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松果体 =shoukatai= 26.05.08 (Fri) OPEN 22:00 Door: ¥2,000 Afterhours: ¥1,500 Takaaki Itoh Sakuma (Modest) tec age UG 『As above, So below』 UG、age、tecの3人によって、2020年のコロナ渦より始動したディープテクノパーティ、松果体。テクノミュージックをローカルアンダーグラウンドシーンの側面から切り拓き、都度異なるゲストと共にアンダーグラウンドカルチャーのシグネチャーを鳴らし続けてきた。 始まりの地Contactを皮切りに、翠月、ENTER、さらにはVENTまで、多くのベニューで開催されてきた松果体。昨年11月、VENTでの5周年を経て新たなフェーズへと移行する本祭は、これまでの海外アーティスト招聘を主軸としたスタイルから一転、ローカルシーンへとフォーカスを移す。 その中心に据えられるのは、長きにわたり日本のテクノシーンを牽引し続けるアンダーグラウンドヒーロー、Takaaki Itoh。そして、ローカルヒーローとして確かな存在感を放ち続けるSakuma。名実ともに揺るぎない両者を迎え撃つ形で、松果体レジデントUG、age、tecが交差する本ラインナップは、現在進行形のローカルテクノの強度と、その文脈をより鮮明に提示する。 前回、松果体初となるレジデントオンリーの3人会を経て、外的要素を削ぎ落とした純度の高い状態を一度通過した本パーティ。その流れを引き継ぎながら、今回は“ローカル”という視点をより立体的に掘り下げる試みとなる。外から持ち込まれる価値ではなく、この場所、このシーンで蓄積されてきた感覚と経験、その総体としての一夜。 tecの緻密な音響設計、ageの現場と制作を往還する柔軟な視点、UGのフロアに対する多層的なアプローチ。それぞれの軸が交わることで生まれるダイナミクスは、ゲストとの対峙によってさらに強度を増幅させる。点ではなく線として続いてきた松果体の流れが、ここでひとつの輪郭を帯びるだろう。 “As Above, So Below.” フロアに立ち現れるのは、過剰な演出でも、消費的な高揚でもない。積み重ねられてきた時間と文脈が、音として滲み出る瞬間。身体と音が静かに同期し、意識の輪郭が曖昧になっていくプロセスそのものが、このパーティの本質。 深度を増し続けるローカルの現在地を、その耳と身体で確かめてほしい。
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25 days ago
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2026.05.08 (Fri) 松果体 渋谷enter OPEN 22:00 DOOR: ¥2,000 AFTERHOURS: ¥1,500 Takaaki Itoh Sakuma (Modest) tec age UG 念願の伊東さんをお呼びしての松果体! サクマくん、UG、ageの地に着いたディープテクノ世代と一体感ヤバそうです。 5月は私、45歳になる誕生月なので気合い入れてまいります。 遊びに来てね!
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26 days ago
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日々沢山走ってくれてる愛車の走行記念撮れた! 🚙 明日も水戸までびゅ~んとまいります!
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3 months ago
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松果体 =shoukatai= 26.01.29 (Thu) 渋谷 翠月 OPEN 22:00 Door: ¥1,500 tec age UG VJ: kenchan 『As above, So below』 UG、age、tecの3人によって、2020年のコロナ渦より始動したディープテクノパーティ、松果体。テクノミュージックをローカルアンダーグラウンドシーンの側面から切り拓き、都度異なるゲストと共にアンダーグラウンドカルチャーのシグネチャーを鳴らし続けてきた。 始まりの地Contactを皮切りに、翠月、ENTER、さらにはVENTまで、多くのベニューで開催されてきた松果体、今回はDJブースをリニューアルしダンスフロアを拡張、ダンスミュージックシーンの一角としてさらなる一躍に期待がかかる翠月を舞台に平日開催。昨年11月VENTでの5周年パーティを終えた本祭では、国内外のゲストを招く通例のスタイルから一転、松果体初となるレジデントメンバーのみで一夜を超える。さらにVJにkenchanを迎え、聴覚のみならず視覚からもアプローチを試みる。 普遍的な疎外感にいやます孤独に包まれたコロナ期間を発射地点に、音響分野のエキスパートとして活躍する松果体の隠し包丁tec、2nd EP「My Nerves」をリリースし、制作現場ともに活躍現場を増やすオールラウンダーage、ENTERで培ったブッキングの経験を血肉とし、フロアへのアプローチに多層的な深度を獲得したUGの3名が、3人4脚で継続してきた松果体。歩みを止めることなく回を重ね、その積層が確かな推進力となって、パーティは着実にスケールを更新してきた。 初めての3人会は初めてにして原点回帰、一本気な根幹を目撃できる機会となりうるだろう。 "As Above, So Below." 夜から朝までテクノフリークスたちが言葉を交わし、出会い、ステップを踏む。泥臭く生々しい、ダイナミックな美しさを携えたプリミティブなダンスフロアを垣間見ては仮面を脱ぎ捨て、ここではない何処かへ。忘我と夢想の渦中に耽溺し、未踏のサウンドスケープが立ち上がる、その瞬間に身を委ねて。
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4 months ago
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🎄入場無料!クリスマスマーケット雨天中止に伴いご案内🎄 ⚠️会場場所はサクラタウンではありません!⚠️ 2025.12.21 Look Back DJ HOROSHI WATANABE 場所:Book & Cafe BAR HoLic 時間:19:00〜21:00 ○Charge Free ○お飲み物は都度バーカウンターでお会計をお願いいたします。 今回のクリスマスマーケットでのスペシャルゲストDJ、DJ HIROSHI WATANABE が、急遽別会場にてDJプレイを披露してくださることになりました🎧 HIROSHI WATANABE(@ ) 2 Hour Set in Book & Cafe BARHOLiC(@) 本日21日でサクラタウンで予定しておりましたクリスマスマーケットは、 雨天のため中止となりましたが、 なんと!別会場にてHIROSHI WATANABE氏によるスペシャルDJセットをお楽しみいただけます!! しかもチャージフリー(入場無料)にて開催! 世界的に活躍するHIROSHI WATANABE氏の洗練されたサウンドを、ぜひこの機会にご体感ください🌃 皆さまのご来場を心よりお待ちしております!🌆 🎧プロフィール🎧 HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito 叙情的でメランコリックなシンセフレーズやメロディを巧みにレイヤーし、ダンサブルなリズムからビートレスなアンビエントまでを自在に往来する唯一無二のサウンドで知られる。世界中のリスナーから高い支持を受け、国内外のレーベルから作品を多数リリースしてきた。2001年にはドイツのレーベルKOMPAKTよりKaito名義で7枚のEPと8枚のアルバムを発表。2014年ケルンではWDRオーケストラと共演し、2016年にはDerrick May主宰のTransmat Recordsから日本人アーティストとして初めて「MULTIVERSE」をリリースした。代表作にはアニメ『交響詩篇エウレカセブン』挿入曲「GET IT BY YOUR HANDS」、宮崎県の民謡を現代的に再構築した「TAKACHIHO」、茨城県の日本三大名瀑のひとつ袋田の滝のライトアップに合わせて制作されたアルバムなどがある。特にコロナ禍以降はアンビエント作品の制作に注力し、自身のBandcampを通じて継続的に発表。2024年秋には最新アルバム『collection』をフランス・パリを拠点とするInFiné Musicよりリリース。2025年には活動30周年を迎えた。 #ところざわサクラタウン #東所沢イルミネーション #LookBackIllumination #ルックバックイルミネーション #冬のライトアップ2025 所沢イルミネーション 角川サクラタウンライトアップ 冬デートスポット埼玉 イルミネーション好きな人と繋がりたい クリスマスマーケット所沢
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4 months ago
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2020年、UG・age・tecの3人によって立ち上げられたディープテクノパーティ〈松果体〉は、パンデミックという閉塞の時代にあっても、音と意識の共鳴を信じ、東京アンダーグラウンドの奥底から静かに胎動を始めた。 ローカル・シーンの周縁からディープテクノという文脈を掘り下げ、UGの生み出す緩急と濃淡、ageの多彩で官能的な表現、そしてtecによる構築的かつ哲学的なプレイの融合により、松果体は「夜の覚醒装置」としてその存在を確立していった。 2022年には、日本のクラブカルチャー史に名を刻む東京・Contactを主な拠点とし、その空間で、テクノ史における重要なマイルストーンのひとり Function を招聘。 彼の招聘を皮切りに、松果体は国内外のアーティストとの共演を重ねながら活動を拡張し、 Contactという象徴的な場で、シーンの最深層に向けた実験と覚醒の時間を紡いでいった。 その後は、Contactのスピリットを継承する新たなベニュー〈ENTER〉へと拠点を移し、 Linear System、Yrsenといった〈Edit Select〉一派を招聘。 ベルリンやヨーロッパのディープテクノ・ネットワークと呼応しながら、 松果体独自の美学と意識の文脈をさらに深めていった。 その音の重層性と没入感は、東京アンダーグラウンドの象徴として機能し、 ディープテクノの深化と拡張の中心地として共振し続けている。 今年4月には、ベルリン拠点の〈Non Series〉を主宰するPsykを招聘。 彼の繊細な構築美と静謐なテンションが松果体の美学と交差し、パーティとしての成熟と深化を静かに示す一夜となった。 5周年を迎える今回は、松果体のこれまでの軌跡を継承しつつも、 さらなる内的覚醒と外的拡張をテーマに、サウンド・ビジュアル・体験の三位一体を更新する。 UGが提唱する「共和と躍進」という信条のもと、 ageが身体性と美意識を結び、tecが知覚の層を解体する。 三者三様のアプローチが一点に収束する瞬間、 そこには“意識の奥底で光る松果体”が音として姿を現す。 催眠的なサウンドスケープと緻密な電子音の連鎖は、 やがて個の境界を溶かし、フロア全体を一つの意識体へと変容させる。 As Above, So Below 上も下も、現も幻も、善も悪も。 すべての二項が交わり、忘我と忘執の彼方で新たな知覚が芽吹く。 そして本公演では、国内サイケデリックテクノの源流としてシーンを牽引する 〈Liquid Drop Groove〉との共鳴が実現する。 深層でうねるサイケデリックのエネルギーと、松果体が描いてきた意識の航路が交差するその夜、 二つの精神は一つの振動体となり、音の果てで新たな覚醒を迎える。
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6 months ago
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『LDGと松果体が呼応する深層のテクノ体験 - テクノのオリジネーターJeff Millsもプッシュする奇才Decoderが待望の初来日』 (English is in the comments) Jeff Mills主宰Axis、数々のアーティストにプッシュされているFloat、AMTK+等、欧米圏著名レーベルから破竹の勢いでリリースするDecoderがアメリカから満を持して来日を遂げる。Rrose、Amotik、Richie Hawtin等からもサポートされるディスコグラフィーは良質かつ芳醇、さらに今年には大型レイヴ Waking Lifeに出演が決定し、世界の最前線で次世代を担うライジングスターといっても過言ではない。 本企画は、国内サイケデリックテクノのオリジネーターとして呼び声高いLiquid Drop Grooveと深く共鳴するディープテクノパーティ松果体による共同開催であり、今はなき東京最高峰だったクラブContactで産声をあげた松果体の5周年という節目を迎えるアニバーサリーパーティだ。この濃密な一夜は、地図なき航海を経て陰影に富んだ音風景を呈示する、Tsujita Naotoが織りなす世界観に照らされひしめくダンスフロアの人影、差し込まれるキックとハイハットが松果体を絶えず刺激し続け、夢想と幻妄の境地へと誘う。 ROOM1にてDecoder、さらには昨年EDENとENTERにて初来日を果たし、Liquid Drop Grooveよりリリースしたシングル「ALPHA 11」が多くのDJやアーティストに高く評価されたZemogが登場。南米コロンビアのヒプノティックテクノをネクストステージに引き上げたZemog、今週末にアムステルダムで開催されるADE 2025に出演した後のVENTでのプレイは必聴だ。 そして、松果体の主軸UGとレジデント兼トラックメイカーageによるB2BがVENTメインフロアに初登場。今年4月にPsykを招聘したENTERでのパーティは、歓喜と熱気を帯びたフロアを作り入場制限となる異様な盛り上がりだった。今回のB2Bに関しても期待値が高まる。 キャリアを絶えず更新し続けるLiquid Drop Grooveの主軸YUTAが登壇、本舞台の役者は揃った。レーベルを象徴するヒプノティックなグルーブ、サイケデリックテクノセットを披露する。 ROOM2には、国内で最も尖っている良質な電子音楽フェス ruralのレジデントとしても名高いNaoを筆頭に、松果体レジデントのtec、MATRICARIA、LAB.のレジデントNaoki Fujiiが名を連ねる。ruralでの活躍はもちろん、東南アジア、アメリカ、ヨーロッパ等数々の著名クラブでのギグを経験してきた有無を言わさぬ実力派Naoと、松果体きってのダークホースtec、野外フェスMATRICARIAのレジデントとして東京テクノシーンに爪痕を残し続けるNaoki Fujii、三者三様のセットはテクノ愛好家にとって申し分ないダンスフロアになるだろう。 – DECODER, ZEMOG / LDG meets 松果体 – 11/21 (FRI) 23:00 at VENT LIMITED ADVANCE TICKET: ¥2,500 https://t.livepocket.jp/e/vent_20251121 DOOR: ¥4,000 BEFORE 0AM: ¥2,000 =ROOM1= Decoder from USA Zemog from Colombia YUTA (Liquid Drop Groove) UG × age (松果体) VJ: Tsujita Naoto PA: Satoru Yamada =ROOM2= Nao (rural) tec (松果体) Naoki Fujii (MATRICARIA)
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6 months ago
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【8月15日 (金) VOLNOST takes over ENTER】 Line-up:
@volnostseoul
Comarobot
@comarobot
Siot
@siot.tois
ayaka
@malayakame
tec
@tec335
UG
@yuji__ug
2017年 韓国ソウルにオープンしたクラブVOLNOSTと、ENTER SHIBUYAがテイクオーバー。 VOLNOSTよりインダストリアル/実験音楽レーベル〈GWI MYEON RECORDS(鬼面)〉のファウンダーComarobotと、ソウルのアンダーグラウンドシーンの拡張と深化を目的にした実験的プロジェクトVANTAおよびSYNTRAの創設者SIOT、2人のレジデントが登場。さらに東京からはディープテクノシーンの新たな一角として台頭するパーティ松果体より、レジデントtecとUG、そして重み厚みを兼ね備え、大胆かつ堅実に空間を創りこみフロアを掌握するayakaが出演する。 Comarobotはソウルで開催された数多のパーティの企画を担当する経験値とジャンルの細分化、越境を繰り返しながら電子音楽の臨界点を絶えず突破していくエクスペリメンタルな精神が反映された楽曲、臨死体験を経て着想源が深みへと到達し、なお進化を続けている。SIOTはOrganik Festival、The Air Houseなど韓国周辺アジア地域の著名フェスへの出演、またソウルの重要スポットVURTでのレジデントを務めた経験、さらにVANTRAトSYNTRAでのキュレーション能力はさることながら、自然や宇宙からインスピレーションを受けたプレイは、超自然主義な幻想空間へと誘う。 拠点を隔てるもENTERに一堂集結、遠い昔に符合していたような感覚は未知の彼方を連想させ、稀有な配陣による瑞々しさとノスタルジアの同居は未来のカタルシスさえをも想起させうるに違いない。 Open 22:00 ¥2000 Door ¥1500 Morning ※You must be over 20 with photo ID. 本公演では20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。 年齢確認の為、ご入場の際に全ての方にIDチェックを実施しております。 写真付き身分証明証をお持ち下さい。 #enter_schedule #Entershibuya #Shibuya #DJ #Techno #Technomusic #Experimental #Experimentalmusic #djbar #club
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9 months ago
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2025/4/18(Fri) 22:00~ DJ Party "トンデモナイト" at FETTI Tokorozawa 今回も回します!お誘い合わせの上お越しください! 皆様よろしくお願いいたします!
@krhr_august
@tec335
@nom.q
@sr_dj04
@__ko20_
@t_r_m_s_c
@marchen.4xx
@fetti.tokorozawa
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1 year ago
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『As above, So below』 UG、AllA、tecの3人によって、2020年のコロナ渦より始動したディープテクノパーティ、松果体。 未だコミュニティとして広がりが小さいテクノを、ローカルアンダーグラウンドシーンの側面から切り拓き、3人のレジデント、UG、AllA、tecと数名のアーティストをゲストとして招くスタイルでスタートした本パーティは、オープンからラストまでテクノフリークスたちが踊り、その踊り続ける姿は東京アンダーグラウンドシーンの新たなシンボルとして台頭している何よりの証拠でもある。 前回開催時、コスタリカのヒプノティックテクノミュージックプロジェクト、Linear Systemの別名義であるHattori Hanzo、〈Edit Select〉でリリースするHattori HanzonのレーベルメイトでもあるYrsenを共に招聘した4周年から5ヶ月、今回は現行テクノシーンのキーパーソンPsykを招聘。Planetary Asssualt Systemの「Tweleve」のリミックスや、ベルリンの名門〈Tresor〉のLondownやNonシリーズなど、神経質とも取れるほどの緻密で精細なリリースを重ねながら、Luka Slater率いる〈Mote〉からデビューアルバム「Time Foundation」をリリース。以降著名レーベルから、コンスタントにリリースを重ねる彼のトラックは多くのヴェニューでプレイされ、その芸術性とイマジネーションは多くのテクノラバーから定評を得ている。かのOscar Muleroと共に長期間にわたって交流し、Second Skinという両者による別名義のプロジェクトを始動し、James Ruskinの〈Bluprint Recrods〉からリリース。クリエイション、イマジネーション、フィーリング共に、自身のスタイルやアティチュードを確立し、提示し続ける彼は現在進行形の要注目アーティストの1人である。 さらにこの度、〈Liquid Drop Groove〉よりYUTAが出演。沖縄のオープンエアフェスティバル Agatidaのキュレーションは然ることながら、都内ヴェニューにおいても多数のベクトルでキュレーションを行うマルチタレントなYUTA。松果体主宰のUGとENTERにてディープテクノプロジェクトPendulumを開始し、先日リスニングミュージックの観点からアプローチした、ダンスフロアとは一線を画する別プロジェクトArryhthmic Pendulumを成功させ、空間の構築、ブッキング、そしてトランシーでサイケデリックな選曲で完膚なきまで精神世界へと導く自身のDJは、ダンスミュージックの範疇を超え壮大なストーリを創造する開拓者として、東京のテクノシーン、強いてはディープテクノやアンダーグラウンドミュージックシーンで異彩を放つ稀有な存在である。 松果体レジデントの2人と相異なる時代軸から切り出される、数多のアイデアで異なるビジョンを切り拓く松果体の隠し包丁tec、ファーストEP「Awakening EP」をリリースし、テクノを介した身体への訴求力の高いアプローチで、制作、活躍現場ともにフィールドを拡張し続けるゼネラリストAllA、共和と躍進をテーマにフロアを押し上げ、コンクレートとキッチュが共存するアヴァンギャルディストであり本パーティの首謀者であるUG、レジデント3者とのコンビネーションには期待がかかる。 "As Above, So Below." 忘我と忘執の先に垣間見える、孤独なセーフスペース。反復されるイマーシブなサウンドスケープが絶えず視覚と聴覚を刺激し、緻密に錬成された巧拙な電子音が、アイデンティティやパーソナルから想念を解放する。五感を超えた第六感、刺激された松果体が、貴方を無念無想の境地へ誘う。
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1 year ago
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おはこんばんちは 今週2月21日(金)は新所沢fettiにて開催するトンデモナイトにDJで参加します! 所沢のクラブはここしか無いし、音もしっかりクラブサウンド出せるのもここ📢 是非お越しください!
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1 year ago
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今年も所沢サクラタウンにてイルミネーションイベントがはじまります! わたくしは、12月15日 日曜日の昼間からマルシェ開催の午後からはDJをお呼びしてパーティーをやります! 今回は、DJにスペシャルなお方を迎えます! KAITO aka ヒロシワタナベさん、off-tone主宰 松坂大輔さん、そして我らが世界食堂DJ部でお送りいたします。 open 15:30〜世界食堂DJ部 16:00〜Daisuke Matsuzaka 17:30〜hiroshi watanabe 19:30〜世界食堂DJ部 20:00fin 屋外ですので、是非暖かくしてお越しください! お待ちしてます! ≪ Look back I‘llrumination -onENess- 》 良いことも、きっと良くなかったことも、色々なことが巡った2024年。 ふと立ち止まり、1年のことを少し思い返してみるライトアップ「ルックバックイルミネーション」の今年のテーマは「onENess(ワンネス)」です。 ふと思いを巡らす"えん"縁、演、宴、炎、、、 繋がり、経験、心に響く出来事、思い出。 そのひとつひとつが、まるで見えない糸で結ばれ、やがて大きな“円”となっていく。 ONENESSとは、全てが繋がり、調和するという意味。 冬の灯火が、穏やかで優しい時間を照らし出します。 今年1年を振り返り、ひとつひとつ積み重ねたエンが美しく調和し、未来へと繋がっていくように、そんな願いを込めて製作されています。 12月14日・15日 12月21日・22日 の土日はキャンドルDJナイト 12月の週末4日間はkivi candleがキャンドルに火を灯すスペシャルナイト。各日、様々なDJ達が幻想的な夜を彩ります。 どの日も、空間を大いに彩るDJ陣が揃い、 14日・15日はナイトマルシェを開催。 そして、21日・22日はスペシャルおでんとホットドリンクで皆様のご来場を御もてなしさせていただきます。 是非この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか?※入場無料 詳しくはウェブサイトをごらんください https://look-back.me/ ★★★★★★★★★★★★ 2024年11月29日~2025/1/31までの期間展示 「Look back I'llrumination」 ◆点灯時間 16:30~22:00 ◆場所 「ところざわサクラタウン」 埼玉県所沢市東所沢和田3丁目31−3 / 武蔵野坐令和神社前高野槙芝生エリア ◆concept 「たちどまる、ふりかえる」 ◆2024-2025テーマ 「onENess」 【常設展参加作家】 ◆神社前芝生エリア - Kivi candle
@kivicandle
- SIGHTRIP
@sightrip_art
- 1/16 (じゅうろくぶんのいち)
@juuroku_bun_no_ichi_naoto
- green&flower craft Happiness
@greenflower_happiness
◆高野槙エリア - tamakotronica
@tamakotronica
◆水盤エリア - 井口雄介
@yusukeiguchi_artist
◆キービジュアル - 黑井鞦韆
@kuroi_shucen
◆design - kgs-design / ◆技術 - ACE電気
@acedenki.Japan
- RPGworks
@welcome.rpg.world
- Lowlife
@lowlife.industrial.arts
◆DJ‘s curation - 古川秋成(12/14)
@iranika_awakuruf
- tec (12/15)
@tec335
- shakke (12/21)
@shakke_konair
- DJ MANA-BU (12/22)
@dj_mana_bu
◆音響 - aqoocan record ◆企画 - 角田テルノ(RPGworks)
@tellnomad
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1 year ago
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