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蟻塚
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〈tion〉 全編【/file/d/125kuxsSw3pR2t10qjpI4AJUBvqQd_dI_/view?usp=drivesdk】 2026 東北芸術工科大学卒業制作展示 選抜展/東京都美術館第2・3展示室 東北芸術工科大学卒業制作展示 山形展/芸術研究棟T.I.Pアトリエ
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【トークイベントのお知らせ】 T.I.P TALK × 榮村企画 「よりあい/meeting」03 Chim↑Pom from Smappa!Group 卯城竜太× 池田佳穂 × T.I.P7期生 トークテーマ「どの道をゆく? 若さと勢い溢れるアクションがひらく道」 —— 日程:2026年2月12日(木) 時間:14:00-15:00 場所:東北芸術工科大学 T.I.Pアトリエ(芸術研究棟A1) 参加費:無料 登壇者:Chim↑Pom from Smappa!Group 卯城竜太×池田佳穂、T.I.P7期生(荒井佳能/蟻塚唯衣/榮村莉玖/澤井歩/杜鞠)※事情により、メンバーに変更が生じる可能性がございます。 —— AD+D:Ayano Kosaka
@cheeseshot
池田佳穂 Kaho Ikeda
@greentea8g
インディペンデント・キュレーター。主に東南アジアのアートコレクティブ、カルチュラル・アクテイビズムをリサーチ。山中suplexの共同プログラムディレクターに加え、BUG 、T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO、BENTENなどでキュレーターを務める。 Photo: Shingo Kanagawa
@shingokanagawa
卯城竜太 Ryuta Ushiro
@chimpomfromsmappagroup
アーティストコレクティブChim↑Pom from Smappa!Groupのメンバー。社会問題を主題に国際展で活動。WHITEHOUSE運営や歌舞伎町アートナイトBENTEN立ち上げ、著書『活動芸術論』。 Photo: minamiasami
@a_chan_minami
T.I.P(ティップ/TUAD INCUBATION PROGRAM)
@tuad_tip
2019年からはじまった東北芸術工科大学芸術学部美術科4年次の作家育成プログラム/アートセンター。専門性を超えて学びたい学生を対象に公募を行い、選抜された学生には所属するコースとは異なる教員やゲストから指導を受ける体制や、広い共同アトリエが用意される。学生たちは、ディレクター教員によるマネジメントのもと、1年間の学内外での活動(展覧会、イベント、共同制作など)を主体的かつ利他的な視点をもって行うことで、自身の専門性を見つめ、拡張し、さまざまな他者との協働のありようも育んでいく。新しい技術の誕生や社会の変化によって美術のありかたも広がるなか、T.I.Pはこれからの未来の表現について議論し、作家をはじめ美術の領域で活動するための方法論を、ともに実践的に学ぶための共同体である。 2025年度T.I.Pディレクター村上滋郎(美術科洋画コース准教授)、小金沢智(美術科日本画コース教授)。 7期生 荒井佳能
@araiyoshitaka_
蟻塚唯衣
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榮村莉玖
@rikueimura
澤井歩
@ayuswara1336
杜鞠
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【トークイベントのお知らせ】 T.I.P TALK × 榮村企画 「よりあい/meeting」02 吉田山 × T.I.P7期生 トークテーマ「やがて都市になる?昔は都市だった?この街の種はどこからやって来たのだろうか」 —— 日程:2026年1月15日(木) 時間:17:10-18:30 場所:東北芸術工科大学 T.I.Pアトリエ(芸術研究棟A1) 参加費:無料 登壇者:吉田山、T.I.P7期生(荒井佳能/蟻塚唯衣/榮村莉玖/澤井歩/杜鞠) —— AD+D:Ayano Kosaka
@cheeseshot
吉田山 Yamar YOSHIDA
@yoshidayamar
富山県生まれ、東京拠点。独学。 多領域の専門家との協働を通じ、共創の場や生活の種としてのアートを探求。芸術祭の運営から作品制作まで、キュレーター/アーティストとして多角的に実践する。 CCBT2022年アーティストフェロー、令和6年度文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業採択。2026年WANプログラムにて渡米予定。著書に『風の目たち』、主なプロジェクトに「Augmented Situation D」。 T.I.P(ティップ/TUAD INCUBATION PROGRAM)
@tuad_tip
2019年からはじまった東北芸術工科大学芸術学部美術科4年次の作家育成プログラム/アートセンター。専門性を超えて学びたい学生を対象に公募を行い、選抜された学生には所属するコースとは異なる教員やゲストから指導を受ける体制や、広い共同アトリエが用意される。学生たちは、ディレクター教員によるマネジメントのもと、1年間の学内外での活動(展覧会、イベント、共同制作など)を主体的かつ利他的な視点をもって行うことで、自身の専門性を見つめ、拡張し、さまざまな他者との協働のありようも育んでいく。新しい技術の誕生や社会の変化によって美術のありかたも広がるなか、T.I.Pはこれからの未来の表現について議論し、作家をはじめ美術の領域で活動するための方法論を、ともに実践的に学ぶための共同体である。 2025年度T.I.Pディレクター村上滋郎(美術科洋画コース准教授)、小金沢智(美術科日本画コース教授)。 7期生 荒井佳能
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【トークイベントのお知らせ】 T.I.P TALK × 榮村企画 「よりあい/meeting」01 GILLOCHINDOX☆GILLOCHINDAE × T.I.P7期生 トークテーマ「個人の物語がコミュニティになるプロセス」 —— 日程:2025年12月18日(木) 時間:17:10-18:30 場所:東北芸術工科大学 T.I.Pアトリエ(芸術研究棟A1) 参加費:無料 登壇者:GILLOCHINDOX☆GILLOCHINDAE、T.I.P7期生(荒井佳能/蟻塚唯衣/榮村莉玖/澤井歩/杜鞠) —— AD+D:Ayano Kosaka
@cheeseshot
GILLOCHINDOX☆GILLOCHINDAE
@gillochindox
1999年東京都に生まれ、漫画、映画などのサブカルチャ一に触れ育つ。都市と青年を題材にコンセプチュアルで物語的な表現を行なっている。現代美術の展覧会とライブを組み合わせて、7年間にわたり物語が展開されていく長編プロジェクト「獸」を開催している。 また、日本橋馬喰町にあるギャラリー「CON_」のキュレーションなども行う。主な展覧会として「獸(第3章 / EDGE) 」(Tokyo, 2025), 「NADA New York 2025」 The Starrett Lehigh Building (New York, 2025) T.I.P(ティップ/TUAD INCUBATION PROGRAM)
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2019年からはじまった東北芸術工科大学芸術学部美術科4年次の作家育成プログラム/アートセンター。専門性を超えて学びたい学生を対象に公募を行い、選抜された学生には所属するコースとは異なる教員やゲストから指導を受ける体制や、広い共同アトリエが用意される。学生たちは、ディレクター教員によるマネジメントのもと、1年間の学内外での活動(展覧会、イベント、共同制作など)を主体的かつ利他的な視点をもって行うことで、自身の専門性を見つめ、拡張し、さまざまな他者との協働のありようも育んでいく。新しい技術の誕生や社会の変化によって美術のありかたも広がるなか、T.I.Pはこれからの未来の表現について議論し、作家をはじめ美術の領域で活動するための方法論を、ともに実践的に学ぶための共同体である。 2025年度T.I.Pディレクター村上滋郎(美術科洋画コース准教授)、小金沢智(美術科日本画コース教授)。 7期生 荒井佳能
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【トークイベントのお知らせ📢】 青柳菜摘×T.I.P7期生 トークテーマ「オーバーライド」 観ることや記し残していくことの間に垣間見える揺らぎを眼差します。 そのしきれなさから越境し、他者や環世界と再び関わり直してみる振る舞いが立ち上がります。 また、メディアや感覚を翻訳し、内外を横断することで私たちの在り方を問い直します。 —— 日程:2026年1月6日(火) 時間:17:10-18:30 場所:東北芸術工科大学T.I.Pアトリエ(芸術研究棟A1) 参加費:無料 登壇者:青柳菜摘、T.I.P7期生(荒井佳能/蟻塚唯衣/榮村莉玖/澤井歩/杜鞠) —— デザイン:中村陽道
@speedykaisok02
青柳菜摘
@realdatsuo
アーティスト、詩人。映像メディアを用いた同時代芸術のアーティストとして、フィールドワークやリサーチをもとに、プロジェクトベースに主題を立て作品を発表している。近年の活動に個展「亡船記」(2022)、「ICC アニュアル 2024 とても近い遠さ」展(2024)など。詩集『そだつのをやめる』(2022)が第28回中原中也賞受賞。コ本やhonkbooks主宰。 T.I.P(ティップ/TUAD INCUBATION PROGRAM)
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2019年からはじまった東北芸術工科大学芸術学部美術科4年次の作家育成プログラム/アートセンター。専門性を超えて学びたい学生を対象に公募を行い、選抜された学生には所属するコースとは異なる教員やゲストから指導を受ける体制や、広い共同アトリエが用意される。学生たちは、ディレクター教員によるマネジメントのもと、1年間の学内外での活動(展覧会、イベント、共同制作など)を主体的かつ利他的な視点をもって行うことで、自身の専門性を見つめ、拡張し、さまざまな他者との協働のありようも育んでいく。新しい技術の誕生や社会の変化によって美術のありかたも広がるなか、T.I.Pはこれからの未来の表現について議論し、作家をはじめ美術の領域で活動するための方法論を、ともに実践的に学ぶための共同体である。 2025年度T.I.Pディレクター村上滋郎(美術科洋画コース准教授)、小金沢智(美術科日本画コース教授)。 7期生 荒井佳能
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蟻塚唯衣
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【トークイベントのお知らせ】 山田康平×T.I.P7期生 トークテーマ「サバイブ-形態の変容と感覚の拡張」 作家としてのみならずディレクターなど幅広く活躍する山田康平、 テーマ「サバイブ」を掲げ活動してきたT.I.P7期生。 作品における「重さと軽さ」「速さと遅さ」といった相反する要素の共存、形態の変容や感覚の拡張をめぐる実践を共有します。 また、色と抽象が示す新たな景色にも焦点を当て、創造の現在地点とこれからを多角的に探ります。 —— 日程:2025年12月16日(火) 時間:17:10-18:30 場所:東北芸術工科大学T.I.Pアトリエ(芸術研究棟A1) 参加費:無料 登壇者:山田康平、T.I.P7期生(荒井佳能/蟻塚唯衣/榮村莉玖/澤井歩/杜鞠) —— デザイン:中村陽道
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山田康平
@kumakuma0523
私は絵を描く時に、オイルを画面にたっぷりと垂らしてから筆を動かし始める。そうすることで、画面の中ではノイズを保ちながら、絵の具が滲み、垂れ、混ざることで様々な記憶、記号が湧き上がってくる。四角い画面の中で絵にするために、形になるものとならないものの行き来を画面の中で行っている。 T.I.P(ティップ/TUAD INCUBATION PROGRAM)
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2019年からはじまった東北芸術工科大学芸術学部美術科4年次の作家育成プログラム/アートセンター。専門性を超えて学びたい学生を対象に公募を行い、選抜された学生には所属するコースとは異なる教員やゲストから指導を受ける体制や、広い共同アトリエが用意される。学生たちは、ディレクター教員によるマネジメントのもと、1年間の学内外での活動(展覧会、イベント、共同制作など)を主体的かつ利他的な視点をもって行うことで、自身の専門性を見つめ、拡張し、さまざまな他者との協働のありようも育んでいく。新しい技術の誕生や社会の変化によって美術のありかたも広がるなか、T.I.Pはこれからの未来の表現について議論し、作家をはじめ美術の領域で活動するための方法論を、ともに実践的に学ぶための共同体である。 2025年度T.I.Pディレクター村上滋郎(美術科洋画コース准教授)、小金沢智(美術科日本画コース教授)。 7期生 荒井佳能
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【トークイベントのお知らせ📢】 多田恋一朗×T.I.P7期生 トークテーマ「どろどろ」 絵を描くことにおいての自己と作品、言葉と沈黙のあいだに溶け出すのは濁流のような葛藤である。掴もうとすれば滲み、語れば遠のく。だがその中に新しさや生の実感が潜む。 わからなさや距離を抱きながら、描くことの根をもう一度眼差し探ります。 —— 日程:2025年12月15日(月) 時間:17:10-18:30 場所:東北芸術工科大学T.I.Pアトリエ(芸術研究棟A1) 参加費:無料 登壇者:多田恋一朗、T.I.P7期生(荒井佳能/蟻塚唯衣/榮村莉玖/澤井歩/杜鞠) —— デザイン:中村陽道
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多田恋一朗
@tadakoiichiro
画家。1992年生まれ。群馬県太田市出身。東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻(技法材料研究室)修了。SNSやAIが登場して以降の他者/世界の捉え方について、印象派や抽象表現主義の作家の習作や制作方法に関する手記などを参考にしながら、ポートレートを中心に制作している。 自身の制作活動とは別で同世代のアーティストやキュレーターに声をかけ、展覧会やイベントの企画・運営なども定期的に行っている。その時代特有の表現の勢いや新鮮さを維持するために、美術館やギャラリーなどの機関に依存しない形で作家活動を持続させていく方法について日々、模索している。 T.I.P(ティップ/TUAD INCUBATION PROGRAM
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2019年からはじまった東北芸術工科大学芸術学部美術科4年次の作家育成プログラム/アートセンター。専門性を超えて学びたい学生を対象に公募を行い、選抜された学生には所属するコースとは異なる教員やゲストから指導を受ける体制や、広い共同アトリエが用意される。学生たちは、ディレクター教員によるマネジメントのもと、1年間の学内外での活動(展覧会、イベント、共同制作など)を主体的かつ利他的な視点をもって行うことで、自身の専門性を見つめ、拡張し、さまざまな他者との協働のありようも育んでいく。新しい技術の誕生や社会の変化によって美術のありかたも広がるなか、T.I.Pはこれからの未来の表現について議論し、作家をはじめ美術の領域で活動するための方法論を、ともに実践的に学ぶための共同体である。 2025年度T.I.Pディレクター村上滋郎(美術科洋画コース准教授)、小金沢智(美術科日本画コース教授)。 7期生 荒井佳能
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蟻塚唯衣
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T.I.P7期生企画展【 630 起きる 】 会期:2025年11月25日(火)~12月19日(金) 会場:東北芸術工科大学 本館 1階 THE WALL 住所:〒990-2423 山形県山形市上桜田3丁目4-5 回る回る時間は回る 同じようで同じではない 気がつけばまたこの時間 各自始まるこの一日 針がない 発車したのか 分からない 悪あがき 5個のアラーム 止める指 オムレツが 上手に焼けたの 冷めても美味しい 意を決し ひんやりとした 袖通す 絡み合う 葛の葉みたいな 私たち 落日の バトンを賜る 放り投げる 背をさする それは運び屋 火おこして 2025年11月25日(火)~12月19日(金) の日程で、東北芸術工科大学T.I.P7期生企画展「630 起きる」を開催いたします。 T.I.P7期生メンバー 荒井 佳能(美術科洋画コース)
@araiyoshitaka_
蟻塚 唯衣(美術科総合美術コース)
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榮村 莉玖(美術科洋画コース)
@rikueimura
澤井 歩(美術科日本画コース)
@ayuswara1336
杜鞠(美術科洋画コース)
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T.I.P(ティップ/TUAD INCUBATION PROGRAM)は、2019年からはじまった東北芸術工科大学芸術学部美術科4年次の作家育成プログラム/アートセンターです。専門性を超えて学びたい学生を対象に公募を行い、選抜された学生には所属するコースとは異なる教員やゲストから指等を受ける体制や、広い共同アトリエが用意されます。学生たちは、ディレクター教員によるマネジメントのもと、1年間の学内外での活動(展覧会、イベント、共同制作など)を主体的かつ利他的な視点をもって行うことで、自身の専門性を見つめ、張し、さまざまな他者との協働のありようも育んでいくのです。新しい技術の際生や社会の変化によって美術のありかたも広がるなか、T.I.Pはこれからの未来の表現について議論し、作家をはじめ美術の領城で活動するための方法論を、ともに実践的に学ぶための共同体です。 2025年度T.I.Pディレクター 村上滋郎(美術科洋画コース准教授)、小金沢智(美術科日本画コース准教授) T.I.P 7期生一同(荒井 佳能、蟻塚 唯衣、榮村 莉玖、澤井 歩、杜鞠)
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〈インタビュー:日常が非日常になったとき像を落とし込もうとすること〉映像冒頭一部 2025 「サバイブ」/galleryA8T 「Reise von der Lüge zur Geschichte」/Deutsches Theatermuseum München
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6 months ago
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【📢トークイベントのお知らせ】 松田将英xT.I.P7期生 「Stories of Value-アート作品における売買について-」 アート作品は、表現であると同時に「取引されるもの」でもあります。本イベントでは、現役アーティスト松田将英と美術大学生のT.I.P 7期生が一堂に会し、宮城県仙台市という舞台で、アートの売買をめぐる価値観や体験を共有します。 作品が市場に出るとき、どのように「価格」が生まれ、どのように「価値」が語られるのか。創作とマーケットの接点について、世代や立場を超えた視点から探ります。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 日 程 2025年9月26日(金) 時 間 17:00-18:00 場 所 GALLERY A8T(ギャラリーエイト) 宮城県仙台市若林区卸町2-5-7 022-353-7677 仙台駅から地下鉄東西線に乗り「卸町」駅下車、 北出口1より徒歩2分 ※車でお越しの方は近隣の有料駐車場を ご利用ください。 参加費 無料 登壇者 松田将英、T.I.P7期生(荒井佳能/蟻塚唯衣/ 榮村莉玖/澤井歩/杜鞠) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ Design by
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松田将英(Shoei Matsuda)
@shoeimatsuda
1986年神奈川県生まれ。ベルリン、神奈川県在住。SNS時代の匿名メディア・アクティビストとして頭角を現し、現在は実名で活動する現代美術家。ソーシャルメディア以降の主体や作者性を問い直すものであり、直接的に都市や社会に介入することで新たな共同性を作り出す実践として高い評価を受けている。主な展覧会として、「『Great Reset』ーポスト太陽フレア時代における再起動プロトコルー」(マイナビアートスクエア、東京、2025)、「DXP2」(金沢21世紀美術館、石川、2024)、「超現代美術展」(会場非公開、東京、2020)など。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ T.I.P(ティップ/ TUAD INCUBATION PROGRAM)
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2019年からはじまった東北芸術工科大学芸術学部美術科4年次の作家育成プログラム/アートセンター。専門性を超えて学びたい学生を対象に公募を行い、選抜された学生には所属するコースとは異なる教員やゲストから指導を受ける体制や、広い共同アトリエが用意される。学生たちは、ディレクター教員によるマネジメントのもと、1年間の学内外での活動(展覧会、イベント、共同制作など)を主体的かつ利他的な視点をもって行うことで、自身の専門性を見つめ、拡張し、さまざまな他者との協働のありようも育んでいく。新しい技術の誕生や社会の変化によって美術のありかたも広がるなか、T.I.Pはこれからの未来の表現について議論し、作家をはじめ美術の領域で活動するための方法論を、ともに実践的に学ぶための共同体である。 2025年度T.I.Pディレクター村上滋郎(美術科洋画コース准教授)、 小金沢智(美術科日本画コース准教授)。 7期生 荒井佳能
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【アートかビーフンか白厨で展示中の作品ご紹介】 蟻塚唯衣
@aaaantttt
タイトル: インタビュー:嘘は時間が経たずとも物語になる サイズ: 30 × 30 × 7 cm 素材・技法: ミクストメディア, ガラス, 砂絵, 樹脂 蟻塚唯衣は、自身が持つ音に色を見る色聴共感覚を用いて日々記録をしている。 言葉では語れない感覚的なコミュニケーションを可視化することで、「なぜ人間は人間で居続けることができるのか」を制作や自身をもって取り組んでいる。 「本作は、私が家族に対して持っていた虚言癖をカミングアウトすると共に、『嘘と物語はどこから分かたれ、その嫌悪感の差はどこから生まれるのか』を語り、このテーマについてインタビューをしました。 私の色聴共感覚と同じように声を放つと色砂が出てくる装置を家族につけてもらい、インタビューを通して砂が蓄積していくようになっています。 人間においてコミュニケーションが表象や場を変化させ、また表象や場がコミュニケーションの輪郭を形どります。」 本作は8月20日(水)までアートかビーフンか白厨にて開催中の「SHOWCASE vol.2:Hokkaido / Tohoku by ArtSticker(前期)」にて展示中です。
@paichu_artsticker
■開催概要 [前期] 2025年8月12日(火)〜8月20日(水) [後期] 2025年8月21日(木)〜8月30日(土) ※前期後期で展示作品を入れ替え [会場]アートかビーフンか白厨 [住所]〒106-0032 東京都港区六本木5丁目2−4 朝日生命六本木ビル 2階 [開催時間]17:00〜23:00 [休館日]日・月 [観覧料]無料 #ArtSticker #現代アート #コンテンポラリーアート #作品展 #アートコレクター #アートコレクション #アート #芸術鑑賞 #美術館 #美術館巡り #展覧会巡り #美術展 #個展 #展覧会 #art #artgallery #contemporary_art #アートかビーフンか白厨 #蟻塚唯衣
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<ebb-flow> 2025 「 て ざ わ り の 地 層 - S t r a t a o f T o u c h」/下北沢ForEver 「 C A R T O G R」/神田theC(A.I.R)
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