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HUANG ANQI
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. DOUBLE ANNUAL 2026 |京都プレビュー展アーカイブ 『まだ逢う -旅する痕跡-』 Brumend Maps 都市。それは現在進行形で人々の生が営まれ、かつ今日に至るまでの多様な生が刻まれる空間。では、生成変化を続ける都市のなかで、そこに生きる/生きた人々の記憶はどこに存在するのだろう。Brumend Mapsは、この問いを抱えて、都市に内在する記憶を辿る旅に出た。そこで得たのは、「欠損や歪みを修復する営みが繰り返される過程において、生の記憶は立ち現れる」という気づき。彼女たちはこの過程を、陶の修繕技法「金継ぎ」になぞらえた。本作では「破壊/修復」の往還による記憶形成のプロセスが、陶という素材と聴覚へのアプローチを経て、展示空間で実践的に検証される。日々、都市の地面には人々の生が刻まれる。蓄積した痕跡はいずれ、ヒビとなって地面を穿つだろう。これを修復する過程で、都市を構成する多様な関係や文脈が再編されていく。そこに生きる人々の営みを通じて緩やかに変容し、欠損や歪みと共に続く都市空間。Brumend Mapsは、どこにも帰属せず複数の都市を回遊する「旅人」の視点から、この諸相を記録し続ける。 Brumend Maps
@_miooooo__
@sokaki_2000
@suppertime10
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3 months ago
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日常の中のマニ石 マニ石を積むという祈りの行為の中心には、反時計回りに「回る」ことがある。 回ることは、反復でありながら創造でもある。 雁が空に跡を残すように、瞬間と永遠がここで交わる。
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6 months ago
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【DOUBLE ANNUAL 2026 作家紹介】 ○Brumend Maps 「Break(壊す)」と「Mend(修復する)」という二つの動詞を組み合わせた造語である。壊すことと直すことのあいだに生まれる「裂け目」や「つながり」を、陶という素材と身体的な行為を通して探ることを目的としている。今回の活動では、都市を旅し、その地面に刻まれる痕跡や、再び金継ぎによって修復される過程を記録することで、記憶や関係がどのように変化し、再構築されていくのかを考察している。 HUANG ANQI
@_miooooo__
2002年、中国・河南省生まれ。京都芸術大学大学院芸術専攻芸術実践領域在籍。 サウンド、言葉、空間に関心を持ち、人と人、人と空間の関係性に着目して制作している。これまでに「Double Annual 2025」(京都・東京/2025)や「第14回躍動する現代作家展」(東京/2024)に出展。今回の展示では、壊すことと直すことを繰り返す中で、人と場所のあいだに生まれる記憶の痕跡を見つめ直している。 ZHENG JIAQI
@sokaki_2000
2000年、中国生まれ。京都芸術大学大学院芸術専攻陶芸領域在籍。 陶芸の表現を探求し続け、現在は4年目となる。これまでに「Osaka Art & Design 2025」(大阪高島屋/2025)に出展。陶土という特別な素材を通して、自身の「旅」の記憶や痕跡を形に残すことをテーマに制作を行っている。作品を通じて、時間と感情の移ろいを見つめ、自分自身と向き合う表現を追求している。 WANG YUTANG
@suppertime10
1999年、中国・北京生まれ。京都芸術大学大学院芸術専攻陶芸領域在籍。 植物の形や色に着目し、観察から得た要素をもとに空想植物の造形を研究・制作している。陶という素材を通じて、現実と空想のあいだに存在する生命のかたちを探っている。これまでに「第14回躍動する現代作家展」(東京/2024)に出展。今回の展示では、「記憶の痕跡と空間の関係」をテーマに、人と場所、時間のあいだに生まれるかすかな気配を形として捉え直している。 主催:京都芸術大学 協力:東北芸術工科大学 会期:2026年2月21日(土)〜3月1日(日) 場所:国立新美術館(六本木) ディレクター:堤拓也、慶野結香 監修:片岡真実
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6 months ago
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. 【10月定例ミーティング@京都】 10月の定例ミーティングを終え、展覧会は新たな段階に。 話し合いの中で、少しずつそれぞれの「旅の物語」が輪郭を帯びてきました。 いよいよ12月にはプレ展を、そして2月には国立新美術館での本展を予定、今後の進展もお見逃しなく! 主催:京都芸術大学 協力:東北芸術工科大学 会期:2026年2月21日(土)〜3月1日(日) 場所:国立新美術館(六本木) ディレクター:堤拓也、慶野結香 監修:片岡真実 京都芸術大学 参加アーティスト
@ayalguunstudio
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6 months ago
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蝋のいし 日常の中のマニ石
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6 months ago
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日常の中のマニ石 石は、時間と風の記憶のかたまり。 堆叠は、かたちだけでなく、記憶や祈りにも起こる。 蝋に封じられた記録もまた、ひとつのマニ石かもしれない。 記録としての身体と、祈りとしての身体。 溶けた蝋が、そのあいだをゆっくりと滲ませていく。
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6 months ago
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日常の中のマニ石。 マニ石(マニ積み)とは、石を一層ずつ積み上げて作られる祈りの石塔。 石を積み、反時計回りにその周りを歩くことで、祝福を受けるといわれている。 もしそのマニ石が、祈りの神山ではなく、 冷蔵庫の扉や、部屋の片隅に現れたとしたら。 日常の風景の中にも、そっと祈りは息づいているのかもしれない。
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6 months ago
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蝋のいし
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7 months ago
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蝋のいし
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7 months ago
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11 months ago
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11 months ago
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11 months ago
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