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伊藤 総研
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1974年、福岡県生まれ。編集者など。
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新しい会社「合同会社itskn」を設立しました。と言っても、「伊藤総研株式会社」の僕以外のメンバーが全員移籍してできた会社です。どうして新しい会社を設立をしたのか。一言で言うと、“伊藤総研”という名前がちょっと邪魔になってきたからです。現在、さまざまな才能と経歴を持つスタッフが集まり、みんなで知恵と力を合わせて、多種多様な企画や制作をしています(ぜひHPのスタッフ紹介やワークスをご参照ください)。しかし、”伊藤総研”って名前が付いていると、どうしても属人的な仕事が増えてきてしまって、個人としてはめちゃくちゃ嬉しい反面、チームとして考えるとそれぞれの可能性に蓋をしているのではないかという葛藤に苛まれ、だったら、もっとチームの魅力が発揮できるように”伊藤総研”という名を外した会社を作ってしまおうと思うに至りました。 とはいえ、「伊藤総研株式会社」は存続し、”伊藤総研”として、僕じゃないとできない仕事も今以上にやっていこうと思っています。1記事あたりのコンテンツ制作から、新しいメディア、空間や場所作りまで、どちらの会社の可能性も広がっている手応えがあって、充実した日々を送っています。 で、改めて、自己紹介をしたい気分になったので、WEBサイトはセミトラさんに刷新してもらい、会社としてInstagramも始めてみました(どちらも覗いてもらえると嬉しいです)。 https://www.itskn.jp/ /itskn.info/ もし、合同会社itsknってなんだ?伊藤総研株式会社ってなんだ?そもそも、伊藤総研って誰だ?と思ってくれる方がいらっしゃたら、声をかけてください。僕らに何ができるのか。そして、どういう思いで企画や制作を行っているのか。説明をしに伺いたいと思っているので、気軽に声をかけてください。 自分的には、なんだか急に第二創業ぐらいの気持ちになっていて、いささか変なテンションになっていますが、みなさん、何卒、よろしくお願いします。 (スタッフは随時募集しております。プロデューサー、プランナー、編集者、我こそはという方、そんな方をご存知な方、ご連絡をいただけると嬉しいです) → まだかたちを成さないものに、 はじまりを。 itsknは、依頼主の頭のなかにある想いを汲み、 かたちに仕上げる会社です。 使うのは、編集という技術。 雑誌や書籍の制作における狭義の意味ではなく、 itsknは広義の編集を志向します。 企画を立て、人や物・情報を集め、整理をし、 前に進めて立ち上げる。 さまざまな領域の課題解決に有効な手法なので、 itsknの仕事はひとつの分野に特化していません。 無色透明であることが特長。 どんな毛色の仕事もまずは受け止め、 最適な才能を取り入れながらプロジェクトに臨みます。 どう解いたらいいか、見通しのつきにくい時代。 編集というスキルは、答えに向けた一歩を踏み出すことに 大いに貢献できるものだと考えています。
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1 year ago
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Ep.7「読者を自分たちらしく裏切りたい。」配信開始。 ゲストは前回に引き続き、Lobsterrの佐々木康裕さんと岡橋惇さん。 学生時代から「文章を書く仕事をしたい」と思っていた佐々木さんと、実は話すことも書くことも苦手だという岡橋さんが始めたLobsterrは今やその界隈からは絶大な信頼を得るメディアに成長し、さぞ順風満帆かと思いきや、おふたりは今の自分たちのメディアの在り方に疑問符を付け、新しい取り組みに挑もうとしていました。 Lobsterrらしい縦型動画の可能性はあるのか?トランプを支持してしまうような純粋なおじさんたちとも寄り添えるか?戦争について、当事者として考えたい……、ふたりは考え続けます。 「読者を自分たちらしく裏切りたい。」 編集とメディアの選択をさらに考えたくなるEp.7、ぜひお聴きください。 (プロフィールのリンク欄からどうぞ)
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3 days ago
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ポッドキャスト『編集を巡る』Ep.6を配信しました。今回のゲストはLobsterrの佐々木康裕さんと岡橋惇さん。 ビジネスデザイナー、ストラテジックデザイナーとして活動する2人が始めたLobsterrは、ニュースレター、ポッドキャスト、書籍、イベントなど、いくつもの伝え方を横断しながら、時代と社会の変化や未来の兆しを共有してくれます。 「自分たちは編集者ではない」と断言するおふたりですが、僕自身がLobsterrの読者(リスナー)として触れて来て、その活動に「編集」を感じて、ご登場いただきました。 「情報収集は、技術と渇望と少しの天邪鬼。」 ふたりの「情報」への感度やハウツー、共有の方法論は、情報の苦手な僕にとっては、今後のインプット、アウトプットが変わりそうなぐらい学ぶところが多かったです。 「情報への渇望はどこから?」 情報が溢れる世界でいかに情報を摂取するか。Ep.6、ぜひお聴きください。 (プロフィールのリンク欄からどうぞ)
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9 days ago
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ポッドキャスト『編集を巡る』Ep.5が配信されました。編集者の長畑宏明さんの手がける雑誌『STUDY』、ポッドキャスト『AfterParty』について。僕(伊藤総研)とは編集の考え方や手法が全く違って(ほぼ真逆)、とても興味深かったですし、とても勉強になりました。 今回も、前回の「ライブハウスの最前列にいるオーディエンスが一番偉い」に続き、「結局、音楽として良いんだっけ?」「ソロミュージシャンに下手な人はいない」「歌詞が聴こえないノイズを浴びる」など、編集を音楽で例える長畑節が次々と飛び出します。 「世界はもっと適当である。」 無責任に断言できる自信(という、本人の言葉)の大切さを感じるEp.5、ぜひお聞きください。 (プロフィールのリンク欄からどうぞ)
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17 days ago
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ポッドキャスト『編集を巡る』Ep.4を配信しました。 今回のゲストは編集者、ポッドキャスターの長畑宏明さん。 ファッション雑誌『STUDY』の編集長であり、 『AfterParty』『穴』など人気番組も手がけるポッドキャスターです。 僕自身、彼のポッドキャストのリスナーでもあり、United Arrowsのキャンペーン「UA CURATED」でご一緒して以来、その時代感の捉え方に強く惹かれてきました。 「ライブハウスの最前列にいるオーディエンスが一番偉い」 この言葉に、長畑さんの編集者としての姿勢が凝縮されていました。 同時に、自分にはなかった視点にハッとさせられる時間でもありました。 今、編集にとって必要な視点が詰まったEp.4、ぜひお聞きください。 (プロフィールのリンク欄からどうぞ) #編集を巡る
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23 days ago
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ポッドキャスト『編集を巡る。』Ep.3が配信されました。『編集を巡る。』のゲスト回は、編集者としての考え方やスタンスを聞く「紹介編」と、ひとつの仕事を掘り下げる「仕事編」の2回で構成されます。今回は仕事編として、編集者・水島七恵さんの手がけるJAXAの機関紙『JAXA’s』についてお聞きしました。 『JAXA’s』は、僕自身、オウンドメディアの参考例として、クライアントやチームスタッフに何度も共有しているメディアです。国立機関の機関誌でありながら、知的好奇心とカルチャーマインドの両立を自然に成立させている。そのバランスと、それを実現している編集の技術にいつも感心させられています。 今回は『JAXA’s』について、水島さんに編集者の視点でじっくりと聞いています。想像以上に学びがありました。企画立案の手順、キャスティングの方法、クライアントとの向き合い方、イラストレーターの選び方、具体的な紙面への落とし方など、事細かにそこにある技術と考え方を聞いています。 水島さんの真摯な姿勢と確かな技術を感じるEp.3、ぜひお聞きください。 (プロフィールのリンク欄からどうぞ)
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1 month ago
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編集者を募集しています。これから編集者になりたい人、編集の仕事をし始めた人と出会えるのも嬉しいのですが、今回は特に腰を据えて編集の仕事に取り組んだ経験がある人と出会いたいと思っています。どんなメディアでの経験でも良いです。雑誌でも、WEBサイトでも、カタログでも、広報誌でも、音声や映像メディアでも。重ねた経験は代えがたいものです。ちょっとでも気になった方、そんな人を知っている方はご連絡ください(そして、シェアしてもらえると嬉しいです)。切実。ぜひ。 #Repost
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・・・ 合同会社itskn/伊藤総研株式会社では、編集者を募集しています。 私たちは日々、「編集」という技術を軸に、さまざまな制作物を手がけています。 雑誌・書籍・カタログ・冊子などの紙媒体に加え、WEBサイト、ニュースレター、音声・動画メディアまで領域は多岐にわたります。 今回の募集では、こうした領域において、"編集としての実務経験をお持ちの方"を対象としています。企画・構成・取材・執筆など、編集プロセスに主体的に関わってこられた方とご一緒できれば嬉しいです。 雇用形態(正社員・契約社員・業務委託など)は問いません。 これまでのご経験や今後やりたいことを伺いながら、関わり方をご相談できればと思っています。 ご興味のある方は、
[email protected]
までご連絡ください。 これまでのご経歴や実績が分かるものをお送りいただけますと幸いです。 皆さまからのご連絡をお待ちしております。
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1 month ago
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ブルータスWEBでの連載『映画選びの教科書 2026年版』が始まりました。「最近、多種多様な映画があって、何選んで良いかわからないねー」なんて言いながら作った『映画選びの教科書 2008年版』から18年。気がつくと、その頃とは比にならないほど映画の選び方がさらに難しくなった感があって、「今こその企画じゃない?」なんてことを言いながら、田島編集長と編集部の村田(竜平)くん、そして、18年前の号も一緒に作った門間雄介さんと立ち上げました。準備中のずらりと並んだ“選び方”を見ているだけでワクワクします。毎月10日、20日、30日で更新予定です。長くお付き合いいただけると大変嬉しいです。(ブルータスWEBにてお楽しみください)
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1 month ago
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ポッドキャスト『編集を巡る。』Ep.2が無事に(?)配信されました。ゲスト回です。内沼くんと2人で話をする回と僕と内沼くんでゲストに話を聞くゲスト回があり、今回はゲスト回で2回続きます。 今回のゲストは編集者の水島七恵さんです。JAXAの機関誌『JAXA ’s』や富士通のフリーマガジン『tempo』、GOLDWINのWEBマガジン「GREEN IS GOOD MAGAZINE」など企業の広報メディアでありながら、独特な空気感を纏うものばかりを作ってしまう編集者です。 実は『編集を巡る。』の最初のゲストは水島さんと決めていました。水島さんのような編集者がいることをもっと多くの人に知って欲しかったし、水島さんから始めることで『編集を巡る。』でやりたいこともわかってもらえると思ったからに他なりません。でもこんなことを言うと、本人から「それは嘘だ!」と言い返されそうなのですが本当なのです。 なぜ、クライアントワークでこのような表現を実現できるのか?僕の興味ほぼ100%で水島さんの考えや作り方を探りました。ひとつひとつを丁寧に考え、繰り出される答えの全てがパンチライン。発注する人、それを受注する人、そして、それを体験する人、それぞれの立場で感じることのある言葉が並びます。 水島さん曰く、「編集とは事象を抽象化する仕事である。」とのこと。 最初のゲストが水島さんで良かったなあとつくづく思う『編集を巡る。』Ep.2、ぜひお聴きください。 (プロフィールのリンクからどうぞ)
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1 month ago
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sakamotocommonのチームのひとりして、インタビューをしていただきました。腕なんか組んじゃっていますが、どういう取り組みなのかを理解してもらえると思うので、気にせずに読んでいただけると嬉しいです。これからもいろいろと考えながら、進めて行きたいと思っています。(プロフィールのリンクからご覧いただけます。) #sakamotocommon #ryuichisakamoto #坂本龍一 #vsosaka
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1 month ago
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「編集を巡る。」というポッドキャストを始めました(noteもXも)。僕の思いつきにnumabooksの内沼晋太郎さんが付き合ってくれています。感謝。「編集」にまつわる気になることが最近いくつも重なって、”ならば”と急にやることにしました。編集者が語りがちなトレンド話や趣味話(旅やご飯や買い物みたいな)は一切なく、「編集」の技術や方法論などを当事者に聞いたり、一緒に考えたりする、聴く人が聴くときっと実践的かつ興味深い内容となっています。すでに何度か収録しているのですが、僕が一番勉強になっていて、早く共有したい気持ちで満ち満ちています。そして、とにかく面白いです。どんな立場でも「編集」に携わる人に聴いてもらったり、読んでもらいたいです。あと、シェアしてくれるとさらに嬉しいです。励みになります。よろしくお願いします。(プロフィールのリンクからどうぞ)
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1 month ago
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蓮沼くんとラジオ番組を企画しました。 『J-WAVE SELECTION Uday -YOAKEMAE-』。 2月8日(日)22:00~22:54。 音楽のセッションとトークが54分間切れ目なく続いていく番組です。生放送です。ユザーン、野口文さんも参加が決定して、即興性重視の実験的な番組なので、どんな内容になるか一緒にドキドキして欲しいです。でも、きっと素敵な時間になるに違いありません。 2月13日に開催されるイベント『RADIO SAKAMOTO Uday』の連動プログラムとなっておりますが(こちらも素敵なラインアップですので足を運んでいただけると嬉しいです)、イベントの前にもうひとつの大きな山が来るってぐらい楽しみにしております。ぜひ、お聴き逃しなく。 #Repost
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・・・ #坂本龍一 トリビュートフェス 第二弾出演者発表🔶 ♫『RADIO SAKAMOTO Uday ― NEW CONTEXT FES × DIG SHIBUYA ―』 📅2026年2月13日(金)開催 ▼NEW ARTIST ・江﨑文武 (WONKの活動や、映画『秒速5センチメートル』の音楽担当でも話題の音楽家) ・青葉市子 with 小山田圭吾 & U-zhaan (坂本龍一氏との共演経験を持つ3人がジャンルを超えて集結) ▼「HEAR HERE -GATHERING 3」出演決定 音楽家・蓮沼執太がキュレーションする 実験的音楽プログラム「HEAR HERE -GATHERING 3」に 3人組バンド D.A.N. の出演も決定! 追加出演アーティストも今後発表予定です。ご期待ください。 🎫チケット一般発売は明日1/10(土)10:00から! https://j-wave.co.jp/special/uday2026/ #jwave
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3 months ago
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