Nomadic Gallery

@nomadic_gallery24

【展覧会概要】会期延長
Pierre Marie Brisson / Masaya Kushino 二人展
会期:5/8.9、5/14.15.16の6日間
開廊時間:14:00–20:00
 Bar / @neodada_7 🍸
Followers
2,137
Following
607
Account Insight
Score
28.51%
Index
Health Rate
%
Users Ratio
4:1
Weeks posts
Pierre Marie Brisson / 串野真也 二人展 フランスを拠点に活躍する画家 ピエール=マリ・ブリッソンと、日本を拠点に活動する彫刻家 串野真也 による二人展を開催いたします。 南仏カマルグの光のもとで生まれる、鮮やかで躍動感あふれる色彩。ブリッソンの絵画は「現代のフォーヴィスト」とも称され、力強い色のリズムによって観る者の感覚に直接働きかけます。 
一方、串野真也は靴から足へと表現の幅を広げ、陶器や石など自然な素材を使い彫刻として新たな作品に昇華させる。足は人間の歴史、死生観を意味し、重力に抗いながら生き続ける人の営みでもあり、作品はそのしずかな足音に耳を傾ける。 異なる二つの表現が交差し、静かに響き合う本展を、ぜひご高覧いただけますと幸いです。 【アーティストプロフィール】 ■ Pierre Marie Brisson
ピエール=マリ・ブリッソン
1955年、フランス・オルレアン生まれ。現在は南仏カマルグ地方を拠点に制作。
1972年に画家 Bernard Saby と出会い影響を受ける。19歳で地元オルレアンの美術館にて初個展を開催。
地中海の太陽のもとで制作された、リズミカルで活気に満ちた色彩による絵画は「現代のフォーヴィスト」として近年高い評価を得ている。フランス、アメリカ、ドイツ、スイスの美術館に作品が収蔵されている。 ■ 串野真也
1982年、広島県生まれ。ミラノの Istituto Marangoni 修士課程修了後、帰国。現在は京都を拠点に活動。
日本の伝統工芸に着想を得た靴の制作を経て、近年は足や自然をモチーフに、生と死、人類の歴史観を問う彫刻作品を発表。
2016年、京都府文化賞奨励賞受賞。作品はヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(ロンドン)、ファッション工科大学美術館(ニューヨーク)に収蔵されている。
619 1
10 days ago
Pierre Marie Brisson / 串野真也 二人展 フランスを拠点に活躍する画家 ピエール=マリ・ブリッソン と、日本を拠点に活動する彫刻家 串野真也 による二人展を開催いたします。 南仏カマルグの光のもとで生まれる、鮮やかで躍動感あふれる色彩。ブリッソンの絵画は「現代のフォーヴィスト」とも称され、力強い色のリズムによって観る者の感覚に直接働きかけます。
一方、串野真也は靴から足へと表現の幅を広げ、陶器や石など自然な素材を使い彫刻として新たな作品に昇華させる。足は人間の歴史、死生観を意味し、重力に抗いながら生き続ける人の営みでもあり、作品はそのしずかな足音に耳を傾ける。 異なる二つの表現が交差し、静かに響き合う本展を、ぜひご高覧いただけますと幸いです。 【アーティストプロフィール】 ■ Pierre Marie Brisson
ピエール=マリ・ブリッソン
1955年、フランス・オルレアン生まれ。現在は南仏カマルグ地方を拠点に制作。
1972年に画家 Bernard Saby と出会い影響を受ける。19歳で地元オルレアンの美術館にて初個展を開催。
地中海の太陽のもとで制作された、リズミカルで活気に満ちた色彩による絵画は「現代のフォーヴィスト」として近年高い評価を得ている。フランス、アメリカ、ドイツ、スイスの美術館に作品が収蔵されている。 ■ 串野真也
1982年、広島県生まれ。ミラノの Istituto Marangoni 修士課程修了後、帰国。現在は京都を拠点に活動。
日本の伝統工芸に着想を得た靴の制作を経て、近年は足や自然をモチーフに、生と死、人類の歴史観を問う彫刻作品を発表。
2016年、京都府文化賞奨励賞受賞。作品はヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(ロンドン)、ファッション工科大学美術館(ニューヨーク)に収蔵されている。 【展覧会概要】
会期:4月11日(土)– 4月26日(日)
開廊時間:14:00–20:00
休廊日:月曜・火曜
58 0
10 days ago
展覧会のご案内|Pierre Marie Brisson / 串野真也 二人展 フランスを拠点に活動するアーティスト ピエール=マリ・ブリッソンは、南仏のカマルグ地方で制作を行っています。地中海の光のもとで生まれる、鮮やかで躍動感あふれる色彩で構成される、ブリッソンの絵画は「現代のフォーヴィスト」とも称されています。力強い色のリズムによって観る者の感覚に直接働きかけます。 一方、串野真也は靴から足へと表現の幅を広げ、陶器や石など自然な素材を使い彫刻として新たな作品に昇華させています。 足は人間の歴史、死生観を意味し、重力に抗いながら生き続ける人の営みでもあり、作品はそのしずかな足音に耳を傾ける機会をつくり出します。 光と身体、色彩と形態—— 異なる二つの表現が交差し、静かに響き合う本展を、ぜひご高覧いただけますと幸いです。 【展覧会概要】 タイトル:Pierre Marie Brisson / Masaya Kushino 二人展 会期:2026年4月11日(土)– 4月26日(日) 会場:Nomadic Gallery 開廊時間:14:00–20:00 休廊日:月曜・火曜 企画協力 : kaichi
789 1
1 month ago
このたび、フランスを拠点に活動するアーティスト ピエール=マリ・ブリッソン と、日本を拠点に活動するアーティスト 串野真也 による二人展を開催いたします。 ブリッソンは、南仏のカマルグ地方で制作を行っています。地中海の光のもとで生まれる、鮮やかで躍動感あふれる色彩で構成される、ブリッソンの絵画は「現代のフォーヴィスト」とも称されています。力強い色のリズムによって観る者の感覚に直接働きかけます。 一方、串野真也は靴から足へと表現の幅を広げ、陶器や石など自然な素材を使い彫刻として新たな作品に昇華させています。足は人間の歴史、死生観を意味し、重力に抗いながら生き続ける人の営みでもあり、作品はそのしずかな足音に耳を傾ける機会をつくり出します。 光と身体、色彩と形態—— 異なる二つの表現が交差し、静かに響き合う本展を、ぜひご高覧いただけますと幸いです。 【作家在廊のお知らせ】 なお、4月11日(土)の初日は、アーティスト串野真也が在廊いたします。 ささやかではございますが軽食もご用意しておりますので、ぜひこの機会に直接作品や制作についてお話しいただけましたら幸いに存じます。 【展覧会概要】 タイトル:Pierre Marie Brisson / Masaya Kushino 二人展 会期:2026年4月11日(土)– 4月26日(日) 会場:Nomadic Gallery @nomadic_gallery24 住所: 東京都渋谷区大山町23−12 ライトウェル大山 1F 開廊時間:14:00–20:00 休廊日:月曜・火曜 企画協力 : kaichi @kaichi_x_art
84 0
1 month ago
MAMIMOZI feat. GRAND COBRA メタル書道展"鉄華爛漫" 会期 2026年3月6日~3月22日 展覧会によせて このたび、EponymInc は Nomadic Gallery にて、書道家万美(MAMIMOZI)とメタルアーティスト GRAND COBRA による共作展「鉄華爛漫」を開催致します。 万美は9歳で筆を持ち古典の真髄を身体に刻みながらも、ストリートカルチャーをはじめとする多様な領域との共通点を世界各地で実現してきた書家。対する GRAND COBRAは90年代から現在に至るまで国内のストリートやポップアートシーンを牽引し、2025年大阪・関西万博のオフィシャルモニュメント製作作家にも抜擢された、鉄の造形における至高のプロフェッショナル。本展は、この2 つの強固な個性が交錯し、冷徹な金属の表面に「生命の熱量」を穿ち、結実させる試みです。 本展の根底に流れるのは、巨大都市を1枚の「鉄板」として捉える視座です。冷徹で強固、付け入る隙のない完成された静寂を保つ東京という都市に対し、そこに生きる多種多様な背景を持つ人々は、その静けさを侵食する「酸」として機能します。国籍、性別、思想。異なるエネルギーが選する間、冷たい鉄の表面では、激しい化学反応が巻き起こります。 妹が酸によって鍋を浮かび上がらせる現象は、単なるお化ではありません。人との出会いが新たな感情や価値観を生むことを「化学反応」と呼ぶのと同様に、それは未知の表現を立ち上がらせるための不可欠なプロセスです。酸が鉄を等つことで、変色し、その質感を刻々と変えていく軌跡。それこそが、都市というキャンバスに刻み込まれる生命の証明であり、人々の情熱が「文字」として確かな実在~と結実する瞬間なのです。 GRAND COBRA が対峙する鉄の永劫性と、万美が筆に込める瞬間の生命力。この異質な素材と精神が衝突し、火花を散らす場所で、文字はかつてない強度を持って現れます。都市という鉄板の上で、人々の熱量が酸となり、固有の痕跡を刻みながら無数の華を爛漫と咲かせてゆく。物質と人間が織りなす、剥き出しの反応を目撃してください。 * KAIRI (Eponym / ARTIFACT) 鉄芸 @grandcobra 場所 @nomadic_gallery24 主催 @eponym_jp デザ @tob_i_dot 全日程、予約不要&入場無料 — MAMIMOZI feat. GRAND COBRA
62 0
1 month ago
collaborations. feb 本展「コラボレーションズ」は、現代美術の視点でアーティスト個人が集団になった時にどの様な効果をもたらすか検証します。 集団の内部的な繋がりから世界へ、アーティスト個人から社会へ、恋愛や政治などあらゆる状況が人生の相互関係へと、発展します。 本展は、「私たち」が、社会として共に生きるためにどのように育まれていくのかを搾ります。 根本的な社会構造が解体されつつある現代において、「団体」とは一体何を意味するのでしょうか。 アーティストたちは、こうした社会的・政治的発展にどのように対応するのか。 今日、「私たち」はどのような立場に立っているのでしょうか。 「私たち」のコラボレーションにご注目ください。
44 0
1 month ago
collaborations. feb 本展「コラボレーションズ」は、現代美術の視点でアーティスト個人が集団になった時にどの様な効果をもたらすか検証します。 集団の内部的な繋がりから世界へ、アーティスト個人から社会へ、恋愛や政治などあらゆる状況が人生の相互関係へと、発展します。 本展は、「私たち」が、社会として共に生きるためにどのように育まれていくのかを搾ります。 根本的な社会構造が解体されつつある現代において、「団体」とは一体何を意味するのでしょうか。 アーティストたちは、こうした社会的・政治的発展にどのように対応するのか。 今日、「私たち」はどのような立場に立っているのでしょうか。 「私たち」のコラボレーションにご注目ください。 〇展覧会情報 展覧会名:COLLABORATIONS 会期:2/6(金)- 2/15(日)開廊時間:14:00-21:00
72 0
1 month ago
本日最終日! Last Day! 2/6からスタートしたグループショー「COLLABORATIONS」、本日がいよいよ最終日となります。 総勢18名の作家による共演も今日で見納めです。 本日は 21:00まで オープンしています。 代々木上原・笹塚エリアへお越しの際は、ぜひお立ち寄りください! 駆け込みのご来場、心よりお待ちしております。 📍会場:Nomadic Gallery (@nomadic_gallery24 ) 渋谷区大山町23-12 ライトウェル大山1F (代々木上原駅、笹塚駅、東北沢駅) 🕐本日:14:00 - 21:00 Artists: 井上修志 @shujiinoue 岩里杏美 @amiiwasato 大原由 @ohara.yu 荻野僚介 @oginoryosuke 利部志穂 @shihokagabu 恐竜君 @cyclopszakka キンマキ @kimmaki_1995 坂本茂乃 @shigenosakamoto 佐藤克久 @satokatsuhisa 佐藤正樹 @masaki__sato__ 柴崎和也 @shibazaki54 中谷ミチコ @michi_n_aaa 中澤瑞季 @nakazawa_mizuki 根本祐杜 @new_shit_president 波多みちる @manywave_m 水戸部七絵 @nanaemitobe 森田浩彰 @hiroakimorita1973 若林勇人 @hayato.wakabayashi Cooperation: AISHO @aishomiura Art Traveler @arttraveler.jp 📷 @hayato.wakabayashi #COLLABORATIONS #NomadicGallery
72 0
3 months ago
【本日最終日!COLLABORATIONS】 2/6からスタートしたグループショー「COLLABORATIONS」、本日がいよいよ最終日となります。 総勢18名の作家による共演も今日で見納めです。 本日は 21:00まで オープンしています。 代々木上原・笹塚エリアへお越しの際は、ぜひお立ち寄りください! 駆け込みのご来場、心よりお待ちしております。 📍会場:Nomadic Gallery (@nomadic_gallery24 ) 渋谷区大山町23-12 ライトウェル大山1F (代々木上原駅、笹塚駅、東北沢駅) 🕐本日:14:00 - 21:00 Artists: 井上修志 @shujiinoue 岩里杏美 @amiiwasato 大原由 @ohara.yu 荻野僚介 @oginoryosuke 利部志穂 @shihokagabu 恐竜君 @cyclopszakka キンマキ @kimmaki_1995 坂本茂乃 @shigenosakamoto 佐藤克久 @satokatsuhisa 佐藤正樹 @masaki__sato__ 柴崎和也 @shibazaki54 中谷ミチコ @michi_n_aaa 中澤瑞季 @nakazawa_mizuki 根本祐杜 @new_shit_president 波多みちる @manywave_m 水戸部七絵 @nanaemitobe 森田浩彰 @hiroakimorita1973 若林勇人 @hayato.wakabayashi Cooperation: AISHO @aishomiura Art Traveler @arttraveler.jp 📷 @hayato.wakabayashi #COLLABORATIONS #NomadicGallery
163 0
3 months ago
collaborations. feb 本展「コラボレーションズ」は、現代美術の視点でアーティスト個人が集団になった時にどの様な効果をもたらすか検証します。 集団の内部的な繋がりから世界へ、アーティスト個人から社会へ、恋愛や政治などあらゆる状況が人生の相互関係へと、発展します。 本展は、「私たち」が、社会として共に生きるためにどのように育まれていくのかを搾ります。 根本的な社会構造が解体されつつある現代において、「団体」とは一体何を意味するのでしょうか。 アーティストたちは、こうした社会的・政治的発展にどのように対応するのか。 今日、「私たち」はどのような立場に立っているのでしょうか。 「私たち」のコラボレーションにご注目ください。 〇展覧会情報 展覧会名:COLLABORATIONS 会期:2/6(金)- 2/15(日)開廊時間:14:00-21:00 ◆レセプションパーティー:2/7(土)18:00-21:00 パフォーマンスイベント: ◆2/7(土)14:00-17:30 大原由によるパフォーマンス ◆2/7(土) 18:00-利部志穂によるパフォーマンス 会場:Nomadic Gallery 住所:東京都渋谷区大山町23-12 ライトウェル大山1F 最寄駅:代々木上原、笹塚、東北沢 出展作家: 井上修志/岩里杏美/大原由/荻野僚介/利部志穂/恐竜君/ キンマキ/坂本茂乃/佐藤克久/佐藤正街/柴崎和也/中谷ミ チコ/中澤瑞季/根本祐杜/波多みちる/水戸部七絵/森田浩
76 0
4 months ago
This is the end. Thank you for coming to @nomadic_gallery24 for my solo show «  La cinquième saison. » For inquiries @kaichi_x_art and @nomadic_gallery24 #東京展覧会 #東京アート #現代アート #アート好きな人と繋がりたい #作品展示 #アートワーク #美術展 #芸術作品 #絵画作品 #アートギャラリー #展示会 #東京生活 #日本アート #作品発表 #アートのある暮らし #創作活動 #アーティスト #アート観賞 #アート旅 #芸術文化
0 0
5 months ago
La Cinquième Saison / Solo Show @nomadic_gallery24 These are the final hours to contact the gallery via DM for a private visit of my solo exhibition. Thank you sincerely for coming, and for sharing my work with your friends. 「La Cinquième Saison」— 個展 @nomadic_gallery24 個展のプライベートビューをご希望の方は、ギャラリーへDMにてお早めにご連絡ください。 ご来場いただき、そして作品をお友達にもご紹介くださり、心より感謝申し上げます。 To offer you more insight into the exhibited works, I have decided to speak about them one by one. First, all of these large formats (180 × 150) were originally presented together in Paris as a kind of picture book, inviting the viewer to place their own words upon the images. It seems that everything we eat is gradually losing its virtue, as if the world itself had decided that what once nourished us should now turn against us. Even when we try to care for what we put into our bodies, a quiet sense of toxicity lingers in the air. In the future, fish may no longer be edible, becoming instead ghosts of the past. Carrots will cease to promise kindness, their old symbolism fading into memory. Food may grow ever more solid, processed, and distant from the life it once carried, while living, natural nourishment becomes something no longer recommended.
0 0
5 months ago