。フライヤーにメールアドレス載せてますが、連絡のつく手段であればなんでも大丈夫ですので、お気軽に。 もちろん平日だし、ふらっと来ていただいても料金は変わりませんので気兼ねなくお越しください。 一人一人のフロアのスペースもなるべく確保したいなと思ってます。
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1 month ago
【週末の記録】 正直、最初からもう一度やり直したい気持ちもありますが、人生とはそんなものでしょう。精進します。 所感を少しお話しますと、個人的には当初はTHE LAST PINTのバンド自体と曲をどれだけ私なりに支えられるかを念頭に置いていたのですが、終わってみればラストパイントとその御三方、その場に居合わせた人との間にあるもの、そこに生み出されるものにもっと目を向けたかったなと今は思ったりしています。その場ではそんな余裕はまったく無かったのですけれど。しかし、ラストパイントの皆さんとのこの特別な時間は一瞬一瞬が愛おしかったし、良い経験になりました。またもや、受け取るものが多かった。あと、私は極度に緊張して集中するとちょっと舌を出すらしいことが発覚しました、恥ずかしい。 No Substituteの皆さん、レコ発おめでとうございました。お声がけいただいた皆さんもありがとうございました。ラストパイントのみんなも本当によくしてくれて私はずっと嬉しかった。ありがとうございました。 次はジュンさんも、みんな揃ってお互いぶち鳴らしたいです。 Ushi Pintの称号を得た私はこの日々をしっかり抱えて、また日常に戻ります。 次はPlastic Tonesがやってくるし、沖縄のODD LANDももうすぐです。 あ!The Last Pintは6月にBALLADMEN企画で東京に来ますので、そちらも要チェックでお願いします!
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1 month ago
こんどの土曜日、THE LAST PINTでベースを弾きます。 先週末くらいに都さんから連絡があって、事情を聞いて断る理由などなく、今回に限りベースを弾きに四日市へ向かいます。No Substituteのレコ発で、今回の音源にコメントを寄せさせてもらった縁もありますし、VansuutやWaveの皆さんと再会するのも楽しみ。もちろんラストパイントの皆さんに会えるのも、少し特別な時間を過ごす事ができるのも、このような機会ですが嬉しい事です。 昨年のMatsuriで少しギターをお手伝いした時ぶりのラストパイントの皆さんとの演奏を楽しみたい。 ご都合つく方、会いましょう。
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1 month ago