Mitzdate Ko

@mitzdateko

graphic designer 🍉🕊️ Neji Conga 🪘🔩🪘
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─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ David Chesworth & Bill McDonald (Drive Time) Japan Tour 2026 -大阪編- 2026 / 06 / 06 (土) OPEN / START 19:00 料金:3000円(1drink別) 問い合わせ先:[email protected] 会場:DELI (@440472deli ) 大阪市西区立売堀 1-12-17 with: 岡村 基紀 Okamura Motoki (odd eyes / Yan Conk) DJ: NAKAM (FunTricks Records) 主催: EM Records / DELI @chesworth.d @drivetime_84 @yan_conk @funtricks_nakam @440472deli @em_records_japan ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ Information 70年代終わりのオーストラリアに出現したポストパンク・グループ、エッセンドン・エアポート(Essendon Airport)は、その確信犯的なキッチュさをもって、実験的なポストミニマル・ミュージックとひしゃげた電子ファンクを折衷した世界的にも稀有なバンドで、特殊音楽好きにとって神的な存在です。昨年、43年ぶりのニュー・アルバムを発表してファンを狂喜させた彼らですが、今回、同グループの創設メンバーであるデイヴィッド・チェスワースが《ドライブ・タイム(Drive Time)》というユニットで日本ツアーを行います。 《ドライブ・タイム》とは? チェスワース(synth+computer)とビル・マクドナルド(electric bass)によるコラボレーション・プロジェクト。もともと1984年にメルボルン大学の礼拝堂で行った2人の実験的なコンサートの録音に手を加え、2021年に発表されたアルバム『Drive Time』が再活動の契機となって、今回、初の日本ツアーを行うことになりました。 チェスワースは、オーストラリアの実験的アート・ミュージックの重要人物で、エッセンドンと同時期に制作された初期のソロ・アルバムから、90年代以降のアンサンブル作品、実験的なオペラ、大規模なインスタレーションなど活動は多岐にわたっています。特に彼のアンサンブル諸作は、ポストパンク、エキゾチック音楽からコンテンポラリー音楽まで幅広く親しまれる名作が揃っています。 マクドナルドは、フォー・アワーズ・スリープ名義でのソロ作や、エレクトロ・パンク界の重鎮オリー・オルセンやフィリップ・ブロフィーとのコラボレーションなどで活動を展開するベテラン・ベーシストです。 《ドライブ・タイム》の演奏は、コンセプト主導型作品であり、同時に空間音楽でもあり、電子音楽、サウンドアート、そしてアブストラクト・ポップの間に位置する曖昧な空間に存在しています。そこでは反復が物語となり、微妙な変化が感情的な重みを帯びます。ミニマルでありながら重層的な彼らの演奏は、没入感があり、遊び心に満ち、繊細なニュアンスとともに聴く者を一見シンプルな中に潜む複雑さへと誘います。 ─ 岡村基紀 Motoki Okamura (odd eyes / Yan Conk) 兵庫県生まれ。エレキギターとアコースティックギターを演奏。ハードコアパンクバンド《odd eyes》や、鍵盤奏者とのデュオ《Yan Conk》のメンバー。最近、関西び音楽関係者の間で話題のギターによるスモールサウンド・セットは必見です。
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8 days ago
─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ David Chesworth & Bill McDonald (Drive Time) Japan Tourの日程表と東京/大阪編のフライヤーを作りました! いい写真!各会場で日本ツアー限定CDも販売されるそうな、めっちゃ楽しみ!! ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ Information 70年代終わりのオーストラリアに出現したポストパンク・グループ、エッセンドン・エアポート(Essendon Airport)は、その確信犯的なキッチュさをもって、実験的なポストミニマル・ミュージックとひしゃげた電子ファンクを折衷した世界的にも稀有なバンドで、特殊音楽好きにとって神的な存在です。昨年、43年ぶりのニュー・アルバムを発表してファンを狂喜させた彼らですが、今回、同グループの創設メンバーであるデイヴィッド・チェスワースが《ドライブ・タイム(Drive Time)》というユニットで日本ツアーを行います。 《ドライブ・タイム》とは? チェスワース(synth+computer)とビル・マクドナルド(electric bass)によるコラボレーション・プロジェクト。もともと1984年にメルボルン大学の礼拝堂で行った2人の実験的なコンサートの録音に手を加え、2021年に発表されたアルバム『Drive Time』が再活動の契機となって、今回、初の日本ツアーを行うことになりました。 チェスワースは、オーストラリアの実験的アート・ミュージックの重要人物で、エッセンドンと同時期に制作された初期のソロ・アルバムから、90年代以降のアンサンブル作品、実験的なオペラ、大規模なインスタレーションなど活動は多岐にわたっています。特に彼のアンサンブル諸作は、ポストパンク、エキゾチック音楽からコンテンポラリー音楽まで幅広く親しまれる名作が揃っています。 マクドナルドは、フォー・アワーズ・スリープ名義でのソロ作や、エレクトロ・パンク界の重鎮オリー・オルセンやフィリップ・ブロフィーとのコラボレーションなどで活動を展開するベテラン・ベーシストです。 《ドライブ・タイム》の演奏は、コンセプト主導型作品であり、同時に空間音楽でもあり、電子音楽、サウンドアート、そしてアブストラクト・ポップの間に位置する曖昧な空間に存在しています。そこでは反復が物語となり、微妙な変化が感情的な重みを帯びます。ミニマルでありながら重層的な彼らの演奏は、没入感があり、遊び心に満ち、繊細なニュアンスとともに聴く者を一見シンプルな中に潜む複雑さへと誘います。
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8 days ago
─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ David Chesworth & Bill McDonald (Drive Time) Japan Tour 2026 -東京編- 2026 / 06 / 05 (金) OPEN 18:00 / START 19:00 料金:3500円(1drink別)当日現金のみ 定員40名*要予約 問い合わせ先:[email protected] 会場:TANGRAM -hair salon- (@skmt_tangram ) 渋谷区上原1-1-23 AUXビル2F (山手通り沿い路面店舗) with: 堀嵜 菜那 Horisaki Nana DJ: sakamoto tatsuhiko (TANGRAM) 主催: pianola records / TANGRAM @chesworth.d @drivetime_84 @hara.heri @skmt_tangram @pianola_records ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ Information 70年代終わりのオーストラリアに出現したポストパンク・グループ、エッセンドン・エアポート(Essendon Airport)は、その確信犯的なキッチュさをもって、実験的なポストミニマル・ミュージックとひしゃげた電子ファンクを折衷した世界的にも稀有なバンドで、特殊音楽好きにとって神的な存在です。昨年、43年ぶりのニュー・アルバムを発表してファンを狂喜させた彼らですが、今回、同グループの創設メンバーであるデイヴィッド・チェスワースが《ドライブ・タイム(Drive Time)》というユニットで日本ツアーを行います。 《ドライブ・タイム》とは? チェスワース(synth+computer)とビル・マクドナルド(electric bass)によるコラボレーション・プロジェクト。もともと1984年にメルボルン大学の礼拝堂で行った2人の実験的なコンサートの録音に手を加え、2021年に発表されたアルバム『Drive Time』が再活動の契機となって、今回、初の日本ツアーを行うことになりました。 チェスワースは、オーストラリアの実験的アート・ミュージックの重要人物で、エッセンドンと同時期に制作された初期のソロ・アルバムから、90年代以降のアンサンブル作品、実験的なオペラ、大規模なインスタレーションなど活動は多岐にわたっています。特に彼のアンサンブル諸作は、ポストパンク、エキゾチック音楽からコンテンポラリー音楽まで幅広く親しまれる名作が揃っています。 マクドナルドは、フォー・アワーズ・スリープ名義でのソロ作や、エレクトロ・パンク界の重鎮オリー・オルセンやフィリップ・ブロフィーとのコラボレーションなどで活動を展開するベテラン・ベーシストです。 《ドライブ・タイム》の演奏は、コンセプト主導型作品であり、同時に空間音楽でもあり、電子音楽、サウンドアート、そしてアブストラクト・ポップの間に位置する曖昧な空間に存在しています。そこでは反復が物語となり、微妙な変化が感情的な重みを帯びます。ミニマルでありながら重層的な彼らの演奏は、没入感があり、遊び心に満ち、繊細なニュアンスとともに聴く者を一見シンプルな中に潜む複雑さへと誘います。
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8 days ago
今週末!春秋恒例 @pianola_records presents RECORD FAIR 今回は2日目、4/26のCloseの時間が18時といつもより早いそうなので、ご注意を! RECORD FAIR 20260425-26 Drawing / Design 🍉🕊️🌫️🎹🪉🐀🧍‍♀️🧍‍♀️🧍‍♀️👴🏼
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27 days ago
いよいよ、明日(4/18)に迫りました。KASAI氏のブランニューアルバム“〽️” (庵点 -Iori-Ten-) の特濃面子なリリースパーティー。このリリースパーティーを皮切りに5月にはEUツアーに繰り出す模様🇬🇧🇨🇭🇮🇹 氏のパフォーマンス衣装にちなんだ〽️手ぬぐい、男子心くすぐる〽️キラジャケステッカー、かなりギャルい〽️缶バッジとmerch作りましたので、お誘い合わせのうえ、きてくんちぇっす🙏(mk) 手ぬぐい Screen printed: @utinaruteikoku Information: KASAI Presents “〽️”Release Party 2026年4月18日(土) at 西院SUBMARINE (@submarine_records2023 ) 京都府京都市右京区西院坤町1 ハウスドゥ四条ビルB1F 開場/開始 17:00 予約 3000円/当日 3500円 23歳以下 2000円 (各チャージ代+1ドリンク) 出演 KASAI (@__k_a_s_a_i__ ) 俚謡山脈 (@riyomountains ) Jikseong Lee Collective (@jikseong_lee_collective ) MeNeM aka ShabuShabu (@shabushabunabe ) MeltTheDawn aka 真保★タイディスコ OPAL7 (@kuroi_black77 ) MOFO (@mofodesde1992 ) mitzdate ko (@mitzdateko ) ご予約・お問い合わせ:[email protected]
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1 month ago
@conatala_ongaku (@pianola_records ) / @calaxrecords が共同リリースするKiMiMi(@trapeza2013 )さんの『ИМА(イマ)』の発売に際して行われる展示フライヤー作りました!お近くの方はぜひ、行ってみてください! 『そそられて そそのかされて IMAS展 〜蟻鱒鳶ルから生まれた映像と音と本と〜』 岡啓輔+蟻鱒鳶ルダーズ、IMAS 会場: tata bookshop/gallery(@tata_bookshop ) 東京都杉並区高円寺北2-38-15 会期: 2026年3月26日(木) - 4月12日(日) 企画: 蟻鱒鳶ル、conatala、calax records 営業時間 : 13:00 - 21:00 休廊日 : 月・火・水 入場無料
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1 month ago
山中さんの新譜であり、京都を拠点に活躍するコンテンポラリーダンスカンパニー Monchrome Circusの新作 “Song of Chaos”の音源ジャケット作りました! 曲中で響くKaigenさん(@kaigenemi )の声も圧巻です。 2/21、初演。 初演の舞台上演中にライブミックスを施した音源。 2/22、終演。 “Song of Chaos” ポスト・モダンダンスの発生より世界各地に伝播した「スコアのある即興」の可能性を深掘りする。作曲に山中 透を招き混迷を深める現代を描く。 Monochrome Circus /坂本公成+森裕子/2026 directed by Kosei Sakamoto Artist : 山中 透(@toruyamanaka ) Title : “Song of Chaos”(@monochromecircus.kyoto ) Label : FOIL RECORDS Format design : 南 琢也(takuya minami)
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2 months ago
@__k_a_s_a_i__ 氏のリリパ•フライヤー作りました! 特濃メンツ!楽しみすぎるっす❤️‍🔥 まだ、ちょっと先ですが、予定空けてお越しいただけると幸甚です🪅 KASAI Presents “〽️”Release Party 2026年4月18日(土) at 西院SUBMARINE 京都府京都市右京区西院坤町1 ハウスドゥ四条ビルB1F 開場/開始 17:00 予約 3000円/当日 3500円 23歳以下 2000円 (各チャージ代+1ドリンク) 出演 KASAI 俚謡山脈 Jikseong Lee Collective MeNeM aka ShabuShabu MeltTheDawn aka 真保★タイディスコ OPAL7 MOFO mitzdate ko ご予約・お問い合わせ:[email protected]
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3 months ago
めちゃくちゃ、行きたいぜ!な @pianola_records のイベントフライヤー作りました!🛋️ 素敵でクールな距離感の写真は三橋さん 2/26(Thu) DJ Sundae x pianola records at Knock Koenji 2000yen + 1 drink 18:30 - 23:00 -LIVE- 浅野達彦 Tatsuhiko Asano Umiaq Muu -DJ- DJ Sundae Takahiro Matsumura (miku-mari) Yohei Kunitomo Photo: Takashi Mitsuhashi (@3mi2tsu ) Design: mitzdate ko
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3 months ago
① 大阪は谷町六丁目の呑めるナポリタン屋さん“BROWN”presents 【年末誤作動】にて作動(DJ)します。いわゆる、忘年会です。 ② BIOMANパイセンが描いてくれた眼光鋭い“ネンマツァ”をもとにフライヤーも作りました。 ③ 関係者の方々、無関係者の方々、極めてお気軽にお越しいただけると幸甚です🦾 【年末誤作動】 〜今年もなんとか生きました〜 於 BROWN(@brown_tani6 ) 大阪府大阪市中央区谷町6-18-28 日程 25/12/28(sun) 時間 15:00- Charge free ❏作動 BIOMAN(@bio__man ) mitzdate ko 内鳴帝国(@utinaruteikoku ) SPINNUTS(@spinnutss ) ❏酒 POL 田窪(@pol_2020 / @takubo_naoki )
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4 months ago
PPUからのフルアルバムリリース前にド季節外れなタイミングでの残暑見舞いとして、mess/ageのEPをカセット(DLコード付き)でリリース!!🌬️ アートワークは個人的ドリームタッグなムングニ!!🤝❤️‍🔥(mk) Format: Cassette(incl: DL Code) Price: ¥1500 + Tax Track List: 1.Umi 2.To Genkyo 3.Tsunagi 4.Moon Beams (Beat: munguni, Prod: mess/age) 5.Future 6.Dubmi Kyoto-based lo-fi funk duo mess/age is back with a new cassette EP, “RYOKAN” released via Neji Conga, while their full album from PPU is also on the way. This summer was brutal, again. These mellow, heat-warped tracks drift in like a mirage—somewhere between memories of past vacations and paradises you’ve only dreamed about. Love and nostalgia roll in and out like waves, blending together across these six tracks. Think of it as a late-summer, gently cooling well-wish from Neji Conga—something to rewrite that crazy heat in softer tones. munguni, who created the artwork and produced the beat for track B1, had released an illustration book on Stones Throw and recently directed the animated music video for Campus Christy’s “Video Games” (2025), the band of PBW. Design comes from longtime collaborator mitzdate ko, also responsible for mess/age’s PPU-released 7-inch “Hi Wo Kaou / Otiteru”. ─ 京都を拠点に活動するローファイ・ファンク・ユニットmess/age(メッセージ)。 米レーベル〈PPU〉からのフルアルバム・リリースも控えるなか、〈Neji Conga〉より、カセット・ミニアルバム『旅館 / RYOKAN』 をリリース! 今年の夏もキツかったぁ……。 酷暑が見せる白昼夢のように、陽炎めいた旋律が導く風景──それは、かつて訪れた旅先の記憶か、あるいは、これから出会う夢の楽園か。 寄せては返す波のように、愛と記憶がさざめき溶け合う全6曲。〈Neji Conga〉が贈る、キチぃ夏をメロウに上書く季節外れの残暑見舞い。 本作アートワークとB1のビートを手掛け、mess/ageとの邂逅を果たしたmunguni(ムングニ)は、Stones Throwよりイラストブックをリリースするほか、近作として、同レーベルのボスPBWのバンドCampus Christyの楽曲“Video Games”(2025)の全編自作アニメーションMVを手掛けている。 デザインは、PPUからリリースされたmess/ageの7インチも担当した盟友mitzdate ko(ミツダテ コウ)によるもの。 Artist: mess/age(@mess_age860 ) Title: 旅館 / RYOKAN Release: Neji Conga Artwork: munguni(@munguni ) Design: mitzdate ko(@mitzdateko )
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5 months ago
遅ればせながら、VIDEOTAPEMUSIC氏のミックステープ“隣の庭”のデザインをさせていただきました🇮🇩🌳 ジャケット制作時から何度も本ミックスを聴かせてもらっていましたが、リリース後の音源を聴くと収録曲に対して施された微細なエディット•エフェクトが、さらにブラッシュアップされており、のんびりした雰囲気のなか、メリハリがついた感じがして、ビデオさんの職人仕事に「やっぱ、そういうディテール詰める作業って超大事ですよねぇ」となりました👏 Info: 1960年代から1970年代にかけて世界最大の電子オルガン・メーカーであったローリーのオルガンは数多くのミュージシャンに愛された。例えば Timmy ThomasやDick Hyman の作品でもその響きは聴くことができる。 ある時、友人の馬場正道からインドネシア土産としてローリーオルガンによるインドネシア産軽音楽のカセットテープを大量に譲り受けた。ローリーオルガンによって演奏されるのはダンドゥットやクロンチョンといったインドネシアの大衆音楽だけでなく、欧米のポップスなど様々。リズムボックスの簡素な響き。チープでありながらエレガントな音色が紡ぐメロディー。固有性と匿名性を行き来する、そのくぐもったカセットテープの響き。そこには生まれや育ちや名前も顔もわからない、壁の向こうの隣人の家から漏れ聞こえてくる音楽のような、柔らかな美しさがあった。すぐ近くにいるのに知らないような、遠くにいるのに知っているような、いつか誰かの生活をそよ風のように彩ったであろうBGM たち。それを元にミックス&エディット&エフェクトをほどこし、整え、60 分のカセットテープにまとめました。 どうぞ、その魅惑の響きに耳を傾けてみてください。 Artist : VIDEOTAPEMUSIC(@videotapemusic ) Title : “隣の庭 (Neighbor’s Garden)” Release : NEWVIDEO Mix&Edit,Drawing,Text,AD : VIDEOTAPEMUSIC Design,Graphic,Drawing,Photo : mitzdate ko Special Thanks : Masamichi Baba
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6 months ago