[ SUN 2026-02-22 BLVCK WATER
@blvck__water ]
[ ENTRY: ¥3000 (incl. 1D) ]
[ TIME: 22:00 – 6:00 ]
[ TIMETABLE ]
2200 - 2300 TAISUKE
2300 - 0000 BLACKJACK
0000 - 0100 OC
0100 - 0200 YUYA
0200 - 0300 PINKY
0300 - 0400 |_UDWIG
0400 - 0500 GOODRUG b2b RIKUTO
0500 - 0600 BUGZ-O
[ アーティスト / PERFORMERS ]
꩜ BLACK JACK
@013.330 /
@potato_tomoyose_bj (Neo Tech Motion)
BLACK JACKは、mai、Tomoyoseからなるb2bユニット。大阪を拠点に活動し、アメ村Black holeにてアンダーグラウンドTECHNOパーティー、”NEO TECH MOTION”を主催する。Minimalでドラマティックな展開と、エッジの効いたHardgrooveを織り交ぜ、フロアをtripさせる。
꩜ BUGZ-O
@_bugz_o (Black Hole)
Bugz-oは大阪のアンダーグラウンドシーンを代表する存在で、その枠を超えた豊富な経験を持つアーティストです。彼のスタイルは荒々しく攻撃的で、インダストリアル・テクノシーンからのさまざまな影響を取り入れています。
꩜ GOODRUG
@goodrug_ (RINN-NE Reincarnation)
オーストラリア(Brisbane)を拠点に活動するDJ/オーガナイザーで、アシッド・インダストリアル・トランスを軸にしたセットが特徴。自身のレイブ“RINN-NE 輪廻”を主催し、国内外から多彩なアーティストを招待している。欧州テクノと90’sレイヴを融合した音でフロアを熱狂させる。
꩜ |_UDWIG
@d_udwig (\VIPEOUT)
2013年からドイツ、オーストラリア、そして現在は日本で飛躍的に活動中のDJ。ダークで推進力のある美学を持ち、インダストリアルなリズム、ダークサイケデリックな質感、そしてドラマチックなメロディを融合。高密度な音の空間を構築し、あらゆるダンスフロアを儀式の場へと変えていく。
꩜ TAISUKE
@taisuke_move (Cracks)
DeepかつAcidなTechnoサウンドでフロアを揺らす新鋭DJ。
ブリスベンでの初海外Gigを皮切りに、国内外でその存在感を強めている。今勢いに乗っているクルー「CRACKS」へ、Deep Technoスタイルとして初のメンバーに加入。アンダーグラウンドの深層から、新たなグルーヴを提示し続ける。
꩜ YUYA
@yuya_otogi (Otogi Records / Overdrive)
彼は2007年にDJとしてのキャリアをスタートし、2009年からは東京アンダーグラウンドシーンを代表する「OverDrive」のレジデントDJとして活動しています。彼の目標は、ハイクオリティなサイケデリック・グルーヴを日本に広めることです。Yuyaは、タイ、韓国、中国、スイス、ドイツ、イタリア、アイルランド、ハンガリー、クロアチア、メキシコなど、さまざまな国の国際フェスティバルに出演し、グローバルな音楽シーンで豊富な経験を積んできました。アンダーグラウンドシーンで確かな存在感を放ち、現在は自身のレーベル「Otogi Records」を主宰。その名義のもと、「Majide」としても活動しています。
2022年春には、初のアルバム『Step into the Music』をリリースしました。
꩜ PINKY
@pinky_c2_ (\VIPEOUT)
アッパーで攻めのあるサウンドでフロアのバイブスを操るピンキー。フロアでも踊りまくる姿はまさにサイケの妖精。 10代でPsychedelic の虜になり、関西最若手Psytrance のDJとして活動中。
꩜ OC
@oc.oo.oc (Black Hole / Magichour Recordings)
OCのパフォーマンスは、意識の深層を侵食することを目的としたミニマルで影のあるテクスチャーを軸に展開される。Dark Progressive / Psy Tech / Deep Techno / Ambient / Dubstep / Bass を中心とした、独自のスタイルを届けている。
꩜ RIKUTO
@___rikuto_______ (RINN-NE Reincarnation)
Australia 「Brisbane」でキャリアをスタートさせ、90年代のレイブシーンから強い影響を受け、アシッドテクノやトランスを中心に、当時のスピリットを現代的にアップデートしたサウンドを届ける。荒々しくもうねり続けるアシッドラインと、ハイエナジーな展開で、フロアに“90’s レイブ”の熱狂を呼び起こす。