Ryohei Sasaki

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*** 金沢21世紀美術館の中に建った6ヶ月間のみ出現したギャラリー「唯今(I’m home)」にて開催されてきた展示の最終回は3/15まで。 最後は根源的な表現である「絵」の展示です。 —— 唯今 Chapter: 5 「結晶化する断片(NINE STORIES)」 [会期/DATE] 2/25-3/15 [場所/PLACE] 金沢21世紀美術館( @21_kanazawa ) SIDE CORE( @side_core_tokyo ) presents Living road,Living space | 生きている道、生きるための場所内 唯今(I’m Home) by 細野晃太朗 ( @dada_kotaro ) —— 山梨県の限界集落に居を構える角田純は、冬になると木を倒し薪を割り、夏になると川に水晶や虫を採取する。 山口県の離島、祝島に住む佐藤秀親は食べるための魚を採り、お気に入りの断崖絶壁に椅子を持っていき読書をする。 福岡県で生まれ育った佐々木亮平は時折必要最低限の荷物で旅に出かけその先々で何かを拾い集めては自室に飾る。 彼らの制作や生活の場は都市環境に依存していません。そして自然を中心とした活動の中で使われる五感は都市とは異なる対象に向けられます。 三者三様のドローイングとしての営みは、眼前に現れたヴィジョン(像)を瞬間的に定着させるための訓練のようなものです。どのような状態においてもそれらは続けられ、層を成していきます。 そのようにして生まれた無意識の原石がキャンバスに乗せられ、筆やヘラで丹念に形づくられ洗練されます。 意識的な造形プロセスを経て完成まで達したインスピレーションは絵画作品と成り、それらの作品は音であり映像であり匂いであり感触です。 吸い込んだ濃い緑の空気。瞼の裏に広がる海の輝き。遠くに聞こえる何かのエンジン音。わたしたちは作品を通して彼らの感覚で見つめられたものを眺めることができます。 ですがそこには説明できることはなにもないのかもしれません。 何が描かれているか、どうしてつくられたのか、何を伝えたいのか。生まれ出たイメージが意味や価値や名前として保管される前の枠の外を眺め続ける。 ディスプレイの外に向けられた彼らの目には何が映っているのか。そしてそれがあなたにはどう映るのか。 固定されずに漂っている感情や記憶が「絵をみる」という行為の上に立ち上がります。 —— [作家/ARTISTS] -角田純 | TSUNODA JUN @juntsunoda68 1960年愛知県生まれ。山梨県在住。 アートディレクターを経て、2000年代半ばに画家としての活動を開始。 90年代-00年代、数多くの広告作品を制作する傍ら同時に生み出されていた膨大な量の未完の作品群。今もアトリエに仕舞われているそれらは当時の角田の散文的記憶であり短い日記のようなものです。過去の自分が置いてきた原石を磨くように、それらを絵画として完成へと導きます。 -佐々木亮平 | SASAKI RYOHEI @rsaw1004 1985年福岡県生まれ。福岡在住。 ガラスペンとインクを使った緻密な描写を特徴とする絵画から出発し、近年は油彩表現をを軸に作品を制作する。 平面での表現を主軸としながらも拾った瓦礫に自身のコレクションの本のページを貼り付けたコラージュ、陶器の花器、タイルを使ったオブジェなど、身の回りの体験やイメージを最適な方法で形にすることを探求し続けています。 -佐藤秀親 | SATO HIDECHIKA @hidechikaa 1988年東京生まれ。2018年より独学で絵画を始め2020年からは瀬戸内海の離島に移住。絵画制作以前から現在にいたるまで、音楽の制作を並行して続けており、音楽から受けるインスピレーションは彼の絵画に深く影響しています。 日々の営みの中で研がれた感覚が刻まれ、擦られることで現れる造形がキャンバスという限定的な枠組みの中に現れます。
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2 months ago
2/25日より、金沢21世紀美術館の中に建った6ヶ月間のみ出現したギャラリー「唯今(I'm home)」にて開催されてきた展示の最終回がはじまります。 最後は根源的な表現である「絵」の展示です。 ----- 唯今 Chapter: 5 「結晶化する断片(NINE STORIES)」 [会期/DATE] 2/25-3/15 [場所/PLACE] 金沢21世紀美術館( @21_kanazawa ) SIDE CORE( @side_core_tokyo ) presents Living road,Living space | 生きている道、生きるための場所内 唯今(I’m Home) by 細野晃太朗 ( @dada_kotaro ) ----- 山梨県の限界集落に居を構える角田純は、冬になると木を倒し薪を割り、夏になると川に水晶や虫を採取する。 山口県の離島、祝島に住む佐藤秀親は食べるための魚を採り、お気に入りの断崖絶壁に椅子を持っていき読書をする。 福岡県で生まれ育った佐々木亮平は時折必要最低限の荷物で旅に出かけその先々で何かを拾い集めては自室に飾る。 彼らの制作や生活の場は都市環境に依存していません。そして自然を中心とした活動の中で使われる五感は都市とは異なる対象に向けられます。 三者三様のドローイングとしての営みは、眼前に現れたヴィジョン(像)を瞬間的に定着させるための訓練のようなものです。どのような状態においてもそれらは続けられ、層を成していきます。 そのようにして生まれた無意識の原石がキャンバスに乗せられ、筆やヘラで丹念に形づくられ洗練されます。 意識的な造形プロセスを経て完成まで達したインスピレーションは絵画作品と成り、それらの作品は音であり映像であり匂いであり感触です。 吸い込んだ濃い緑の空気。瞼の裏に広がる海の輝き。遠くに聞こえる何かのエンジン音。わたしたちは作品を通して彼らの感覚で見つめられたものを眺めることができます。 ですがそこには説明できることはなにもないのかもしれません。 何が描かれているか、どうしてつくられたのか、何を伝えたいのか。生まれ出たイメージが意味や価値や名前として保管される前の枠の外を眺め続ける。 ディスプレイの外に向けられた彼らの目には何が映っているのか。そしてそれがあなたにはどう映るのか。 固定されずに漂っている感情や記憶が「絵をみる」という行為の上に立ち上がります。 ----- [作家/ARTISTS] -角田純 | TSUNODA JUN @juntsunoda68 1960年愛知県生まれ。山梨県在住。 アートディレクターを経て、2000年代半ばに画家としての活動を開始。 90年代-00年代、数多くの広告作品を制作する傍ら同時に生み出されていた膨大な量の未完の作品群。今もアトリエに仕舞われているそれらは当時の角田の散文的記憶であり短い日記のようなものです。過去の自分が置いてきた原石を磨くように、それらを絵画として完成へと導きます。 -佐々木亮平 | SASAKI RYOHEI @rsaw1004 1985年福岡県生まれ。福岡在住。 ガラスペンとインクを使った緻密な描写を特徴とする絵画から出発し、近年は油彩表現をを軸に作品を制作する。 平面での表現を主軸としながらも拾った瓦礫に自身のコレクションの本のページを貼り付けたコラージュ、陶器の花器、タイルを使ったオブジェなど、身の回りの体験やイメージを最適な方法で形にすることを探求し続けています。 -佐藤秀親 | SATO HIDECHIKA @hidechikaa 1988年東京生まれ。2018年より独学で絵画を始め2020年からは瀬戸内海の離島に移住。絵画制作以前から現在にいたるまで、音楽の制作を並行して続けており、音楽から受けるインスピレーションは彼の絵画に深く影響しています。 日々の営みの中で研がれた感覚が刻まれ、擦られることで現れる造形がキャンバスという限定的な枠組みの中に現れます。
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3 months ago
#EE_Archives - PingPaling @dada_kotaro @haitsu.nishiogikubo @gallery_honyarara - Tokyo/Yamanashi with 佐藤秀親 @hidechikaa / 佐々木亮平 @ryoheeeee Photo by GCmagazine, Courtesy of EASTEAST_, PingPaling ﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏ EASTEAST_TOKYO 2025 2025.11.8 Sat. – 10 Mon. 科学技術館(東京・北の丸公園内) Science Museum, Kitanomaru Garden #EASTEAST_TOKYO_2025
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5 months ago
---- EASTEAST_TOKYO (@easteast_ ) 2025
2025.11.8 Sat. – 10 Mon.
 @ryoheeeee and @hidechikaa from PingPaling(@haitsu.nishiogikubo ) 11.8-10までの四日間、ヒデチカと亮平とブースに立ち続けた。 相変わらず作品は当日にはじめまして。今回はブースの設計すらその場で考えた。 2mの垂木を18本だけ山梨で用意して、西荻窪へ向かう。ハイツの扉を開けるのはいつぶりだろうか。扉を開けると布団が敷いてあった。相変わらずハイツは最高の空間で、なんていい場所なんだと新鮮に感じた。前回同様ハイツのテーブルと椅子、玄関に貼ってある娘の書いた絵(棒人間の女の子がここだよと言っている絵)を持ち込む。
転がっていた木の塊なども一緒に。

搬入して程なくヒデチカと合流。梱包を解く前に一緒に下地を立てる。亮平も現れ、掃除して梱包を解く。彼らがそこら辺でもらった段ボールを上手に再利用して作った箱と大量の梱包材が発生。壁の代わりに建てた下地に梱包材を貼ってみる。ちょっと綺麗に。

ひかるくんやあきくんが手伝いに来てくれる。次々と訪れてくれる久しぶりの面々。準備中のブースに立てかけられた作品を見て「いい作品ですね!」と言ってくれる。それらの作品を彼らと同様に初めてみる私は「そうでしょ!」と言う。 着々と完成に向かう。音楽をかけながら。山梨、山口、福岡から来た三人のおじさんによる設営は結局夜の22:00まで続いた。
うまくできた。それにしても地味だ。落ち着く。

みんな疲れているように見えた。気づくとさっきブースを出た人がまた戻ってきて作品をぼーっと眺めていた。
EASTEASTは久しぶりに戻ってきた東京の街そのものだった。
ものすごくいろんな人がいて常に何か起こっていてさまざまな欲や好奇心がそこらへんで渦巻いていてアドレナリンが層となっていた。好奇心をコントロールしないと疲弊する。エネルギーを吸い取る大都市そのもの。
我々の空間にはそれがなかった。なかったというか薄かった。
フェアという大都市を彷徨い気づくと足をむけてしまうオフの場。ハイツは自分にとってそういう場所なのだけどあの現場においてもそういう空気をつくれたのではないかと思う。
それはひとえに二人の作品の力によるものだ。 彼らは、特にヒデチカは、制作や生活の場を都市に依存しない。その中で使われる五感は都市で使われる五感とは異なる対象に日常的に向けられる。そして二人は良く視る。そうして蓄積された記憶や印象が第六感的な感覚を持ってして絵画や陶の作品として現れる。凝縮された澄んだ空気を吸い込むような、目の前に広がる海の輝きを感じるような。
彼らの感覚で見つめられたものを作品を通して眺めることができる。 我々は特に何も説明しない。説明できることもない。「山口の祝島というところから来ました」「福岡からきました」とかそんな普通のことしか話せることはない。あとは少しづつ話して作品を中心にお互いの立場から語り、理解を深めていく。 鑑賞者がいることで形作られていく作品は、最終日には違った印象すら放つ。4日分の何かが作品を纏っている感じ。 今回もたくさんの人と話をした。 たくさんのことを考えた。 飾ってあるものは現代アートでもなんでもない。 真剣につくられ、所有できて飾ることのできる、それだけのもの。 勉強をする必要もない、たくさんのお金が必要なわけでもない。対外的な欲求を満たす装置では無く、自らが自らの価値観で所有する、という欲望、そのただ一点をとてつもなく満たしてくれるもの。そんなようなものであり続けたい、と思った。 来てくれた方にとって、話をしたことと展示の景色がいつまでもつながり続けますよう。 またこの二人との展示は続きます。
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6 months ago
#EE_ARTISTS - 佐藤秀親 @hidechikaa / 佐々木亮平 @ryoheeeee - PingPaling @dada_kotaro @haitsu.nishiogikubo @gallery_honyarara - Tokyo/Yamanashi ﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏ Image 1: Hidechika Sato, Bewusstsein und Wesen (2024) ©︎2024 Hidechika Sato / HAITSU Image 2: Hidechika Satoi, Untitled (2024) ©︎2024 Hidechika Sato / HAITSU Image 3: Ryohei Sasaki Image 4: Ryohei Sasaki ﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏ EASTEAST_TOKYO 2025 2025.11.8 Sat. – 10 Mon. 科学技術館(東京・北の丸公園内) Science Museum, Kitanomaru Garden #EASTEAST_TOKYO_2025 #佐藤秀親 #HidechikaSato #佐々木亮平 #RyoheiSasaki #PingPaling
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6 months ago
今回も参加します。いよいよ固定の何かがなくなって来たのですが。 前回はYAMAGUCHI KOJIとOGA MINORIと展示をつくりました。 今回はSASAKI RYOHEIとSATO HIDECHIKAと。どちらもずっとそばで見て来た作家で、素晴らしい作品をつくり続けています。彼らが何者なのかを定義するのは野暮な気がする。まるで結晶のような作品が飾られるはずです。会場で会いましょう🏢 EASTEAST_TOKYO 2025 2025.11.8–10 Science Museum, Kitanomaru Garden W/ @ryoheeeee AND @hidechikaa #EE_GALLERIES - PingPaling @dada_kotaro - Tokyo/Yamanashi ﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏ 住所非公開完全予約制の鑑賞室「HAITSU」やアーティストの添田奈那と共同運営のギャラリー「〇〇(ほにゃらら)」、そして山梨県にある自宅の離れをセルフリノベーションしたリビング型ギャラリー「HAUSU」を運営。 空間設計や内装も手がける。 WE DO ANYTHING ALL WE CAN DO. PingPaling operates the private, by-appointment-only viewing room HAITSU, the gallery “〇〇 (Honyarara)” co-run with artist Nana Soeda, and HAUSU, a living-style gallery created through a self-renovation of a detached house at his residence in Yamanashi Prefecture. Also engages in spatial design and interior construction. WE DO ANYTHING ALL WE CAN DO. ﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏ 2025年11月8日(土)〜10日(月)にEASTEAST_TOKYO 2025を開催いたします。今年は国内のほか韓国、香港など海外ギャラリーも出展し、約25のスペースが登場します。 今秋、2年ぶりの開催となる第3回では、初参加の国内ギャラリー/スペースに加え、海外からも注目のギャラリーを招聘。アートや文化に携わる多様な立場の人々が集まり、現場の実践から見えてくる課題について意見を交わすフォーラムや、東京をはじめローカルに根付いたカルチャーシーンやコミュニティと直接つながるオフサイト企画など、表現のリアリティと可能性に価値を置いた多彩なプログラムを展開します。EASTEAST_は、アートフェアであると同時に、アジアを起点とする新たな文化的エコシステムを探る実験的なプラットフォームです。商業性と文化的実践が共存し、新たな関係性や視点が生まれる交流の場となることを目指します。 EASTEAST_ is a Tokyo-based art fair founded by culture workers from the diverse industries of art, fashion, architecture, design, and music. Championing independence and a spirit of solidarity, the founding members plan and operate the fair with an open-minded and critical perspective, bringing together the challenges and questions they encounter in their everyday experiences as cultural practitioners. This fall, the third edition welcomes exciting galleries and spaces from abroad, in addition to first-time exhibitors from Japan. Valuing the reality and potential of artistic endeavors, the event will feature forums for people working within the art and culture sector to discuss challenges that emerge in their fields, and off-site projects that directly connect with local cultural scenes and communities in Tokyo and beyond. #EASTEAST_TOKYO_2025 #PingPaling
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6 months ago
(また告知) 2014年の10月ぶりに同じ場所、同じ面子で、違う展示をします。 結局みんなで遊びたいだけだったのかもしれません。いや、そうに違いない! 初日はカントも亮平も西くんもおれも、東京ー福岡ー愛知ー山梨から集まりますので是非乾杯しに来るついでに我々の生存をチェックおお願いします。 東京は六本木通りの裏っ側、広尾の良い場所で会いましょう。 相変わらず文章を書きました。美術、のことなんて全く書かれていませんが、結局全部自分ごと。表題世界、作者自分といった塩梅です。 ブンミャクブンミャク。 テキストが長過ぎてインスタだと掲載できないのでコメントに記します。 一読してもらって何言ってんだこいつと思ってもらえたら幸いです。 下記チェック&保存お願いします。 三人の作品をまとめて観ることができる...最高.... Group exhibition -OUT OF THE LOOP- Place Courtyard HIROO ( @courtyard_hiroo ) Date 9/27-10/12 Opening 9/27 14:00—19:00 Artists Kanto Iwamura ( @kanto_01 ) Ryohei Sasaki ( @ryoheeeee ) Yudai Nishi ( @yudainishi ) Curation Kotaro Hosono ( @dada_kotaro )
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8 months ago
Jamani - CASE BOOK w/tote bag 4名の異なる表現を持つアーティストによる共同作品です。本の見開き形式をベースにした、中央で仕切られた左右のスペースに、各アーティストによる作品をレイアウトし、1冊の本のように、またひとつのケースのように、それぞれの作品が並びながらも独立し互いに関係し合う構成になっています。各ケースブックには、4名のアーティストのよる原画や印刷物が約25枚入っており、本のページを編集する感覚で自由に作品を入れ替えることが可能です。 ¥15,000 (in tax) Limited Edition of 20 Size : 325 x 235 mm Pages : 2 page Artwork : Color Printing / Original Painting Contributors : Atsushi Tanno, Ryohei Sasaki, Shinji Matsuo, Yuki To, Produced by : JAMANI Year : 2025 Place of publication : Fukuoka, Japan Just Adaptable Modest Adventure Neet Imagination -———— Pages | Fukuoka Art Book Fair 2025 2025年4月18日(金)12:00-17:00 2025年4月19日(土)- 20日(日)10:00-17:00 太宰府天満宮[文書館/余香殿] 入場料 500円
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1 year ago
Jamani - CASE BOOK w/tote bag 4名の異なる表現を持つアーティストによる共同作品です。本の見開き形式をベースにした、中央で仕切られた左右のスペースに、各アーティストによる作品をレイアウトし、1冊の本のように、またひとつのケースのように、それぞれの作品が並びながらも独立し、互いに関係し合う構成になっています。ケースブックには、4名のアーティストのよる原画や印刷物が約25枚入っており、本のページを編集する感覚で自由に作品を入れ替えることが可能です。 ¥15,000 (in tax) Limited Edition of 20 Size : 325 x 235 mm Pages : 2 page Artwork : Color Printing / Original Painting Contributors : Atsushi Tanno, Ryohei Sasaki, Shinji Matsuo, Yuki To, Produced by : JAMANI Year : 2025 Place of publication : Fukuoka, Japan @sssyojiii @e_climber2 @touyuuki @ryoheeeee @rsaw1004 遠方の方や期間中ご来場の難しい方には通販対応もしています。ご希望の方はDMにてお知らせください。 Just Adaptable Modest Adventure Neet Imagination -———— @fukuokaartbookfair Pages | Fukuoka Art Book Fair 2025 2025年4月18日(金)12:00-17:00 2025年4月19日(土)- 20日(日)10:00-17:00 太宰府天満宮[文書館/余香殿] 入場料 500円
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1 year ago
4月18日から開催されるPages | Fukuoka Art Book Fair 2025 @fukuokaartbookfair に参加いたします。 Just Adaptable Modest Adventurous Neat Imaginative Pages | Fukuoka Art Book Fair 2025 2025年4月18日(金)12:00-17:00 2025年4月19日(土)- 20日(日)10:00-17:00 太宰府天満宮[文書館/余香殿] 入場料 500円 “
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1 year ago
Jamani - Sequence 会期 : 7/27(土)〜 29(月)入場無料 時間 : 12:00 〜 19:00 (27日土曜のみ 12:00 〜 22:00) 会場 : 二本木 @2hongi 住所 : 〒810-0014 福岡県福岡市中央区平尾2丁目14−17 平尾のギャラリー二本木にて展覧会「Sequence」を開催します。 今回の展覧会は、先月開催された @fukuokaartbookfair で販売された作品でもあるテープブック、そのテープブックの元となったドラフト画やオリジナル原画、オリジナルtシャツなどを展示販売いたします。 また、ソールドアウトになっていたオリジナルキャップを数量限定で再販いたします。 初日の土曜日のみ、22:00までです。 皆さんのお越しをお待ちしております。 @sssyojiii @touyuuki @e_climber2 @ryoheeeee
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1 year ago
Jamani Tape Book #1 & #2 Limited 15 Each ⁡¥15,000 (in Tax) Just Adaptable Modest Aadventure Neet Imaginative —————————— Pages | Fukuoka Art Book Fair @fukuokaartbookfair 会期: 2024年6月14日(金) 12:00-17:00 2024年6月15日(土) -16日(日)10:00-17:00 会場: 太宰府天満宮 文書館、余香殿 入場料: 500円(小学生以下無料) #fukuokaartbookfair
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1 year ago