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Alt_Mediumは東京・高田馬場にあるオルタナティブスペース / ギャラリーです。 営業時間:12:00-19:00※展覧会最終日は17:00まで。 休廊日:展覧会に準ずる
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Alt_Mediumの2026年5月のお知らせ ◉2026年4月24日(金)~5月6日(水) 寺崎珠真 個展「LANDSCAPE PROBE: Interim Report 2024-2025」 https://altmedium.jp/post/202605terasakitamami/ ◉2026年5月8日(金)~5月13日(水) 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 https://altmedium.jp/post/202605narukosachiko/ ◉2026年5月15日(金)~5月20日(水) 原 愛花 個展「四角い草原」 https://altmedium.jp/post/202605haraaika/ ◉2026年5月29日(金)~6月3日(水) 橋本 晃 個展「Sliding Doors」 https://altmedium.jp/post/202605hashimotoakira/ ========== \ 今月のおすすめ書籍 / 横澤進一『MDTG』 https://signandroom.stores.jp/items/617cf9407d5d81050870ecff
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17 days ago
🔔2026年のAlt_Medium使用者募集🔔 東京・高田馬場にあるAlt_Mediumは、展覧会の開催ははじめてという方からベテランの方まで年間多くの方にご利用頂いております。 絵画やイラストレーション、グラフィック、写真、立体、そのほか多種多様な作品発表の場として、卒業制作展や、GWなど長期休暇を利用した作品発表など幅広くご利用頂けます。 またギャラリーにはスタッフが常駐していますので、作家の皆様のご都合に合わせて在廊することが可能です。 そのほか展覧会開催についての不安や作品搬入のお手伝いなど、スタッフが作家の皆さんにあわせたサポートをおこないますので、展覧会開催にあたりご不明な点や、不安なことがございましたらどうぞお気軽にご相談ください。 現在ご予約いただける期間はプロフィールページにございますWEBサイトにアクセスしていただき、RENTALのページからご確認いただけます。 この機会にどうぞご連絡ください。 . . . #alt_medium #ギャラリー #ギャラリーレンタル #募集 #出展者募集 #art #takadanobaba #tokyo #写真 #絵画 #立体 #映像 #服飾 #展示 #展覧会 #design #contemporaryart #exhibition #graphic #graphicart #グラフィックデザイン #デザイン #グラフィック #個展 #アートギャラリー #アート #イラスト #イラストレーション
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8 months ago
\ 開催中の展覧会 / Alt_Mediumは本日も19時まで原 愛花 個展「四角い草原」を開催いたします。 この機会にぜひご覧ください。 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605haraaika/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 本展は、2023 年より制作を続けている“四角い草原”より抜粋したものを展示する。 作品“四角い草原”とは、人による介入がある場所とそうでない場所の間にある空間もしくは変移していく場所に着目し、外来種植物のように“自然と人間の間で浮遊する”存在が曖昧な物体や空間を撮影することで、人間と自然の間を常に移動し続け、“ふるさと”がない自身の立ち位置を表現している。 〔作家プロフィール〕 原 愛花 / HARA Aika 北海道出身 2024 年 京都芸術大学通信教育部 美術科 写真コース編入 北海道道東地域を中心に写真活動を行う。 ________________________________ 原 愛花 個展「四角い草原」 2026年5月15日(金)~5月20日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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23 hours ago
\展覧会アーカイブ/ 2026年5月8日(金)~5月13日(水)に開催された成子祐子 個展「半透明の森に立つ」の展覧会アーカイブを掲載中です。 この機会にどうぞご覧ください。 https://altmedium.jp/post/202605narukosachiko/
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1 day ago
\ 今日はスタート / Alt_Mediumは本日、2026年5月15日(金)~5月20日(水)まで原 愛花 個展「四角い草原」を開催いたします。 この機会にぜひご覧ください。 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605haraaika/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 本展は、2023 年より制作を続けている“四角い草原”より抜粋したものを展示する。 作品“四角い草原”とは、人による介入がある場所とそうでない場所の間にある空間もしくは変移していく場所に着目し、外来種植物のように“自然と人間の間で浮遊する”存在が曖昧な物体や空間を撮影することで、人間と自然の間を常に移動し続け、“ふるさと”がない自身の立ち位置を表現している。 〔作家プロフィール〕 原 愛花 / HARA Aika 北海道出身 2024 年 京都芸術大学通信教育部 美術科 写真コース編入 北海道道東地域を中心に写真活動を行う。 ________________________________ 原 愛花 個展「四角い草原」 2026年5月15日(金)~5月20日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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1 day ago
\ 2026年5月15日(金)から開催 / Alt_Mediumは2026年5月15日(金)~5月20日(水)まで原 愛花 個展「四角い草原」を開催いたします。 この機会にぜひご覧ください。 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605haraaika/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 本展は、2023 年より制作を続けている“四角い草原”より抜粋したものを展示する。 作品“四角い草原”とは、人による介入がある場所とそうでない場所の間にある空間もしくは変移していく場所に着目し、外来種植物のように“自然と人間の間で浮遊する”存在が曖昧な物体や空間を撮影することで、人間と自然の間を常に移動し続け、“ふるさと”がない自身の立ち位置を表現している。 〔作家プロフィール〕 原 愛花 / HARA Aika 北海道出身 2024 年 京都芸術大学通信教育部 美術科 写真コース編入 北海道道東地域を中心に写真活動を行う。 ________________________________ 原 愛花 個展「四角い草原」 2026年5月15日(金)~5月20日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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2026年5月8日(金)~5月13日(水) 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605narukosachiko/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 首都圏の便利と不便の境界線のような場所で暮らしている。真新しい住宅と地域に根ざした暮らしとが混在する風景が続き、宅地の境目や川沿いには雑木林がひろがる。その周辺を撮影のトレーニングのつもりで歩いた。 生活に近い場所で数年間撮り続けた写真には、思考の軸のようなものが垣間見えた。日常の中で体感した様々なことが、被写体の中に紛れ込んだのだろう。 日々何気なく見たものを、撮影という手段できりとる。その一枚一枚を紡いだものは、言葉のように何かを伝える手段となりうるだろう。 見るという行為はその人の思考と直結している。 何を見て、何を思い、どう存在するのか。一つの方向からのみ物事を捉えようとしたとき、私達の視野は急速に狭まる。目の前にある小さな瞬間に何を見るのか。それは表層に覆われている物事の、深部に近づく限られた手段であるのかもしれない。 〔作家プロフィール〕 成子祐子 / NARUKO Sachiko 2010年に京都芸術大学藝術学舎の短期講座を受講したのをきっかけに写真に興味を持つ。 その数年後から写真の基礎を学び始め、しだいに自分にとっての写真とは何かを考えるようになる。 2023年よりWS「写真の研究と実践」(講師:GOTO AKI,池谷修一)に参加。 2024年の初個展より作家としての活動をはじめる。 ________________________________ 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 2026年5月8日(金)~5月13日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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2026年5月8日(金)~5月13日(水) 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605narukosachiko/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 首都圏の便利と不便の境界線のような場所で暮らしている。真新しい住宅と地域に根ざした暮らしとが混在する風景が続き、宅地の境目や川沿いには雑木林がひろがる。その周辺を撮影のトレーニングのつもりで歩いた。 生活に近い場所で数年間撮り続けた写真には、思考の軸のようなものが垣間見えた。日常の中で体感した様々なことが、被写体の中に紛れ込んだのだろう。 日々何気なく見たものを、撮影という手段できりとる。その一枚一枚を紡いだものは、言葉のように何かを伝える手段となりうるだろう。 見るという行為はその人の思考と直結している。 何を見て、何を思い、どう存在するのか。一つの方向からのみ物事を捉えようとしたとき、私達の視野は急速に狭まる。目の前にある小さな瞬間に何を見るのか。それは表層に覆われている物事の、深部に近づく限られた手段であるのかもしれない。 〔作家プロフィール〕 成子祐子 / NARUKO Sachiko 2010年に京都芸術大学藝術学舎の短期講座を受講したのをきっかけに写真に興味を持つ。 その数年後から写真の基礎を学び始め、しだいに自分にとっての写真とは何かを考えるようになる。 2023年よりWS「写真の研究と実践」(講師:GOTO AKI,池谷修一)に参加。 2024年の初個展より作家としての活動をはじめる。 ________________________________ 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 2026年5月8日(金)~5月13日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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2026年5月8日(金)~5月13日(水) 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605narukosachiko/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 首都圏の便利と不便の境界線のような場所で暮らしている。真新しい住宅と地域に根ざした暮らしとが混在する風景が続き、宅地の境目や川沿いには雑木林がひろがる。その周辺を撮影のトレーニングのつもりで歩いた。 生活に近い場所で数年間撮り続けた写真には、思考の軸のようなものが垣間見えた。日常の中で体感した様々なことが、被写体の中に紛れ込んだのだろう。 日々何気なく見たものを、撮影という手段できりとる。その一枚一枚を紡いだものは、言葉のように何かを伝える手段となりうるだろう。 見るという行為はその人の思考と直結している。 何を見て、何を思い、どう存在するのか。一つの方向からのみ物事を捉えようとしたとき、私達の視野は急速に狭まる。目の前にある小さな瞬間に何を見るのか。それは表層に覆われている物事の、深部に近づく限られた手段であるのかもしれない。 〔作家プロフィール〕 成子祐子 / NARUKO Sachiko 2010年に京都芸術大学藝術学舎の短期講座を受講したのをきっかけに写真に興味を持つ。 その数年後から写真の基礎を学び始め、しだいに自分にとっての写真とは何かを考えるようになる。 2023年よりWS「写真の研究と実践」(講師:GOTO AKI,池谷修一)に参加。 2024年の初個展より作家としての活動をはじめる。 ________________________________ 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 2026年5月8日(金)~5月13日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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\ 2026年5月15日(金)から開催 / Alt_Mediumは2026年5月15日(金)~5月20日(水)まで原 愛花 個展「四角い草原」を開催いたします。 この機会にぜひご覧ください。 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605haraaika/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 本展は、2023 年より制作を続けている“四角い草原”より抜粋したものを展示する。 作品“四角い草原”とは、人による介入がある場所とそうでない場所の間にある空間もしくは変移していく場所に着目し、外来種植物のように“自然と人間の間で浮遊する”存在が曖昧な物体や空間を撮影することで、人間と自然の間を常に移動し続け、“ふるさと”がない自身の立ち位置を表現している。 〔作家プロフィール〕 原 愛花 / HARA Aika 北海道出身 2024 年 京都芸術大学通信教育部 美術科 写真コース編入 北海道道東地域を中心に写真活動を行う。 ________________________________ 原 愛花 個展「四角い草原」 2026年5月15日(金)~5月20日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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2026年5月8日(金)~5月13日(水) 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605narukosachiko/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 首都圏の便利と不便の境界線のような場所で暮らしている。真新しい住宅と地域に根ざした暮らしとが混在する風景が続き、宅地の境目や川沿いには雑木林がひろがる。その周辺を撮影のトレーニングのつもりで歩いた。 生活に近い場所で数年間撮り続けた写真には、思考の軸のようなものが垣間見えた。日常の中で体感した様々なことが、被写体の中に紛れ込んだのだろう。 日々何気なく見たものを、撮影という手段できりとる。その一枚一枚を紡いだものは、言葉のように何かを伝える手段となりうるだろう。 見るという行為はその人の思考と直結している。 何を見て、何を思い、どう存在するのか。一つの方向からのみ物事を捉えようとしたとき、私達の視野は急速に狭まる。目の前にある小さな瞬間に何を見るのか。それは表層に覆われている物事の、深部に近づく限られた手段であるのかもしれない。 〔作家プロフィール〕 成子祐子 / NARUKO Sachiko 2010年に京都芸術大学藝術学舎の短期講座を受講したのをきっかけに写真に興味を持つ。 その数年後から写真の基礎を学び始め、しだいに自分にとっての写真とは何かを考えるようになる。 2023年よりWS「写真の研究と実践」(講師:GOTO AKI,池谷修一)に参加。 2024年の初個展より作家としての活動をはじめる。 ________________________________ 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 2026年5月8日(金)~5月13日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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2026年5月8日(金)~5月13日(水) 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 詳細↓ https://altmedium.jp/post/202605narukosachiko/ ________________________________ 〔展覧会概要〕 首都圏の便利と不便の境界線のような場所で暮らしている。真新しい住宅と地域に根ざした暮らしとが混在する風景が続き、宅地の境目や川沿いには雑木林がひろがる。その周辺を撮影のトレーニングのつもりで歩いた。 生活に近い場所で数年間撮り続けた写真には、思考の軸のようなものが垣間見えた。日常の中で体感した様々なことが、被写体の中に紛れ込んだのだろう。 日々何気なく見たものを、撮影という手段できりとる。その一枚一枚を紡いだものは、言葉のように何かを伝える手段となりうるだろう。 見るという行為はその人の思考と直結している。 何を見て、何を思い、どう存在するのか。一つの方向からのみ物事を捉えようとしたとき、私達の視野は急速に狭まる。目の前にある小さな瞬間に何を見るのか。それは表層に覆われている物事の、深部に近づく限られた手段であるのかもしれない。 〔作家プロフィール〕 成子祐子 / NARUKO Sachiko 2010年に京都芸術大学藝術学舎の短期講座を受講したのをきっかけに写真に興味を持つ。 その数年後から写真の基礎を学び始め、しだいに自分にとっての写真とは何かを考えるようになる。 2023年よりWS「写真の研究と実践」(講師:GOTO AKI,池谷修一)に参加。 2024年の初個展より作家としての活動をはじめる。 ________________________________ 成子祐子 個展「半透明の森に立つ」 2026年5月8日(金)~5月13日(水) 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
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