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森 純平

@junpe1

本、つくりました!https://interrobang.base.shop/
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yogyakarta oct.2025
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6 months ago
jakarta oct. 2025
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6 months ago
August.2025 今年の夏は赤倉のログ(拠点とは別)を整備を肴に東京より10度低い気温の環境でオンラインワークトライしてみつつ小千谷、(ホントカ)松本(サイトウキネン)、直江津(吉田五十八小林古径美術館)などに小旅行いくつか。 松江でのレクチャーついでに瀬戸内、高松(イサムノグチ庭園美術館)。
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8 months ago
Yale 2025 June
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11 months ago
NYC 2025 June
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11 months ago
the way of May 2025 有楽町、日比谷、銀座、皇居、森道、上野、君津、長野、松戸 都市を楽しむための術、路。 皇居外堀側のホトリア広場でスタートした、日常に溶け込むような野良展示。 レクチャーと散歩がセットになった小林エリカさんの特別授業 行けのだけど同日に実施してる山藝大。 有楽町でのいろんな場所からやってくる有楽町藝大。 空き家とパチンコをそれぞれに深くリサーチしてるロングステイ。 それらを体現して生きていた元倉さんの展示。 共時的に、共働的に動き出している。(というわけでいろいろあってよくわからんタイムラインですみません)
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11 months ago
本日!夕方よりLONGSTAYの最終公開審査をおこないます。今年は約700名の応募者から8名に残ったファイナリストのアイデアをみながら、地元よりお招きした5名の審査員の方々とわいわいします。 /news/2025/03/02/26197/ ・大それたイベントとしてよりも。アーティストのアイデアをきっかけに街のありうるかもしれない明日の話を想像してみる審査員の方々との対話が毎度おもしろくって、公開をしているので気になりましたら!という気分なのですが、毎回、思いの外会場がいっぱいになるので、今回はキテミテ松戸の一角をお借りしての開催となりますご注意を。 ・応募者数は多すぎると審査が本当に大変なのでという理由で、いろんなところを調整して、、たぶんこれがベスト規模感。これでも全部のアプリケーションをみるのに1ヶ月半かかる。(画像添付)前回は倍でした、、。 ・毎回僕の日本語をわかりやすく通訳してくれる田村さんに今回はPARADISEの代表として審査員をお願いしています期待。 ・ゲストで最も近くの隣人として飯岡陸さんにチームに入ってもらっています。 ・添付世界地図〉今年は中東が多かった印象がある。毎回世界のアートの雰囲気がわかる。応募にそえた彼らの言葉と、拠点などを見る機会としても楽しいです。(というかこの審査を経ての学びや情報がとっても役に立っている。) ・以上現地でのみ観察できます! ・今年の滞在は初の春です実験!
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1 year ago
【イベント】外出録③ 外出に同行する 2025/2/12(水) 12:00~(二時間程度を予定) 12:00に「平和の鐘」の前に集合(東京都中央区京橋1丁目1−1先間 八重洲通り中央分離帯内) 展示会場(YAU STUDIO)近傍の施設をめぐる西澤諭志に同行するツアー。 目的地は西澤も訪れたことのない場所を設定しています。以下、西澤のコメント。 私は、約十年ほど日雇い労働のような働き方をしていて、その日ごとに仕事の終わる時間も場所もバラバラです。普段行かないような土地で早く仕事が終わったときは、グーグルマップなどを頼りに気が向いたら撮影や取材を敢行します。今回も展覧会会期中に外出してみる予定です。
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1 year ago
終点まさゆめ、明日、岡山ハレノワ公演千秋楽。 学生の時、劇場芸術論なる授業があり、その講師が堀尾さんで、授業もさておき、堀尾さんの手がける舞台のゲネプロなどによく受講生を招待してくれていた。その際、たしか野田さんの桜の園を観に初めて埼玉芸術劇場にいった。 今回はそこで生まれたゴールドシアターでやるべくうまれた演目がコロナ禍に中止となり、今回、岡山で初め実現し、三重文公演を経由して年明けに埼玉で公演する。 なんかふと感慨深くなったのでメモ。 今回比較的、、劇的な美術をつくっており。その結果として、広報にはつかわず、本番みてもらった時に感動取っておこうという意図があったりして、なんかそんな感じは堀尾さんの美術の写真があまりのこってないのの理由なんだろうなと何十年たって理解する。 写真は少なめで。明日、もしくは埼玉みにきてねー。 https://natalie.mu/stage/gallery/news/601624/2472301
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1 year ago
アーティストインレジデンスの世界的なカンファレンスが台湾であるというのと、 paradise air 台北wingあるというのでほぼオールメンバーで台湾へ。 展示やら、カンファレンスやら。トークやら。ご飯やら。 集まりつつも個別行動しているそれぞれの動きがdiscordで流れてきたり、というのが体現するようなある一定の方向へゆるやかに向かいつつも、多動的で、バラバラで、面白い運動体になってきている。 (複数会場で行われている全トークのメモが同時に議事録に上がっていたりするのもすごい。) 台北をきっかけに10周年本を英訳しました。そちらは広報目的で無料公開してます。(おってlong公募時などに拡散予定) 9/24あたりに速報的にですが報告会も予定していますー。
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1 year ago
長野でのプロジェクトをSDに展示中。
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1 year ago
アルス、プレオープンの3日とオープン日の4日に滞在。 前回来たのはは設営のみ一晩の強行軍だったので、街も回っていなかったし。いろいろ見えた。 プレオープンのフリーツアー 16:00-24:00まで。 早めにリンツ入りしたやるきある人にむけて、街中会場をゆったりめぐる。といっても各会場それぞらでアルスでディレクター含めてオープンの挨拶があり(大体一緒) あとは好きに見て、次の会場でまってるね!スタイル。 一応作家もいたりいなかったりするので話そうと思えば話せるが、本番も大体在廊している 会場を跨ぐたびに人のボリュームが増え、フリービールが出されたり。プレスツアーと、パーティーと、展示の追い込み終わりのビールと、遠い会場見学ふくめた、緩やかな街歩きと。絶妙。 というのは今年で終わると前回来た時も言っていたポストシティの展示構成など含めて感じる。元郵便局を使った廃墟ダイナミック系展示のはずが、毎年使っているせいで空間の癖をうまく掴んでいて、たぶん空間の使い方はある程度固定されていそう。(音系はあのエリアとか。最後の吹き抜けは大きな映像作品とか?)ハレのイベントのはずが、仕組み、体験などふくめノウハウとして常設されているものが多くありそう。 (前回滞在した時はアーティストたちの食堂のような場所がうまく間を繋いでいたと感激してた) クオリティ的には、そう高くない。気合を入れたテーマ展示とか。世界40ヵ国から参加してるキャンパス展示(芸祭をイメージしたらよい)と企業展示、EU協力の展示などプログラムごとに意図をもって敷居を広げたり、深めたり、もぐったりしている。 そしてそのハレからいくつかをセンターに常設したり、松戸や札幌などに出張するためのリソースにもなっている。 振り返ると、どうやって展示のクオリティを上げるのか、そのための技術はなんなのか、どこに向けて上げるのか。 出典作家とも少しはなしたけど、アート業界は閉塞している感もある、けどやっぱり記憶にのこるような展示であってくれたらいいし、なやまし。 前回のmotアニュアルの展示で作家の空間の使い方が新鮮だったけど、たぶんアルスでの体験が強く理由にありそう。どれだけ空間を使い倒してみた経験があるか、その機会がどう設けられているのかも大事。 最後オープニングは街中に移動して、教会の広場、内部をつかったライブ達(挨拶は全然ない笑) 盆ダンス、地元?ブルックナーをコンサートからのポップなライブなど。絶妙。 鷲尾さんの書いたアルス本は(うろ覚えだが)街のことふくめて初期のアルスのことが広くかかれていた気がするけど。35年間おわらなかった、拡がりつづけてきた街に常設化されたアルスに関してはあんまりよくわかっていなかったし、小川さん、清水さん(松戸)のお話しなど聞けるチャンスはあるけど表面までしかわからないので。今度どこかで裏側も含めてお話し聞きたし。 そこここでアルスを参照しているけど、そのほとんどが部分的にしかもっていけてないのが微妙だなと思うわけではあるが。
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1 year ago