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Illustrator / Artist / Painter / based in JAPAN / ご依頼の際はWebサイトのcontactをご覧の上、メールアドレスよりご連絡ください/今後の展示⚫︎2026年 11月 個展(東京)
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MJイラストレーションズブック2026 今年も掲載いただきました。 去年から10数名増えてさらにボリュームが増しました。 原倫子さん(@hararin616 )の表紙も素敵! —— 今、旬のイラストレーターズファイル! イラストレーター・峰岸 達が個人で主宰している私塾・MJイラストレーションズ。 2005年にスタートし、卒業生のみならず現役生も、すでにプロとして活動している人たちが大勢います。 年刊誌としてスタートして13号目。原倫子、合田里美、四宮愛、水沢そら、agoera、坂内拓氏など卒業生、 現役生の中から選抜したとっておきの217名の作品、プロフィールを448頁の大ボリュームで収録しています。 Format:B5判 Size:257×182mm Pages:448Pages(Full Color) Binding:ソフトカバー 定価 (本体2,300円+税)
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1 month ago
When Ordinary Light Appears 2026 410 x 318 mm Acrylic on canvas
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2 days ago
石井仁蔵-著「北京沸騰」装画を担当しました PB:KADOKAWA D:原田郁麻
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11 days ago
The House After Soft Morning 2026 455 x 380 mm Acrylic on canvas
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16 days ago
The House Under Passing Sky 2026 455 x 380 mm Acrylic on canvas
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23 days ago
The House in Fading Daylight 2026 455 x 380 mm Acrylic on canvas
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1 month ago
埼玉県本庄市にあるギャラリーECHO GALLERYでおこなわれるグループ展に参加させていただきます。 初日に在廊予定です。 また会期中盤よりオンラインでの展示もあるとのこと。 ぜひご覧ください。 Atmosphere -Introduction- 目の前に広がる、捉えがたい情感。言語化するのが容易ではない抽象的なその場の空気と対峙し、見つめ抜いた先に表現された作品は私たちの心に触れてきます。 今回、ECHO GALLERYでは6人のアーティストの情緒あふれる作品を展示。表現の垣根を越え『空気感』『雰囲気』などと訳される『Atmosphere アトモスフィア』という言葉をテーマにグループ展を開催いたします。 それぞれのアーティストが見つめる先の景色を、ぜひご覧ください。 -Artist- agoera 鈴木富美子 藤原葉子 ocave 西脇一弘 星佐和子 -会期- 2026/4/18(sat)ー5/10(sun) 開廊時間 11:00 – 17:00 ※4/25 15:00まで ※4/22,34,28,30,5/7,8 休 ※最終日16:00まで ※日程は変更になる場合がありますのでご注意ください 変更の場合はギャラリーのSNSこちらのアカウントで告知いたします -会場- ECHO GALLERY エコーギャラリー 〒367-0030 埼玉県本庄市早稲田の杜4-2-2 bamilis1F-B https://www.echogallery.jp/shop/ -アクセス- 【電車】 ・JR上越新幹線 本庄早稲田駅:徒歩約8分 ・JR高崎線 本庄駅南口:車で約8分(徒歩約30分) 【バス】 ・JR高崎線 本庄駅南口:はにぽんシャトル「法務局南」下車 【車】 ・本庄児玉ICより約6分(建物前に共用駐車場あり)
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1 month ago
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1 month ago
宇佐美まこと・著「白と黒のソナタ」装画を担当しました PB:祥伝社 D:國枝達也
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1 month ago
DRIFT10 2026 300 x 210 mm Acrylic on plywood
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1 month ago
一雫ライオン @lion.hitoshizuku ・著「六月の満月」装画を担当しました。 PB:流星舎 D:鈴木成一デザイン室+宮本亜由美 —— 愛のぬくもりを知った。幸せだった。 あの青年が現れるまでは──。 山井章吾は二十歳の時、人を殺めた。出所した彼を出迎える者は、一人もいなかった。巴実日子は二十二歳の時、ある事件によって未来と希望を奪われた。それでも彼女は、あえて笑顔で生きていた。そんな二人が出会い、ほのかに惹かれ合う。なんでもない日常が、互いの孤独を溶かしていった。だが、過去は簡単には眠らない。ある日、章吾の前に現れた一人の青年。「六十五番さんっすよね?」。その声が告げたのは、刑務所にいた頃の章吾の”名前”だった──。 三人の宿命が交わる先にある結末とは? —— 代表の有馬さんは、幻冬舎で編集者をされていた方で、「ライオンさんの本を自分で編集し、自らの手で出版してみたい」という思いをきっかけに独立されたそうです。 その最初の一冊の装画を担当させていただくことになり、光栄に思うと同時に、身の引き締まる思いでした。
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1 month ago
DRIFT09 2026 300 x 210 mm Acrylic on plywood
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2 months ago