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阿部 光平
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Writer/Editor Tokyo⇄Hakodate
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函館にUターンしてから今日で丸5年。自分の暮らしは、街の未来と運命共同体だという意識が芽生えてきた。 東京で一緒に仕事をしていた同業者の活躍が眩しく見えることもあるけど、今の函館の盛り上がりを外から見ていたら悔しがっていただろうなと思う。生涯をかける価値のある時間を生きられて幸せだ。
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1 month ago
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函館の大泉潤市長のもとにも #函館Uターン紀行 が!前作同様、自分の創作に関心を寄せてくれて、激励の言葉をいただいた。 発売から2ヶ月で500冊の本が自分の手元を離れていきました。地域に根を張る暮らしや、地元へのUターンなどに興味がある方は是非!卸販売もしています!https://gatebooks.base.shop
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2 months ago
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「東京に出るのが正義だった時代から、都会にはないインスピレーションで育った個性がカウンターになる時代がきそうでワクワクしている」。 前回に引き続き、ゲストはLOFTの若山潤平さん。 お店に集まる若い世代の人たちを「先端のカルチャーに触れつつ、函館ならではの遊びを楽しんでいるハイブリット」と評し、今を「都会マウントはとられない時代」と捉える感覚に、現場に立っている人ならではのリアリティを感じました。 LOFTを引き継いで10周年を記念したスペシャルすぎるイベント企画の発表も! ご視聴はプロフィール欄のリンクから! /episode/1wrzM47DnvgwI0JxiNl2G2?si=HO1300q7RzenjT5pZl0gFA
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2 months ago
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. Old Town Junctionの新企画!外からゲストを招き、トークや物販を通じて函館の街・人との接点を作るイベント『Welcome Junction』を始めます!ようこそ、函館旧市街のジャンクションへ! 2回目のテーマは「教育」。「自分をかえる、地域をかえる」を合言葉に、山梨県富士吉田市で学生と一緒に地域の未来を作る活動を行っている『かえる舎』の代表・斎藤和真さんをお招きします。「地元がつまらない」と思っていた学生たちと、「富士吉田が面白い」と思って移住してきた地域おこし協力隊との出会いから、若者が地域と関わるプロジェクトを次々と生み出している『かえる舎』。郷土愛を育む取り組みで全国的にも注目を集める斎藤さんのお話は、函館での子育てや教育を考える上でも大きなヒントになるはずです。 対談のゲストとして登壇していただくのは、函館を拠点に「学生が自分と向き合い、地域で表現し、自分らしさを存分に発揮し合える社会」を目指して教育事業に取り組んでいる一般社団法人『いとのこ』の大室果瑚さん。共に地域の若者たちと足元から未来を築いているおふたりと、「地域を舞台にした学校以外での教育」をテーマにお話します。 登壇:斎藤和真
@ooizumiyo
、大室果瑚
@gnrdxsoua
モデレーター:阿部光平
@fu_hey
フライヤーデザイン:下沢杏奈
@aa6_nnn3
ご予約はプロフィールリンク先のフォームより承っております。(本をテーマにしたイベントと、教育をテーマにしたイベントの2つのフォームあるのでご注意ください) 皆様のお越しをお待ちしております。 ーイベント概要ー 日程:3月15日(日) 時間:13:30〜15:30 場所:青柳町会館(函館市青柳町23-18) 定員:50名 チケット:一般1000円、学生500円、高校生以下無料 ーゲストプロフィールー ◎斎藤和真 1989年栃木県鹿沼市生まれ。慶應義塾大学大学院修了。2014年山梨県富士吉田市の地域おこし協力隊に就任。2016年かえる舎を設立し、学校と地域を結ぶ活動を開始。ラーメンと漫才が好き。あと川。 ◎大室果瑚 2000年山形県山形市生まれ。2023年、北海道教育大学函館校を卒業。大学進学をきっかけに北海道函館市に移住。在学中には、「同世代との共同生活」と「地域での表現活動」をテーマにした大学生向けシェアハウスを立ち上げ、運営に携わる。また、高校生や大学生が「自分らしく社会で生きる」ためのサポートを目的とした教育団体も設立。卒業後も函館市を中心に、高校生/大学生のプロジェクト活動やインターンシップのコーディネートを行い、一人ひとりの可能性を引き出し、表現するための環境づくりに取り組む。
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2 months ago
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函館に帰省中の馬場と飲みに行くことになった阿部が、旧市街の『LOFT』で待ち合わせ。 そこで店主の若山潤平さんを巻き込み、突発的にPODCASTを収録することに! 小学生の頃から通っていた古着屋、左ハンドルの車に乗っていた第一印象、教育実習の思い出など、記憶を探りながら進む行き先不明のトーク。 その昔、LOFTはアンディ・ウォーホルの作品が並ぶギャラリーだったそうです。 ご視聴はプロフィール欄のリンクから! /episode/7Ezu9kP4UI9FmpQdeEF5iy
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2 months ago
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. 函館旧市街を拠点に活動する一般社団法人『Old Town Junction HAKODATE』が、企画・運営するイベント「Welcome Junction」が始まります。 このイベントでは、外からのゲストを招き、トークや物販を通じて、函館の街や人との接点を作ります。「ここに来れば人・物・情報に出会える合流地点」、「楽しい未来への分岐点になる場」、そんなイベントを目指しています。 記念すべき初回は3月13日に、"出版社と書店が考える「本がある街の暮らし」"と題して、東川町ROOMさんにて開催いたします! インターネットの普及により、本はどこにいてもクリックひとつで買えるものになりました。そんな時代に、出版社はどんな本を作り、書店はどのような場所になっていくのでしょうか。 ゲストは、新聞記者から雑誌編集者に転身し、『WIRED』の日本版デジタル副編集長を務める瀧本大輔さんと、ファッション業界から本の世界に飛び込み、洞爺湖町と函館市で『BACKWOOD』を経営する菅松剛士さん。異なる立場から本に携わるお二人と、「本がある町の暮らし」について語り合うイベントを開催します。
@dtkmt
@backwood.jp
ご予約はプロフィールリンク先のフォームより承っております。 皆様のお越しをお待ちしております。 ーイベント概要ー -日程:3月13日(金) -時間:18:30〜20:00 -場所:room (函館市東川町11-1) -定員:20名 -入場無料(要ワンドリンクオーダー) ーゲストプロフィールー ◎瀧本大輔 『WIRED』日本版デジタル副編集長。全国紙の新聞記者として事件や地方行政などの取材を担当後、日経ビジネス、日本経済新聞などの記者を経て、2017年2月に『WIRED』日本版へ。最新テクノロジーを中心に、モノづくりの上流から下流までカバー。取材分野はデジタル製品や家電、自動車などの技術やプロダクト、通信や情報システムなどのテクノロジー、町工場の生産現場からロボットによる自動化、流通・小売りまで幅広い。慶應義塾大学総合政策学部卒。好きなものは旅、温泉、猫、クルマ。かつて母親の実家が函館市末広町で文房具店・書店の「西堀近江堂」を営んでいたこともあり、函館との縁が深い。 ◎菅松剛士 宮崎県出身。ファッション小売業で経営戦略や新規事業のスクラップ&ビルドに携わり、2021年に洞爺湖町へ移住。有珠山の麓で「酒と本と木」をテーマにしたBACKWOOD(僻地という意味)を2022年にオープン。厳選したセレクトで、酒好き本好き自然好きの方が僻地に通う。ビール片手の読書は中々進まない。。。
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2 months ago
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IN&OUT PODCASTの4回目は、引き続き箱バル不動産・蒲生寛之さんがゲスト! 出会ってから20年以上の付き合いになる3人の話は、「変わること」の面白さと寂しさという話題に。 最初は笑いながら聞いていた「いきなり電話をかけられる人を減らしちゃいけない!」という主張にハッとさせられる、馬鹿馬鹿しくも背筋が伸びる回になりました。 友人関係にまでビジネスマナーを持ち込まなくてよくない? ご視聴はプロフィール欄のリンクから! /episode/7zmefenwZSpUb60MzpQhu7?si=-sU_ChU2SxKXymnZpXYg0Q
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3 months ago
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IN&OUT PODCASTの3回目は、東京・天王洲アイルで収録。 初めてのゲストとして箱バル不動産の蒲生寛之さんに来てもらいました! 3人が出会った高校時代の思い出や、函館でやっていたバンドの話、「カッコいい」という価値観に囚われる呪縛など、若さ故の赤面エピソードが盛りだくさん! 大人になっても、昔を笑い合える友達がいてよかったー! ご視聴はプロフィール欄のリンクから! /episode/78YdeMMAIYSSbsCJMtTh4D?si=F6AKqudaQZ2LgowBgU1I-Q
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3 months ago
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「Old Town Junctionのプロフィールは、どうしても小池さんに撮ってもらいたい」。 そんな願いが叶って、函館旧市街で写真を撮影していただきました。 横浜・長崎と共に日本初の国際貿易港として開港し、欧米から次々と新しい技術や文化が入ってきた函館は、日本における写真発祥の地のひとつとされています。 その当時に使われていた『ガラス湿板写真』という手法で、函館の街や人を撮ってきたのが地元出身の写真家・小池貴之さんです。 開港の舞台となった函館旧市街を拠点とする我々のプロフィール写真をお願いするのは、この人しかいないと思っていました。 湿板写真の撮影は数秒から数分の露光時間を要するため、そのあいだ被写体は静止している必要があります。 動けば像がブレてしまうので、姿勢も表情もキープしなければならない一発勝負。 もちろん修正はききません。 風が吹かないことを祈りながら待つ数秒間には、過去と未来が繋がっていくのを眺めているような不思議な感覚がありました。 築100年を超える建物で、100年以上前と同じ技法で撮ってもらった、今の自分たち。 函館の歴史文化と共に生きる組織として、大切に使わせていただきます。
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3 months ago
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発売から1ヶ月。ありがたいことに350冊もの #函館Uターン紀行 が、自分の手元を離れていきました!感想をいただいたり、お店で見かけたり、とても励みになっています。 もっと遠方の方にも届いてほしい!との思いから、10冊以上の卸販売は6掛で送料無料としました。よかったらチェックしてみてください!プロフィールのリンクから、お買い求め・仕入れしいていただけます!https://gatebooks.base.shop
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3 months ago
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【IN&OUT PODCAST episode:2】 実は動画対談として企画・撮影された10周年コンテンツは、なぜ音声のみの配信になったのか? その裏側について、第1回の放送を振り返りながら話しました。 収録場所は東京・中目黒。IN&OUTが生まれるきっかけになった場所でもあり、その思い出話も。 この街でアパレルの仕事をしていた馬場と、函館からスーツを着てやってきた阿部が、小雨が降る西郷山公園からお届けします。 ご視聴はプロフィール欄のリンクから。Spotifyのアプリがなくても、ブラウザ版でお聴きいただけます。 /episode/1XrU0TtHP1vm7RhCur6vnD
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4 months ago
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【お取扱店のご案内】 発売開始から2週間。ありがたいことに、たくさんのお店で #函館Uターン紀行 をお取り扱いいただけることになりました! 地域でライター・編集者として仕事をするなかで、「取材者と取材対象者という距離感ではなく、もっと近い視点で街の人と付き合えないか」と考えるようになりました。 そこでやってみようと思ったのが、「商品を作る」というアプローチ。 本1冊の利益は決して大きくありませんが、入荷してくださった店舗さんの売り上げに少しでも貢献できるように、僕としては自分では届けられない方に本を届けていただけるように、そうやってお互いに体重を乗せ合うようなコミュニケーションができるようになったらいいなと思っています。 直販のほうが利益率は高いですが、できれば書店さんでお買い上げいただけると嬉しいです!函館市内の店舗さんには、直接お届けすることも可能です。 以下に、お取り扱い店舗をご紹介します。お取り扱いのない地域の方は、オンラインショップからご注文ください! 【函館】 ▼栄文堂書店(末広町) 函館旧市街で90年の歴史を誇る老舗書店。2年前に作った #生活圏mag でも、大変お世話になった近所の本屋さんに『函館Uターン紀行』も並べてもらえることになりました!営業時間が9:30~13:00と短いので、行かれる際にはご確認を!『生活圏』は絶版になっていますが、1冊だけお店に残っていました!きっと函館では、ここでしか買えない最後の1冊です。 ▼庶暮書房/晴耕雨読(宝来町) 新刊と古本を織り交ぜた選書、古着・雑貨、作家さんの展覧会なども開催しているお店。建物もかっこよく、お店の方も優しくて、行くとつい長居してしまう。行くといつも素敵な出会いがある大好きなお店に、自分の本を並べてもらえるの嬉しい!本、服、映画などが好きな人は、ぜひ行ってほしい! ▼箱バル不動産/蒲生商事オフィス(末広町) 函館旧市街で建物の利活用を軸にした取り組みをしている会社。高校時代に知り合い、大人になっても一緒に仕事をさせてもらっている仲間が本を仕入れてくれました。「友達だから」ではなく、作ったものにリスペクを持って取り扱ってくれたのが嬉しかった。お店作りや、住まいのリノベーション、物件管理などのご相談はこちらで! ▼函館蔦屋書店(石川町) 代官山蔦屋書店の意思を受け継ぐ書店を全国展開するための1号店としてオープンした函館店。「地方都市に文化の樹を植える」というテーマについて、ジモコロで取材させていただいたこともありました。本は1 階カルディ前にある函館本コーナーに並べてもらっています!1月17日(土)の13時からはトークイベントも決定。こちらも是非お越しいただきたいです! 【道南エリア】 ▼YMGT STORE(森町) 森町の行政デザイナーとして出会った山形たっくんのセレクトショップ。最初の商品として『函館Uターン紀行』を取り扱ってくれることになりました!「国内外を含む各地でのフィールドワークを通じて得た学びや出会いを、より多くの皆さまに還元する取り組みとして、現地で出会った品々や、そこで得た気づきを形にしたものを、価値ある形で共有する」とのことで、今後も楽しみ! ▼朋書店(無店舗) 航路のイベントで初めて知り、好みの本が並んでいたので気になっていたお店。ありがたいことに『函館Uターン紀行』もチェックしてくださっていて、入荷していただきました。店舗を持たない書店で、不定期開店というスタイルなので、本をどこに連れて行ってもらえるのか楽しみです!受け渡しがバタバタだったので、次はゆっくり店主さんと本の話をしたい。 【道外】 ▼電気湯(東京) 先月開催された『BOOK TURN SENDAI』に出店するなかで知り合った大久保くんが営む 東京の下町、墨田区京島の銭湯。国連でSDGsの宣言文や政策づくりに関わっていたという経歴とか、映画『PERFECT DAYS』のロケ地になったとか、そういう強烈なエピソードを差し置いて、めちゃくちゃ気持ちのいい人で仲良くなれて嬉しい。東京に行ったときは銭湯に入って、本を買いに行こうと思う! ▼パカーンコーヒースタンド(長野) 東京時代からお世話になっていた編集者の徳谷柿次郎さんが、長野県飯綱町にオープンしたコーヒースタンド。まだ行けていないのだけど、次々とスモールビジネスを立ち上げている柿さんが、どんな場所でどんな商売をしているのか見に行かないと! いつか書籍化しようと思っていた『函館Uターン紀行』をまとめるきっかけを作ってくれたのは柿さんでした。一緒に作った書籍『編集の編集の編集!!!!』も販売中! おかげさまで250冊ほどの本が自分の手元を離れて行きました。「函館に移住したくなった」や「ローカルに根を張る暮らしに興味がわきました」などの感想もいただき、とても励みになっています。ありがとうございます! プロフィール欄のリンクから、引き続き卸販売やオンライン販売もしています!どうぞ、よろしくお願いします!https://gatebooks.base.shop
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4 months ago
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