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NiEW - 音楽とカルチャーのオルタナティブ

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🆕J-WAVEと共にカルチャーWEBメディアをスタート ◽️音楽や映画、アートなどの情報をキュレーションしてお届けします。 ◽️King GnuやSuchmosなども出演した入場無料のライブイベント『exPoP!!!!!』の情報も発信中。
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... / 6月26日(金)開催 無料イベント『exPoP!!!!! vol.185』に エルスウェア紀行の出演決定!!!!! \ 🎫チケット予約:https://expop.jp/tickets/185 -- 会場:Spotify O-nest 時間:OPEN 18:30 / START 19:00 出演:REJAY、永井琳子、エルスウェア紀行、and more!!!!!
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3 days ago
... / 2026年5月29日(金)開催の入場無料イベント 『exPoP!!!!! vol.184』出演者発表!!!!!🎉 \ YUSII( @yusii_official ) Arche( @arche_214ce ) lili maua( @lilimaua_ ) の出演が決定🌞 チケットのご予約はこちらから🎫 https://expop.jp/tickets/184
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1 month ago
o_all( @o_all.jpn )のライブ写真を公開📸 『exPoP!!!!! vol.183』のライブ写真を公開🌱ご来場くださった皆さまありがとうございました! o_allの音楽はこちらからチェック! /intl-ja/artist/2feMmIO3uan7F9DEUOI0aZ Live Photo by @uwabokodai
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1 day ago
ノスタルジーより未来を描く、三浦直之(ロロ)とゆっきゅん。平成カルチャー愛を語る 劇作家、演出家の三浦直之が主宰し、2009年から活動を続ける劇団「ロロ」。様々な出会いと別れをポップに、そして独特の余韻を持って表現してきたロロの新作本公演『ウルトラソウルメイト』が5月15日(金)から上演される。1998年に出会った少年たちの半生を通じて、「マジカル平成史」が描かれる。まさにロロ的な「マジカル」と、ロロらしからぬ俯瞰した歴史の流れを感じさせる「平成史」。この2つの言葉の融合が表すものは、なんだろう。 公演を前にその一端を覗き込むべく、ゆっきゅんを招いて三浦と対談してもらうことに。DIVAであり作詞家のゆっきゅんは、三浦とは一世代年齢が離れているものの、通ってきたカルチャーはほとんど同じ。初対面とは思えない噛み合いぶりを見せる2人。「Y2K」というワードでリバイバルされ、歴史化される平成中期。どっぷりとその時代を生きた2人は、どのように向き合い、何を生み出しているのか。 DIVA:ゆっきゅん( @guilty_kyun ) 劇作家:三浦直之( @miurararao ) 執筆・取材:張江浩司(@hariental ) 撮影:山口こすも(@cosmoyamaguchi ) 編集:柴田真希(@tabatapoporo ) /specials/2605_lolo_yukkyun_edsbt_wrhre/
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1 day ago
YOGEE NEW WAVESが語る、脱退・休止・再始動。初期衝動とともに漕ぎ出す新たな航海 2023年、メンバーの脱退に伴い活動休止を発表したYOGEE NEW WAVES(以下、ヨギー)。その後、2024年に開催された『STILL BAYON』から、角舘健悟と竹村郁哉の2人による新体制での活動をスタートさせた。このテキストは2人がその期間について、初めてじっくりと振り返ったインタビューである。 2010年代のヨギーは常にシーンの象徴のような存在だった。“Climax Night”で鮮やかに表舞台に登場し、ロマンチックでファンキーで、ときにサイケデリックな音楽性でリスナーを魅了。Suchmosやnever young beachらとともに新たな世代を体現し、シティポップのリバイバルにおいても彼らの存在が重要だったことは言うまでもない。だからこそ、一時的とはいえ、彼らが活動休止をせざるを得なかったのは、時代の移り変わりを強く感じさせるものだった。 現在のヨギーはまさに変化の途上にあると言っていい。30代半ばになった角舘と竹村の、その話ぶりからは成熟が感じられ、旧知の仲間を含むサポートメンバーが加わったことにより、バンドという集団のあり方を改めて見つめ直してもいる。ただ、2025年11月に発表した久々の新曲が、彼らの象徴である「青」をタイトルに冠し、躍動感たっぷりのビートを用いた“BLUE DIVER”だったように、今も音楽に対する衝動が失われていないどころか、ますます強くなっているようにも感じられる。 FCO.、cero、MONO NO AWAREを迎え、5月19日(火)からスタートする対バンツアー『Dreamin’ Night 2026』は、ヨギーがこれからもシーンの象徴であり続けることを感じさせるものになるだろう。その証拠に、冷たい春の雨が降る中で始まったこの日のインタビューでも、ヨギーはちょっとしたミラクルを起こしてくれた。 バンド:YOGEE NEW WAVES(@yogeenewwaves ) 執筆・取材:金子厚武(@a2take3 ) 撮影:溝口元海(@p1nkno1se ) 編集:奥田拓(@tummy_okd ) /specials/2605yogeenewwaves_edokd_wra2t/
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2 days ago
河合優実と藤元明緒に取材 難民キャンプで見た少女たちの表情に思うこと 世界で最も迫害された少数民族の一つといわれる、ロヒンギャ。2017年、ミャンマーでロヒンギャに対する弾圧が起こり、75万人以上が隣国に逃れたことは世界的なニュースにもなった。現在も100万人以上が避難生活を強いられ、ミャンマーの情勢不安により帰還は困難な状況が続いている。藤元明緒監督による劇映画『LOST LAND』は、総勢200名を超えるロヒンギャが出演する世界初の作品。難民キャンプで暮らす姉弟が、キャンプ地からマレーシアへ旅する様を描き、リアルな描写と息を呑むような容赦ない展開に引き込まれる。本作は『第82回ベネチア国際映画祭』オリゾンティ部門で審査員特別賞を受賞するなど、ミャンマーで語ることがタブー視されていたロヒンギャと世界をつないだ。 今回は、映画『LOST LAND』の監督・藤元明緒と、予告編ナレーションを務めた俳優・河合優実に取材。河合は本作に感銘を受け、さらに監督とともに3日間難民キャンプを訪れ、ロヒンギャの暮らしを目の当たりにした。二人が現地で目にした人々の営みや、世界的に蔓延する「他者を排除しようとする空気」、ロヒンギャが辿ってきた歴史とのつながり。遠い国の話と私たちの足元がつながっていることを感じられる対話となった。 俳優:河合優実 映画監督:藤元明緒(@fujimoto_akio ) 執筆・取材:羽佐田瑶子(@yoko_hasada ) 撮影:寺内暁(@tententenpa ) 編集:伊佐次由依(@akxhx3 ) 記事はこちらから /specials/2605lostland_edisj_wrhsd/
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4 days ago
「雪国の最近聴いてる音楽は?」 ———————— 4/24に開催された『exPoP!!!!!183』 出演直後の雪国( @ykq2_ )にインタビュー。 最近聴いてる音楽について聞きました🎧 入場無料イベント『exPoP!!!!!』 毎月入場無料でSpotify O-nestにて開催中✨ #exPoP #雪国
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4 days ago
雪国( @ykq2_ )のライブ写真を公開📸 『exPoP!!!!! vol.183』のライブ写真を公開🌱ご来場くださった皆さまありがとうございました! 雪国の音楽はこちらからチェック! /intl-ja/artist/7DDVGuK8o8mZF7zYtU4yjD Live Photo by @uwabokodai
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4 days ago
「iVyの最近聴いてる音楽は?」 ———————— 4/24に開催された『exPoP!!!!!183』 出演直後のiVy( @ivy_atlantide )にインタビュー。 2人が最近聴いてる音楽について聞きました🎧 入場無料イベント『exPoP!!!!!』 毎月入場無料でSpotify O-nestにて開催中✨ #exPoP #iVy
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5 days ago
... iVy( @ivy_atlantide )のライブ写真を公開📸 『exPoP!!!!! vol.183』のライブ写真を公開🌱ご来場くださった皆さまありがとうございました! iVyの音楽はこちらからチェック! /intl-ja/artist/70lDezP0StoGMa58IcLXCc Live Photo by @uwabokodai
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5 days ago
雅楽の面白さを石田多朗と三船雅也が解説。認知を変えれば見える「霧」の音楽 2026年5月、東京・高輪ゲートウェイシティの文化施設「MoN Takanawa: The Museum of Nattatives」にて新たな音楽フェスティバル『開門音楽祭 KAIMoN Music Festival –Open the MoN–』(企画協力:J-WAVE 81.3FM)が開催される。羊文学、UA、STUTSらが出演し、「現代音楽と日本の伝統芸能・身体表現の交差」をテーマに掲げる本祭。その最終日となる5月22日(金)に共演を果たすのが、ROTH BART BARONと石田多朗だ。 昨年11月に9作目のアルバム『LOST AND FOUND』を発表し、スケールの大きな音楽世界で話題を呼んだ三船雅也。そして、ドラマ『SHOGUN 将軍』の音楽で国際的な評価を獲得し、近年は「雅楽」をテーマとした作品づくりに意欲的に取り組む石田多朗。 今回が初共演となる両者は、「日本の伝統」という一見重すぎる看板にいかに向き合うのか。リハーサル真っ只中の2人に、その奥深い音楽論を聞いた。 アーティスト:ROTH BART BARON (@rothbartbaron ) 作曲家:石田多朗(@taro_ishida_ ) 執筆・取材:大石始(@oishihajime ) 撮影:鈴木渉(@suusanpo ) 編集:奥田拓(@tummy_okd ) /specials/2605kaimonnongakusai_edokd_wrois/
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8 days ago
『TAMATAMA FESTIVAL 2026』が開催決定! 初開催の2023年に約4万人を、2025年には約5万人を動員したポップカルチャーの文化祭『TAMATAMA FESTIVAL』が、2026年10月17日(土)・18日(日)の2日間、東京都多摩市の多摩センター駅周辺エリアにて4度目の開催を迎えます。 『TAMATAMA FESTIVAL』は、駅前大通りや公園など街全体を舞台に、多摩市をはじめ地域住民やアーティスト、企業など、プロと市民がコラボレーションしながら作り上げる、ユニークかつ大規模な文化祭イベントです。 4回目となる『TAMATAMA FESTIVAL 2026』では、昨年に続き多摩センター駅前のペデストリアンデッキやパルテノン多摩、多摩中央公園を舞台としながら、新たなエリアを加えての開催も予定しています。NiEWが主催する入場無料の音楽イベント『exPoP!!!!!』の特別編や、キッズスペース、マーケット、フードエリア、ストリートパフォーマンス、その他多種多様なプログラムを予定しており、各プログラムの詳細は、後日改めてアナウンスさせていただきます。 詳細はこちらから /
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8 days ago