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近日オープン、ご相談受付中 リソグラフスタジオ|出版 福津市津屋崎4-1-13|旧玉乃井旅館内 海側の駐車場をご利用ください 書店 @endenbooks
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近所の夜の写真
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9 hours ago
今日まで開催されていた社胡さんのトリコのキリム展で感情が動いて。 2人で3年ぐらいかけてつくるらしいけど、どうやってこの模様にたどり着くのか。 その意味は一見わからないけど、祈りとか、風土とか、ずっと続いてきた文脈が織り込まれている。 模様も色も多いのに視覚に柔らかくて、見てて気持ちよくなる。 なにより色、シアン系がたまらない。100年とか経って色合いが変化し、それをうつくしいとかすごいと思えるのは、形を持って、残ったから。 そんなテーマで雑誌をつくろうと思った矢先の刺激的な体験。社胡さん、ありがとうございます! endenにも最後の写真のクッションサイズのものを。珍しく模様、色は少なめで褪せに心奪われる。魔除けなどの意味があるらしい。よろしくお願いします。
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10 days ago
現在制作いただいてるホームページ用の素材としてスタジオ界隈の写真をリソグラフで印刷。 きれいなものを選ぶか、いいものを選ぶか、選別していく楽しさ。 過程で生まれたものはZINEにします。
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13 days ago
「潮汐 いのちのこと」草野貴世 《潮・汐を汲む》 玉乃井での展示の進行中にリソグラフを使っていただき、空間の一部に。黒単色で濃度を調整し、同じ写真に変化をつけたもの。黄味がかっている箇所は蜜蝋が施されている。 @kiyokusano @hakusuruie
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13 days ago
. 【5/16草野貴世+ enden press企画ワークショップ案内文】 リソグラフ印刷は、版画とデジタル印刷のあいだにあるような独特の印刷技法です。 一般的なプリンターのようにデータをそのままフルカラーで出力するのではなく、出力したい色ごとに分けてデータを作成し、そのデータをリソグラフに読み込ませ版を生成し印刷します。対応できる色はスタジオが所有しているインク(※)に依るため、それに合わせてデータをつくります。 ※enden pressにあるインクは以下の9色です。 ブラック/ブライトレッド/イエロー/ブルー/グリーン/アクア/パープル/蛍光オレンジ/蛍光ピンク その版画的な仕組みのため、均一で正確に再現することよりも、ズレやかすれ、色の濃淡といった偶然性を含んだ表現が特徴です。 同じデータでも毎回わずかに異なる表情が生まれるため、1枚1枚が少しずつ違う“オリジナル”として仕上がります。 この投稿の写真はサンプルとしてつくったものですが、2枚目がもとの写真データで、これをデザインソフトでグレースケール化し、3〜7枚目のように単色での表現をしたり、8,9枚目のように複数の色を重ねることもできます。 3〜7枚目はタブロ紙と手漉き紙での比較で、手漉きの凹凸が偶然性をさらに増長します。同じデータでも紙によってインクの乗り方が変わるため、表現したいものに合わせて紙を選ぶ楽しさもあります。 5/16開催のワークショップでは、事前に印刷したい写真をお送りいただき、enden pressの方で印刷用のデータ処理をし、色を選んでもらって単色でのリソグラフ印刷を体験いただけます。 一般的な紙と手漉き紙の両方に刷り、それぞれの違いも比較します。 そうして刷ったものを美術家・草野貴世さんといっしょに蜜蝋でコラージュを行い、1点ものとして完成させてお持ち帰りいただけます。 詳細・お申し込みは「拍する家」のインスタグラムよりご確認ください! @hakusuruie @kiyokusano
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1 month ago
. 「拍する家」 牛島智子さん、オーギカナエさん、草野貴世さんの三人による展覧会が玉乃井で開催されます。 牛島さんの作品をお店で飾らせていただいていたり、オーギさんの作品を取り扱わせていただいていたり、草野さんには「GOLDEN HOUR」で取材させてもらったりといろいろお世話になっているお三方。 昨年秋の「場に宿る夢」ではenden booksも会場のひとつとして複数の作家さんに作品の展示をおこなっていただきましたが、今回はenden pressとして草野さんとリソグラフをつかってワークショップを行います! 詳しくは「拍する家」のインスタグラムにて! @hakusuruie
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1 month ago
久留米を拠点とする後藤ガリ版印刷所にロゴをつくっていただきました。 懇切丁寧につきあっていただき、ガリ版を用いた唯一無二な作品に。 後藤さん、ありがとうございました!福岡の印刷文化を耕しましょう! 以下、後藤ガリ版印刷所の案内文です。 @goto_gariban 後藤ガリ版印刷所は福岡県久留米市を拠点とする手刷り印刷屋です。 イラスト・デザイン・印刷物の受注制作や手刷り印刷ワークショップの開催などをおこなっています。  ガリ版はかすかに震えるような味のある線、版画のようなマチエールの面が特徴です。繊細で細やかな印刷を得意とし、紙や木・布などさまざまな素材への印刷が可能です。 この素晴らしい印刷技法ですが道具や材料など消失の危機に瀕しています。
私の活動を通し、一人でも多くの方に大好きなガリ版を知っていただければ幸いです。
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1 month ago
3/28はASOBOUYOに出店させていただきます! リソグラフでつくった何某をもってきます! イベントの詳細はASOBOUYOのインスタにて! @asobouyo_fuk
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1 month ago
写真×リソZINE『end』
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1 month ago
手漉き紙にリソグラフ。 リソグラフの偶然性と手漉き紙の立体感が重なりとても偶然なものへ。光の当たり方でも雰囲気が変わる。 同じように自分の印刷したいものをリソ×手漉き紙で刷って、蜜蝋をかさねたりするワークショップを美術家の草野貴世さんと5月にやる予定です! @kiyokusano
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1 month ago
. 津屋崎発自由雑誌 『GOLDEN HOUR』 津屋崎でつくること、表現すること 福岡県北西部の小さな港町、津屋崎。 遠浅の海、息を呑むような夕陽、かつて栄えた時代の面影を残すまちなみ。 ここには、速さや効率から少し距離を置き、自分なりの豊かな暮らしを実践しようとする人たちが静かに引き寄せられてくる。 この土地に息づく「つくること、表現すること」にまつわるいくつかの出来事を通して、不思議な時間が流れるこのまちの輪郭をたどる。 Case.1 アトリエ八分目 @kurashinotonya @yukiyoshimuradesignandcraft @fujii1890 Case.2 txtxtx @txtxtx_tekikake Case.3 場に宿る夢 @kiyokusano @baniyadoru_yume Case.4 津屋崎ワンダーランド @sunset_beer_club @shibakenrecords 発行人 柴田 広輝(Sunset Beach Cleanup) @sunset_beer_club 編集 野尻 暉(enden press) @endenpress デザイン 末森 優花 @__semry__ 写真 小野 義明(株式会社0 to 1) (アトリエ八分目、津屋崎ワンダーランド) @yoshiakiono
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1 month ago
Podcastはじめます リンクはプロフィールから!
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2 months ago