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otobe sayuri

@21.syrr

welcome to my head( ˘ω˘ )
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2 months ago
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3 months ago
"we are very worried, without your presence, life is very low. you helped us reach heights we never dared to reach before. step by step, you showed is the stars in the sky. please to whoever find them, bring them back to our beloved floor. we tried to move on... but without them, there is nothing left to climb". who came up with this poetic message??🌠
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3 months ago
グラフィックデザインの窓🪟 2025.9.22(月)–28(日) 13:00–20:00 東京都江戸川区 東葛西1-11-6-A倉庫 @efag.css 入場無料・予約不要 王睿宇 @2fiche 岡本太玖斗 @takuto_okamoto_gf 栗山サキ @neuneutrino 髙坂彩乃 @cheeseshot 田岡美紗子 @taoka_misako 高橋彩基 @saiki_takahashi 角田創 @tndhjm 中村陽道 @speedykaisok02 西本未祐 @miyuu_nishimoto トークゲスト 上西祐理 @uenishi_yuri 牧寿次郎 @makiju 星加陸 @2p_o.v BOOK SHOP BOYS @book_shop_boys 他 什器 栗原瞳子 @too____koo 編集 杉田聖司 @sseijisugita 、乙辺 ウェブ LIU Kechen @lkc_preserve_c ※窓(🪟)をクリックしないでください、ムシが出ますので lify.app/ ———————— 羽布団と毛布にくるまれて眠るのが心地良かった半年前から進めてきた企画が、ついにかたちになります。 岡本さんに声をかけていただいて、とうこさんや王くん、杉田さんとも出会うことができました🫶 みんなでファミレスに集まって、グラフィックデザインってそもそも何だろう?というところから、デザインが紡いできたものを資料から振り返ってみたり、いま自分たちが感じている違和感など、デザインというテーマを軸に話し合いを重ねてきました。曖昧で見えない何かをがんばって言葉にして、みんなで考えてみる。その積み重ねのなかで、今回の展示が実現しました。 参加デザイナーのみなさん、A倉庫の髙橋さん、安達さんの力を借りて、盛りだくさんな内容になっています。パソコンさえあれば、人と会わずに作業が完結できるようになった時代に、お互いのアイデアを声にして共有しながらひとつの空間を作ることができたのが幸せです(ありがと~~)。一人きりではできないもの。それは対話も同じだなあと思います。 展示と合わせて、トークイベントにもぜひ来てほしいです。デザイナーさんの言葉と作品が同じ場所に在るっていいですよね。トークを聞いていただくと、今回、なぜ新しい作品を作らずに、過去のクライアントワークを再構成した展示になったのかがなんとなくわかると思います。 また、展示ビジュアルは、参加デザイナー9人が"ある条件"のもとで作っています。どんな条件があったのか、そのなかでどう表現へと繋げていったのか、鑑賞したあとにデザイナーのみなさんに聞いてみてください。わたしも気になります。一緒に聞きに行きましょう💡 それでは!
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7 months ago
@thenorthface.purplelabel ASPHALT & GREEN RECORD Vol.1 @taito__watanabe #seiyaendo @sanbon0707 @47.psd @nko._____ @kotaro_hotta_ この原稿を書いていたのは年末年始のこと。東京駅へ向かう特急に揺られながら、あの頃のことを思い出していました。おとべ、やってみる?と声をかけてくれたチームのみなさん、ありがとうございました( •̆ .̫•́ )✧ 昨年末、上京してから初めて住んだ街に戻ってきた。特に深い理由はないけれど、住む環境のことで悩みたくなくて、気づいたらこの場所を選んでいた。駅から自宅までの通りには、8年前に母と一緒に回った不動産屋がある。この時期、不動産屋の前で物件を見ている親子を見かけると、なんだか切なくなったりもする。学生時代に住んでいたアパートの隣の駐車場も、通学路にあった銭湯も、新しいマンションに変わってしまった。それなのに、入れ替わり立ち替わりテナントが変わっていたアパート下の飲食店は、6年経った今も営業を続けている。不思議だ。
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1 year ago
@and_premium jpの、「&EYES」という連載。この企画は創刊時から立ち上がっていたもので、当時中学生だった私は、10年ぶりに復活したこの企画を担当するとは思ってもいなかったし、編集者という職業のことも知らず、クレーのテニスコートに溜まった水たまりをどうすれば早く乾かせるのか、そんなことに夢中な学生だった。 昨年末からリスタートした「&EYES」。毎月5名の方に登場いただき、テーマに沿ってその人ならではの視点でコラムを書いてもらう。インタビューと同じように、その人のまっすぐな言葉を直接聞けるということ。こんな幸せな企画があっていいのだろうかと思う。自分が話を聞いてみたい、作品の背景を知りたいと思う人のこと、もっと知りたいじゃないですか。本当は1か月では物足りないくらいだけど、この足りなさがちょうど良いのかも。 この企画を通じて、街の歩き方が変わり、行ってみたい国や場所が増え、60年以上前の音楽に出合うことができた。みんなが美しいと思う感覚に少し近づけた気がして、それが自分の一部になっていく過程が楽しい。読者の方にもそう感じてもらえたら嬉しいな。 今さらですが、ご協力いただいたみなさんありがとうございました。3月も引き続き公開しているので、見てみてください! 2024.12 河井菜摘さん、山内朋樹さん、中瀬萌さん、柏田テツヲさん、山本奈衣瑠さん 2025.01 石山蓮華さん、Rintaroさん、中山良子さん、三浦哲哉さん、鈴木ジェロニモさん 2025.02 田中せりさん、在本彌生さん、鈴木優香さん、山口萌菜さん、小林和人さん https://andpremium.jp/column/eyes/
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1 year ago
ルームシェアが終わってしまった。仕事帰りにメソメソしていると明日のジョーを見な、と勧めてくれる同居人にきちんと感謝を伝えることもできずに終わってしまった。土日になると必ず遊びに来る小林さんにももうきっと会えない。近所に住むかおりちゃんやかずさんとすれ違うことも、あいよしさんに瞑想を教わることも。みんな来てくれたのに、ちゃんとおもてなしができずにごめんなさい またどこかで会えるといいな 1.小林さんは第3の住人だけど、いつも律儀にインターフォンを鳴らしてくれる。 2.おめがさんと、ちばさんが初めてやってきた日。USJアドベンチャーのクイズに苦戦。「ドクと知り合いになったクララの職業は?」 3.かずさんと、かおりちゃんが来ていたのにお話できなかった日。二人が作ってくれたカレーをあとから食べた。年末こそは @fan_ta_sti_co へ。
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1 year ago
play the new classic 📕 Author: Singo Arai Creative Direction: Shun Koda Photographer: Kai Naito / Kensuke Ido (P38-39, P74-P77) Art Direction / Design: Toi Yamada(NEW) Editor: Shun Koda Editing Assistant: Sayuri Otobe Text: Shun Koda / Yasuyuki Ushijima (P98-P141) / Yuka Muguruma (P36-P37) Illustration: Takeshi Kito Supervisor,: Taiyo Nagashima Editorial department: Takashi Ouchi Client: BEAMS @beams_official Special Thanks: Fumihiko Inagaki Kaito Maru Mizuki Maeda
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1 year ago
play the new classic 📕 Author: Singo Arai Creative Direction: Shun Koda Photographer: Kai Naito / Kensuke Ido (P38-39, P74-P77) Art Direction / Design: Toi Yamada(NEW) Editor: Shun Koda Editing Assistant: Sayuri Otobe Text: Shun Koda / Yasuyuki Ushijima (P98-P141) / Yuka Muguruma (P36-P37) Illustration: Takeshi Kito Supervisor,: Taiyo Nagashima Editorial department: Takashi Ouchi Client: BEAMS @beams_official Special Thanks: Fumihiko Inagaki Kaito Maru Mizuki Maeda
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1 year ago
This exhibition and booklet is a collection of annotations on "RE-PURPOSE", a brand that has never had an explanation of its concept. Produced by L‘ECHOPPE Planning: Taiyo Nagashima  (TAIYO INC.) Art Direction: Shogo Kosakai (Siun) Design: Shino Toyoguchi  (Siun) Photograph: Toru Oshima Edit: Taiyo Nagashima , Sayuri Otobe Contributing: Keiji Kaneko, Hideo Nakamura                       Printing: Fujiwara Printing co., ltd  RE-PURPOSEは、長い歴史の中で形作られた服のアーカイブを再編集し、一つの形にしている。それは特別にユニークなコンセプトではない。現代のあらゆる服・道具が同様の道筋を辿っている。全ての服はオマージュであり、引用であり、剽窃である。歴史の中で培われた技術の体系は、突然生まれるものではない。全ての工場、技術、アイデアは過去と切り離す事ができず、服を作ることは模倣と反復を運命付けられている。 RE-PURPOSEの目指す"新しい服"は、端的に説明できる言葉を持たない。服を知る人が、時代や目的の異なるディテールを組み合わせ、歴史的な系譜、生産背景、職人の技術を理解し、差し引きして、再編集する。 伝わりにくい新しさ。一目ではわからない奇妙さ。服ならではの面白さ。この展示・冊子はこれまで一切の説明を行ってこなかったRE-PURPOSEというブランドについての注釈集である。
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