Home nuacacPosts

名古屋芸術大学 現代アートコース

@nuacac

Nagoya University of the Arts Contemporary Art Course
Followers
2,105
Following
2,019
Account Insight
Score
28.45%
Index
Health Rate
%
Users Ratio
1:1
Weeks posts
「シリーズ平原」第55回では、マレーシアを拠点とするアーティストのシエ・ゾーリンさんと、名古屋のオルタナティブスペースQ SO-KOにてSEASUNを主宰する鈴木一絵さんをお迎えし、シエ・ゾーリンさんのこれまでの活動や作品についてお話を伺います。 ※本講義は本学関係者のみを対象とした聴講となりますので予めご了承ください。 SERIES HEIGEN シリーズ平原 vol.55 シエ・ゾーリン Seah Zelin 日時: 5月21日 (木) 13:30 - 15:00 会場: Z棟1F KOGEN (英語・逐次通訳あり) 『油椰子・電力・生物多様性』 彼の熱弁ーマレーシアで出されたアブラヤシのゴミがバイオマス発電のために日本が輸入されているんだ。その最も大きな発電所が愛知県にあるからそのリサーチがしたいー そのつながりを辿って愛知にリサーチに訪れているシエ・ゾーリン。油椰子に代表される植物油脂は私たちの生活のあらゆる箇所に存在しています。その原料である油椰子はマレーシアやインドネシアで生産されていますが、日本は、油を採取したあとに残る殻も輸入し、バイオマス発電の燃料として活用しています。しかし、油椰子そのものは、マレーシアなどの原生林を大規模に伐採してつくられたプランテーションで栽培されており、そのような大規模な開発はクリーンエネルギーや脱炭素、生物多様性といった観点から大きな議論を呼んでいます。奇しくも、イランでの紛争や、それに連なるホルムズ海峡の問題によって、石油や石油由来製品に頼る私たちの生活の危機が取り沙汰されるているいま、ゾーリンの作品をきっかけにエネルギーについて一緒に考え、対話する機会にできればと思います。 シエ・ゾーリン(谢泽琳/b.1980) マレーシア出身。アーティスト/大学講師。 土地・記憶・物質の痕跡をテーマに、リサーチに基づき、植民地支配や搾取的な経済が風景や身体に刻んだ影響を追及している。アブラヤシ等の廃棄物を用いたインスタレーションや地図作品を通じ、既存の価値体系から漏れた「沈黙の歴史」や消し去られた知識を浮き彫りにする作品を制作している。2025年、福岡アジア美術館とSavvy Contemporary(ベルリン)のレジデンスプログラムに参加。作品収蔵先に、シンガポール美術館、マレーシア国立美術館など。 #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #seahzelin
18 0
3 days ago
本コース卒業生の小笠原盛久の個展が愛知の豊田市美術館市民ギャラリーで開催されます。 小笠原盛久 記憶と影 花菖蒲 令和8年5月12日(火)-17日(日) 10:00 - 17:30 豊田市美術館市民ギャラリー 471-0034 愛知県豊田市小坂本町8-5-1 Mail: [email protected] #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #小笠原盛久
20 0
8 days ago
本コース卒業生の宇留野圭の個展が、愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURAで開催中です。 宇留野圭 New Nest 2026年5月2日-23日 (月火休廊 / 祝日開廊) 12:00-19:00 愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURA 愛知県名古屋市東区東桜1-9-19 成田栄ビル地下1階 https://www.aichi-fam-u.ac.jp/event/002335.html 宇留野はこれまで、部屋や身近な環境をモチーフに、内と外、生と死、現実と虚構といった境界について考察してきました。 近年は国内外で発表を重ね、広島市現代美術館やスペイン・バレンシアの「Centre del Carme」での展覧会に参加しています。「ART AWARD TOKYO MARUNOUCHI」や「ARTIST’S FAIR KYOTO」での受賞をはじめ、複数の助成を受けるなど、今後の展開が注目される作家の一人です。 本展は、蜂の巣(主にアシナガバチの巣)を3Dモデリングによって造形し、アルミニウムで出力し、それらを住処を照らすライトとして用いた作品で構成されます。 蜂の巣は、生物が生きるために作り出す最小単位の住処でありながら、外部環境と密接に接続された構造を持ちます。閉塞的でありながら内と外の境界が曖昧なその形態は、生物と環境との関係性を端的に示しています。 「New Nest(新しい巣)」というタイトルが示すように、本展では蜂の巣という原初的な住処の構造を手がかりに、そこに住まう生物と外部環境との関係をあらためて捉え直すことを試みます。光を放つ巣のかたちは、現実の住処であると同時に想像上の空間としても立ち現れ、鑑賞者に内と外の境界や、私たちが環境の中にどのように住まうのかという問いを投げかけます。 #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #宇留野圭
33 0
13 days ago
本コース教員の丸山のどかの個展が、名古屋のQ SO-KOで開催されます。 丸山のどか 休息 (仮) オープニング|5月9日(土) 18:00 - 展示期間の詳細は直接 @seasun__art からご確認ください 会場|Q SO-KO( 名古屋市中川区外新町2-84) #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #丸山のどか
35 0
14 days ago
本コース卒業生の宇留野圭の個展が、愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURAで開催されます。 宇留野圭 New Nest 2026年5月2日-23日 (月火休廊 / 祝日開廊) 12:00-19:00 愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURA 愛知県名古屋市東区東桜1-9-19 成田栄ビル地下1階 https://www.aichi-fam-u.ac.jp/event/002335.html 宇留野はこれまで、部屋や身近な環境をモチーフに、内と外、生と死、現実と虚構といった境界について考察してきました。 近年は国内外で発表を重ね、広島市現代美術館やスペイン・バレンシアの「Centre del Carme」での展覧会に参加しています。「ART AWARD TOKYO MARUNOUCHI」や「ARTIST’S FAIR KYOTO」での受賞をはじめ、複数の助成を受けるなど、今後の展開が注目される作家の一人です。 本展は、蜂の巣(主にアシナガバチの巣)を3Dモデリングによって造形し、アルミニウムで出力し、それらを住処を照らすライトとして用いた作品で構成されます。 蜂の巣は、生物が生きるために作り出す最小単位の住処でありながら、外部環境と密接に接続された構造を持ちます。閉塞的でありながら内と外の境界が曖昧なその形態は、生物と環境との関係性を端的に示しています。 「New Nest(新しい巣)」というタイトルが示すように、本展では蜂の巣という原初的な住処の構造を手がかりに、そこに住まう生物と外部環境との関係をあらためて捉え直すことを試みます。光を放つ巣のかたちは、現実の住処であると同時に想像上の空間としても立ち現れ、鑑賞者に内と外の境界や、私たちが環境の中にどのように住まうのかという問いを投げかけます。 #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #宇留野圭
22 0
15 days ago
本コース卒業生で、現在助手を務める山本将吾の個展が、愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURAで開催中です。 今週の26日までとなりますので、是非足をお運び下さい。 山本将吾 one plus twelve / two plus eleven 2026年4月5日-26日 (月火休廊) 12:00-19:00 愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURA 愛知県名古屋市東区東桜1-9-19 成田栄ビル地下1階 https://www.aichi-fam-u.ac.jp/event/002318.html この展覧会は、「one plus twelve」と「two plus eleven」というアナグラムをきっかけに、数字の13を初めとして様々な事象・物体・概念をテーマにした展示です。 同じ結果でも式が違うように、一つのものにも複数の見方や意味があるという考えをもとにしています。 しかしこれは結局のところ同じものに収束するということでもあります。 本展は途中式というあいだに幅を持たせられたらと思います。 山本 将吾 #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #山本将吾
58 0
25 days ago
本コース教員でアーティストの田中和人が京都で運営するアーティスト・ラン・スペース soda にて以下の展覧会が開催されます。 以下詳細↓ @soda_kyoto_jpn から。 写真家の絵画展 金村修、小松浩子、長島有里枝、花代、細倉真弓 企画 田中和人(soda) 4月25日(土)、26日(日)、27日(月) 5月2日(土)、3日(日)、4日(月) 12:00 - 18:00 会場 soda (京都) 京都市中京区壬生松原町44-6 写真と絵画。再び。 この展覧会は、2018年にsodaで行われた「画家の写真展」と対を成すものである。あれから8年後の今、「写真家の絵画展」をここに開催する。 写真の誕生以来、絵画と写真はお互いの距離を複雑に変えながら、その終わりのない関係性の運動の中で今も熱を持って揺れ続けている。 歴史上、画家の制作した写真作品は数多くの例があるのに対し、写真家の絵画作品となるとそれほど見つけることができないかもしれない。しかし、その中でも、例えば、画家と写真家を行き来したチャールズ・シーラーの活動と作品は非常に興味深いし、カラー写真の父と言われるウィリアム・エグルストンの鮮やかな絵画作品(ドローイング)はスナップショットの感覚がそのまま絵画になったようなユニークな新しさがある。 写真とテクノロジーの進歩は、密接に接近したものであり、特に今日のAIのような技術革新が写真に与える影響は計り知れない。と同時に、その反動として、古典的なアナログ技法、絵画的な表現に立ち返ることで新しい写真表現を模索する動きも急激に増えていると感じる。そして、両極へとベクトルが向かう今こそが「写真家の絵画展」を開催するタイミングであると直感するのである。 写真家にあえて「絵画作品」を作成してもらうことで見えてくるものは何か。どんな「絵画」が出現するのか。ここで提示されるものは「絵画的な写真」ではない。写真家の「絵画」だ。それは、絵画の新しい可能性を見せてくれるだろう。そして、それは、写真の新しい可能性でもあるのだろうか。 2026年。ここに「写真家の絵画展」が「画家の写真展」を逆照射する。 #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #田中和人
20 0
1 month ago
本コース卒業生で現在助手の宇留野圭が参加する展覧会が、東京の渋谷ヒカリエ内、8/COURTで開催されます。 Hikarie Contemporary Art Eye Vol.18 小山登美夫監修 不完全な日常 板垣竜馬、宇留野圭、大塚諒平 会期 2026年3月31日-2026年4月8日 時間 11:00-20:00 ※最終日は17:00まで 場所 渋谷ヒカリエ 8/COURT 入場無料 /court/2026/02/con-.shtml 日本の美術シーンを新しい視点で切り開く「ヒカリエコンテンポラリーアートアイシリーズ」の第18回目を開催します。 今回、新しい感覚の彫刻を展示して!というお願いをCON_の加藤さんにしました。大きく変わりつつある社会のなかで、どのように身体と物体を通してリアルな表現があり続けられるのかを確認したいと思っています。 (監修、小山登美夫) 板垣竜馬 2021年に東京芸術大学の美術研究科彫刻専攻を修了。空間、方位、時間、大地、宇宙などの普段から意識せずとも存在する既成概念を現代のパースペクティブから再定義、再解釈する事で現代における消失点を探る制作を行う。天動説から地動説へ宇宙体系が変化した事に焦点を当て、現代の情報社会における信仰などをもとにディバイス内に存在する位置情報を中心とした新たな宇宙体系”新天動説”を提唱し、その”新天動説”を起点とした作品制作を展開する。 Instagram:@ryoma_itagaki 宇留野圭 1993年岐阜県生まれ。2021年に名古屋芸術大学美術科を卒業、2023年に同大学大学院美術研究科修士課程を修了。 機械部品の鋳造に携わった経験を経て、美術領域での実践を開始。自身を取り巻く生活世界や絵画、舞台芸術などから着想を得ながら、身近な事象を基軸に、機械や舞台装置の構造を取り入れた立体作品やインスタレーションを展開している。 Instagram:@kei_uruno 大塚諒平 1992年東京都生まれ、2022年東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程を終了。 身体をとおした経験や体験に興味がある。最近のテーマは「情報と実感、ちぐはぐな身体」「現実はどこにあるの?」 Instagram:@ryohei.otsuka Graphic Design 八木幣二郎 Instagram:@heijiroyagi 企画 CON_ Instagram:@con_tokyo_ #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #宇留野圭
15 0
1 month ago
本コース卒業生で、4月から助手を務める山本将吾の個展が、愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURAで開催されます。 山本将吾 one plus twelve / two plus eleven 2026年4月5日-26日 (月火休廊) 12:00-19:00 愛知県立芸術大学サテライトギャラリー SA・KURA 愛知県名古屋市東区東桜1-9-19 成田栄ビル地下1階 https://www.aichi-fam-u.ac.jp/event/002318.html この展覧会は、「one plus twelve」と「two plus eleven」というアナグラムをきっかけに、数字の13を初めとして様々な事象・物体・概念をテーマにした展示です。 同じ結果でも式が違うように、一つのものにも複数の見方や意味があるという考えをもとにしています。 しかしこれは結局のところ同じものに収束するということでもあります。 本展は途中式というあいだに幅を持たせられたらと思います。 山本 将吾 #名古屋芸術大学 #名芸 #現代美術 #現代アート #山本将吾
29 0
1 month ago
本コース教員の田村友一郎が参加している、名古屋市美術館で開催中の展覧会「四つの対話」。その会期終盤となる3月6日に、クロージングプログラムとして「対話の尾張」が、名古屋のFLOW loungeにて開催されます。 展示をすでにご覧になった方も、これからという方も、ぜひご参加ください! 詳細は以下から Four Dialogues: Contemporary Artists collaborate with the Collection クロージングプログラム 対話の尾張 2026年3月6日(金) 開演 18:00 閉幕 23:00 企画/デザイン=田村友一郎、鷲尾友公 運営/AD=DJANGO、林汰一 撮影/記録=伊東亮太、坂本太 音響=JAMAICAN DREAM 対話を終える展覧会、中国取材から帰国の橋の下、インド視察を終えた藝農人、姉妹館の学芸員、サングラス着用DJモディリアーニ、とにかく世はインストーラーだろ、卒展で受賞からの春から院生、卒業式を迎えるこの日、初ライブの若者、賑やかしのボヘミアン。 そしてなんと東京から、さらさが歌いにきてくれます。 ブルージーに生きろ。いや〜対話って永遠、、、なのかな? だよね。 【参加者】 田村友一郎 さらさ 永山愛樹 FUJAXX 斉と公平太 NOB(JAPONESA) 3M(ボヘミ庵) 松岡剛(広島市現代美術館) 角奈緒子(金沢21世紀美術館) 旅スル餃子 村上可威 Monaco いいトモ青年隊 乙な占い MG MOTORS Project Space hazi 【映像 美術】 蓮沼昌宏 ミラクルファクトリー 【入場料】 学生 2000円 incl.2D 大人 4000円 incl.2D 尚、名古屋市美術館「4つの対話」入場半券提示で1000円OFF 対象は大人料金に限らせていただきます。ご了承ください。 【会場】 FLOW lounge 愛知県名古屋市中区栄3-20-27 名古屋ダイヤビル @flowlounge.official #名古屋芸術大学 #現代アート #現代美術 #田村友一郎 #名古屋市美術館
53 0
2 months ago
卒業・修了制作展開催中です! 本コース4年 嶋野文台 各種イベントなどの詳細はこちらのウェブサイトまで。 https://meigei-sotsuten.jp @nua_sotsuten 第53回 名古屋芸術大学卒業・修了制作展 2026.2.14 (土) - 2.23 (月祝) 平日: 10:00 - 17:00 土日祝: 10:00 - 18:00 名古屋芸術大学 西キャンパス (愛知県北名古屋市徳重西沼65番地) 入場無料 現代アートコース及び、大学院同時代表現コースの展示は主に学内Z棟にて開催されます。 各種イベントなど、詳細はこちらのウェブサイトから。 https://meigei-sotsuten.jp 芸術学部 〔美術領域〕 日本画、洋画、現代アート、コミュニケーションアート、美術総合、工芸 〔デザイン領域〕 ヴィジュアルデザイン、イラストレーション、先端メディア表現、メディアコミュニケーションデザイン、ライフスタイルデザイン、インダストリアル&セラミックデザイン、カーデザイン、スペースデザイン、メタル&ジュエリーデザイン、テキスタイルデザイン、文芸・ライティング 〔芸術教養領域〕 リベラルアーツ 〔大学院〕 美術研究科・デザイン研究科 ご来場にあたって皆様へのお願い ●【名古屋芸術大学では学生に対して下記のような迷惑行為への対策を実施しております】 ・学生への長時間の話し掛け ・プライバシーや個人情報への質問 ・執拗なつきまとい、わいせつと思われる行為 ・作品以外の個人を特定する写真の盗撮や記念写真の強要 ・その他、ハラスメントと思われる行為(大きな声での恫喝、人権を侵害する言動など)、学生が不快に感じる行為はすべて禁止です。問題行動を確認した場合、身分証明書の提示を求め、 大学内への立ち入りを禁じるなどの対応をさせて頂きます。 ●撮影について 展示会場の作品は撮影可となっていますが、一部不可の作品がありますのでご注意ください。 撮影の際は周囲にご注意頂き、他者の迷惑になるような撮影、出張カメラマン等によるポートレート撮影、宣材撮影はご遠慮頂き、あくまでも私的使用の範囲でお願いいたします。 ●荷物・貴重品の管理について 貴貴重品はお預かりできません。手荷物や貴重品の管理は各自でお願いいたします。 落とし物・お忘れ物についてはイベント当日は受付にて管理いたします。 イベント翌日以降は事務室までお問合せください。 ●ごみについて 各自で出したごみはなるべくお持ち帰りくださいますようお願いいたします。 ●その他注意事項について ・事故や混乱防止のため、会場スタッフの指示に従ってください。 ・会場内は禁煙とさせていただきます。大学内喫煙所(体育館南側外)をご利用ください。 ・展示会場内での飲食行為はご遠慮ください。ペットボトル・水筒・その他飲食物はカバン・袋等に入れてください。 ・学内での飲酒、アルコールの持ち込み、泥酔されている方については入場をお断りいたします。 ・動物(介助犬を除く)およびペット等の持ち込みは禁止させていただきます。 ・会場内への火薬類、その他法律で禁止されている物品の持ち込みは固くお断りします。 ・会場内および大学敷地内での事故、ケガ、盗難、紛失、来場者同士のトラブル等については、大学は一切責任を負いません。 ●体調管理や怪我について 開催中、具合が悪くなったり、怪我をされた方はお近くのスタッフまでお声がけください。 緊急時は救護対応はいたしますが、各自で十分ご注意くださいますようお願いいたします。 ●主催者による撮影 会場内では取材メディア等による写真や動画撮影が行われる場合があり、来場者の方が映り込む可能性があります。 広告物、新聞、テレビ、雑誌、SNS等で掲載、放送される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ●災害時の対応について 地震または災害が発生した場合には、大学側の判断により来場者の安全確認を優先し、場合によっては催事を一時中断、急遽中止させていただくこともございます。 災害時に避難が必要な場合は、館内放送もしくはスタッフよりアナウンスしますので、指示に従って行動してください。 #名古屋芸術大学 #卒業制作展 #修了制作展 #現代アートコース #現代美術
41 0
2 months ago
卒業・修了制作展開催中です! 本コース4年 鈴村莉子 各種イベントなどの詳細はこちらのウェブサイトまで。 https://meigei-sotsuten.jp @nua_sotsuten 第53回 名古屋芸術大学卒業・修了制作展 2026.2.14 (土) - 2.23 (月祝) 平日: 10:00 - 17:00 土日祝: 10:00 - 18:00 名古屋芸術大学 西キャンパス (愛知県北名古屋市徳重西沼65番地) 入場無料 現代アートコース及び、大学院同時代表現コースの展示は主に学内Z棟にて開催されます。 各種イベントなど、詳細はこちらのウェブサイトから。 https://meigei-sotsuten.jp 芸術学部 〔美術領域〕 日本画、洋画、現代アート、コミュニケーションアート、美術総合、工芸 〔デザイン領域〕 ヴィジュアルデザイン、イラストレーション、先端メディア表現、メディアコミュニケーションデザイン、ライフスタイルデザイン、インダストリアル&セラミックデザイン、カーデザイン、スペースデザイン、メタル&ジュエリーデザイン、テキスタイルデザイン、文芸・ライティング 〔芸術教養領域〕 リベラルアーツ 〔大学院〕 美術研究科・デザイン研究科 ご来場にあたって皆様へのお願い ●【名古屋芸術大学では学生に対して下記のような迷惑行為への対策を実施しております】 ・学生への長時間の話し掛け ・プライバシーや個人情報への質問 ・執拗なつきまとい、わいせつと思われる行為 ・作品以外の個人を特定する写真の盗撮や記念写真の強要 ・その他、ハラスメントと思われる行為(大きな声での恫喝、人権を侵害する言動など)、学生が不快に感じる行為はすべて禁止です。問題行動を確認した場合、身分証明書の提示を求め、 大学内への立ち入りを禁じるなどの対応をさせて頂きます。 ●撮影について 展示会場の作品は撮影可となっていますが、一部不可の作品がありますのでご注意ください。 撮影の際は周囲にご注意頂き、他者の迷惑になるような撮影、出張カメラマン等によるポートレート撮影、宣材撮影はご遠慮頂き、あくまでも私的使用の範囲でお願いいたします。 ●荷物・貴重品の管理について 貴貴重品はお預かりできません。手荷物や貴重品の管理は各自でお願いいたします。 落とし物・お忘れ物についてはイベント当日は受付にて管理いたします。 イベント翌日以降は事務室までお問合せください。 ●ごみについて 各自で出したごみはなるべくお持ち帰りくださいますようお願いいたします。 ●その他注意事項について ・事故や混乱防止のため、会場スタッフの指示に従ってください。 ・会場内は禁煙とさせていただきます。大学内喫煙所(体育館南側外)をご利用ください。 ・展示会場内での飲食行為はご遠慮ください。ペットボトル・水筒・その他飲食物はカバン・袋等に入れてください。 ・学内での飲酒、アルコールの持ち込み、泥酔されている方については入場をお断りいたします。 ・動物(介助犬を除く)およびペット等の持ち込みは禁止させていただきます。 ・会場内への火薬類、その他法律で禁止されている物品の持ち込みは固くお断りします。 ・会場内および大学敷地内での事故、ケガ、盗難、紛失、来場者同士のトラブル等については、大学は一切責任を負いません。 ●体調管理や怪我について 開催中、具合が悪くなったり、怪我をされた方はお近くのスタッフまでお声がけください。 緊急時は救護対応はいたしますが、各自で十分ご注意くださいますようお願いいたします。 ●主催者による撮影 会場内では取材メディア等による写真や動画撮影が行われる場合があり、来場者の方が映り込む可能性があります。 広告物、新聞、テレビ、雑誌、SNS等で掲載、放送される場合がありますので、あらかじめご了承ください。 ●災害時の対応について 地震または災害が発生した場合には、大学側の判断により来場者の安全確認を優先し、場合によっては催事を一時中断、急遽中止させていただくこともございます。 災害時に避難が必要な場合は、館内放送もしくはスタッフよりアナウンスしますので、指示に従って行動してください。 #名古屋芸術大学 #卒業制作展 #修了制作展 #現代アートコース #現代美術
32 0
2 months ago