Home _shutte_Posts

種手 -shutté-

@_shutte_

種わたす手 種そだてる手 #工芸 や#アート、素材や技法も様々に紹介する展示会です - 2026.5.15 ㊎ 16㊏ 17 ㊐ 10:30-17:00(最終入場16:30)*最終日16:00 @#三溪園 白雲邸 臨春閣玄関 *臨春閣玄関16㊏のみ -
Followers
755
Following
38
Account Insight
Score
24.41%
Index
Health Rate
%
Users Ratio
20:1
Weeks posts
. 種手 -shutté- @_shutte_ 2026.5.15㊎.16㊏.17㊐ 三溪園 @ 白雲邸 (臨春閣玄関16㊏のみ) 10:30-17:00 最終入場16:30(最終日閉場 16:00) - うららかな春の日です。 案内状が、4月中頃から届き始めます。 今年も種手らしい魅力的な会を、つくり手の皆さまと準備しています。 《 出展者 》 青山弥生 / 江戸切子 石毛みほ / 竹 石塚久美子 / 石塚染工 / 江戸小紋 岩崎訓久 岩崎悦子 / 染織iwasaki / 染織 伴野崇 井坂友美 / 伴野漆工藝製作所 / 漆 中野紘子 / canoan / 座繰り染織 箱瀬匠子 箱瀬詩野 / 箱瀬工房 / 漆 堀尾みゆき obïdome / 企画・帯留 真木香 / 蕪の森スタジオ / 染織 松原智仁 / 銀線細工 水野幸一 / 一窯水新製陶所 / 陶磁器 *五十音順 《 お話し会日程 》 15㊎16㊏ 陶磁器・水野幸一さん @白雲邸 16㊏ 江戸小紋・石塚久美子さん @臨春閣玄関 17㊎ 座繰り染織・中野紘子さん @白雲邸 詳細は追って、発表させていただきます。 たのしみにお待ちください。 事前予約制(電子チケット)になります。 - *案内状による招待制になっております。 *案内状をご希望の方は、プロフィール欄からお申込みください。
0 2
1 month ago
《 いよいよ明日です🌿 》 外にいると少し暑かったのですが白雲邸内には爽やかな風が流れてきていました。 夕方から通り雨に降られて心配でしたが、帰るころには夕日が見えています。 明日から3日間、皆さまのお越しをお待ちしております。 お天気良さそうです。
0 1
4 days ago
《 会期まであと2日 》 第3回「種手」では、特別企画としてお話し会を開催いたします。今回は3つのお話し会をご用意し、本展に参加する作家たちとの語らいを通して、作品の背景にある思考や手わざにふれていただきます。作り手とともに、新たな視点を深め合うひとときをお楽しみください。 各日、作り手による特別な贈り物もご用意していただきました。ご予約されたお客様、どうぞお楽しみください。 展示参加しますつくり手の皆さんは3日間終日、会場におります。作品はもちろん、その工程や素材、コンセプトなど聞きながら、見て、触ってお楽しみください。 - 種手 -shutté- @_shutte_ 2026.5.15㊎.16㊏.17㊐ 三溪園 @ 白雲邸 (臨春閣玄関16㊏のみ) 10:30-17:00 最終入場16:30(最終日閉場 16:00) 5/15㊎ 5/16㊏ 「器と楽しむ、中国茶のある時間」 ⚪︎両日満席 5/16㊏ 「江戸の染めを継ぐ、ふたり ―伝統にいまの風を」 ⚪︎満席 5/17㊐ 「糸の時間 -座繰りから布へ」 ⚪︎残4席 - ◉ご予約はプロフィール欄リンク先よりお願いします。 事前予約制の電子チケットとなります。 ◉展示会場への入場についてのご注意
通常一般公開されていない場所のため、招待制のイベントになっております。📌固定投稿『三溪園入園と展示会場「白雲邸」への入場についてのお知らせ』をお読みください。
0 0
5 days ago
《会期まであと3日》 第3回のテーマは「折」。 たたむ・曲げるというしぐさと共に、時の流れや節目などさまざまなかたちをもつ「折」。 人の手や時間のなかで、その意味はゆっくりと重なり、広がっていきます。 11組14名の今年のテーマ「折」に関するコメントをご紹介しています。ぜひ投稿をさかのぼって、ご一読ください。 まだまだ完成に向けて制作されているつくり手さんもいらっしゃるでしょう。それぞれの表現で紡いだ「折」を、作品や空間をとおして感じていただけたら幸いです。 週末は気温が高くなるとのことです。 どうぞ、こまめな水分補給を忘れずに。 飲料は、三溪園内の茶店にて販売、または正門駐車場に自動販売機がございます。 -- 種手 -shutté- @_shutte_ 2026.5.15㊎.16㊏.17㊐ 三溪園 @ 白雲邸 (臨春閣玄関16㊏のみ) 10:30-17:00 最終入場16:30(最終日閉場 16:00) -- 《 出展者 》 青山弥生 / ガラス 切子 @yayoi_aoyama 石毛みほ / 竹 @ishigemiho 石塚久美子 / 石塚染工 / 染色 @komonishizuka 岩崎訓久 岩崎悦子 / 染織iwasaki / 染織 @senshoku_iwasaki 伴野崇 井坂友美 / 伴野漆工藝製作所 / 漆 @tomono_takasi @tomomisasaka 中野紘子 / canoan / 座繰り染織 @canoan_hirokonakano 箱瀬匠子 箱瀬詩野 / 箱瀬工房 / 漆 @hakose_atelier @shino.hakose 堀尾みゆき obïdome / 企画・帯留 @obidome.jp 真木香 / 蕪の森スタジオ / 染織 @kaori_maki 松原智仁 / 銀線細工 @matsubara_jewelry 水野幸一 / 一窯水新製陶所 / 陶磁器 @koichi_potter *五十音順 -- ◉展示会場への入場についてのご注意◉
通常一般公開されていない場所のため、招待制のイベントになっております。📌固定投稿『三溪園入園と展示会場「白雲邸」への入場についてのお知らせ』をお読みください。
0 2
6 days ago
《 ご来場のお客様へ 》 種手受付は白雲邸入口になります。三溪園正門からはゆっくり歩いて徒歩5〜6分です。ポスター看板がございますので、そちらに沿ってお進みください。 白雲邸会場内にトイレがございません。園内4箇所、正門駐車場内、南門入口付近、中央広場、三溪記念館をご利用ください。一番近いのは三溪記念館となります。 各展示会場内での注意事項となります。 皆さまのご理解とご協力のほど宜しくお願いいたします。 ■撮影は他のお客様のご迷惑にならないようお願いします。SNSなどに投稿される場合は、他のお客様のお顔など写らないようご配慮願います。 ■作品の撮影は各作家にお尋ねください。 ■大きなお荷物のお預かりはしておりません。正⾨のコインローカーをご利⽤ください。 ■小さなお子様連れのお客様は、お子様から目を離さないようお願いします。建物や作品への配慮をお願いします。 ■白雲邸は、靴を脱いでの入場となります。お客様の履き間違いなどにご注意ください。ご心配な方はビニル袋などご持参ください。 ■傘、日傘の忘れ物にご注意ください。
0 1
10 days ago
《 三溪園・臨春閣 》 いつも玄関から、もしくは内苑から見る臨春閣。 29日(水)から特別に内部を見学できるということで行ってきました。これまで何回も三溪園を訪れましたが、初めて臨春閣の内部を見ることに。 臨春閣は原三溪により大阪から移築された建物で、かつては聚楽第の遺構と伝えられていました。3棟からなる建築には、当時の繊細で優美な意匠が残っています。原家長男の結婚式が行われ、当時は夕方から夜にかけて祝言をあげるのが一般的。灯りに照らされた幻想的な雰囲気の中、三溪の慶事の中でも最大級の催しとなったようです。 pic.1は、いつも展示を行う玄関を部屋の中から見た風景です。玄関まで続く、まっすぐで美しい。 16日(土)のお話し会は、臨春閣玄関で開催いたします。 檜皮葺(ひわだぶき)屋根がすばらしい通常非公開の場所。入ってすぐの正面の景色も見どころなっています。 - ◉展示会場への入場についてのご注意◉
通常一般公開されていない場所のため、招待制のイベントになっております。案内状のない方は入場できませんのでご了承ください。
0 1
12 days ago
《 出展者便り ⑪ 》 第3回種手のテーマは、「折」 つくり手の皆さんからコメントが届きました。 - 水野幸一 / 一窯水新製陶所 / 陶磁器 四季の移ろい、日々の節目。そんな折に触れて手に取りたくなる、暮らしに寄り添える漆器が私たちの理想です。 使う人、使い方、使う季節…。様々なシーンを思い描きながら、一生懸命作品と向き合い制作しています。 @koichi_potter - 《 展示会場入場についてのご注意 》
*普段一般公開されていない場所のため、案内状による招待制のイベントです。 *案内状をご希望の方は、プロフィール欄の申込専用URLよりお願い致します。
0 1
13 days ago
《 ご予約はお早めに! 》 小さな繭から糸づくり、染色、織りまでのすべての工程を手がける手仕事のすばらしさを体験いただけます。ご興味ある方は、ぜひご来場ください。残席が少なくなっておりますので、お早めにご予約ください。 Repost from @canoan_hirokonakano お話会のお知らせ 糸の時間 -座繰りから布へ 5月17日(日) 三溪園・白雲邸 10:00〜 ・ ・ ・ 日々、糸に触れ、色に触れながら制作をしております。 同じ素材でも、同じ色でも、感じ方に正解はありません。 その日の気温や光、自分の状態によって生まれる感覚は、すべて違うもの。 そんな「今ここでしか出ない表現」の背景にある、座繰りから染織までの流れをお話しさせていただきます。 残席わずかとなっています。 お話会では座繰りの実演もいたします。 静かに深く感じていただける時間になれば幸いです。 2026年5月17日(日) 開演 10:00(開場9:30) 参加費3,300円 *参考資料として「座繰り糸」付き ▪︎お申し込み オンライン予約 電子チケット ご予約は種手プロフィール欄 @_shutte_ 専用URLからお願いいたします。 #種手 #座繰り #草木染 #手織り 座繰り染織家中野紘子
0 1
14 days ago
《 出展者便り ➉ 》 第3回種手のテーマは、「折」 つくり手の皆さんからコメントが届きました。 - 松原智仁 / 銀線細工 古文において「折」には、 二度と戻らぬ「その瞬間」や移ろいゆく「季節」を意味します。 作家と語らい、作品と触れ合うその時が 皆さまにとって忘れ得ぬ「折」となりますように。 そのひとときにふさわしく 「襟を正して装うお手伝い」をいたします。 @matsubara_jewelry - 《 展示会場入場についてのご注意 》
*普段一般公開されていない場所のため、案内状による招待制のイベントです。 *案内状をご希望の方は、プロフィール欄の申込専用URLよりお願い致します。
0 1
15 days ago
《 出展者便り ➈ 》 第3回種手のテーマは、「折」 つくり手の皆さんからコメントが届きました。 - 真木香 / 蕪の森スタジオ / 染織 草木で染めた布、一本一本丁寧に織った布はショール、夏帯、仕覆布(茶箱)、小物に 「折」のテーマで作った『折袋』や『つつみ布』などの新しい作品もご紹介いたします。 自然素材それぞれの風合い、美しい彩りなど楽しんで頂けたら幸いです。 @kaori_maki - 《 展示会場入場についてのご注意 》
*普段一般公開されていない場所のため、案内状による招待制のイベントです。 *案内状をご希望の方は、プロフィール欄の申込専用URLよりお願い致します。
0 1
18 days ago
《 お話し会ご予約お早めに! 》 ▶︎ 両日、満席となりました。 ありがとうございます。 第3回「種手」では、特別企画としてお話し会を開催いたします。今回は3つのお話し会をご用意し、本展に参加する作家たちとの語らいや交流を通して、作品の背景にある思考や手わざを、より近い距離で感じていただきます。作り手とともに新たな視点を深め合うひとときをお楽しみください。 - 「器と楽しむ、中国茶のある時間」 水野幸一さんの器で、中国茶をゆったりと味わいます。少しかしこまった印象のある中国茶ですが、この日はどうぞ気軽に。お菓子づくりも楽しまれる水野さんを囲み、器の魅力をうかがいながら、和やかな時間を過ごしませんか。当日お使いいただく蓋碗と茶杯は、お持ち帰りいただけます。 ■ 日時 2026年5月15 日(金)🈵 ・16 日(土)🈵 開始 14時00分 (45分程度) ■ 会場 三溪園・白雲邸 ■ 定員 5名(各回) ■ 参加費 5,500円 蓋碗、茶杯付き ■ 申し込み オンライン予約 予約はプロフィール欄のご予約専用のURLからお願い致します。定員になり次第〆切りとさせていただきます。 ■ 語り手 水野 幸一 | 一窯水新製陶所(陶磁器) 1972年岐阜県土岐市に生まれ。大阪芸術大学工芸学科陶芸コースを卒業後、王立デンマークデザインスクールに留学。1998年土岐市にて一窯水新製陶所開窯。 @koichi_potter ■ 水野幸一さんからのコメント 毎日の食卓のひと時がちょっぴり豊かになりそうな器作りを日々心がけております。今回の種手では、中国茶などを気楽にお楽しみいただけるような茶器などもご紹介させていただきます。ホッと一息出来そうな器との出会いをお楽しみください。 - ◉各展示会場入場についてのご注意
普段一般公開されていない場所のため、招待制のイベントにしております。 *案内状をご希望の方は、プロフィール欄の案内状申込専用のURLよりお願い致します。
0 1
20 days ago
《 お話し会ご予約はお早めに! 》 第3回「種手」では、特別企画としてお話し会を開催いたします。今回は3つのお話し会をご用意し、本展に参加する作家たちとの語らいや交流を通して、作品の背景にある思考や手わざを、より近い距離で感じていただきます。作り手とともに新たな視点を深め合うひとときをお楽しみください。 - 「糸の時間 ― 座繰りから布へ」 中野紘子さんは繭から座繰りで糸をとるところから始まり、糸は草木で染め手織りをされる染織家です。 一本の糸が布になるまでの時間を辿る、座繰りで糸が生まれる瞬間や、手仕事ならではの糸の揺らぎ、草木染めの色ができるまで、糸が布へと変わる工程を座繰り実演を交えながら中野紘子さんにお話いただきます。 ■ 日時 2026年5月17日(日) 開場 9時30分 開演10 時 (45分程度) ■ 会場 三溪園・白雲邸 ■ 定員 20名 ■ 参加費 3,300円 *参考資料として「座繰り糸」付き ■ 申し込み オンライン予約 電子チケット 予約はプロフィール欄のご予約専用のURLからお願い致します。定員になり次第〆切りとさせて頂きます。 ■ 語り手 中野紘子(なかのひろこ)| canoan 座繰り染織家 群馬県高崎市生まれ 2003年より座繰り染織家として活動 碓氷製糸株式会社で製糸の基礎を学んだ後、2003年に座繰り染織工房を開設。
繭の特性を活かし、さまざまな質感の糸を生み出すための探求を重ねながら、草木染めや手織りの技術を習得。 希少となりつつある技術を受け継ぎ、素材と向き合いながら、現在の暮らしの中で息づく作品づくりを心がけています。 @canoan_hirokonakano - ■ 中野紘子さんからのコメント 糸は「作る」というより、
繭にゆだねて、自然から「引き出していく」ように感じています。
色も「染める」というより、
植物から「受け取っている」感覚に近いのかもしれません。
布は単なる構造というより、
時間を重ねながら、記憶が積み重なっていく存在のように思えます。
その背景にある身体感覚や時間の感覚を、
実演を交えながら共有できますと幸いです。 - ◉展示会場入場についてのご注意
普段一般公開されていない場所のため、招待制のイベントにしております。 *案内状をご希望の方は、プロフィール欄の案内状申込専用のURLよりお願い致します。
0 1
24 days ago