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柏木ゆか 𝓅𝒾𝒸ℴ 相談受付担当。 zineは以下のリンクから購入できます
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5月21日に行われる文学フリマで「われわれの雰囲気」を発表します。友人の植本一子さん(@ichikouemoto )と碇雪恵(@yucchirorin_1208 )さんとの共著です。 昨年10月に受傷して意識不明から目が覚めたあと、新型コロナの感染対策で誰にも会えない時間が続いていました。そんなときに淡々と付けていたのがSNSの日記です。とにかくまわりにきっと心配をかけている。誰かとやりとりしたいけど、自分では現状すらよくわからなくて説明もうまくできない。状態が少しでもわかればまわりは安心するかもしれない、とひたすらに書きました。 そして少し落ち着いた頃、植本さんと碇さんから「わたしたちも書いてるよ!」と連絡をもらいました。2人が書いていた内容とタイミングに驚いていたら「これを発表しよう!」と言われ、さらに驚きました。とてもうれしかったです。 3人の文章が1冊にまとまり、両A面という不思議なデザインになりました。いっしょに作ってくれた2人はもちろん、表紙を近藤聡乃さんにお願いできたこともたいへんうれしいです(現代美術作家であり、「A子さんの恋人」の作者!です)。 植本一子 碇雪恵 柏木ゆか 『われわれの雰囲気』 初売り場所:5月21日(日)@文学フリマ(流通センター) 以下、帯より ---------- ピコちゃんが倒れた! 約束の時間に友達が来ない音沙汰もないい。嫌な予感がする...... 。その予感は的中、友達はいまICUにいて、意識がないらしい。でも、コロナ禍では病院へかけつけることもできない。 目を覚まさない友達をめぐる日々の記録と、意識を取り戻してからの本人による日記を収録。 今振り返って印象に残っているのは、知っていたはずの「人間はみんないつか死ぬ」の中に自分が入っている自覚がなく、今回の怪我と入院でそれが「自分も死ぬ」になったことです。またうまく言葉にできませんが、スイッチがひとつ切り替わったかのようです。そしてそれを形に残せてすごくうれしい。 (おわりにより) ---------- 目次 はじめに 何をみてもピコを思い出す 植本一子 ピコちゃんが未読だった時のこと 碇雪恵 * おわりに 怪我と入院の雰囲気 柏木ゆか 『われわれの雰囲気』 2023年5月21日 第一版発行 著者 植本一子 @ichikouemoto 碇雪恵 @yucchirorin_1208 柏木ゆか 装画 近藤聡乃 @kondoh_akino 装丁 川名潤 @kawanajun_bdo 校正 藤本徹 協力 柴山浩紀 @hiromar12 植本一子(うえもと ・いちこ) 1984年広島県生まれ。写真家。2003年にキヤノン写真新世紀で優秀賞を受賞。2013年、「下北沢に自然光を使った写真館 「天然スタジオ」を立ち上げる。著書に『かなわない』など。 碇雪恵(いかり・ゆきえ) 1983年北海道生まれ。ライター。2022年11月に自主制作本『35歳からの反抗期入門』を発売。新宿ゴールデン街のバー「月に吠える」金曜店番。 柏木ゆか(かしわぎ・ゆか) 1983年神奈川県生まれ。CINRA所属。人事・労務担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ※文学フリマ終了後、取り扱ってくださる書店さんへ順次卸す予定です ※通販の署名不可/手売りの際にお声がけください 私は自分でもう1冊、この1年半ほど勉強をしたことについて事例と共に相談する「キャリアコンサルタント」についての本も販売します。そちらもあわせてどうぞ。 #文学フリマ #文フリ東京
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3 years ago
河口湖の6棟の家々を拠点にする「アーティスト・ラン・レジデンス」の6okkenへ。 外部とのつながりかたや行動指針を詳しく聞けてうれしい。まだまだこれからやりたいことがたくさんある状況に頷いた。できることがありそうなのでまた来ます!と言い残して帰ってきました。 そして想像以上のマウンテンビュー! @6okken
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1 year ago
京都と滋賀の県境に位置しているシェアスタジオ山中Superのシェアミーティング、活動する地域ごとに取り組み方や工夫が聞けてとってもさいこうでした。 取り組んでいる人から直接聞く・話すことは大事だし、バスでいったお風呂も含めて、一緒に2日間を過ごしたことも発見の連続。発表する方々はもちろん、フードコーディネーターさんやすきま保育士さん(!)の活躍ぶり、そしてテント泊&自然を快適にするためのホスピタリティ(私は借りた湯たんぽをお腹に抱えて夜ずっと話してました)、発表のタイムマネージメントまですばらしい(会社の元管理部の私としては、なぞの自省タイムも発生)。 自分で撮った写真もあるのですが、実施後に山月智浩さん(@tomohiro.yamatsuki )が撮影してくださった写真が素敵なのでそちらで投稿します。 @yamanaka.suplex photo: tomohiro yamatsuki —— シェアミーティング2「つぎつぎに (あつまっては) なりゆくいきほひ」 2025年3月22日[土]〜23日[日](1泊2日) 場所:山中suplex 参加オルタナティブ・イニシアチブ/Participating Alternatives Initiatives: ・AIR motomoto (熊本県荒尾市/Kumamoto) ・Center / Alternative Space and Hostel (栃木県鹿沼市/Tochigi) ・一般社団法人鳥取クリエイティブプラットフォーム (鳥取県)/General Incorporated Association Tottori Creative Platform (Tottori) ・TRA-TRAVEL (大阪府大阪市/Osaka) ・Baan Noorg Collaborative Arts and Culture (ラチャブリー県、タイ/Thailand) ・スタジオピンクハウス+アートギャラリーミヤウチ (広島県廿日市市)/STUDIO PINK HOUSE + Art Gallery Miyauchi (Hiroshima) ・Artist Support Project (ジョグジャカルタ、インドネシア/Indonesia) ・公募団体枠/Open Call —— オブザーバー/Observer:ART JOB FAIR —— 主催:山中suplex/Yamanaka Suplex 助成:公益財団法人 小笠原敏晶記念財団
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1 year ago
伊藤詩織さんの映画「BLACK BOX DIARIES」を巡り、日本国内では様々な議論が巻き起こっています。特に、関係者の権利保護に関する声が大きく上がっており、この問題を深く理解するためには、実際に映画を鑑賞する必要があると感じました。日本公開時には多くの点が変更される可能性が高いことを考慮し、私は香港に足を運び、この映画を鑑賞しました。 映画を観て、私が感じたことを言葉にするのは容易ではありません。伊藤さんに起きた出来事、警察の対応の不自然さ、映画内で顔を出して赤裸々に語る関係者の証言、そして今後の性犯罪捜査に与えるかもしれない影響など、様々な要素が複雑に絡み合い、私の心を揺さぶりました。 伊藤さんはジャーナリストではありますが、映画制作の専門家ではありません。被害者である彼女が自身の経験を作品として客観的に表現することの困難さを痛感しました。肖像権の問題と、彼女が受けた性暴力という深刻な被害を単純に比較するべきではできません。しかし、この映画が提起する日本の課題、そして私たちがこれからどのように変わっていくべきかについて、真摯な議論が求められていると感じます。日本公開時には、証言者の権利に最大限配慮した変更も必要でしょう。多くの人々がこの映画と、それが提起する日本の問題点に向き合うことを強く望みます。 参考記事 「浅い」主張ばかり...伊藤詩織の映画『Black Box Diaries』論争に欠けている「本当の問題」(森達也) https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2025/03/539790_1.php ※このタイトルは記事の内容と少し乖離している気がします 伊藤詩織さん映画を考える対話 浮かび上がってきた「問題」の本質は:朝日新聞 /articles/AST363FTGT36ULLI00WM.html?ptoken=01JQ45MJH36EV857HPFHKZEZBK 映画『BLACK BOX DIARIES』で今一番争点にすべきポイントは何か(「主戦場」監督 ミキ・デザキ) https://shinsho-plus.shueisha.co.jp/news/29572
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1 year ago
コワーキングスペースBONUS TRACK MEMBER’Sの月1イベントにでます。参加者それぞれが仕事の話、暮らしぶりを話すそうです。 わたしはフリーになってからの仕事のことを話そうかなと! 参加予約は @bonustrack_house へのDM、またはPeatixからどうぞ。 _ _ _ _ _ _ _ _ _ イベント:WORK / LIFE MEETING 「働く」と「暮らす」を考える 2月
場所:2025年2月20日(木) 19:00開場 19:30開始
場所:BONUS TRACK HOUSE
予約:Peatix、または @bonustrack_house のDMにて受付 /event/4296824/view 参加費:1000円(税込) _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ 🗣スピーカー 今吉義隆(いまよし・よしたか) 大手住宅メーカー、デザイン事務所、木造構造設計事務所を経て現在はBIM専門会社を経営(こちらが本業)。映画・音楽・本の年間ベストを毎年書くことがライフワーク(こちらは趣味)。得意技は料理。 Instagram @yoshiii3 柏木ゆか(かしわぎ・ゆか) キャリアコンサルタントとして仕事の相談役や、手が足りていないクリエイターのサポート業務全般を担当。カルチャーに関するメディアの元運営係。現在は対話と、働くための仕組み作りに興味津々。 Instagram:@fun_iki 佐々木誠(ささき・まこと) 映画監督/映像ディレクター 主にPV、テレビ番組などを制作。映画作品に「ナイトクルージング」、プロデュース作「愛について語るときにイケダの語ること」などがある。「キネマ旬報」「pen」などで映画評、コラムを連載するほか、ナワシロスタンドでカレーと映画のイベントも行っている。 Instagram @mktsasaki AKANETTI (アカネッティ / あ〜ちゃん) ほっこりクリエイター| 20代後半で、思い立ってロンドンに留学し、グラフィック・デザイン及びBook Arts(絵本制作等)を学ぶ。 帰国後は、多言語Webメディア立ち上げ、マスコミ・公的機関・外資企業でのPR広報...など多岐にわたる仕事をしながら、ほっこり創作活動を行う。 現在、これまでの海外珍道中や、日々の珍事件を、noteにて発信開始中。 Instagram: @_akanetti むらやまあき 長野生まれのフリーのライター・編集者。学芸大学在住。主にインタビュー記事やエッセイの執筆、演劇作品のパンフレット編集などを行う。やきとんとレモンサワーがあれば結構幸せ。ストレス発散方法は、映画館で映画を観ることと、まるまるした犬を眺めること。少し前からようやく日記を書き始めました。 Instagram: @aruhi_ahiru_
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1 year ago
日記屋 月日さんのワークショップ「日記をつける三ヶ月」のみなさんと、一緒に考えてくれた金川晋吾さん(@shingokanagawa )と日記本を作りました。 「P点で落ち合う」 🖋️日記とともにある日記 (中野 桜、はないりか、柏木ゆか(ピコ)、金川晋吾、ほに、今日もなお、小渓、タクラスサコ、食用菜っぱ、ほのかに かおる) 装丁:飯村大樹 わたしにとっての日記ワークショップは、書くスキルを高めたりするものではなく、全員それぞれの日記があっていいし、迷うことや結論をださないことが大事なことであることにあらためて気づく会でした。個人的にもめちゃくちゃ悩んでいる時期だったことを書いています。 12/1(sun) 文学フリマ東京39@東京ビッグサイト(L-10ブース)@bunfree ブース名は「金川晋吾」さんですが、日記集「P点で落ち合う」の販売ブースです 12/8(sun)日記祭 at BONUS TRACK @nikki_tsukihi 私は文フリも日記祭にもいる予定ですので、ぜひお会いしましょう〜⛹️‍♀️
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1 year ago
手話やろう文化に触れるワークショップ「ろう者の感覚を知る、手話を体験する 2023」のレポート係として参加しました。レポートは前後編です。 https://tarl.jp/review/signlanguage2023_1/ 手話を言語として学ぶことがメインではなく、表情や視線などの要素も含めたコミュニケーション、そして「聞こえないこと」に触れることができるワークでした。ろう者とやりとりをする際に知っておきたいことや心がけたいこと、ろう者の方々はどのように状況を判断しているのかなどへの理解が、自分の身体を実際に動かしたり、ろう者の方のお話を聞くことで深まりました。 レポート写真では私がワークに取り組む様子も写っています。出来事の羅列だけではなく、ワークを通じて私なりに感じたことを盛り込みましたので、お時間のあるときにお読みいただけるとうれしいです。 「ろう者の感覚を知る、手話を体験する」 講師:河合祐三子(俳優、手話・身体表現ワークショップ講師) 手話通訳:瀬戸口裕子(全回)、伊藤妙子(第2回)、石川ありす(10月第3回)、新田彩子(11月第3回) 企画・レポート編集:嘉原妙(アートマネージャー) 運営・レポート写真:齋藤彰英(写真家) 記録:柏木ゆか(ライター) プログラムオフィサー:櫻井駿介、小山冴子(アーツカウンシル東京)
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2 years ago
この度、フリーランスとして活動することにしました。どうぞよろしくお願いします! 撮影:植本一子
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2 years ago
参加いたします。お仕事についての話、新年の話などなどゆるくしましょう〜。おすすめの本なども持っていきます。 -------- 📚BOOK LOVER’S HOLIDAY📚 新春編 2024年1月7日(日) 11:00-17:00 @BONUS TRACK GALLERY 毎月開催❗️気になる本と出会えるブックマーケット「BOOK LOVER’S HOLIDAY」。 35回目となる今回は新春編としてBONUS TRACK GALLERYにて開催します! スペシャルミニ企画として「新春!みんなの古本市」も開催。出店内容に加えて、出店者さんの秘蔵本たちも並びます。お宝本に出会えるかも。 一年の始まりに読む、お気に入りの本をぜひ探しにきてください。 ....... 📚今回の出店者はこちら📚 ●つくづく&ブックマート川太郎 @tukzuk_vol.15 @kawataroyamataro ●LOCKET @locketmag ●古本泡山 @furuhonawayama ●居間 @_iiimmmaaa_ ●Ayaka Sakuragi @873dori ●言葉は身体は心は世界 & friends @ayaetakise ●inch magazine @inch.mag ●柏木ゆか @fun_iki ●休日 @kyujitsu_official
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2 years ago
インボイス制度についての疑問を集めて、税理士さんに聞いてきます。よろしければご回答お願いします。 ※最初の告知の際から以下を変更しました! ・メールアドレスを入力必須項目からはずしました ・ご質問しやすいようにするため、質問内容は非公開にしました 少しでも疑問を送りやすい、気軽に聞きやすいようにするため、上記を変更しました。 詳細はフォームの説明欄をご確認下さい。 /forms/d/e/1FAIpQLSdl0cTnYIcgla1T5FRLQ7lcs91T2dUt1ecPglmAFTAWuIFBzA/viewform ↑プロフィール欄にリンクを貼ります 今回の試みはかしこまったものではなく、友人や知人などの質問を聞きにいきます!というものです(税理士さんと打ち合わせの日程も決めました)。 例えば、 ・スーパーなどで領収書の発行について見たけど、領収書への影響は? ・まだあまり知られてないけどこれは気をつけたほうがいいということはある? などのご質問でも受け付けます。 どうぞよろしくお願いします。
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2 years ago
いっちゃんこと植本一子さんの「愛は時間がかかる」を読んだ。本人も「私は変わった」と自覚している3ヶ月のトラウマ治療は、壮絶というより思い出して解きほぐす作業で、いっちゃんの脳内変化を横で見守るようだった。全体的にやさしい。できれば以前の植本さんの著書を1冊読むと変化がとてもわかりやすい。「かなわない」が良いのだろうか。 トラウマがどうにかならないかずっと気になっている人にはおすすめの本です(状況によってほかの治療のほうが適切な場合もあるので、あくまでも参考として読むのがおすすめです)。 読み進めながら、私が去年受けた過去の記憶を掘り下げるヒプノセラピーのことを思い出した。そのときは私も当時の風景を思い浮かべたり、意外なことに気づいて泣いたりしていた。トラウマや苦手なことは、ひっくり返すと仕組みに気付けたり、逆に強みになったりするので面白い。 ちなみに私は、当たり前であるという暗黙のルールに縛られるのがとても嫌いで、それは私にほとんど干渉してこない無関心な両親が、学校の遠足ルールを破ったという理由で「見損なった」といった怒り方をしてきたときから嫌いになった。普段まったく誉められないのに、なぜか設定されているルールを破ると怒られる。それは怒る側の思考停止ではないだろうか。 それをひっくり返した結果、たぶん公平を意識し、ルールを作るときには意図を説明をする。当たり前だと思わずに数回伝える、をするようになった。そうわかったらだいぶ楽になりました。
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3 years ago
怪我をしていた期間も含めると約1年半、私が取り組んでいたことがあります。人と話す仕事をする中で「もっと上手になりたい、というよりそうならないといけない!」と思い、カウンセリングの要素を持つ、国家資格キャリアコンサルタントの勉強をしていました(今年の4月にやっと無事に受かりました)。 そして、昨年の10月(怪我をする前)から合間をぬって作っていた本がようやくできました。5月21日に行われる文学フリマにて、友人2人との著書「われわれの雰囲気」と共に発表します。 柏木ゆか 『すっきり聴くための対話集 キャリコンを学んでわかったこと』 初売り場所:5月21日(日)@文学フリマ(流通センター) この本には、友人3人に協力してもらった擬似相談事例と、キャリアコンサルタントを目指す中で学んだ豆知識、相談することにハードルを感じる相談者に向けたQ&A形式のアドバイスなど、タイトルどおり「対話」と「キャリコン」のことを一緒に収録しました。 堅苦しい話や事例の教科書ではなく、相談事例の中で私が感じたことや、友人3人の感想などをゆるやかに感じていただけることを意識して作りました。悩んでいる人や友人や同僚などが、少しでも楽になる部分があればいいなと思っています。もちろん、まだお会いしていない方々にも何かしらのきっかけになれれば幸いです。 掲載内容の一部 相談事例 ・時代の変化にとまどう落語家さんの相談 ・11年勤めた会社を辞めようか悩む社会人の相談 ・家庭のあり方に悩む桜新町在住・磯野さんの相談 コラム ・キャリアコンサルタントとは? ・カウンセラーの3つの要素 〜共感・受容・自己一致〜 ・適職発見に役に立つ"キャリア・アンカー" Q&A ・"相談をする"ということにハードルを感じます ・相談者ばかり話してしまって大丈夫? ・キャリアコンサルタントはカウンセラーなの? ・キャリアコンサルタントに将来性はあるの? ・どんな人がキャリアコンサルタントを目指すの? 相談事例に協力してくれた友人 ・張江浩司 @hariental ・碇雪恵 @yucchirorin_1208 ・木下夕希 @kinoshiii デザイン・編集:柏木ゆか ※イラストはフリー素材です 私は元デザイナー兼元編集者ではあるのですが、書籍のデザインと制作ははじめてだったのでかなり緊張しました! 現場でもおそらく緊張していると思うので、緊張顔を見に来ていただけるととてもうれしいです。 #文学フリマ
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3 years ago