FAQ?

@faq.circle

F...figure, feminism, feeling…? A...art, alternative, affordance…? Q...queer, questioning, qualia…? その周辺、その時の関心や疑問をトピックとした記述を書き綴る、交換日記からはじめるネットワーク。
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女子美術大学創立125周年記念展「この世界に生きること」にて、飯山由貴さんの作品《なざし なのり なづけ》のイベント「おしゃべりの会 戦争と「女性」」に参加します🪡 また、FAQ?小宮の繁殖する庭プロジェクト(小宮りさ麻吏奈+鈴木千尋)も出展しています。あわせてご覧ください。 飯山由貴《なざし なのり なづけ》イベント 「おしゃべりの会 戦争と「女性」」 2025年11月2日(日)18:00-20:00 話し手 飯山由貴、FAQ?(小宮りさ麻吏奈、谷川果菜絵) 予約制(定員:15名) 予約はFAQ?プロフィールのリンクへ。 FAQ? のお二人をお招きして、FAQ? ZINE『性、生、そして抵抗 vol.1』を出発点にお話します。 ●いま私たちが加担している加害・暴力は何で、どのようなものでしょうか。 ●私たちひとりひとりの心身に対する国家による暴力と支配・管理の力は、過去の歴史を見つめたとき、どのように連続した時間・構造として考えることができるでしょうか。 ●私たちが自分の心身の安全と健康を守りながら意思表示をし、抗議し、抵抗することはどのようにできるのでしょうか。会場のみなさんにもひらきながら、おしゃべりをします。 展覧会概要 女子美術大学創立125周年記念展「この世界に生きること」 2025年10月29日(水)~11月3日(月・祝) 11:00-20:00 *最終日のみ19:00まで スパイラルガーデン (スパイラル1F) 〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23 Part.1 出展作家 飯山由貴/サエボーグ /繁殖する庭プロジェクト(小宮りさ麻吏奈+鈴木千尋) Part.2 本学の芸術学部各専攻・表現領域、短期大学部各コースの推薦による卒業生38組39名の"今”をインタビュー映像と写真で紹介します 女子美術大学出身の現代アーティスト 3組4名による展覧会、ならびに女子美術大学・短期大学出身の卒業生38組39名を紹介する写真・映像の展示を行います。女子美術大学の建学の精神に立ち返り、今日のジェンダーのあり方はもちろん、社会や日常にあるさまざまな問題に対し、批評的かつ創造的に問いかけ向き合います。
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6 months ago
《9/20 NOISY ZINE&BOOK》 Culture / Activism / Feminism / Queerの交差点 にFAQ?も参加します〜!昨年も持って行ったZINEを今回も出します💜 カルチャー、アクティビズム、フェミニズム、クイアが交差する1日限りのフェス、ぜひ遊びに来てください〜。 2025/9/20土 11〜18時 @bonustrack_skz 雨天中止
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8 months ago
*English information is in the comment 映像上映:ユン・へジョン「Three Tigers and Bare-Breasted Women」 2025/8/9(土) 18:00-21:00 Studio Ghost (〒124-0014 東京都葛飾区東四つ木4-5-2) タイムテーブル 18:00-イントロダクション&上映 ※字幕:日本語、韓国語、英語 19:00- ゆるパーティ ※軽食やお菓子は用意あり、飲食物持ち込み可能 ※ドネーション制 ベルリン拠点のアーティスト、ユン・へジョンは、これまで個人的な物語を通して権力や社会構造を見つめ、植民地主義的な神話の解体を、映像、インスタレーション、パフォーマンスなど複数のメディアを通して表現してきました。へジョンは2024年に発行したFAQ?ZINE vol.1に「抵抗すること?抵抗力?抵抗?抵抗者たち?おおー私の、あなたの、私たちの、もしくは彼らの命。」を寄稿しています。今回はそのテキストとも繋がる映像作品「Three Tigers and Bare-Breasted Women(三匹の虎と胸をあらわにした女)」の上映を行います。 「Three Tigers and Bare-Breasted Women」は韓国における日本の植民地支配の歴史、その歴史の中で絶滅した虎、支配下における女性の身体の表象を辿る一連の思考が、「なぜか、ずっと日本に行くのが怖かった」と語るへジョンが初めて日本を訪れた際のモノローグを通して交錯していきます。2025年の夏、奇しくも戦後80年……それは日本にとってのみで、「終戦の日」は韓国にとっては日本の植民地支配からの開放を意味する「광복절(光復節)」であり……という8月にこの作品を上映すること。その意味を改めて考える時間になればと思います。 上映後は、お菓子や軽食を食べながらアーティストとおしゃべりする時間を設けます。持ち寄りも大歓迎です、お気軽にお越しください。 ユン・ヘジョンプロフィール: ユン・ヘジョンはベルリンを拠点に活動するビジュアル・アーティストで、映像、インスタレーション、パフォーマンス、執筆を通して作品を制作しています。作品は、ジェンダー化された労働、移民、世代を超えた記憶における植民地主義的・帝国的構造の持続性を探求しています。アーカイブ調査、ミクロヒストリー、場所に根ざしたリサーチを通じて、覇権的な構造や制度的暴力が身体、風景、日常生活の中にどのように刻み込まれているかを辿ります。へジョンの実践は、身体、声、言語を用いて政治的・社会的歴史を描き出し、アーカイブの断片と生きられた経験とのあいだに関係性を築いていくものです。 彼女の作品はこれまで、ニューヨークのアジアン・アメリカン国際映画祭、ドイツ・オスナブリュックのヨーロピアン・メディア・アート・フェスティバル、バリ国際映画祭、ソウルの実験映画・映像祭、そして女性の権利映画祭(ソウル)など、国際的な映画祭で紹介されてきました。 ヘジョンはまた、フェミニスト/クィアおよびディアスポラ的な実践を支援するインディペンデントな出版スタジオ「Heisse Maroni Berlin(ハイセ・マローニ・ベルリン)」の創設者であり、アジアン・フェミニスト・スタジオ・フォー・アート・アンド・リサーチ(AFSAR)のメンバーでもあります。 @hyejeongyun_
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9 months ago
🔻「パフォーマンス映像&トーク:イトー・ターリ《恐れはどこにある》」に参加します🔻 杉本温子さんのお声がけで、ターリさんのパフォーマンス作品《恐れはどこにある》(2001)を観ながら、これまでのFAQ?活動をふまえつつ、ターリの会のみなさんとお話する予定です。ご興味ある方はプロフィールのリンクから詳細をご確認の上、ご予約ください! 《恐れはどこにある》(2001)は、イトー・ターリさんの《自画像》(1996)にはじまる3つめのパフォーマンスシリーズにあたり、当時の石原東京都知事の差別発言に端を発するホモフォビアを題材としたパフォーマンス作品です。 以下、イベント情報です。 日時:2025/8/2(土)15:00-17:00 第一部(15:00-15:40) 上映会《恐れはどこにある》 第二部(15:40-17:00) トーク(ゲスト:ターリの会、FAQ?) 場所:東京藝術大学 上野キャンパス 国際交流棟3階 コミュニティサロン(マップNo.19)*設備:エレベーターあり 企画:杉本温子(東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科長島確研究室) 協力:ターリの会、山上千恵子、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科 *本企画は東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科修了要件特定課題研究として実施されます 技術協力:前田菜々美 メインビジュアル写真:芝田文乃 https://ga.geidai.ac.jp/2025/07/17/ito-tari/
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9 months ago
☆FAQ?通信☆ 2025年7月号 を更新しました🆙 2023年後半〜最新の活動をまとめてみました。 記事はプロフィールリンク FAQ?交換日記🔗からご覧ください〜! /post/faq通信-2025年7月号 (photo by Yuki Moriya)
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10 months ago
We are contributing our Exchange Journal in "Cantando Bajito: Chorus" at Ford Foundation Gallery! @fordfoundationgallery So grateful to joining this amazing show! If you are in NY, please check it out💚 NYのFord Foundation Gallery の展示にFAQ?として参加しています!性暴力への抵抗をメインテーマに、ともに声を上げることを戦いのためのコーラスに例え、人々の声を集めてシェアする活動の一つとしてFAQ?の交換日記を展示してもらっています。 NYにいる人は是非〜!
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1 year ago
明日6/8、NOISY ZINE & BOOK Culture / Activism / Feminism / Queer の交差点 at @bonustrack_skz に参加します! FAQ? ZINE「性、生、そして抵抗」vol.1がお手にとっていただけます✨ 様々なZINEや書籍とともにぜひごらんください。 引き続き6月16日(日)まで、BUGでの展覧会でも閲覧・購入できます。ぜひこちらもお越しください。 @bugart_tokyo Tomorrow, we will join in NOISY ZINE & BOOK Culture / Activism / Feminism / Queer intersection at Shimokitazawa BONUS TRACK! FAQ? ZINE "Sex, Raw, and Resistance" vol.1 will be available ✨. Please come and see it with various zines and books! Also you can see and buy the zine at the BUG exhibition until June 16 (Sun.). 📗 NOISY ZINE & BOOK Culture / Activism / Feminism / Queer の交差点 6月8日(土)11:00~18:00 下北沢BONUS TRACK オーガナイズ @fragen_ltd SP thanks @fuminapansy @shingokanagawa 📕 FAQ? ZINE「性、生、そして抵抗」vol.1 執筆 小宮りさ麻吏奈 近藤銀河 谷川果菜絵 浜崎史菜 Yun Hyejeong 渡辺志桜里 読絵会 鄭梨愛 長谷川新 翻訳 石川賀之
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1 year ago
BUG「陸路(スピルオーバー#1)」にFAQ?が参加しています!今回は「性、生、そして抵抗」と題して性や生への国家や制度の抑圧や搾取に対して否を唱えたり抵抗したりその外側を考えるためのZINEを発行しました!お近くにお立ち寄りの際はぜひお手に取ってご覧ください〜! FAQ? will participating “Overland_Spillover#1” at BUG. We’ll gonna publish our first ZINE! Please check it out! special thanx 執筆 小宮りさ麻吏奈 近藤銀河 谷川果菜絵 浜崎史菜 Yun Hyejeong 渡辺志桜里 読絵会 鄭梨愛 長谷川新 翻訳 石川賀之 - 陸路(スピルオーバー#1) 会期:2024/5/8-2024/6/16 時間:11:00-19:00(水曜のみ20:00まで) 火曜休館 https://bug.art/exhibition/spillover-2024/
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2 years ago
🪅💚CYBERFEMINISM GATHERING 💚🪅 ※English below ⚡️ FAQ?では、TOKYO ART BOOK FAIR 2023にて、30年間に及ぶフェミニズムとクィアにおけるサイバー実践のオンラインアーカイブとその書籍”CYBER FEMINISM INDEXの編纂者Mindy Seuさんとのトークを開催します。その後、Mindyさんとの交流をかねて、また「CYBERFEMINISM INDEX」に新たに加わる可能性を模索する会として、東京でサイバーフェミニズム実践を可視化するアフターイベントを開催します。入場無料、フードや展示、VJ、ライブラリーなどあります!ぜひお越しください。 場所|北千住 BuoY 地下1F 日時|11月24日(金)19:00〜21:30 料金|入場無料 (カンパをお願いできると幸いです!) 設備について ・トイレ、手洗いは2Fです。 ・エレベーターが無いため、サポートが必要な方はお声かけまたはDMをください。 ・喫煙所はありません。建物内、建物付近はすべて禁煙です!必ず守ってください。 ・近隣の迷惑になるため、入り口周辺での溜まり込みは禁止です。 ・駐車場、駐輪場はありません。周辺パーキングをご利用ください。または公共交通機関のご利用をお願いします。 ⚡️ We are going to hold a talk show with Mindy Seu, who is known as the author of ”CYBER FEMINISM INDEX” at TABF. After the talk, we’ll throw a small party to make it visible and to share CYBER FEMINISM practices based in Tokyo with Mindy and other participants. Admission is free! Exhibit, VJ, food, Library etc. Please come join! Venue|北千住 BuoY Date|24th Nov 7pm-9:30pm Fee|Free (donation) *About Venue* Restroom are on the 2nd floor. There is no elevator. If you need support, please contact us or DM. There is no smoking area. 🚭 Smoking is not allowed in or near the building! There are no parking for car and bicycle. Please use public transportation or other public parking. ⚡️
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2 years ago
📣CYBERFEMINISM GATHERING OPEN CALL サイバー フェミニズム の集い 展示 オープンコール ⭐️FAQ?では、TOKYO ART BOOK FAIR 2023にて、フェミニズムとクィアにおけるサイバー実践の30年間に及ぶオンラインアーカイブと書籍”CYBERFEMINISM INDEX"の編纂者Mindy Seuさんとのトークを開催します。その後、Mindyさんとの交流をかねて、また「CYBERFEMINISM INDEX」に新たに加わる可能性を模索する会として、東京でサイバーフェミニズム実践を可視化するアフターイベントを開催します。 イベントでの展示物を広く募集します。⭐️ 【エントリー期間】11月9日(木)~11月17日(金) 【場所】北千住 BuoY 【公開日時】11月24日(金) 19:00〜21:30 【募集内容】サイバーフェミニズムにまつわるアート作品/短編映像/画像/ZINE/ファブリック/ビラ/ミーム/ゲーム/テキスト/コミュニティやアクティビズム紹介など ⭐️We are going to hold a talk show with Mindy Seu, who is known as the author of ”CYBER FEMINISM INDEX” at TABF. After the talk, we’ll throw a small party to make it visible and to share CYBER FEMINISM practices based in Tokyo with Mindy and other participants. We’ll hold an open call for art pieces, short videos, images, memes, zines, merchandise, performances, communities, etc. ⭐️ 【application period】9th Nov (Thu)~17th Nov(Fri) 【venue】Kitasenju BuoY 【event date】24th Nov (Fri) 19:00〜21:30 🟩🔽【フォーム/ Application form】🔽🟩 https://forms.gle/zFPCpk9kSJRDLZyAA (プロフィールページのリンクツリーから飛べます!You can access from our Linktree linked on the profile) ⚡️ 応募詳細はフォームの概要欄よりご覧ください! Please check the details from the description of application form ※会場の使用にあたって、BUoYのガイドラインやルールに則った使用をお願いいたします。(参加決定後に共有いたします。) ※会場であるBUoYは地下であり、エレベーターがございません。車椅子の方はスタッフが補助をさせていただきますので、お手数をおかけしますが補助が必要な方はスタッフまでお声がけください。 FAQ?
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2 years ago
💚♻️📗CYBERFEMINISM INDEX🦠🧪📟 TABF2023 in 東京都現代美術館にてMindy Seu「CYBERFEMINISM INDEX」の書籍リリースワールドツアー東京版トークセッションを開催します! @tokyoartbookfair @mot_museum_art_tokyo 🟢トークについて デザイナー、教授、研究者、テクノロジストであるミンディ・セウ氏が2019年より構築し更新を続けているサイバーフェミニズムに関する30年間のオンラインアーカイブプロジェクト「サイバーフェミニズム インデックス」。2023年1月に、このプロジェクトの2020年までのインデックスと論考が608ページに及ぶ辞書のようなボリュームで書籍化されました。 本プロジェクトの企画者であるミンディ・セウ氏を迎え、FAQ?進行のもと、コメンタリーとして女性同性愛表象の研究者、アーティストであり、フェミニズムやクィアの観点からゲームなどサブカルチャー論考を発表している近藤銀河氏とともに、プレゼンテーションとディスカッションを行います。フェミニズムとクィアにとってのサイバースペース、サイバースペースにおけるアートやアクティビズムとコミュニティのアーカイブ、それらを本やZINEとして形にすることについてお話します。(日英逐次通訳有り) 🟩開催概要 TALK SESSION: CYBERFEMINISM INDEX クィアとフェミニズムにおけるサイバー空間と物理空間の交差 Intersection of Cyber and Physical Space for Queer and Feminism 日時|11月24日(金)17:00-18:30(入場16:50開始) 会場|東京都現代美術館 B2講堂(バリアフリー、EVあり) 料金|無料(当日有効のTABF入場券の提示が必要) 定員|180名 先着順 ゲスト|ミンディ・セウ @mindyseu コメンテーター|近藤銀河 @kondo.ginga モデレーター|谷川果菜絵、小宮りさ麻吏奈 (以上、FAQ?) @mes_kanaj @monosugoiame 日英通訳|水野響 企画|FAQ? 主催|公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 協力|一般社団法人 東京アートブックフェア、水品マミ TABF入場券→ TABF ウェブサイトまたは @artsticker_app (11月9日12時〜発売開始) CYBERFEMINISM INDEX art direction by Laura Coombs, photography of book by Harry Griffin flyer design @faq.circle
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2 years ago
こちらのイベントにてZINEの一形態として交換日記を展示しています。 高円寺 Dig A hole zinesにて❤️‍🔥
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2 years ago