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近藤 ヒデノリ
@hide_kondo
Regenerative Life & Culture Design UNIVERSITY of CREATIVITY(UoC) KYODO HOUSE #アーバンファーミング #regenerative #lifedesign
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京都にて初参加した「都市と循環」。最終日は京都市長も交えたアーティストインレジデンスと循環について。 発酵する場、混ざり合う菌の糠床としての都市。学芸衆構想、様々なレジデンスの形、京都の強みと各地との連携、やり逃げから循環へ、変な菌が生き延びていく環境をどうつくっていくか?など、たくさんのトークや展示を通してたくさんの熱い実践者と出会い、再会し、インスピレーションを頂いた3日間。 このすごいイベント作り上げた運営チームに感謝!A時代からの旧友馬場と久々に天下一品を食べてから帰京中。
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2 days ago
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桶作家の中川周ニさんの展示「時を重ねて、美しく」へ。伝統の桶技術を活用した茶室は圧巻でした。
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3 days ago
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蹴上の知人宅から坂道を歩いて南禅寺ー京都市美でのKyoto Graphie森山大道の回顧展とアパルトヘイトの差別を黒人の立場から写真に残したアーネスト・コール展へ。 どちらも60年代後半からの東京と南アフリカの記録。昭和の高度経済成長、消費の全面化する東京や各地を有名なアレ・ブレ・ボケ作品群に膨大な雑誌、写真集はやはり圧巻.過剰な大量生産による特殊な時代を経て、改めていま、自然の循環を取り戻す時代に来ていることを感じる。 アパルトヘイトもこうしてリアルな写真を大量に見れた貴重な機会だった。
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3 days ago
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昨日から京都で3日間のフェス「都市と循環」に初参加中。都市は発酵するのか?「未来の古民家」という通底テーマから、仏教と循環、工芸と循環では中川周ニさんの工芸思考にUoC初年度のWS以来の再会。生ヤン・ゲールのホモサピエンスへの愛に触れ、世田谷で協働する小田急の皆さんに京都でもご一緒し、グラビコード奏者の内田輝さんにゼミ以来の再会など初日から刺激いっぱいの京都。 今回も知人の素敵なゲストハウスで気持ちよく目覚め、Kyoto Graphieを覗いてから会場へ行く予定。
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3 days ago
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昨夕は武蔵野大学ウェルビーイング学科の山田博さんと学生さん一行が見学で来訪。鴨川では博さんに何度もお会いしてるけど池尻では今回が初めて。 旧中学校をリノベした複合施設HOME/WORK VILLAGE全体の案内から屋上のART FARMまで、歩き回りながらその設立経緯から最新状況まで説明させて頂きました。 ART FARMでは教育機関、企業、団体への見学も随時受け付けています! /services-2
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4 days ago
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今週末は今年で3年目となる東京中のガーデン、学校、コミュニティースペース、屋上農園などをつなぐ3日間のイベント、 Edible Tokyo Rally 。 俳優・環境活動家の華みきによる参加型ワークショップやノマディエによるビールやワイン、ハーブティ、Beeslowによる池尻産の蜂蜜を使ったドリンク。 都内各地でコミュニティ農園などを開催するキーパーソンがART FARMに集結して語る「Edible Tokyoトークラリー 」に、NYや各地で長年活動してきたDJ Hiroによるオーガニックで多幸感あるサウンドスケープ、「花と大地と人」のPOP UPなどなど! 都市再生やリジェネラティブなコミュニティーの動きに興味がある人も、ただ楽しい夜を過ごしたい人も、ぜひ遊びに来てください! https://artfarm.stores.jp/reserve/artfarm/2013223#pageContent
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5 days ago
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東京池尻と千葉鴨川を何度も往復し、盛りだくさん過ぎてあっという間のGW。 人生初の蜜蜂に刺され体験も幸いすぐに針を抜き、毒も抜いてもらえたので痛みは続かなかったけど、目のそばだったこともあり、翌日は敗戦後のボクサーのよう(楽しみにしてた井上✖️中谷の世紀の一戦は息詰まる最高の試合.思えばぼくも20代に半年ほどジムに通ったことを思い出したり)、 大事をとって鴨川の海沿いの亀田総合病院を初体験したり、禁酒&サーフィンも休んだ甲斐もあってか、2日目にはだいぶ回復、3日目の今日ほぼ回復。自己治癒能力ありがたや。 今回身をもって感じた 「蜜蜂に刺された時の対処法」 ・針を抜く ・ポイズンリムーバーで毒を抜く (早速、昨晩釣り道具屋で自宅用に購入) ・患部を冷やす ・ステロイド入りムヒ(なくてもいいかも) ・お酒とお風呂を控える ・自己治癒力を待つ(ピークは1〜2日目)
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11 days ago
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養蜂チームBeeslowが、5/4(月・祝)に、ART FARMでイベントを開催します! 〈 Dance to Nature 〉 ミツバチを起点に、採蜜体験や蜜蝋のワークショップ、フードやマーケット、ライブなどがゆるやかに交差する、1日限りの小さなフェスティバルです。 紀佳さんは「ミツバチと分け合う草花のカナッペ」を提供。トークセッションにもご参加いただきます。 まり江さんは「楽園ゼリー(メリッサとネロリとグレープフルーツのふるふるゼリー、その日採れた蜂蜜水がけ)」を提供。蜂蜜入りデオドラントアロマスプレーのミニワークショップも開催してくださいます。 そしてSOIL MATEの雅美さんと夏子さんは、養蜂チームの一員でもあるヒューマンビートボックスアーティストのBATACOのライブで、ライトインスタレーションをしてくださいます。なんとその灯りは、ミツバチの亡骸コンポストから生まれたものです🤝 その他にも面白いコンテンツが目白押しなので、ご都合つく方はぜひ遊びにいらしてください🐝✨ また、ご興味ありそうな方がいらっしゃればシェアいただけるととても助かります🙏 ◆詳細・ご予約 / ◆Instagram /beeslow.jp?igsh=MXQ5MjVta2J5YTFuZQ%3D%3D&utm_source=qr ※前売り券がお得です それでは当日、皆様にお会いできることを楽しみにしています!
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19 days ago
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雨上がりの赤坂に巨大な虹🌈🌈 微かに二重になってる!デンマークでも見たけど、東京では初めてかも
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21 days ago
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法事で母と二人、函館から電車で親戚のお寺のある八雲へ向かう車中、「間もなく、森です」和む車内アナウンス。森、山、湖、海、最近通っている千葉とは違う雄大な風景が美しい。
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26 days ago
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先週末は鴨川Super Natural Delux「夜市」に新拠点から初めて徒歩で参加。 六本木で長くSuper Deluxを開催していたマイクと90年代からの旧友フィルが中心となって、茅葺きの伝統文化施設や蔵を改装したライブスペースで年3回開催しているこのイベント。 へーミッシュ夫妻のジビエソーセージや西山さんの陶芸あわ焼き、Naeme 、ライブ、いっちゃんやかおるくんのDJ、小さな地球の良樹さんにクルックフィールズ、渋谷からの熱燗、クラフトホットスパイスなど、国内外の移住組と地元民、来るたびに少しづつ新たなメンバーが入り混じるいい塩梅。 太平洋と里山にたくさんの熱い仲間が集う鴨川のこれからにわくわく。
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28 days ago
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代官山で開催中の展示「Voice of Nature」で真木千秋さん(マキテキスタイルスタジオ)とビジョイ・ジェインさん(スタジオムンバイ)のトークへ。 “Unknown”“Unfolding” “frequency(共鳴)”、生まれるをつくるをキーワードにしているリジェネラティブ•クリエイティビティにも通ずる刺激的な対話だった.わざわざこの日のためにイタリアから来てたデザイナーのダニエラさんにも久々に会えた奇遇! ーーー 以下、AIによる概要まとめ 「Making presence of unknown」は、創作における“未知(Unknown)”をどのように現前させるか、そしてそれがどのように“開いていく(Unfolding)”のかをめぐる対話。 千秋の実践は、素材を育てるところから始まり、触れ、観察し、出会いを重ねる中で、まだ名前のない何かが立ち上がっていくプロセスそのものにある。そこでは完成形や用途はあらかじめ定められず、タペストリー、着られないスカート、吊るすもの、置くものなど、機能に回収されない多様な存在が生まれる。重要なのは「何になるか」ではなく、「素材と関わる中で何が起きるか」であり、創作は常に未確定な状態から始まる。 インドで出会った野生の繭や植物繊維、手紡ぎの糸のゆらぎ、土地や気候による差異など、素材はそれぞれ固有の性質と時間性を持ち、その不均一さや偶然性が新たな表現を引き出す契機となる。制作の過程では、予測できないハプニングや変化が頻繁に起こるが、それらは障害ではなく、むしろ次の創造を導く契機として受け入れられる。 「やってみることで見えてくる」という姿勢のもと、未知に触れ続けることが創作の核となっている。そこには観察、多様性、固有性、不完全性、時間、そして語りきれない余白といった美の要素が重なり合い、作品は単なる物ではなく、関係の中で生成するプロセスとして立ち現れる。 ビジョイはこのプロセスを「動き」として捉え、人が知り得るのは常に一部にすぎず、創作は“わからなさ”の中でこそ豊かに展開すると語る。葉を摘み、藍を仕込み、水を扱い、織るという一連の行為はすべて流動的であり、その曖昧さこそが作品に深みを与える。 また彼は、創造の本質を「frequency(共鳴)」という概念で説明する。創造とは目的や結果のために行われるものではなく、ダンスや音楽のように、それ自体の喜びの中で生まれる“共鳴の状態”である。身体の動きや即興、関係の中で立ち上がるリズムこそが創造であり、その共鳴があるところに自然と構造や形、すなわちエンジニアリングが現れる。したがって、あらかじめ設計や目的を強く意識する必要はなく、共鳴の場を育むことが最も重要だとされる。 この視点は、ブリコラージュ的な創造――手元の素材や状況から無目的に始まり、関係の中で形が立ち上がるプロセス――と、エンジニアリング的な直線的・目的志向のものづくりとの関係にも新たな理解を与える。 ビジョイによれば、目的を持たずに生み出そうとする過程そのものの中に、すでに“整った状態”や“共鳴”としての構造が現れており、それが結果としてエンジニアリングとなる。つまり両者は対立するものではなく、未知に開かれたプロセスの中で自然に接続される。 また、スタジオは特定の場所に閉じられるものではなく、日本、インド、ヒマラヤといった複数の土地や文化、人との関係性の中で拡張していく。ダニエラとの協働においては、異なる素材や背景が交差することで、衣服でありながら彫刻的でもある三次元的な表現が立ち上がった。さらにビジョイは「森を織る」というイメージを提示し、動物や植物、風景そのものを織り込むような創造の可能性を“種”として置く。それは答えを求めるものではなく、未知がこれからどのように展開していくかを見守るための提案である。 千秋の最後の言葉――「やっていて起きることは起きるし、起きないものは仕方がない」――は、この対話全体を象徴している。創作とはコントロールするものではなく、関係の中で起きてくるものを受け取り、育んでいく営みである。本トークは、素材・人・場所・時間が交差する中で、未知が少しずつ現れ、共鳴として立ち上がっていくプロセスそのものを示している。創造とは、完成された結果ではなく、その生成の只中に身を置き続けること――すなわち“Unknown”が“Unfolding”していく場に立ち会うことなのである。
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1 month ago
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