Mioko Thundra Shigahn

@mioshigahn

Ibizarte Sirocco Sextans KDM
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2026.6.13 (SAT) SEXTANS - KRIKOR × FROID DUB TOUR in Fukuoka - <Guest Live> FROID DUB Krikor Kouchian <DJ> 直線, Lo-p, mioko shiga, p.co AT. Bar sirocco (〒810-0022 福岡県福岡市中央区薬院1丁目16-17 B1F) FEE : ¥3,000 / OPEN : 11PM
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4 days ago
2026.4.24(金曜日) KDM “Eat Your Mind”vol.2 -NEUTER JP tour- @bar_si_rocco OPEN/START 22:30 Fee 1500yen Live NEUTER (from U.S.A) 屠殺器 vvekapipo Dam Pipe DJ Mioko Shiga
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1 month ago
KDM happen again feat… ーSimon Frank and DJ yesyes JP tourー 2026.3.21 SAT AT Bar Sirocco OPEN 22:30 Fee 2000 We back in town! Finally, we are inviting DJ yesyes over with Simon Frank ! Join as them tour so excited have this fantastic line up with KDM ! Live Simon Frank (上海) OCCULTA DJ yesyes (ソウル) Hassi Echo Mioko Shiga
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1 month ago
It’s today! Misc rooftop 4-11
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2 months ago
SEXTANS ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ Milky Lylei “Sick by Think” Cassette tape Release Party ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ LIVE Milky Lylei ARCAS Dam Pipe DJ Tatsuoki (Broad) Mioko Shiga p.co ┈┈┈ at. bar sirocco 810-0022 福岡県福岡市中央区薬院1-16-17 B1F 2025.10.31 fri Door open : 11pm FEE : ¥2,000 / U23 ¥1,500
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6 months ago
次回のSEXTANSは9/21(日)!福岡のノイズパーティーKDMと3年ぶりに共同企画し、90年代後半より活動〈L.I.E.S. Records〉をはじめとする名門レーベルから多くのアルバムをリリースしてきたフランスの音楽家Krikor Korchian、ベルリン在住ノイズアーティストTot Onyx(group A)とNicky MaoによるユニットENXIN/ONYXをお招きします! 2025.9.21(SUN) SEXTANS × KDM <GUEST LIVE> Krikor Kouchian ENXIN/ONYX <LIVE> Dam pipe <DJ> BORN Mioko Shiga p.co CHARGE : ADV ¥2,000 / DAY ¥2,500 OPEN : 20:00 [ ADV TICKET ] プリントしてキャッシャーにご提示下さい。 /file/d/1wptIZ-otFpOCTZT409fDgXMKmPv9SBQ_/view?usp=sharing Krikor Kouchian 90年代後半より活動する作曲家、Krikor Kouchian。 当時、フランスで発生していた過激なレイヴシーンや、クラブカルチャーの変革に深く関係しており、ルールに囚われないスタイルで既存のシーンを拒否し続け、音の生み出す予測不能な側面をプロダクションに落とし込んでいる。パリ国立高等音楽院で2007年までアクースマティック音楽とコンピューター支援作曲を専攻した彼は、マシンサウンドを軸に、ダブやシカゴハウス、ロックサウンドのニュアンスを入れ込むサウンドを生成。鋭利で荒々しくも発展した音楽を制作している。ErrorsmithやLee Perryと共に革新的な音への追求を続け、彼の才能はパフォーマンスや即興演奏という形で、Mutek、Ars Electronica、Villette Soniqueなど世界各地の電子音楽フェスティバルで高い評価を得ている。 キャリアをスタートして以降、途切れることなくレコードを発表し続けており、NYの〈L.I.E.S. Records〉をはじめとする名門レーベルからも多くのアルバムをリリース。 アルバム制作以外にも、映画のサウンドトラック制作、振付家Damian JaletとUNDERCOVERのデザイナー髙橋盾による2020-21AWのショーFallen Manにてサーキット・ベンディングの楽曲提供など、ハイブリッドなクリエイティビティを生かした活動も行っている。また、Ableton社のプラットフォームのために無償のビジュアルデバイスの開発に協力するなど、彼の専門的能力と実験はフランスのOto Machinesや日本のKORGやヤマハといったブランドからも高く評価されており、これらは彼が今なおキャリアを構築し続けることができる要因である。 ENXIN/ONYX Tot Onyx(group AのTommi Tokyo)とHiro KoneことNicky Maoの新プロジェクトEnxin/Onyx(エンシン/オニキス)は、Hiro Koneの2018年アルバム『Pure Expenditure』 (Dais Records)のタイトル・トラックでコラボレーションを予告。その後、Berlin Atonalの2020年ボックスセット『More Light』に参加し、デュオとして初の公式トラック「DIN DIAN」をリリース。 その後、2022年に自主出版したデビューEP 『Dorothy』は、音楽トレンドに左右されることなく、メタリックで凶暴、不透明でかつシャープな、生き生きとした印象を与えるエキサイティングなデビューとなった。1曲目の「The Face of Others 」の力強い不穏さで幕を開ける。トミーのヴォーカルが暗闇を切り裂いてリスナーを内側に引き込み、 ある種神々しい地下の狂気のようなものが四方八方から解き放たれていく。移り変わるエレクトロニクスの中で湧き上がる呪われた声は、時に儚く、時に対立する。音楽以外にも映画やダンスなど、数多くのコラボレーションを手がける二人の互いの要素が常に相互作用し合うことで、彼女たち特融の境界線のないサウンド体験を生んでいる。 デビューEPの数曲を含めたデビューアルバム『In Rupture』はOther Peopleより2025年の2月にリリース。
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8 months ago
当店でもお取扱させて頂きましたマルチメディア パフォーマンス アートグループ ダムタイプ(DUMB TYPE)初期音楽作品レコード リリースイベントを九州大学大学院芸術工学研究院音響設計コース”freq”、pianola records / conatala様と企画致しました。 九大公演後 アフターパーティーSEXTANSでは、本リリースに携わったpianola records / conatalaよりYohei Kunitomoさんと、ダムタイプ創立当初 音楽制作を担当していた山中透さんをお迎えします。大分RA'S DEN RECORDSよりMasaru Mitaraiさんのlive, DJ na/no氏の客演も必見です。昼夜共に是非貴重な機会をお見逃しなく! == 2025.8.23(sat) SEXTANS - freq After Party - <LIVE> 山中透 Toru Yamanaka Masaru Mitarai (RA'S DEN RECORDS / ZAKROVOK) <DJ> Yohei Kunitomo (pianola records/ conatala) na/no Mioko Shiga p.co At. bar sirocco Open 22:30 Charge ¥2,000(U23 ¥1,500) === 『初期DUMB TYPE THEATERとその音楽』 一 山中透・古橋悌二/ダムタイプ初期音楽作品復刻プロジェクト 九州大学大学院芸術工学研究院音響設計コース音文化学講座では、この度「pianola records/ conatala」との共催により、コメンタリー上映&トークセッション/ライブ・パフォーマンス『初期DUMB TYPE THEATERとその音楽』を開催します。 1984年に結成され、現在も京都を拠点に第一線で活動するマルチメディア・パフォーマンス・アート・グループ、ダムタイプ (DUMB TYPE)。第一部では、その最初期ダムタイプシアター時代の公演「睡眠の計画 - Plan For Sleep (1986)」ならびに「庭園の黄昏 - Every Dog Has His Day(1985)」の記録映像のハイライトを、その当事者である山中透と穂積幸弘による解説とトークの元に上映します。続く第2部では、ダムタイプ創立当初に主に音楽制作を担当していた山中によるライブ・パフォーマンスを、上記作品の音源リリースに携わったYohei KunitomoのDJと共におこないます。 日時|2025年8月23日(土) 14:00 開場
プログラム|
○第一部
コメンタリー上映&トークセッション
『睡眠の計画』『庭園の黄昏』(記録映像ハイライト上映)
解説・トーク:山中透 ✕ 穂積幸弘 ○第二部
ライヴ・パフォーマンス:山中透
DJ:Yohei Kunitomo(pianola records / conatala) 場所|九州大学 大橋キャンパス 音響特殊棟録音スタジオ 料金|無料(50名限定) /
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9 months ago
2025.7.12(Sat) KDM “Mel meets Fuk” OPEN 22:00 Fee 1000yen At Bar Sirocco オーストラリアはメルボルンより、アシッドフォーク、サウンドポエトリーや実験音楽ライブに加え、DJにはハードなクラブ音楽からソフトなリスニング音楽まで、予測不可能なジャンル横断系会。最近のKDM とはまた違った角度の体験。メルボルンアンダーグラウンドシーンを見逃すな。 Live Who Cares? (from Melbourne, AUS) Prophetic Justice Ministry (from Melbourne, AUS) Storia Felice (from Melbourne, AUS) DJ Burnout (from Melbourne, AUS) Orby (from Melbourne, AUS) PGGLVŸ Thundra
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10 months ago
2025.06.28 (Sat) Bog Down Tapes BDT17-som mix tape<장마> launch party at 마그마 @magma_magma_magma OPEN/START 18:00 ADV/Door 2.0/2.5 후쿠오카의 노이즈, 실험음악 카세트 레이블 Bog Down Tapes에서 som의 믹스테입<장마>가 발매됩니다. 지겹도록 비가 내리는 여름 한중턱의 장마를 떠올리며 엮어낸 이번 믹스테입은 som이 선보인 세계와 다른 새로운 색채를 보여줍니다. 이번 믹스테입 발매를 기념하고자 해방촌의 공간 마그마에서 서울을 기반으로 활동하는 노이즈 뮤지션 Heejin Jang, 그리고 도쿄, 후쿠오카 등 일본 각지에서 다양한 음악으로 활동하는 KDM의 The Lenticularz, Milky Lylei, Confused Head, Thundra와 함께합니다. “밤이 깊으면 비어 있는 벤치가 없어, 나와 너는 걷고 또 걸었지. 밤이 깊어도 쉴 수가 없어. 나는 너에게 헐벗은 꿈을 맡긴 채, 어느 먼 곳에서...” Live Heejin Jang @quiquijin The Lenticularz (JP) @ngtkntr @terrordada @sayaka_botanic Milky Lylei (JP) @llluuuq @nihil_d Confused Head (JP) @chillingwood DJ Som @itsme__som Thundra (JP) @mioshigahn 마그마 | 서울 용산구 신흥로 73 1.5층
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10 months ago
?????? ([2025.6.27] "KDM"(Kakato Death Match) KOREA TOUR 2025 호주 멜버른에서 시작해 현재 일본 후쿠오카에서 돌진하고 있는 실험 음악, 노이즈 음악 또는 장르 상관 없는 음악 파티(좋은 음악은 무엇이든 좋아합니다) "KDM"(Kakato Death Match)가 3번째로 한국을 방문합니다. 일본의 친구들은 group A의 멤버이면서 바이올린과 샘플러로 솔로 활동을 하는 Sayaka Botanic, 나가타 켄타로와 테라다 쿄스케의 듀오 BAY CITY ROLAZ, 후쿠오카를 기반으로 활동하는 테잎 레이블 운영자이자 음악가 Dam Pipe, 규슈를 거점으로 활동하는 llluuu & NIHIL D의 듀오 Milky Lylei, 최고의 디제이 Thundra(SEXTANS/KDM),입니다. 한국의 게스트로는 첫 앨범 "Those Rays Which Never Die"를 발매한 아를, Bog Down Tapes에서 첫 믹스테잎을 발매하는 Som, 최태현+민성식의 듀오 THSS입니다. 편견없이 이상한 음악을 좋아하는 여러분의 많은 관심을 부탁드립니다. 그럼 공연장에서 만나요! * 일시 : 2025년 6월 27일 (금) / 입장 18:30, 공연 시작 19:00 * 장소: ACS (중구 수표로6길 10 지하1층, /acs.kr/) * 출연진 : (LIVE) -> Sayaka Botanic, BAY CITY ROLAZ, Dam Pipe, Milky Lylei, Arles, THSS (DJ) -> Som, Thundra * 입장료 : 예매/현매 25,000원/30,000원 (예매 : smallshowsinseoul.blogspot.com) * 공연 문의 및 연락 : [email protected] BAY CITY ROLAZ “𝐈 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐘𝐨𝐮🌏” 켄타로 나가타와 쿄스케 테라다의 듀오. 2021년 8월, 첫 EP인 "BIAS"를 발표, 9월에는 싱글 "Escape from Tokyo at the X’mas night"를 발표. 11월에는 정규 앨범 CD인 "Escape from Tokyo at the X’mas night"를 발표, 같은 달에 정규 앨범 CD "MAZE"를 발표. 2023년부터 도쿄의 라이브 하우스 POLARIS에서 자신의 프로젝트 "DREAM WITH ROLA(Z)"를 기획 중입니다. Sayaka Botanic 2012년부터 Tommi Tokyo(신시사이저, 보컬, 비주얼)와 함께 group A로 활동하고 있습니다. 바이올린, 카세트 테이프를 이용한 사운드 콜라주, 그리고 영상 제작을 담당하고 있습니다. 또한, Albino Sound와 함께 듀오 Albino Botanic에서 바이올린을 연주하고, BO NINGEN의 Matsuda Kohhei와 즉흥 연주를 합니다. 솔로 아티스트로서 바이올린과 샘플러를 활용해 폭넓은 공연을 펼치며, 영화 음악 작업을 하고, FATHER와 함께 도쿄의 시모키타자와 SPREAD에서 'Fruitfulness'를 주최하여 전자 음악, 드럼 솔로 등 다양한 라이브 공연을 선보이고 있습니다. Dam Pipe 호주 멜버른에서 시작되어 현재는 일본 후쿠오카에서 진행 중인 KDM(Kakato Death Match)을 주최하고 있습니다. 또한 'Bog Down Tapes'라는 테이프 레이블을 운영하고 있습니다. Milky Lylei llluuu와 NIHIL D의 듀오 유닛, 전자? 사이키델릭? 재즈? 비트와 노이즈의 굉음이, 각각 또는 함께 들을 때마다 뇌 회로가 타는 듯한 감각을 느끼게 하는 연주! (word by 109taksea)
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11 months ago
【Lineup】 Thundra @mioshigahn Desiderataのシステムが常駐しているBar Siroccoにて”Sextans”, “KDM”を主催するThundraのエクスペリメンタルなプレイは日頃から親しんでいるサウンドシステムでより真価を発揮してくれるでしょう。 白昼夢へと誘うsetにご期待ください! ————————— ◽️Thundra Sextans、KDM主催 ダーク沼マター Sextansよりp.coとのスプリットMIX TAPE “The Dawn Urge”をリリース。
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1 year ago
K D M “What you really are?” Tot Onyx Japan tour 2025 Bar sirocco 3/21 fri open 2230 Fee ¥2000/U25 ¥1500 Live Tot Onyx /From Berlin N’ko /From Kumamoto vvekapipo DJ Я YUYR Thundra "What you really are?"と題しまして、直訳では「あなたはなんなのか?」です。今現在、日本の政治、世界の情勢はとてつもなく危機的異常事態に入っています。現在ここ日本で生きている人達は、これからどう生きるのか?の選択を真剣に考えなければいけない状況です。音楽とゆう非暴力の表現を追求した音楽家達による "自分とはなんなのか”を来た人が感じれる機会になればとの思いを込めました。(dam pipe) Tot Onyx サウンド・アーティスト、Tommi Tokyoのソロプロジェクト。フィードバックノイズや金属のオブジェクトを用いた身体的なライブパフォーマンスを繰り広げる。2012年より東京でエクスペリメンタルデュオ、group Aとして活動した後、2016年よりベルリンに拠点を移し、2020年よりソロ活動開始。身体表現やライブペインティング、ノイズ、詩の朗読等を取り入れ、ライブパフォーマンスの既成概念を打ち破ることを探求したgroup Aは、世界各所様々な規模のオーディエンスに大きな熱意と興奮をもって迎えられる。サウンド・パフォーマンス共に常識や先入観に異議を唱え期待を裏切ろうとする姿勢はTommiの反骨精神そのものであり、ソロ表現においても中軸的な役割を 担う。Greil Marcusの言葉を借りれば、「否定、反抗、破壊、détournementの原則を共有す る」、伝統と決まり文句への拒絶の実践である。サウンドとアートにおけるこの表現は、反種差別 主義とアナキズムに基づいた彼女の日々の実践の核心的価値と根本的に結びついており、彼女 の芸術的実践と政治的実践は互いに影響し合っている。 Tommiのアートの基礎にあるグラフィック・デザインと写真表現は、自作のアルバム・カバーやフ ライヤー/ポスターだけでなく、マルチメディア・アーティストやビデオグラファーとのコラボレーションでも表現されており、サウンドとパフォーマンスの両方における彼女の実験に欠かせないものとなっている。 また、group A時代より引き続き、ダンサーや舞踏家とのコラボレーションは、クリエイティブなパフォーマンスに焦点を当てた彼女のソロ活動に深い影響を与え続けている。2021年、舞踏家 Yuko Kasekiのもとで舞踏を学んで以降、演劇作品『Das Beuys』(Theater Thikwa、ベルリン) やBerlin Atonalで4日間行われたハプニングパフォーマンス『Metabolism Disruption』などで Kasekiとのコラボレーションを続ける。 近年は、NYC拠点のソロミュージシャンHiro Koneとの新しいデュオENXIN/ONYXとして頻繁にヨーロッパツアーを行い、2025年2月にデュオとして初めてのスタジオフルアルバム『In Rupture』をOther Peopleよりリリースする。 iDEAL Recordingsからファースト・フル・アルバム『Senno I』をリリースし、Boomkatに「掠れた半端な声、儀式的なリズム、デジファックされたパワー・エレクトロニクス、嘔吐するようなSFドローンで構成された幻想的な驚異」と評された2年後の2024年、ブリュッセルのAntibody Label からセカンド・アルバム『Satire of Desire』をリリース。
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1 year ago