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末澤 寧史

@swetching

編集、執筆、絵本📘 本っていいですね〜、本の魅力を伝えています。 出版社「どく社」代表📚 天声人語で話題となった「本のヌード展」を発案💡 編集した本に、『東川スタイル』『「能力」の生きづらさをほぐす』など。 絵本作品『海峡のまちのハリル』はこちら👇
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お久しぶりです!ラクダです🐪 もう春ですね。新入学、新学期を控えるタイミングで、トーキョーコーヒー代表吉田田タカシさんとのトークイベントが開催されます!司会進行は中脇健児さんと、多田智美さん。 ↓↓詳細とお申し込みはこちらから↓↓ /event/4869560 あわせて、noteもひさびさ更新しました。ぜひお読みください。 /sawakirakuda/n/neb73067d84db
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トルコの伝統的な装飾技法「エブル」の制作体験プログラム マーブリング技法のひとつで、トルコの伝統的な装飾技法「エブル」の制作体験プログラムを行います。 エブルは水面に絵の具を落として模様を描き、その水面に紙をつけて模様を写し取って表現していきます。エブルに使われる素材や道具のつくり方、作品の創作事例などをレクチャーでご紹介します。 プログラムのDay1は道具づくり Day2は“ボタニカル(植物)”をテーマにして水面に模様を描いてエブル作品をつくります。 【講師プロフィール】 末澤 寧史(すえざわ・やすふみ)さま ノンフィクションライター、編集者、絵本作家。1981年、札幌生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。同大学院文学研究科(東洋史学専攻)に在籍中、トルコ共和国ボアジチ大学に留学。トルコの伝統絵画「エブル(マーブリング)」を学ぶ。大学院を中退して画家を目指すが挫折し、取材執筆活動を本格的に始める。出版社勤務を経て2019年に独立。2021年から小さな出版社どく社を仲間と営んでいる。絵本作家・小林豊のもとで絵本づくりを学び、『海峡のまちのハリル』(三輪舎、小林豊/絵、2021年、JBBY「おすすめ!日本の子どもの本2023」)を創作し、エブルの魅力を日本に紹介した。朝日新聞「天声人語」などで話題となった本のカバーと表紙のデザインギャップを楽しむ「本のヌード展」の発案者。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ◯スケジュール◯ Day1:エブルの表現・技法・素材を学ぶレクチャー/創作デモンストレーション 参加者のみなさんとDay2でエブルの創作に使う道具をつくります。 日時:2月17日(火)13:30-15:30 場所:Good Job!センター香芝 参加費:500円 Day2:つくった道具でエブル作品をつくってみよう つくった作品はお持ち帰りいただけます。 日時:3月3日(火)13:30-15:30 場所:たんぽぽの家アートセンターHANA 参加費:1,000円 どちらか一日のみのご参加も大丈夫です。 フォームより、お申し込みください。 #エブル #末澤寧史 #goodjobcenter_kashiba #アートセンターhana
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「いきたくない」もわるくない? トーキョーコーヒーからはじめる、 大人もたのしむ共育のデザイン 吉田田 タカシ どく社 @yoshidadatakashi @tokyo_coffee_official ー 発売日 2025.12.17 ー 不登校=子どもの生きづらさには、ケアする人のケアが必要だった!? デザイナー・教育者にして、ロックバンドDOBERMANボーカルによる、 生きづらさを共に生きる力に変える、白熱のトークライブを開演! 全国415拠点、参加者2.5万人に急増中↑ トーキョーコーヒーは登校拒否のアナグラム(言葉遊び)。 東京でも、カフェでもない、 大人がたのしむ場が、小さな奇跡を生み出していくーー ・全国146小学校で出席扱いに!・通知表を変えた!・大人も子どもも元気に! 全国から共感の声が続々! 「ダダさん、我が家を見てたんですか?というリアリティ」 「大人たちの場、というのがとてもいい」 「わたしが救われたので、今度はわたしが救う番」 「子どもは不登校ではないけど、今の教育には疑問」 (主宰者アンケートより) 「まほうのだがしや チロル堂」がグッドデザイン大賞(内閣総理大臣賞)受賞(2022年度)で話題の著者による初の本! 学校? 職場? 「行きたくない」と思った朝があるすべての人へ 【第19回 キッズデザイン賞 キッズデザイン協議会会長賞受賞】 【2025年度 グッドデザイン賞受賞】 ー 吉田田タカシ(よしだだ たかし) 教育者、デザイナー、ミュージシャン。 京都芸術大学、天理医療大学で非常勤講師を歴任。〝つくるを通して生きるを学ぶ〟アートスクール「アトリエe.f.t.」代表。「一般社団法人みちをつくる」代表理事。 「まほうのだがしやチロル堂」共同代表。地域の子どもを支える仕組みが2022年グッドデザインアワードにおいて大賞(内閣総理大臣賞)を獲得。 教育や社会課題に取り組む「トーキョーコーヒー」を全国約400拠点で展開し、第19回キッズデザイン賞キッズデザイン協議会会長賞、グッドデザイン賞受賞。大阪府人権教育夏季研究会や日本PTA全国研究大会などにおいて多数の講演実績がある。作詞家として校歌の作詞を担当。バンド「DOBERMAN」ボーカル。出演はフジロックなど多数。 ー #どく社 #トーキョーコーヒー
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{NEW ARRAIVAL} \山脈で本の販売始まりました!/ 嬉しいご縁が重なって、こまごま調整は後にして、まずはやってみましょう!ということで、山脈書庫(仮)、始めてみます。 取り扱う本はまずは以下の4冊。 ・学校の枠をはずした| 東京大学先端科学技術研究センター中邑研究室・編 | どく社 ・失われた創造力へ | 多木陽介・翻訳著 | どく社 ・あしたの風景を探して | 馬場正尊・著 | どく社 ・せんさいなぼくは小学生になれないの? | 沢木ラクダ・著 | 小学館 はじまりはどく社の多田さんとの出会い。 KITAKAGAYA FLEA最終日の朝、少し余裕があって回りそびれてたASIA BOOK MARKETをぐるりとまわっていると、なんだかふと目を引いた「学校の枠をはずした」という一冊。山脈ができたおかげで、トーキョーコーヒーと縁ができたり、ご近所のスローライフカフェさんのお子たちの暮らし方に出会ったり、うちの子たちが近所の森の学校に顔を出すようになったり、インセクツの最新号も不登校特集で。学校に行くことが絶対じゃなくて、あくまで選択肢の1つなんだな、と気づかせてくれることが身の回りに溢れたんです。子どもがやりたいコトをさせてあげたい!という思いの先で、学校に行かない選択を用意できるって、めちゃくちゃ価値あるなぁと感じていた、そんなタイミングで目に入った一冊。そしてラインナップを目でなぞっていると、吉田田タカシさんのトーキョーコーヒーの本が12月に出版ということで展示されてて。あ、これはもうなんだか興味関心が合致しまくってる出版社さんだ!と、はじめましての多田さんにお声がけすると、いろいろ本のことをご紹介してくださり、またそのお話しひとつひとつが面白いの何の。 そして末澤さんもご挨拶させてもらって本のお話を聞かせていただいてたら、それもまた興味津々なお話で。 結果、計3冊購入させていただき、とってもほくほくだったんですが、さらに「店舗で販売、いかがですか?」と言っていただき思わず心躍って「はい!」と即答。 ということで、ひょんなことから本の取り扱いがスタートしました! ひょんなことからのひょん、ってなによ。ってずっと思ってたけど、これがひょんか!と、なんか腑に落ちた出来事でした。 トーキョーコーヒーの本も出来たらお預かりさせていただきたいと思ってますのでどうぞお楽しみに! これから読む本を売るって、味見してない料理を出すくらいのことかもしれないけど、すとんとお腹の底に落ちた作り手さんの言葉ほど「読みたい」を掻き立てるもの。その心が動いたことをお伝えする書棚になったら良いなと思います。 本の帯のような役割を担いたい。 僕と同時に読み始めてくれる方、ぜひお待ちしてますよ。 試読本もご用意あります◎ _____ {イベント} - 鎚起銅器職人の大橋保隆さんの銅鍋づくり 11/18tue お申し込みはMONTO TABLE(予約:078-855-8582)まで @monto_table - _____ {出張山脈} - もった市 in KLASI COLLEGE 11/15sat,16sun,22sat,23sun,24mon - MOTOKOLOGY coming soon! - _____ 商店/喫茶/野営 {山脈} 神戸市北区有野町唐櫃166-1 shop/cafe/camp {SANMYAKU} 166-1,arinocho karato,kita-ku,kobe-shi _____ #山とあるもの脈々と #循環 #地域資源 #古道具 #古家具 #神戸 #有馬 #山脈WIP _____ @haioku_group @ryskmrym
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折に触れて読み返したい本。寒冷紗巻きの独特な手触りの装丁に、遊び心ある配色。本に綴られているのは、この本の存在感のような確かで、そしてチャーミングなイタリアのデザインの巨匠たちの言葉。 読んでいると、ムナーリさんはじめ巨匠たちの言葉を通して、イタリアでシルヴァーナさんに教わった創造力のこと、石造りの村で体じゅう動かしながら感じた土地と時間の積層、みんなで試行錯誤しながらつくってきたXSCHOOL のさまざまなシーン、筆者の多木さんの語り、いろんなことが頭に浮かぶ。たくさんの人が語りかけてくれているようで、大切なことが呼び覚まされる感覚。 手や体をつかった遊び心を取り戻したいとき、つい自分の外側の時間に絡め取られそうなとき、何度も立ち戻りたい。 * イタリアでdesignという英語が使われる前に当事者たちが使っていた「PRIGETTAZIONE」。彼らが共通してもっていた、社会性に富み、学びの機会をつくることに自覚的で、足を止めて自然と対話し、人に本来備わる創造力を呼び起こすような態度。 それとどこか共通するものを見出してくださり、出展者のひとつしてXSCHOOLを招聘いただいたのが、今年の春にミッドタウンで開催されたProgettazione展でした。 その展覧会のキュレーターである多木さんから生まれたこの本は、一歩踏み出したいとき、何か迷うときに、もう一度帰ってこれるような場所になる気がします。 (そしていまこれを書いているということは、爆流のなかで大事なことを確かめたいタイミングてことだな😌) つくってくださった多木さん、どく社のみなさん、そして後世に残してくださったブルーノ・ムナーリさん、アキッレ・カスティリオーニさん、エンツォ・マーリさんはじめ偉大なるProgettistaへ感謝😌
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ALICESHA☆彡 ★ブックフェア「本のヌード展 from北の国’24 再会」が、三省堂書店札幌店で開催中! 「本のヌード」とは、カバーをはずすと現れる「表紙」のこと。 フェアでは、出版に携わる面々が選んだ至高の「ヌード本」70点以上を展示。小社の書籍も置いてもらってます。店頭でぜひカバーを脱がせて、その魅力を味わってください。 また、3月30日(土)14時からは、店内で本のヌード展発案者の末澤寧史さんとライターの佐藤優子さんのトークイベントも開催。 会期は4月9日まで、お早めに足をお運びください。
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◉『海峡のまちのハリル』絵本作家 小林豊原画展を開催します ***** 2023年は、何度も繰り返されてきた宗教・民族の対立において、歴史に色濃く刻まれる一年だった。外国での紛争や戦争が、インターネットを通じてより身近に感じることができるようになったと同時に、絶望的なイメージを前になぜそうなってしまったのかと落胆することで、かえって遠いものになったという感覚にもなった。 紛争によって積み上がった瓦礫を見るといつも、ヴァルター・ベンヤミンが書いた文章を思い出す。 「新しい天使」と題されたクレーの絵がある。そこには一人の天使が描かれており、その天使は、彼がじっと見つめているものから、今まさに遠ざかろうとしているかのように見える。彼の目は大きく見開かれており、口はひらいて、翼はひろげられている。歴史の天使はこのように見えるにちがいない。彼はその顔を過去に向けている。われわれは出来事の連鎖と見えるところに、彼はただ一つの破局を見る。その破局は、次から次へと絶え間なく瓦礫を積み重ね、それらの瓦礫を彼の足元に投げる。彼はおそらくそこにしばしとどまり、死者を呼び覚まし、打ち砕かれたものをつなぎ合わせたいと思っているのだろう。しかし、嵐が楽園のほうから吹きつけ、それが彼の翼にからまっている。そして、そのあまりの強さに、天使はもはや翼を閉じることができない。この嵐は天使を、彼が背中を向けている未来のほうへと、とどめることができないままに押しやってしまう。そのあいだにも、天使の前の瓦礫の山は天に届くばかりに大きくなっている。われわれが進歩と呼んでいるものは、この嵐なのである。 ―― ベンヤミン『歴史の概念について』(山口裕之訳『ベンヤミン・アンソロジー』河出書房新社) 進歩、あるいは資本主義、グローバリズム、効率化、コスパタイパ、ジェントリフィケーション、安全安心… ベンヤミンが嵐に例えた「進歩」は、本来救済されるべき過去を打ち捨てられたままにする。あるいは、今やその過去がなかったことにすらしてしまう。いま(に始まったことではないが)世界各地でおこなわれているのは、そういうことだ。もちろん、この国においてもだ。 『海峡のまちのハリル』の題材である「エブル」もまた、進歩によって忘れ去られていたかもしれなかった。 エブルは、中国で製紙法とともに生まれ、トルコ系民族のひとつであるウズベク人によってイスタンブルに持ち込まれた。イスタンブル、昔の名前でいうとコンスタンティノープルは文字通り東西の要衝で、世界の首都。ウズベク人たちは海峡のまちで、自分たちのなりわいとしてエブルを継承していき、オスマン帝国の伝統工芸として発展していった。しかし、およそ100年前、帝国の末期、あたらしいトルコが生まれようとしている時代に、エブルは古いものとして忘れ去られようとしていた。本書の主人公であるハリルはエブルの技術を継承してきたウズベク人一家の少年で、日本から来た少年たつきとの出会いから、エブルの技術を継ぐことを決める。 舞台となった100年前のイスタンブルには、トルコ人、ウズベク人のほか、アルメニア人、ギリシャ人、イタリア人ほか数え切れないほどたくさんの人々がともに暮らしていた。オスマン帝国はイスラム教スンナ派を国教としながらも異教に対して寛容で、キリスト教やユダヤ教ほか多くの宗教を奉じる人々がいた。 『海峡のまちのハリル』は(わかるように明示されているわけではないのだが)いろいろなひとたちが緩やかにつながりながら生きていた時代を描いている。時間軸を超えてシルクロードの豊穣を知り尽くす小林豊さんと、現代のトルコをからだで知る末沢寧史さんが、言わば歴史の天使として、瓦礫をつなぎ合わせてつくったのが本書だ。 ***** ...というわけで、12月15日により、本屋・生活綴方ギャラリーにて『海峡のまちのハリル』原画展を開催します。 ◉開催概要 会期 2023年12月15日(金)〜1月8日(月) 営業 金・土・日・月(火水木・定休) 営業時間・12:00 – 19:00 会場 本屋・生活綴方/横浜市港北区菊名1−7−8 東急東横線・妙蓮寺駅徒歩2分 入場料 無料 ◉トークイベント『海峡のまちのハリル』と絵本作家・小林豊さんの仕事(話し手・小林豊、聞き手・矢萩多聞) 本展の開催を記念して、『海峡のまちのハリル』の絵をてがけた小林豊さんによるトークイベントと、装丁家で本とこラジオ司会者の矢萩多聞さんを聞き手に、以下の日程で開催します。 会期 2023年12月19日(火)開場 19:00 開始19:30(21:00終了予定) 会場 本屋・生活綴方/横浜市港北区菊名1−7−8 東急東横線・妙蓮寺駅徒歩2分 入場料 現地参加 1600円/オンライン1300円(税抜) 定員 現地参加15名 / オンライン100名 お申し込み方法 ウェブストアにて決済可能です。ウェブストアでの決済が難しい場合は、お問合せフォームで「お名前・電話番号・現地参加orオンライン参加」をご連絡ください。お客様の状況に合わせて決済方法をお伝えします。 https://tsudurikata.square.site/product/te231209/
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だいぶ綺麗にスタンプを押せるようになってきた。#三輪舎 #海峡のまちのハリル #イスタンブール #イスタンブル #トルコ #エブル #小林豊 #まだ作業終わってない
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【近刊・5/1発売】『海峡のまちのハリル』は企画から完成までにかかった年月はおよそ10年。絵本作家・小林豊さんとの出会い、イスタンブルへの遊学、画家になる夢の挫折。絵本完成までの出来事をいつまで経っても編集者からゲラが届かない日々の記録とともに綴る。末沢寧史著。三輪舎のウェブマガジンでの連載に書き下ろしを加えた日記エッセイです。5/1に代々木上原にて開催される小林豊さん、末沢寧史さんによるトークイベントでも販売します。日本最大のモスク「東京ジャーミイ」見学および開催中の『海峡のまちのハリル』原画展(8日まで)もぜひ。 https://tsudurikata.life/publishing/geramachi/
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みなさん。GWの5/1(日)は代々木上原へ。『海峡のまちのハリル』の著者によるトークイベントを開催。小林さんは常に次の世代にバトンを渡そうとしています。それは絵とか表現の技術とかそういうことだけじゃなくて人がまっとうなに生きていくためのバトンです。 この数年、時々小林さんにお会いして、本の話に限らないたくさんの話をしてきました。例えばアフガンやベンガルを旅した話。どの話も解像度が桁違いで。旅ではよく歩いて、よく見て、少しも抽象化せず、善悪に振り回されず、人と出会いその土地を愛する。末沢さんが師と仰いだその気持ち、ぼくも共有しています。 同じ話をすることがたぶん嫌いなひとだから、今回のようなかたちでの対談は一回きりのような気がします。それに、トルコ料理お食事券付きで¥2,500と、とってもお得です。ぜひ! ご予約 → http://ptix.at/nJSkpX #海峡のまちのハリル #小林豊 #トルコ #イスタンブル #ユヌスエムレインスティトゥート
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5/1(日)『海峡のまちのハリル』トークイベントを代々木上原ユヌスエムレ・インスティチュートで開催!著者の小林豊さんと末沢寧史さんによる師弟トーク!10年をかけた本作の制作秘話!トルコ料理つき2500円。日本最大のモスク・東京ジャーミイ見学も!#海峡のまちのハリル peatix.com/event/3227788
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藤原印刷✖️SHIBUYA TSUTAYAコラボ企画『世界がひらがる 本のつくりかた(展)』 いよいよ最後のテーマ「印刷」です。 紙と印刷でどんな表現ができるのか。 見る人によって、思う事、感じ方は違って良いと思います。 印刷の持つ可能性をとことん感じて欲しいです。 無料配布の「目録」を見ながら、一つ一つの本をじっくりご覧下さい。 印刷の持つ可能性を少しでも感じて頂ければ嬉しいです。 3/6(日)が最終日です。 #世界をひろげる本のつくりかた展 #藤原印刷 #fujiwaraprinting #shibuyatsutaya #製本 #bookdesign #装丁
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