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Loftwork.com オフィシャルアカウント🟡 ロフトワークは今、何と向き合っているのか💭 現在進行形の旅と、少しだけ先の未来をお届けします。 ふだんのLW▷▶︎
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\Loftwork Conference 2026 開催/ Loftwork Conference 2026を、2026年6月23日(火)〜25日(木)の3日間にわたり開催します。 テーマは「Re:Creation」。 かつてないほど、“つくること”のコストが下がった時代。AIによる“最適解”が溢れた先に広がるのは、似た価値ばかりが生まれる世界かもしれません。 そんな未来を乗り越えるために、すでにこの世にある資産を、まだ見ぬ誰かとの共創によって読み替え、新しい価値や意味へとつくりなおすこと。その姿勢を社会に示し、これからの時代に必要な問いを参加者のみなさんと考えます。 会期中は、ビジネス、デザイン、アート、テクノロジー、都市、大学、地域など、多様な領域を牽引する実践者が登壇。10年後の変化に向け、いま求められる「再創造」の視点や実践知を探求します。 📅 日時:2026年6月23日(火)〜25日(木) 📍 会場:ロフトワーク渋谷オフィス10F/2F/FabCafe Tokyo 🎫 参加費:2,000円(税込)/1セッション 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「event」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/event/20260623-loftwork-conference-2026
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3 days ago
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【公開しました】#FabCafe #Community #Repair 🟢壊れたものを直すことは、地域や社会の関係性を直すことにもつながるのかもしれません。 FabCafeが着目したのは、2009年にオランダ・アムステルダムで始まった市民活動「リペアカフェ」。 東京・名古屋・京都・大阪のFabCafeで開催した映画『リペアカフェ』上映会をきっかけに、各拠点のメンバーが、コミュニティ・リペアの可能性について語り合いました。 小さなカフェから、私たちは社会を修復できるのか? 前編を公開しました。 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「finding」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/finding/fabcafe-community-repair-01 リペアカフェは、壊れたものを持ち込み、地域のリペアラーの協力で修理を受ける市民活動として紹介されています。FabCafeは2025年12月に東京・名古屋・京都・大阪の4拠点で映画『リペアカフェ』上映会を開催し、その後の座談会を記事化しています。
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3 days ago
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🟣2028年春、京都駅近くに誕生予定の「共創HUB京都(仮称)」。 京都信用金庫、大阪ガス都市開発、龍谷大学が連携し、社会課題の解決や新たな価値創造を目指す複合型イノベーションハブです。 ロフトワークは、京都信用金庫が担う区画の運営方針と支援体系の企画設計に伴走しました。 新しい拠点を立ち上げるとき、つい「どんなプログラムを実施するか」「誰を呼ぶか」という議論に向かいがちです。今回ロフトワークが重視したのは、「京信はこの場で何者でありたいのか」という問いでした。 60年以上続く拠点に必要な、更新可能な判断軸とは何か。共創と金融がゆるやかに接続するエコシステムの設計プロセスを紹介します。 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「project」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/project/kyoushin_kyosou-hub-kyoto
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4 days ago
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【公募開始】 🔵電話ボックス、ガソリンスタンド、地方鉄道、商店街—— かつて暮らしや移動、地域の交流を支えてきた空間のなかには、社会の変化とともに役割を失いつつあるものがあります。 ロフトワークは、建築コレクティブ「RED SPACE」とともに、AWRDにて公募「RED SPACE MUTATIONS #01」を開始しました。 本公募では、こうした“絶滅危惧空間”を、単に保存する対象ではなく、次の時代に適応しうる空間資源として捉え直すアイデアを募集します。建築デザインに限らず、ビジネスモデル、テクノロジー、制度設計、都市計画、アート、リサーチなど、提案の形式は自由です。 また、6月1日(月)には、応募を検討する方に向けたオンライン説明会を開催します。RED SPACEが目指すビジョンや、空間に“変異”を促す視点を、具体的な事例とともに紹介します。 ▼アワードの詳細 /jp/news/2026/05/11_red-space-mutations-01
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4 days ago
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【公開しました】#行動変容デザイン 「パーパスやビジョンを掲げたのに、現場の行動が変わらない」そんな課題に向き合う連載が始まりました。良い言葉をつくることと、人が動き出すことは、別の問題なのかもしれません。 ロフトワークの川原田が、インナーブランディングやデザイン経営、新規事業開発のプロジェクトで感じてきた問いを起点に、「行動変容デザイン」を探求します。 第1回では、人が動かない背景にある「3つの壁」について考えます。 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「findings」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/finding/behavioral-design_vol01
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4 days ago
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【公開しました】京都府立植物園 京都府立植物園の開園100周年を機に、ロフトワークとジャクエツが取り組んだ、子ども向け体験ツール開発のプロジェクトを公開しました。 🌲舞台は、京都府立植物園の「どんぐりの森」。 カケスの視点で森を観察する「ふしぎメガネ」や、どんぐりを取り巻く生態系を楽しみながら学べる「探検ブック」など、“あそび”を入り口に、生物多様性への理解を深める体験を設計しました。 植物園が持つ学術的な資源を、子どもたちの「知りたい!」につなげるには?100年先も愛される学びの場づくりを紹介します。 京都府立植物園は1924年開園の日本最古の公立植物園で、約1万2,000種類の植物を育む場として紹介されています。今回の取り組みでは、ロフトワークが「ふしぎメガネ」や「探検ブック」を制作し、2週間で延べ約400人が参加したとされています。 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「Project」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/project/kyoto-botanical-gardens
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5 days ago
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\イベント/ 📅 5月21日 木曜日 @東京 どんなつながりを選びたい? 家族社会学・永田 夏来氏と考える“これからの親密圏”// 🔴恋愛や結婚、家族といった関係性はこれまで、私たちの“親密な関係に基づく生活”を形づくる大きな枠組みでした。 一方で、シェアハウス、ゆるやかなコミュニティ、同性婚や単身世帯など、従来の親密な関係性の枠組みを超えた、さまざまなつながりの形が広がりを見せています。 本イベントでは、家族社会学を専門とする社会学者 永田 夏来氏をお迎えし、「家族でも恋人でもない親密なつながりを、私たちは意識的に選んで育てていけるのか?」という問いに向き合います。 現代社会における親密圏の多様なかたちと、これからの関係性について対話を深め、その可能性に触れる夜になればと考えます。 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「Event」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/event/20260521_relationshipdesign
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6 days ago
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【公開しました】 “アートの街・福岡”を、官民一体で目指す。都市型アートイベント「FaN Week 2025」// 🟢アートによる豊かな都市づくりを目指す福岡市で、ロフトワークが企画・制作を担った都市型アートイベント「FaN Week 2025」が開催。記事では、その舞台裏を紐解きます。本プロジェクトでは、新ランドマーク「ワンビル」での展示を起点に、街全体のアート回遊やデジタルスタンプラリー、親子向けワークショップなどを実施。単なる鑑賞体験に留まらず、多様な層が都市に深く関わる仕組みを構築し、ウェルビーイングの向上に寄与しました。さらに、次世代の若手アーティストたちの発表の場を創出し、「アートの街・福岡」の持続的な文化基盤への昇華を目指しました。行政、企業、アーティストが共創し、都市の新しい価値を形づくった挑戦のプロセスをぜひご覧ください。 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「Project」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/project/fukuoka_fan-week-2025
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9 days ago
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【公開しました】#公募・アワード設計 🔵公募やアワードを実施しても、思うように応募が集まらない。届いた提案が、期待していた方向性とずれている。その原因は、募集開始後ではなく、企画段階の「設計」にあるかもしれません。 ロフトワークは、公募・アワードを、単なるアイデア収集ではなく、外部とつながり、関係を育て、新たな価値を生む共創の手法と捉えています。 本記事では、公募・アワードを始める前に整理したい5つのポイントを紹介します。 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「finding」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/finding/koubo-award-5points 記事では、公募・アワードの成果は募集開始後ではなく企画段階の設計に左右されるとし、目的設定、応募者像、審査基準、広報、受賞後の展開などを整理する重要性が紹介されています。
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9 days ago
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【アーカイブ配信中】 遊休空間を、未来の資本に変えるには? 空きビル、旧社屋、空き地、高架下などの“使われていない空間”を、地域の魅力や新たな賑わいにつなげるには、経済合理性だけでなく、数字では測りにくい価値にも目を向ける必要があります。 「感性×KPI指標」「ロマンとそろばん」をキーワードに、遊休空間活用の実践事例を紹介します。 9/30(水)までYouTubeにて配信中です。 /jp/event/20260406_vacant-space_archive 【アーカイブ配信中】 遊休空間を、未来の資本に変えるには? 空きビル、旧社屋、空き地、高架下などの“使われていない空間”を、地域の魅力や新たな賑わいにつなげるには、経済合理性だけでなく、数字では測りにくい価値にも目を向ける必要があります。 「感性×KPI指標」「ロマンとそろばん」をキーワードに、遊休空間活用の実践事例を紹介します。 9/30(水)までYouTubeにて配信中です。🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「Event」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/event/20260406_vacant-space_archive #まちづくり #空間デザイン #都市開発 #エリアマネジメント
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9 days ago
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🎬 ロフトワークが企画・制作を担当した短編映画 『urar suye(ウララ スエ)』が、 Short Shorts Film Festival & Asia 2026にノミネートされました。 舞台は、北海道・釧路の阿寒湖アイヌコタン。 東京で音楽活動をする主人公・ユカリが、 アイヌ文化や、自然に宿るカムイの世界観と出会い、 自分自身と世界とのつながりを捉えなおしていく物語です。 タイトルの『urar suye』は、作中にも登場するアイヌの伝承歌謡「霧の歌」から名付けられました。 SSFF & ASIA 2026では、 6/4(木)渋谷・ユーロライブで上映予定。 6/11(木)〜30(火)にはオンライン上映も予定されています。 阿寒湖の自然、アイヌ文化の息づかい、 そして、現代を生きる私たちが「自分らしく生きること」を見つめ直す旅。 この物語が、国内外の観客へ届けられます。 #SSFF2026 #ShortShorts #urarsuye #ウララスエ #ロフトワーク #釧路 #阿寒湖アイヌコタン #アイヌ文化 #短編映画
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9 days ago
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【公開しました】人間の外側にあるものと、どう関係を結び直すか? 🟢自然やテクノロジーを、私たちはつい「管理するもの」「使うもの」として見てしまいがちなのかもしれません。 今回公開した連載「最近気づいていないことは何か?」第7回では、情報学研究者のドミニク・チェンさんを迎え、「惑星的ケア」と「発酵するシステム」をめぐって対話しました。 相手のことを完全にはわからない。それでも関係を結ぼうとする。その姿勢は、人と人のあいだだけでなく、自然や微生物、テクノロジーとの関係にもひらかれていくのかもしれません。 読み進めるうちに、世界を“わかるもの”として扱いすぎていなかったか、少し立ち止まって考えたくなる記事です。ぜひご覧ください。 🔗詳細は本アカウントプロフィール欄のリンク→「Findings」もしくは下記URLからご確認いただけます。 /jp/finding/discover-the-pluriverse-7
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23 days ago
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